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榎木英介

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2010年01月29日(金) 1 tweets

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@h_hirakawa 科学コミュニケーションと「新しい公共」http://bit.ly/8k4uVpはからまないんでしょうか。新しい公共をつくる市民キャビネットhttp://bit.ly/bwoqeK も設立されるみちあですし。

posted at 17:47:10

2009年12月27日(日) 4 tweets

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いやあ、発見して書店で目が釘付け、即購入しました!RT @hoshibay: @h_hirakawa 失礼しました、勝手に。編集担当千葉 @chibama が、丹念に探したものと思われ。

posted at 19:39:02

しかも、タイムラインは、あのノーベル賞受賞者の記者会見のときの…RT @h_hirakawa: つながる力 のp69ページに出ているTweetDeckの説明写真、@kasokenさんが@K_Tachibana さん、@fj_n さん、@h_hirakawaさんと語っているタイムラ

posted at 19:30:51

読みます。RT @h_hirakawa: 文科省の科学技術基本計画特別委員会の中間報告案の「Ⅳ.社会と科学技術イノベーションとの関係深化」(p69~)がとっても重要。http://tinyurl.com/y9g6jh6 #f_o_s

posted at 19:13:33

つながる力 ツイッターは つながり の何を変えるのか http://bit.ly/8KYCh5のp69ページに出ているTweetDeckの説明写真、@kasokenさんが@K_Tachibana さん、@fj_n さん、@h_hirakawaさんと語っているタイムラインが

posted at 19:06:45

2009年12月26日(土) 2 tweets

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重要ですね。RT @h_hirakawa: 科学技術と社会のコミュニケーションに関するOECDのレポート:”Improving the Dialogue with Society on Scientific Issues” http://tinyurl.com/ycqpaam

posted at 17:18:50

RT @h_hirakawa: 第4期科学技術基本計画は、従来のディシプリン的な「重点<分野>」ではなく、異分野協働的な「重点<課題>」(課題探索・課題解決)によるアプローチへ。多様な分野、多様なセクター、多様なプレイヤーを「つなぐ」仕組みや人材が重要になる見込み?

posted at 17:17:47

2009年12月20日(日) 13 tweets

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あ、はずしてます。いくつか関係ないのがまじってたのでRT @h_hirakawa: @enodon まとめのなか、「名案内コナン」の看板の件は無関係ですーーwww

posted at 20:32:37

ありがとうございました!RT @h_hirakawa: 全頭検査問題についてはとりあえずおしまい。

posted at 19:26:54

RT @h_hirakawa: 4)ところが米国でBSEが見つかり、輸入再開問題が社会問題化したことで事態は急変。当初に政府が「全頭検査こそ安全確保の要」とアピールしすぎたことと相俟って、「全頭検査死守=禁輸継続」というかたちで検査問題のみがフレームアップされ

posted at 18:47:49

RT @h_hirakawa: 1)全頭検査は、導入当時は個体識別制度未確立のため、安心対策としての政治的意義に加えて安全対策としての合理性もあった2)しかし個体識別が確立されて以降は、この合理性は失われた。それを見越して政府でも、いずれは検査基準の引き上げを当初から予定していた

posted at 18:41:52

あの吉川泰弘・東京大教授が拒否された件もそれにからむのですね。RT @h_hirakawa: 国内でまだ対応が不十分なピッシングなど危険部位除去体制の強化など、食品安全委員会や農水・厚労省でちゃんと指摘されていた話は見えなくなってしまった。

posted at 18:21:14

う~ん。残念。RT @h_hirakawa: つまり「全頭検査やめるのは、米国産牛肉を輸入再開するための便宜だろう」という疑いが、報道や消費者団体によって広がってしまった。その中では「検査・飼料規制・危険部位除去」のセットのなかで検査ばかりに焦点があてられてしまった

posted at 18:10:29

う~む。RT @h_hirakawa: ところがBSE問題は、2003年末に米国でBSEが発覚し、米国産牛肉が輸入停止になり、再開か否かで論争が勃発したことで大混乱。それよりずっと前から予定されていた検査基準見直しの動きも、輸入再開問題の文脈にフレームされロックイン

posted at 18:06:50

なるほど。RT @h_hirakawa: 国産牛肉輸入停止になった後、多くの論者が後出しジャンケンのように「全頭検査は非科学的で不合理」という主張をしていたが、そのなかで「導入当時の科学的・技術的合理性」についてふれたものがなかったのは、それ自体が不合理と思う。

posted at 17:36:48

ありがとうございます。よろしくお願いいたします。RT @h_hirakawa: 全頭検査はいろんな意味でいい事例だと思います。このあと、いくつか続けて書きますね。RT @enodon: @h_hirakawa 全頭検査はリスクを語る事例として不適切なのでしょうか?

posted at 17:06:53

@h_hirakawa 解説ありがとうございます。一点だけ、全頭検査はリスクを語る事例として不適切なのでしょうか?

posted at 16:59:57

そうですね。@h_hirakawa さんに期待。RT @kikumaco: そうかもしれません。そういう検証は社会学の人がやるべきだと思いますが・・・ RT @enodon: 世論がゼロリスクを求めているというのは神話ではないか #f_o_s #shiwake3

posted at 12:03:52

某製薬メーカーに勤め始めた新卒博士が、日本研究所の撤退ですぐ首切られたので、あまりにふびん、なんとかならないか、という相談をうけたことがあります。RT @Mihoko_Nojiri: @h_hirakawa @enodon

posted at 08:13:16

2009年12月16日(水) 8 tweets

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ああああ!!RT @Mihoko_Nojiri: これはひとをまきぞえにしなければ。RT @h_hirakawa だめだ。まだ笑いが止まらん。(半分自虐的笑いww) http://ow.ly/MFQT

posted at 23:51:01

二日前があああRT @h_hirakawa: まだ笑いが止まりませんww RT @Mihoko_Nojiri: @h_hirakawa あ、、、みてしまいました。。。。笑い死ぬ。

posted at 23:50:16

尾身さん、船田さんが落ちて、自民党の科学技術政策も劣化しつつあるのでしょうか…RT @h_hirakawa: 理解してないのは、あの場合科学者のほうでしょww 「政治主導」の在り方に関する緊急提言: http://bit.ly/5xZAPX #f_o_s

posted at 19:23:06

光化学スモッグとかもRT @h_hirakawa: もろに絡んでるでしょうね。さっきも書きましたが、「核の時計=米ソ核戦争危機度」のニュースはよくやってたし、公害病のニュースもしょっちゅう。なのでぼくにとっての70年代前半のリアルな記憶イメージは「陰鬱な曇り空」です。

posted at 00:55:17

確かにそうですね。学研は会社内で連動してたwRT @h_hirakawa: 「不思議な未知の世界」に想像力が刺激されたという点では、読者側にはけっこう連動性があるような。申請中の科研の課題でもありますw RT @enodon: ノストラダムスの大予言とか

posted at 00:49:11

オイルショックとかも絡んでるんですかね。RT @h_hirakawa: そうそう、73~4年前後は超能力ブームでオカルト系も盛り上がったんですよね。五島勉の『ノストラダムスの大預言』もヒットしたし。あと『日本沈没』も相俟って、ちょっとした終末論ブームでもあった。

posted at 00:45:19

おなじく「ムー」読んでました。トワイライトゾーンもたまに。富士山噴火ネタとか怖かった…しかし学研はムーとウータンだしてたわけですよね。プラス科学と学習か。RT @h_hirakawa: 『ムー』もネタ的愛読書の一つでしたw あと「トワイライトゾーン」というのも83年創刊でありまし

posted at 00:26:22

このころって「ムー」とか「不可思議」とかオカルト系の雑誌も出てましたよね。RT @h_hirakawa: まさにぼくの高校時代ど真ん中だ。RT @kikumaco: 「ニュートン」が81年で「オムニ」「クォーク」「ウータン」が82年。

posted at 00:19:56

2009年12月13日(日) 3 tweets

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そうですね。仕組みつくりたいですね。RT @h_hirakawa: ぼくも、サイエンスショップのような活動は、将来的には寄付+コンペみたいな仕組みで回すのがいいんだろうなと思ってます。現に、ぼくが以前審査員してた高木基金はそうやってますし。

posted at 01:25:02

それもそうですが、JSTの北澤さんだったかな、パーティでも開いたらどうか、と言ったのは。RT @ALICE_VISCONTI: これはまずは寄付税制の問題かも? RT @enodon: サイコムにも時々寄付してくれる方がRT @fj_n: RT @h_hirakawa:

posted at 01:17:34

サイコムにも時々寄付してくれる方がいらしたので、寄付市場を本気で掘り起こす努力が必要かも。RT @fj_n: これは、先端を追いかける研究「よりも」サイエンスショップみたいなのを、看板に据えて寄付を集める方が、筋としてはよさそうな気もしますよRT @h_hirakawa:

posted at 01:14:12

2009年12月11日(金) 8 tweets

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頭じゃなく、そういう経験が必要ですね。RT @h_hirakawa: 英国の場合、政府が、遺伝子組換えの国内商業栽培を狙って全国同時多発討論会GM Nation?をやってみたものの、人々の態度がより批判的 #f_o_s

posted at 15:07:13

そうですね。完敗するまでに変わることができるでしょうか。RT @h_hirakawa: 藤垣・廣野『科学技術コミュニケーション論』で藤垣さんも指摘してるような英国でのコミュニケーションの「痛み」「敗北」に比べたら、まだ前段階http://bit.ly/7YNkSV #f_o_s

posted at 14:56:00

そうしたいですね。RT @h_hirakawa: まずはサイコム・ニュースレターを広めて、そこに各種委員会の動向情報載せて、さらには読者の中から、自ら委員会に傍聴行ってレポート書いてくれる人を増やしていくという感じですかね。

posted at 07:04:57

@h_hirakawa あ、夜だったんですか。こちらは朝です。そろそろ仕事です。

posted at 07:04:10

そういう情報を伝わる形で流すのが重要だと思います。われわれがやりましょう。RT @h_hirakawa: .@K_Tachibana 若手はそういう委員会があること自体を知らんのではないかと。

posted at 07:00:02

そう思いますね。学術会議ができることはあると思うRT @h_hirakawa: .@enodon 学術会議その他で、研究と政策、社会をつなぐ仕事(コミュニケーションに限らず政策研究も含めて)があるとなれば、そっち方面に進む若手は結構いるはずなんですよねー。 #non_nobel

posted at 06:40:34

ある方が言ってました。学術会議の企画らしいです。伝聞ですがRT @h_hirakawa: それって学術会議での話ですかRT @enodon: ほんとそうですね。若手をどうする企画に若手が行ったら、elderな方ばかりだったらしいし #non_nobel

posted at 06:30:11

ほんとそうですね。若手をどうする企画に若手が行ったら、elderな方ばかりだったらしいしRT @h_hirakawa: .@enodon その記事にある「学術会議の強化」。それを阻んでるのがまさに学術会議の「しきたり」やら「伝統」という罠。 #non_nobel

posted at 06:26:35

2009年12月08日(火) 5 tweets

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もし新政権が、仕分けた分をダイレクトな研究費にしたら…RT @h_hirakawa: 以前に吉川弘之先生とお話したときにも、「あれはなんとかしたい!」と危機感をこめておっしゃってました。RT @enodon: いろいろなところから同じ意見聞きます。 #selfshiwake

posted at 12:38:47

RT @birdtaka: 「研究者版ベーシックインカム」というところでしょうか。いろんな分野で必要そうですが。 @enodon RT @h_hirakawa: 「エフォート100%縛り」問題から解放するのにも役立ちそう。プロジェクトではなく直接学振など #selfshiwake

posted at 12:34:26

いろいろなところから同じ意見聞きます。RT @h_hirakawa: .@enodon 「エフォート100%縛り」自体が巨大な無駄遣い、とくに(ネガティヴな文字通りの意味での)「才能の無駄遣い」だと思うんですよね。体力もあって能力の高い若手が自由に活躍。 #selfshiwake

posted at 12:33:20

セルフ仕分けのタグつけますね。RT @h_hirakawa: 「エフォート100%縛り」問題から解放するのにも役立ちそう。プロジェクトではなく直接学振など助成機関からお金もらって、そのうえで自分が参加するプロジェクトを選ぶ(複数参加も可)とするとか。 #selfshiwake

posted at 12:30:02

ちょっと具体的提言みたいにしてまとめたいですね。RT @h_hirakawa: 「エフォート100%縛り」問題から解放するのにも役立ちそう。プロジェクトではなく直接学振など助成機関からお金もらって、そのうえで自分が参加するプロジェクトを選ぶ(複数参加も可)とするとか。

posted at 12:26:31

2009年12月05日(土) 1 tweets

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これも仕分けのおかげでしょうか。RT @h_hirakawa: やっと僕やK林さんなどSTS界隈以外でも科学技術とデモクラシーの問題に言及す論客が出てきてくれたのかと、ちょっと感慨。RT トランスサイエンスの時代、アップストリームエンゲージメント

posted at 13:18:20

2009年12月02日(水) 7 tweets

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@h_hirakawa 「ざまあみろ」発言は、私の聞き違い、あいまいな表現でした。心よりお詫び申し上げます。発言者の方を傷つけ侮辱しました。ここに発言を撤回し、謝罪いたします。今後このようなことがないように、発言には十分注意したいと思います。申し訳ありませんでした。

posted at 01:45:53

みえてきましたねRT @nennpa: そのためのインフラの維持整備を要求する、って感じでしょうか。RT @hari_nezumi: RT @h_hirakawa はい、おもいっきり入ると思います。知を求めることにはそれを広く分かち合うことも含まれますから。

posted at 01:36:27

一緒に何かをやる機会を設けたいですね。RT @h_hirakawa: で、相互理解の一環で理系側が、鬱屈とした感情を持たざるをえない文系の境遇を理解するようにするのも必要かなと。どんなに不合理に見えても何事も「感情の手当て」は大事ですから。

posted at 01:17:17

そう、そこです!それをやりましょう!RT @h_hirakawa: はい、そう思います。まずは分野間の相互理解。小異を超えて大同につけ!RT @nennpa: ほんとに他の領域の職業文化や慣行を皆知らないので、このままじゃ分断統治ですよ。

posted at 01:09:34

そうですね。まさに分断RT @h_hirakawa: なんだか「派遣労働者(労組)vs減給された正社員(労組)」みたいな構図ですね。RT @enodon: この前の博士ネットワークミーティングで、人文社会系の研究者の方に「理系ざまあみろ」といわれたことに悩んでます

posted at 01:07:01

この前の博士ネットワークミーティングで、人文社会系の研究者の方に「理系ざまあみろ」といわれたことに悩んでますRT @h_hirakawa: もはや不可触賎民状態の人文・社会系ww RT @enodon: こんばんは。どうぞ宜しくお願いします。RT @r_hashimoto:

posted at 00:57:47

うん、私が先頭に立って動いていいのかな、と少し迷いがあります。RT @h_hirakawa: 動くことのしんどさで言ったら患者団体だってそうなわけで。「仕事」を理由に研究者が「動けない」というのはどうなんでしょ?

posted at 00:49:51

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