特にインドではそう感じるのでしょうが、メインストリームからは世界中で無力だと思われているのでしょう。「非暴力」が本当に有効に機能するための準備がまだまだ必要なのだと思います。世界中で RT @isezakikenji: 「非暴力」の聖地インドで、「非暴力」は無力だ。残念ながら…。 posted at 04:57:17
ぼくは小沢の考え方やその手法は好きじゃないけれども、このほとんどのマスコミを挙げた反小沢キャンペーンは本当にうんざりだ。『NHKニュース9が再び代表選悪質偏向報道』http://bit.ly/ahRpWt:最重要の争点で、NHKが明らかな情報操作。 posted at 17:45:13 民主党代表選 ~ 候補者討論会で見せたマスメディアの底知れぬいかがわしさhttp://bit.ly/8Zv9vaから:私はこの討論会を見て、政策云々はもちろん大事だが、記者クラブなるものを一刻も早くぶち壊さなければ、日本の夜明けは来ないナと改めて思った posted at 17:37:22 @h_ototake さま、1日遅れの話ですが、東京新聞の連載1回目、読みました。お母さんのことをお父さんが思いやってたことに大人になってから気づいたというのが印象的でした。そういうことってありますよね。今日はなくて残念でした。 posted at 12:32:03 この対応、政治家としてというより、人間としてダメでしょうね RT @nobuyoyagi: Twitterっておそろしいな。村越さんはこの件で、かなり評判を落としたと思う。 posted at 12:25:21 今日、考えたこと: 『<希望>の抑圧』に関連して http://bit.ly/boarNn posted at 07:11:05 思わず探したhttp://bit.ly/aG1xaI 82年の中島さん。30年近く前なのに、そんなに昔と思えない RT @when_we_cry: ♪淋しいなんて 口に出したら~ 誰もみんな うとましくて逃げだしてゆく~♪ http://bit.ly/cz8isQ posted at 02:58:24
酷さは自民党時代と変わらないです。変わったというのは覚えてないだけじゃないでしょうか。でも、4ヶ月で首相が変われば自民党以上ですね。 RT @TAIRAMASAAKI: この茶番があと二週間以上続くのか。。。自民党時代よりさらに酷くなっとるよ。 posted at 22:55:09 @yoshi_kasa くん、で、基本的な知識の先は実践しかないよね。ファシリテーション能力を使える場所はたくさんあるはず。まずは学生相手かな。 posted at 19:01:31 @yoshi_kasa くん、例えばフィリピンでインタビューするときにもファシリテーションは使えると思うよ。まずはファシリテーションの本かな。中野民おさんとかの。 posted at 18:56:06 わかったよ、ごめん RT @yoshi_kasa: @duruta ところで、@yoshi_kasa さま などと書かれると距離が生じたようで寂しい気がするのでよろしければ敬称なしかせめて「@yoshi_kasa くん」くらいにしていただけると! posted at 18:53:43 @yoshi_kasa さま、研究の蛸壺みたいなところに居続けているよう研究者は、それ以外のところでサバイヴしにくいかも。市井の人にも通用するような形でのファシリテーション能力とかを磨くと、いろんな世界で可能性が開けると思うな。 posted at 18:27:08 @haruhiko さま、始めまして。「シェアNo.1の北海道新聞は国内でも珍しい左傾化した地方紙」とのことですが、80年代から主張がそんなに変わっていないのが道新や沖縄の2誌で、朝日や読売などの全国紙の変わりかたが激しいようにも思います。 posted at 18:22:47 @InaHamasaki さま、言説についての疑義を出しているつもりなのですが、そう受け取ってもらえないのが残念です。参照URL http://tu-ta.at.webry.info/201009/article_1.html posted at 18:18:30 菅首相のこの間の対米従属・財界べったりのひどさもあり、ぼくのTLには小沢応援団が多い。しかし、鳩山・小沢の体制で、国会内の議論が実質的にほとんど行われず、民主党議員は会派を超えた議連に入ることが規制されたという事実もある。社会運動側が小沢に期待を寄せたくなるような状況が問題だろう posted at 17:50:44 @InaHamasaki さま、この名前、業界の人なら誰でも、あの人だとわかる名前でしょう。でも、騙りかもしれないから、確認しただけ。 posted at 15:11:07 @InaHamasaki さま、「犯人探し」ですかぁ。どうして、こんなにコミュニケーションできないんだろうと思います。ぼくのコミュニケーション能力の問題でしょうか? posted at 15:04:17 条件反射的に正社員はけっこうもらってるんだから、下請けに回るようにして欲しいと思うのだが、こんな時代なのでストライキは絶対支持! RT @mitsuya_niwa: RT @asahi: 日テレ労組、24時間ストへ アナウンサーは除外検討 http://bit.ly/cn2L1I posted at 04:41:06 @InaHamasaki さま、昨日からのツイートを少しまとめて書き足しました。<ツイッターでの@InaHamasakiさんへの違和感 http://bit.ly/d6MIsu> 読んでみてください。 posted at 04:11:20 今日、考えたこと: ツイッターでの@InaHamasakiさんへの違和感 http://bit.ly/d6MIsu posted at 04:09:06 続き)密接に影響しあっている。でも、以下のの語論は共有できる。<希望そのものを再生する希望を獲得する…こと、このような希望を抑圧する現にある権力の問題に取り組むこともまた、対案や政策提言、あるいは思想や理論の輸入だけではなく、それ以上にオルタナティブの運動に必要とされている課題> posted at 02:25:51 続き)それに続けて小倉さんは「運動を成り立たせる希望を支える情動が、構造的に抑圧されているからだ」と書くのだが、その「情動」は運動論や理論と密接に影響しあいながら存在する。例えば「このように実現できる」という運動論や理論への確信と「参加して変革しようという内部からの情動」は(続く posted at 02:19:13 続き)その回路が見えないことを指して、小倉さんは<希望>の不在を主張しているのだろうか。「理論や思想に問題があるのでもなければ、運動論に問題があるのでもなく、主張されている事柄を希望の文脈で了解することを可能とするような感情の動員が抑圧されているから」これが小倉さんの主張だ(続く posted at 02:14:23 まだ続く)確かに「理論や思想」が行動につながらないことは多いのだが、それは<希望>の不在が原因なのだろうか。「行動への参加が変革につながる」という回路が見えないから、変革のための思想が消費されるだけで終わりがちなのだと思う。その回路を見せていく努力が運動の側には求められる。(続く posted at 02:10:59 続き)参加者が「いつかは変えることができるかもしれない」という<希望>を潜在的にも持っているから、運動は細々とであれ、継続しているのではないか。さらに小倉さんは<理論や思想や政策提言の「確信」が希望に基づいていないために、確信は行動に媒介されないままとなる>と書くのだが(まだ続く posted at 02:03:43 続き)どこに違和感があるか。ぼくは「オルタナティブの提言」作りに関わっているのだが、その作成のプロセスに<希望>とつながる回路を持たせたい。確かに<希望>が必要だと思う。「希望とよびうる情動がオルタナティブの運動には欠けているようにみえる」と書くのだが、本当にそうか?(さらに続く posted at 01:58:02 http://bit.ly/cSyompの『民衆の運動に欠けているのは、思想でも理論でもオルタナティブの提言でもなければ、運動の規模でもない。これらは、十分に満たされている…。欠落しているのはこれらの思想や提言を未来に向けて実践しうる<来るべき世界への希望>…』には違和感も(続く posted at 01:51:05 http://bit.ly/cSyompで「オルタナティブをめぐる問題のなかで、最大の問題は、これまで論じられてきたさまざまなオルタナティブを具体的に実現するための実践的な実体を欠いているという点にある」とある。まさにその通りだ。どうやって、それを実現するか、そこが必要だ posted at 01:44:46 小倉利丸さんのブログから(ネグリなどの):<こうした思想や理論を読み、議論することと、これらの思想や理論が期待しているかもしれない実践的な行為へとぼくらを促す内的な衝動とが大きく乖離していて、実践なきオルタナティブの知識の集積という不均衡が広がっているように感じる>ぼくもそう思う posted at 01:38:16
続き)死刑廃止は冷静な議論が積み重なれば必ず到達しうる結論…。それをさせずに、センセーショナルな犯罪と復讐の感情劇に仕立てることで、権力はみずからの暴力を正当化…。正義の限界を自覚せず、正義を手段に暴力を正当化する権力ほど危険なものはないのだが、その権力を民主主義は下支え… posted at 19:09:26 小倉利丸さんブログからhttp://bit.ly/aaeigTたぶん千葉法相も役割としての暴力の行使であったからこそ二人を処刑できたのではないかと思う。怒りが欠落しながら怒りを代理すると称する権力が振るう暴力は、実はもっとも残酷でもっとも歯止めがきかない posted at 19:07:29 <「感動どうでしょう」と言われても>生活書院ブログ~今、大事なことを考えているんだhttp://bit.ly/bLayGLに納得。「…当事者の方も含めああいう番組に参加し、紹介もされということは、紛れもなく喜びなのだろうし、ひねくれもんは黙っておれというあたりが妥当…」「でも… posted at 18:39:55 @tosa_suigei さま 果たして本当に「代表選を中止して得をするのは菅だけ」でしょうか。小沢がそんな甘い取り引きをするとは思えない。名を菅に渡して身を取るくらいのことは考えそうな気もする posted at 15:02:31 ビッグイシューウィーク IN TOKYO 「貧困を超えよう! 希望映画祭」をミツバチ@staff Blogで知った。http://888earth.net/staffblog/2010/08/-in-tokyo.html posted at 12:46:14 @tomo_nada 返信ありがとうございます。何かわかりやすくデータで反論できるような資料があればいいんですが、日本語ではあまりないでしょうか? posted at 12:27:45 @InaHamasaki さま、一定の経済成長が必要な地域もあるとぼくは思いますが、それはトリクルダウン政策が有効だということではないはず。ここで藤岡さんが批判しているのはトリクルダウンに乗ってしまうようなありかたではないでしょうか? posted at 12:26:16 @InaHamasaki さま。「愚の骨頂」とは藤岡さんは書いてません。その主張は<NGO の役目は官僚と一体となって政策を考えることではなく、あくまでもODAによって影響を受ける人びとの立場に立って考え、意見すること…この国の官僚主導の政策決定を補完する役目を負ってはならない> posted at 12:23:44 省略して続き)経済成長路線の破綻は国内外のどこを見ても明らかなはずなのに、なぜNGOはそれを強力に明確に主張しない/できないのか?このままでは国際協力NGOは将来、「南」の人びとから不正義の維持に加担したと評価されることになるのではないか posted at 12:20:27 続き) NGOの政策提言や議論を見ても、なぜ、どのように「貧困」が作り出され「平和」が破壊されているのか、そこに日本の「国際協力」政策がどう関係しているのか、政府がたじたじとなるような、第三者もなるほどと首肯するような鋭い指摘があるわけではない。 posted at 12:18:47 @InaHamasaki さんが批判する「NGOと社会」から:多くのNGOが提唱する「貧困削減」は経済成長で可能なのか? 保健、教育、ジェンダーといった分野に資金を重点的に充 てれば国内・国際の格差が縮小し、平等な世界が生まれるのか?そうは思えない。(続く posted at 12:17:32 内田樹の研究室から:繰り返し言うが、日本はこれから「縮んでゆく」。その過程でさまざまなフリクションが生じるだろう。それがもたらす損害を最小に抑制し、「縮むこと」がもたらすメリットを最大化する工夫を凝らすこと、それが私たちにとってもっとも緊急な公的課題ではないのか posted at 12:12:22 @InaHamasaki さんのhttp://bit.ly/d4CAswって「上から目線」で「既に正解を知っている真理の体現者が、正解を教えてあげる」って感じだと思うな。 posted at 03:47:00 @InaHamasaki さんの<***を示せ、その勇気もないのなら、「南への責任」等と大言壮語する資格はない>というような言い方は嫌い。でも何かいっしょにやれることもあるはずだとぼくは思いたい。@InaHamasakiさん、よく似た名前の人を他人が騙ってるだけならごめん posted at 03:43:09 @InaHamasaki さんへのレスポンス続き)「肯定表現で」「ポジティブな批判を」というのはよく聞かれる批判。その方が伝わりやすいという側面は確かにある。しかし、ジョン・ホロウェイ(参照http://bit.ly/bTO6i5)がここで言ってる事はまるで反対のこと posted at 03:33:06 @InaHamasaki さんが言う「この人たち」にぼくも含まれているのだと思う。しかし、「この人たち」もまた広範な人たちだ。藤岡さん、越田さん、高橋さん、みんな違う。「この人たち」を批判すべきではないということではない。しかし、批判が批判のための批判に見えてしまう(続く posted at 03:26:02 @InaHamasaki さんが、この狭い世界で何か非和解的な関係を作ってしまいがちなのが気になる。考え方の違いはあるだろう。でも、いっしょにやれることもあるはずなのに、と思う。 posted at 03:17:47 おめでと、昨日になったけど。RT@doinoきゃー,皆々様!ありがとう~。今日知ったんですが49になったのじゃ。50目前にもなってまだこんなことをやってるなんて10年前は想像もつかなんだ。あと30年できるかな!?!? #dokungo #ikitotter posted at 02:48:15 @maributon さま、体質的に「忘れ物とか電車の乗り間違い」をしちゃう人を「天然」と、ほめ言葉で使うのだと思ってました。ほめてるんです。はい。 posted at 01:33:50 @tomo_nadaさま 以下の記事、問題ありと思うのですが、どうでしょう。「ブラジル農業の奇跡 いかにして世界に食糧を与えるか」 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4338 #jbpress posted at 01:27:49 @maributon さんは天然だよね。で、ドス黒&人でなしでもないですね。だからといって、ピュアかどうか微妙(笑)。 posted at 00:49:21 http://bit.ly/chtAoY でたてたぼくの根拠のない政局予想、けっこういい線いってるじゃないかと自賛。鼻高々、と誰もほめてくれないから自分でほめてみる。 posted at 00:43:33
|
last update 09/03 15:21
つぶやき検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |