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水島圭一

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Twilog ホーム » @drkeiichi » Hashtags » #daijirin

2012年05月30日(水) 4 tweets

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【温泉】おんせん ①その地方の年平均気温より高い温度のわき水。日本の温泉法では湯温が摂氏25度以上か,または規定された物質を溶存するものと定められている。地下水が火山起源の熱で熱せられたものが多い。含有成分によって,単純泉・二酸化炭素泉・硫黄泉などに分ける。… #daijirin

posted at 20:25:34

【皆既日食・皆既日蝕】かいきにっしょく 太陽が月によって完全におおいかくされる現象。太陽周辺のコロナが肉眼でも認められる。 #daijirin

posted at 20:24:35

【日食・日蝕】にっしょく 太陽と地球の間に月が入って,太陽が隠されて見える現象。太陽の一部が隠される場合を部分食,全部隠される場合を皆既食,月の周りに太陽の縁が輪のように見える場合を金環食という。 #daijirin

posted at 20:24:19

【絆・紲】きずな ①家族・友人などの結びつきを,離れがたくつなぎとめているもの。ほだし。「━を断ち切る」 ②動物などをつなぎとめておく綱。〔和名抄〕〔現代仮名遣いでは「きづな」のように「づ」を用いて書くこともできる〕 #daijirin

posted at 20:22:19

2012年05月03日(木) 4 tweets

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【柏餅】かしわもち ①餡(あん)入りの餅を柏の葉で挟み包んだ菓子。五月五日の節句に供える。[季]夏。 ②一枚の布団を二つに折り,その中に入って寝ること。 #daijirin

posted at 19:30:57

【蛍〈烏賊〉】ほたるいか イカの一種。胴長約7センチメートル,体表に多数の発光器がある。晩春から初夏にかけての産卵期には群をなして沿岸を浮遊し,特に美しく発光する。食用。本州中部以北の沿岸に分布するが富山湾が有名で,群遊海面は特別天然記念物。マツイカ。[季]… #daijirin

posted at 19:29:26

【岩魚】いわな サケ目の淡水魚。全長30センチメートル内外。サケ科の陸封型で,体形はサケに似て比較的細長く側扁する。全体に黄褐色,背面は藍緑(らんりよく)色で,体側に淡灰色と黄赤色の小斑点が散在。関東・中部・関西地方の,夏でも水温が摂氏15度以下の清冷な渓流… #daijirin

posted at 19:27:44

【甘子】あまご サケ目の淡水魚。全長約30センチメートル。サケの一種で,背面は淡い青紫色で小黒点があり,体側には小判形の斑紋と赤色の小斑点が並び,成長しても消えない。ビワマスの河川型とされてきた。渓流の冷水にすみ,海に下るものもいる。釣りの好対象。美味。本州… #daijirin

posted at 19:26:11

2012年04月30日(月) 1 tweets

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アニメの題名【氷菓子】こおりがし 果汁・クリーム・ミルクなどに香料・糖蜜を加えて凍らせた食品。アイス-キャンデー・アイス-クリームなど。[季]夏。 #daijirin

posted at 10:19:56

2012年04月07日(土) 1 tweets

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【〈山葵〉】わさび ①アブラナ科の多年草。日本特産。山間の渓流の水辺に生え,栽培もされる。根茎は太く表面に多数の葉痕があり,辛みが強く香気があって香辛料として用いる。葉は根生し,径約10センチメートルの円心形で柄が長い。主産地は静岡・長野・奈良・広島など。[… #daijirin

posted at 16:41:38

2012年04月06日(金) 1 tweets

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【蕨】わらび イノモトソウ科の常緑性シダ植物。疎林や日当たりのよい山地に生え,早春,先端がこぶし状に巻いた新芽が地下の根茎上から直立して生い出る。これを山菜として食用にする。葉は三回羽状に分裂。羽片の縁が下面に巻きこんで,胞子囊(のう)群がつく。根茎から蕨粉… #daijirin

posted at 17:18:49

2012年03月17日(土) 1 tweets

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【高野豆腐】こうやどうふ 豆腐を小形に切り,寒中,屋外で凍らせ乾かしたもの。もと高野山で作ったのでこの名があるという。しみ豆腐。こおり豆腐。凝(こご)り豆腐。[季]冬。 #daijirin

posted at 18:34:37

2012年03月12日(月) 1 tweets

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【坂口安吾】さかぐちあんご (1906〜1955)小説家。新潟県生まれ。本名,炳五。東洋大卒。「風博士」「黒谷村」の特異な作風で注目を浴びる。戦後,旧来の道徳観を否定した「堕落論」や小説「白痴」で,混乱した世相に衝撃を与えた。他に「桜の森の満開の下」,評論「… #daijirin

posted at 00:01:09

2012年03月11日(日) 1 tweets

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【座談会】ざだんかい 何人かが集まって,ある問題について,各自の意見や感想を述べ合う会。形式ばらないで話し合うことを目的とする。 #daijirin

posted at 23:58:09

2012年02月12日(日) 2 tweets

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【まぶい 】(形) 〔「まぶ」の形容詞化。近世江戸語〕 ①顔が美しい。「芸がいいときてゐるに,面が—・いと云ふもんだから/滑稽本・浮世床初」 ②うまい。よい。「—・いけれど,げんさいまかせだから/洒落本・潮来婦志」 #daijirin

posted at 18:45:23

【まぶ 】(名・形動)[文]ナリ  ②顔が美しい・こと(さま)。「爰の内も,めんが━な子供はねえぜえ/洒落本・辰巳婦言」 ③本物である・… #daijirin

posted at 18:44:40

2012年02月10日(金) 1 tweets

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【熱燗】あつかん 〔古くは「あつがん」〕 酒の燗を熱くすること。また,その酒。[季]冬。「━で一杯」 #daijirin

posted at 01:40:55

2012年01月25日(水) 1 tweets

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【一粒万倍】いちりゅうまんばい 〔「報恩経四」による。ひとつぶのもみをまけば万倍の米になるの意〕 小さな物事が伸びて大きくなることのたとえ。 #daijirin

posted at 03:09:20

2012年01月23日(月) 1 tweets

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【ああ言えばこう言う 】相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。 #daijirin

posted at 20:12:09

2011年10月19日(水) 2 tweets

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【大山隠岐国立公園】だいせんおきこくりつこうえん 鳥取県の大山,岡山県の蒜山(ひるぜん),島根県の三瓶(さんべ)山や島根半島の一部および隠岐にまたがる国立公園。 #daijirin

posted at 19:39:20

【檀尻・〈楽車〉】だんじり 関西で,祭礼の山車だしのこと。やま。やたい。[季]夏。 〔舟の屋台「檀尻舟」もある〕 #daijirin

posted at 12:03:29

2011年10月15日(土) 1 tweets

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【雲蒸竜変】うんじょうりょうへん 〔「史記魏豹彭越伝賛」より。雲が群がり起こるのに乗じて,蛇が竜となって昇天する意〕 英雄豪傑が機会を得て立ち上がること。 #daijirin

posted at 20:16:40

2011年02月27日(日) 1 tweets

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【一工夫】ひとくふう (名)スル もう少し知恵をしぼること。「もう━すれば良い作品になる」 #daijirin

posted at 20:24:49

2011年02月09日(水) 1 tweets

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【素敵・素的】すてき (形動)[文]ナリ  ②「顔は━に赤く眼はかがやけり/遠野物語国男」「━に可愛がるからいい/滑稽本・浮世風呂前」 〔「す」は「すばらしい」の下略,「てき」は「強ごうてき」「頓てき」などの「てき(的)」と同じく接尾語か。「素敵」は当て字〕 #daijirin

posted at 07:50:51

2011年01月18日(火) 1 tweets

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【雪霰】ゆきあられ 雪の結晶に微細な氷の粒が付着した直径2~5ミリメートルの球形もしくは円錐形のこわれやすい氷の粒子。雪に前後して,気温が摂氏0度ぐらいのときに一時的に降る。 #daijirin

posted at 20:20:32

2010年12月22日(水) 2 tweets

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【冬来りなば春遠からじ 】苦境を耐えぬけば,やがて幸福・繁栄の時期を迎えられるというたとえ。 〔イギリスの詩人シェリーの「西風に寄せる歌」の一節。文字通りの春を待つ気持ちの表現としても用いられる〕 #daijirin

posted at 18:52:16

【冬至】とうじ 二十四節気の一。太陽の黄経が270度に達した時をいい,現行の太陽暦で12月22日頃。北半球では太陽の南中高度が最も低く,昼間が最も短い。一一月中気。南至。⇔夏至げし。[季]冬。 #daijirin

posted at 18:51:06

2010年12月16日(木) 1 tweets

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【木枯らし・凩】こがらし ① 〔木を吹き枯らす風の意〕初冬に吹く強い風。[季]冬。《━に浅間の煙吹き散るか/虚子》 ②〔近世女性語〕すりこぎ。 #daijirin

posted at 18:05:12

2010年12月02日(木) 1 tweets

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【冬めく】ふゆめく (動カ五) 冬らしくなる。冬が来たという感じがする。[季]冬。 #daijirin

posted at 08:19:29

2010年11月30日(火) 1 tweets

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【風花】かざはな 〔「かざばな」とも〕 ①晴天にちらつく小雪片。降雪地から風に吹かれて飛来してくる小雪。[季]冬。 ②冬の初め頃に,風がさっと吹き,雪や雨がぱらつくこと。「━のうちは居つづけ煮えきらず/柳多留拾遺」 ③→風疿かざほろしに同じ。 #daijirin

posted at 07:07:49

2010年11月20日(土) 1 tweets

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【立つ瀬がない 】面目を失う。立場を失い,苦境におちいる。「それでは間に入った私の—・い」 #daijirin

posted at 11:06:55

2010年11月16日(火) 1 tweets

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【〈素面〉・〈白面〉】しらふ 酒を飲んでいないときのこと。また,そのときの顔。 #daijirin

posted at 19:39:51

2010年11月13日(土) 2 tweets

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【浅漬(け)】あさづけ ①野菜を短時日ぬかや薄塩で漬けること。また,その漬物。当座漬け。[季]冬。 ②→べったら漬けに同じ。 #daijirin

posted at 08:18:53

【凍て空】いてぞら 凍りつくように寒い冬の空。寒天。[季]冬。 #daijirin

posted at 08:17:58

2010年11月11日(木) 1 tweets

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【人生朝露の如し 】〔漢書蘇武伝〕 人の命は,日が出るとたちまち消える朝露のようにはかないものである。 #daijirin

posted at 20:11:07

2010年11月08日(月) 1 tweets

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【秋の蚊】あきのか 秋になっても生き残っている蚊。[季]秋。《くはれもす八雲旧居の━に/虚子》 #daijirin

posted at 06:25:17

2010年11月07日(日) 4 tweets

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【鉤】はり 〔「はり(針)」と同源〕 釣り針。 #daijirin

posted at 05:26:51

【鉤・鈎】ち つりばり。「其の口を探れば,果して失せたる━を得/日本書紀神代下訓」 #daijirin

posted at 05:26:05

【垂露】すいろ 書道で,筆法の一。縦の画の終わりを,たれる露のように押さえて止めるもの。→懸針けんしん #daijirin

posted at 05:23:30

【懸針】けんしん 書道で,筆法の一。縦の画の下端を針のようにとがらせるもの。→垂露すいろ #daijirin

posted at 05:23:12

2010年10月31日(日) 4 tweets

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【商いは牛の涎 】商売は牛の涎のように,細く長く続けるのがよい,の意。 #daijirin

posted at 06:20:51

【蓄音機・蓄音器】ちくおんき レコードに吹き込んだ音を再生する装置。1877年アメリカのエジソンが発明。針がレコードの音溝をたどって起こす振動を,機械的に増幅して金属の振動板に伝え再生する。のち,針の振動を電気信号に変換する方式になった。フォノグラフ。 #daijirin

posted at 06:15:31

【商店街】しょうてんがい 商店の並んでいる町の一画や通り。 #daijirin

posted at 06:13:14

【相性・合(い)性】あいしょう ①男女・友人・主従などが,互いに性格がよく合うかどうかということ。古くは生まれ年で判断し,特に縁組には重視された。「彼とはどうも━が悪い」「━は聞きたし年は隠したし/柳多留6」 ②相手との性格や調子の合い方。合い口。 #daijirin

posted at 05:22:14

2010年10月26日(火) 1 tweets

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【木枯らし1号】こがらしいちごう 晩秋から初冬にかけて最初に吹く,最大風速8m以上の強い北寄りの風。西高東低の冬型の気圧配置によるもので,東京と大阪でのみ発表される。 #daijirin

posted at 20:12:11

2010年10月24日(日) 1 tweets

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【縁の下の舞 】①昔,陰暦2月22日に大坂の天王寺で聖徳太子聖霊会に行われた舞楽。舞台の下で舞った。 ②〔①が舞台に上がらず人に見えないところで舞われることから〕だれも見てくれないところで苦労すること。 #daijirin

posted at 06:45:21

2010年10月21日(木) 3 tweets

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【御田】おでん 〔「でん」は「田楽でんがく」からという〕 ①蒟蒻こんにやく・里芋・大根・竹輪ちくわなどを醬油味で煮込んだ料理。関東炊だき。関東煮。煮込みおでん。[季]冬。《人情のほろびし━煮えにけり/久保田万太郎 #daijirin

posted at 20:26:44

【薄《紅葉》】うすもみじ 紅葉しはじめて,薄く色づいた木の葉。また,その色。[季]秋。「名も知らぬ灌木の━したのが低く茂つて居て/青春風葉」 #daijirin

posted at 20:25:52

【変体《仮名》】へんたいがな 現行の通常の平仮名とは異なる字体の仮名。1900年(明治33)の「小学校令施行規則」で統一された平仮名の字体以外の仮名。漢字の草体の簡略化が進んでいないものや,現行の仮名のもとになった漢字とは異なる漢字の草体から生まれた仮名。 #daijirin

posted at 06:29:01

2010年10月20日(水) 3 tweets

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【露霜】つゆじも 〔古くは「つゆしも」〕 ①露が凍って霜のようになったもの。水霜。[季]秋。 ②露と霜。「秋されば置く━にあへずして都の山は色付きぬらむ/万葉集3699」 ③年月。星霜。「━はあらたまるとも/新古今仮名序」 #daijirin

posted at 15:49:25

【愛書】あいしょ ①本が好きで大事にすること。「━家」 ②愛読している本。大切にしている本。 #daijirin

posted at 04:25:11

【書】しょ ① 文字を書くこと。また,書き方,書いた文字。「定家の━」「━を習う」 ② 文字を素材とした造形芸術。「━の展覧会」 ③ 書き記したもの。書物。文書。「万巻の━を読破する」 ④ 手紙。「━を呈す」 ⑤「書経しよきよう」の略。 #daijirin

posted at 04:24:23

last update 05/31 03:15

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