eshintaro

EguchiShintaro/江口晋太朗

eshintaro

ツイートの並び順 : 新→古 | 古→新

2010年03月01日(月) 24 tweets

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撤収作業なう #adada http://twitpic.com/15v8y2

posted at 01:30:22

こちらも中継終わります。なかなかこういった企画の中継は難しいものでした。。もっと中継の精度をあげていきたいと思います #adada

posted at 01:21:59

6時間以上の朝までダダ漏れ討論会でしたが、みなさん大変おつかれさまでした!! #adada

posted at 01:20:53

津田「まだまだ議論が足りないものもある。ここからも展開していきたい。」 #adada

posted at 01:20:26

神保「世の中の基準はここではなく、まだまだ現実は厳しい。日本のジャーナリズムを実現していきたい。」 上杉「ジャーナリズムは日本は敷居が高いがそうではなく、物事に対する素朴な疑問から健全な懐疑主義をもち、誰もがジャーナリズムになることが大事」 #adada

posted at 01:18:08

田端「リテラシーの問題において、いかにクローズなものをオープンにしていくか」 上杉「日本の記者クラブにおいて、記事の署名は日本だけの慣習」 津田「そうった小さなことから多くの人と共有していかないといけない」 #adada

posted at 01:13:50

そらの「結局何を語れたか?」 津田「記者クラブをなくしたほうがいい」 テレビ「最終的には自分がやりたいことをやるということ。テレビがこれからどこまでやっていけるか考えたい」 河野「参入障壁と既得権によるビジネスの衰退を感じた」 山口「みんなで支えないといけない」 #adada

posted at 01:09:51

神保「タレントキャスターが言うというところに基本はスルーするという局の問題。ポピュリズムという視点からも展開している」 上杉「日本のしがみついているメディアの今後は、ガラパゴスとして進んでしまう」 #adada

posted at 00:57:08

上杉「客観的というものが存在しないにも関わらず、各社それぞれ横並びの中で中立を謳っている。」 #adada

posted at 00:53:09

テレビ「記者クラブメディアによって、記事は横並びになっている」 津田「閉鎖的なコミュニティ」 テレビ「どれも見たような番組というものもそれ」 上杉「アメリカでは各新聞がそれぞれの立候補を擁護。立場を明確に。日本は客観の振りをしている。でも客観とはない。」 #adada

posted at 00:52:34

河野「NYTでは、アメリカを超えている。記事のクオリティをもつことで、質のいいジャーナリズムが日本の育つ。」 神保「何が高いのかの基準はユーザー。お金を払うことへの認識が市民にあるか。今の段階ではまだわからない。リテラシーも今はまだ変わってきている。」 #adada

posted at 00:48:49

上杉「メディアとジャーナリズムは別に考える。ジャーナリズムは生き残る。携帯が変わっても、一人一人が作りあげるもの」 津田「職業ジャーナリズムでは?」 上杉「最終的には個人レベルに。」 #adada

posted at 00:46:22

津田「メディア環境が変わり、人やビジネスが変わってくる中で、誰が支えるのか?」 テレビ「通信産業のほうがメディアとして成り立つのでは。そのあたりは新しいパトロンなどの可能性もある。アップロードが誰でもできるからこそ、そこにビジネスが変わってくる」 #adada

posted at 00:44:34

河野「編集してくれるほうが見てくれやすい」 神保「短い番組にすることで見てくれる人がまた変わってくる。どういうものだったらどういった反応があるかはわからない。」 #adada

posted at 00:40:34

神保「それでも覚悟がないと生きていけない。」 河野「そういう意味で社員ではジャーナリストではない?」 テレビ「テレビと活字では届く人が違う。テレビは大きい。多くの人に伝える中で、話わかりやすさを追求。」田端「多くの人にいくほと、著作権の問題ともからんできていく」 #adada

posted at 00:36:28

津田「ジャーナリストに必要なものは?」 上杉「健全な懐疑主義をもつことが大事」 #adada

posted at 00:31:51

津田「個人発信メディアにおいて、学生でも生きるような、誰でもメディア時代だからこそこれからどうするか?」 上杉「いろんな人が中継しだし始めた。新しい手法によって配信しだした。それによって記者会見も変わった。twitterによって色々な記者がでてきた」 #adada

posted at 00:31:06

上杉「日本では、色がついているという意見で編集社に働けなかった。でもNYTでは色がついているからいいと言われた。アメリカでは新卒で入れない。」 神保「メディアの多様性の中で立ち位置。参入障壁が少いと中道を求められる。少いプレイヤーで展開しているのが日本」 #adada

posted at 00:23:35

上杉「NYTがいいのではなく、いい記者がNYTに集まる。そのような社会的な文化がある。」 #adada

posted at 00:20:21

上杉「メディアはビジネス。ジャーナリストは社会的な意義をもつ」 津田「日本ではジャーナリストの地位が低い。海外では地位が高い。」 上杉「アメリカは年俸制。就社ではなく就職という概念」 #adada

posted at 00:18:40

津田「上杉さんの記事の収入のときのポイントは?」 上杉「ジャーナリズムは儲からない。やはり自分がもつ公共性や社会性。メディアではリスクをとっていて、多様な媒体に出演している。テレビは楽になるが、それではインプットが少ない。若い頃はきちんとアウトプットしていきたい」 #adada

posted at 00:15:53

神保「若い人たちが集まってくる。やりたい人が来るが、人を安月給で使うことにも抵抗。報道のお金は人件費が圧倒的。これは永遠の課題」 #adada

posted at 00:13:06

津田「週刊金曜日はギャラとして安い給料でライターを使っているから。でもギャラを使うことで質を担保。でもやりがいの搾取にもなっていく。」 神保「賃金も上げていく。でも賃金ほど役に立たない場合もある」 山口「ジャーナリズムという仕事はお金以外のやってみようという意識も」 #adada

posted at 00:10:35

津田「ジャーナリズムがビジネスに依存せずに生きていくのか。」 神保「ビデオジャーナリズムという分野でどうするか、と考えた。自分がやろうとしているものを信じて作った。どういったコンテンツを提供するかというものの参考がない。どこにもないノウハウ。とにかくコストを下げる」 #adada

posted at 00:08:37

2010年02月28日(日) 113 tweets

ソース取得:

神保「市場原理に展開している中で、公共的なジャーナリズムも存在していて、市場原理が展開できないものもある。」 山口「コストを抑えないと取材ができない。だがそれで弱者の声をひろえるか。でもそれでお金になるのか。その間でゆらぐものがある」 #adada

posted at 23:57:53

山口「情報を市場原理のもとに展開しつつ、そのコストを割るようなものでは劣化する。それの答えを探している。」 田端「公共性というものがメディアだけが展開しているのか?」 #adada

posted at 23:54:54

神保「NPO的なジャーナリズムがもっとでてくるようなものも。NPOも結局競争していかないといけない。これからメディアが普通の企業になり、競争原理のもとにメディアの特権からもう一度メディアをどうするかを議論する必要があるが、それでいいのか、という主張も考えないと」 #adada

posted at 23:51:25

津田「いずれにしよ、ネット選挙は解禁されると思う。話題を戻して、ジャーナリズムの中で、社会的弱者の声を届けるというものについて」 神保「メディアも競争力がないとダメだが、それでいいのかという意見も。市場原理だけでいいのか。海外では公的資源による投資もある」 #adada

posted at 23:49:23

上杉「ネットというものが前提にない。選挙期間という概念自体がおかしい。結局自分たちが面倒にならないための仕組み」 河野「立法では有権者有利になってしまう。公選法という議論によって、きちんと話さないといけない」 #adada

posted at 23:47:36

上杉「日本は選ぶ多様性がなさすぎで、そのためのメディアを展開する必要。 河野「今の政治の期間に関して、そのために公選法を変えないと。ネット選挙だけの議論ではなく、公選法全般の議論をしようと僕は考えている。公選挙法の中にネットがある」 #adada

posted at 23:45:25

上杉「選管がネットを整理していけば、日本はアメリカの20年遅れている」 津田「政治に関わらず行政でもそう」上杉「そんなことを扱っているものがある限り、市民の情報提供や情報への感度が変わらない」 #adada

posted at 23:42:15

津田「都議選なんかは誰にいれていいか分からなかった。これから有権者になって、ネット選挙や電子投票などのフォーマットで展開していくよう考えないと」 #adada

posted at 23:40:58

津田「政見放送は重要。。youtubeで見れる。公平さをもっている。」 河野「党にはあるが個人にはない。」 津田「有権者はすべてはアクセスしない。誰かまとめる人がいないとダメ。それをまとめるのがジャーナリズム。ある一定のルールをすることで有権者へのメリット。」 #adada

posted at 23:38:39

津田「従来のコストはかかっている」 河野「ビラなどは制約が多い。誹謗中傷のデマをどうコントロールするか。ウェブは僕個人だが、選挙期間に一生懸命やるのは僕か?と。選挙は有権者のもの。」 #adada

posted at 23:36:53

上杉「twitter上は誹謗中傷は少い。ブログやこれまでと違い、政治家の一方的な意見でなく、陳情の場になっている」 河野「12日間という状況だけを見て決めるということは逆に危ない。」 上杉「最新の情報て見たいですよね?」 河野「それは政策?」 #adada

posted at 23:34:15

河野「インターネットは情報を発信するためのツール。今は開放されている。期間中だけ更新できないという意識。それ以外だったらずっと更新できる」 上杉「そこまでずっと見る人はいない。選挙直前に見て判断する」 河野「びらをくばるとコストがかかる、」 #adada

posted at 23:32:15

津田「選挙において、twitterは政策ベースのツール選挙になっていきたいなと考えている。いいなと思ったときに投票できない。」 河野「政策で選挙をやるか、ということ。イチから十まで一致はしない。選挙のさいの代表は人を選ぶこと。声をひたすら聞くこと」 #adada

posted at 23:30:12

津田「第四の監視という立場において、政治側から見たら?」 河野「監視される立場。逆にメディアを利用してきちんと主張や制度を伝え、議論するためのもの。しかしテレビによっては勝手にレッテルを貼られたりする。国民に伝えるツールであり、その多様性をもつということ」 #adada

posted at 23:25:51

津田「ジャーナリズムとは?という質問」 上杉「ジャーナリズムをすべてを削ぎ落ちたときに残るのは公権力への監視。日本は霞が関がそれを機能していないという現状」 #adada

posted at 23:23:43

上杉「元々記者クラブにおかしいという思いから、小渕総理に取材を申し出、了承をえたのに記者クラブから拒否され、それでそのまま流れた。それがおかしいとNYTで指摘された。総理が了承したのに同業者が否定するというこの形をどうNY記者に説明すればいいのか、と考えた」 #adada

posted at 23:15:15

津田「このイベントの制作費などのご意見がありますが、このようなイベントが何十万でペイできるのか、という仕組みをつくれば。だがなぜこのような赤字をやる必要があるのか、という意識」 #adada

posted at 23:13:37

そらの「既存メディアと新メディアが、上杉さんにとってどっちがやりやすいか」 上杉「テレビもやりやすいものもあればやりにくい。twitterなどもそう。ようは相性。記者クラブにおいては、ほとんど相手が使いにくいと考えているみたいです」 #adada

posted at 23:09:15

休憩明け、再開します #adada

posted at 23:04:50

津田「次回同じメンバーだった場合、有料で見るか?」 上杉「アメリカだとフリーだと、仕事を辞めて他の仕事にいける覚悟があるから。日本は新聞以外に勤めたことがない感覚では、フリーという感覚が難しい」 #adada

posted at 22:49:01

ニコ動で質問をすると同時に、一旦休憩入ります。 #adada

posted at 22:46:53

津田「それが神保さんのように、有料にしてきちんと解説をしてくれるものにお金をだすかという感覚は、おそらく少いのではないだろうか。実際にこのUSTをどのくらいお金をだして見るかというもので図れると思う」 #adada

posted at 22:46:10

上杉「好きなときにできるというものはフリーな立場の楽しさ。自分がやりたいもの、自分がやっていきたいものに追求できる。」 津田「年俸を決めてそれで仕事を決めていけるようになるといい。」 河野「ニュースをとると同時に、きちんと分析することも重要になってくる?」 #adada

posted at 22:44:43

神保「既存ノウハウが新しいメディアにどれだけ活用できるのか、と少し懐疑。既存に懐疑をもっている人に対して新しいメディアが自分たちの立ち位置を示すことが大事。きちんと立ち位置を示すことで、信頼を獲得できる」 #adada

posted at 22:41:55

神保「いかにしてビジネスモデルをつくるか。プラットフォーム内におけるルールがある。自分でケツもつならば何でも可能になるが、それがどれだけやっていけるのか」 #adada

posted at 22:39:56

河野「これまでのお金をもらっていた企業から、競争にさらされ縮小する場合もある。テレビ局として新しいところにでていけるのか。ノウハウもっている人が外にでてやるほうがいいのでは」神保「それを抜くには既存を抜くまでのものになっていかないといけない」 #adada

posted at 22:37:13

田端「j-castは、2ちゃん的な噂をきちんと裏をとって報道していて、それをきちんとやっていることは、このように違った形がこれからできる」 河野「電子などは、週刊朝日はこれから紙から電子のようになるのか」 山口「最終的には無くなるかもしれない」 #adada

posted at 22:35:26

津田「カネとノウハウをもっている既存だけか、新しい新規のジャーナリズムと、共存できるか。」 テレビ「コンテンツの質になると考える。本当のことを正しく書いていく。だが、二次情報などに左右される人もいる。それは既存に対する反発かもしれない」 #adada

posted at 22:33:20

神保「裾野が広がったことで、玉石混合の中で、技術をもったものが、いかに我慢しながら技術をきちんと展開していくか。」 津田「既存と新規の争いにおいて、共存か競争かテレビがUSTを使い出したらすごいことに。これまでは技術が流動化おおきていなかったから。」 #adada

posted at 22:31:20

津田「一番問題設定をもっているのは既存メディア。ネットの存在感を強めていればいつか後でマネタイズできる」神保「メディア業界で生きている人から見たら当たり前の基準をメディアはそれをもっていなかった。特殊な構造から、当たり前の産業になった。」 #adada

posted at 22:29:06

津田「活字と動画の今後について」 山口「サラリーマン組織的なジャーナリズムがやばいと思う。情報の伝達の手段が変わった」 河野「プロセスジャーナリズムの時代になっているが、プロセスでお金にならないうちにビジネスにしてしまうということもどうか。 #adada

posted at 22:26:26

津田「ライブドア出資で、独自のニュースを配信している。新しいメディアをやっているのか。」 田端「ビジネス的には記事はどこで読んでもいいと読者は思う。」 神保「動画としてのビジネス。活字だとそのメディアの必然性をもたないと。動画だとそれを活かさないと活字では勝てない」 #adada

posted at 22:23:55

河野「国会テレビをやろうと思ったときに、国会でもっと議論するべきだった。すべてはじかれていて、みんな見られたくないという思いがあった。」 上杉「twitterで原口さんからtweetが。」 #adada

posted at 22:20:34

神保「個人メディアにおいて、マネタイズするという意味において、広告は有料か別の事業を行なうかしかない。最初に広告をださないということも大事。」 津田「若い人が新聞社に入らないでそういったメディアをたちあげようと考えている人に対して意見を言ってもらいたい」 #adada

posted at 22:16:52

神保「個人メディアでは、テレビ局に負けないものをもたないと。一定の条件下で行なうことが大事。既存では競争力がない。ジャーナリズムを話すには、僕は否定的。いろんな条件を満たすことを一つが補填することは不可能。個々の事象において多様なメディアができることを期待している」 #adada

posted at 22:13:33

神保「信頼性にいくならそれを極めないと認めてもらえないのがネット。とにかく競争しないといけない。すべてが相対的になったから、すべてのメディアが競争していくのか。そのとき既存メディアがどれだけ競争できるか。一定水準がないと、自分が決めるしかない」 #adada

posted at 22:11:30

津田「プロセスがオープンになっている時代。当事者に語られることで信頼感がある。でもそれが逆に働くこともあり、これからのプロセスジャーナリズムの過程。今後の新しいメディアの信頼性を高めていくこととビジネスモデルがどう関わるか」 #adada

posted at 22:09:18

上杉「これまでの検察に対する最高権力に対して、twitterで対抗できる」 河野「なぜ小沢にはtwitter対抗しない?」 上杉「そのためには検察に対して説明することがないから。既存メディアに対するルサンチマン的な批判。」 #adada

posted at 22:07:34

上杉「twitter上で盛り上がったものが一瞬で実際に盛り上がた。そうやって検察に対することが大事」 山口「」 #adada

posted at 22:05:47

山口「ボクが逮捕されるかもという、実際のガセだったものが、ネットだけでなくリアルに波及した」 津田「今回が10年前ではく今だったことで、ネットで盛り上がったことが現実にリンクしていくことが今後くる」 #adada

posted at 22:03:00

山口「国民から信頼を失う行為をなくさないと。検察が処罰されないという状況。検察を取り締まる捜査機関がない。」 河野「公安委員会というわけのわからないものに。そこが権力を強くもっている。」 山口「かつては検察と裏金についてどこにも響かない状況だが、今は逆の状況に」 #adada

posted at 22:01:44

上杉「検察は国家権力。政治家と違い選挙もなく、捜査権などによる権力者。」 河野「法務省ではキャリア官僚になれない。シビリアンコントロールができない。」 #adada

posted at 21:59:05

山口「検察批判の記事を週間朝日に上杉氏が書いたことで、出頭願い。抗議文を送ったことで、twitterで盛り上がり。」 上杉「不正な手法によって取調べによる名前を書かれたことは、検察は敏感に」 #adada

posted at 21:56:48

ニコ動復活 #adada

posted at 21:50:01

ただいま、USTとニコ動共に落ちています。 #adada

posted at 21:49:51

田端「ネットでは、訂正の分をネットにアップするという方法もある。テレビで槍玉にあがるくらいなら自分でコントロールすることも」 #adada

posted at 21:48:46

上杉「NYT時代、上司から、ミスは嫌いだが、もっとダメなのはミスを隠すことが一番読者を欺いていることになる。」 神保「日本では市民に大企業は間違いを起こさないという神話が通っていたから」 山口「今後はきちんとミスを認めて信頼を勝ち取ることが大事」 #adada

posted at 21:46:42

そらの「編集前のソースは公開してもらいたい、という要望が」 山口「雑誌として訂正もした。最近は訂正が多いのではという意見。事実が間違っていたのならば潔く認めることが大事。」 上杉「リテラシーが上がることで市民の意識が上がる。きちんと事実を訂正することで読者に信頼」 #adada

posted at 21:44:21

テレビ「USTde盛り上がったものをとりあがるという両面の手段が今後可能になる」 津田「既存マスコミは自己言及的な話題をタブー。自己言及的なもので数字がとれれば」 テレビ「メディアも間違えるから、そこで反省するかどうかが重要。間違いを認めることに賛否もある」 #adada

posted at 21:41:49

津田「ネットでも放送時代はまだまだ。ただ議論がこのように議論ができるようになった環境において、テレビがどう思っている?」 テレビ「個人的には良い。リテラシーが上がる。USTは素材そのもの。USTで僕らを取材するなど、それによって新しい表現方法。」 #adada

posted at 21:39:59

河野「それは選挙結果に一番効く。財源がいらないし。スペースもいらない。いつかはオープンにするという考えをもっと。ネットに気にしているのは、ニッチな話題や報道されないものを話題にするという別な発信源として。」 #adada

posted at 21:38:37

神保「次の選挙で怒りをぶつけないと。出すことが大事。twitterを通じては今は効果がある。」 津田「記者クラブ問題だけだと小さい。ネットなどの民意が表面化した議論について今後どう考えているか。」 #adada

posted at 21:36:29

神保「マスメディアを情報源としているのは多いが、その情報の信憑性の疑問視がでてきた。ネットの世代などがこれからどう展開していくか。そのスピードを早める必要がある。虚構を伝えるという現実から脱却すべき。民主党にもそれをきちんと言わないと。」 #adada

posted at 21:34:53

第二部始まりました。 二部は津田さんが司会です #adada

posted at 21:32:28

朝ダダ休憩中です #adada http://twitpic.com/15u4r1

posted at 21:06:50

このtweet中継疲れる。。 #adada

posted at 20:57:37

一旦ここで休憩に入ります。30分後に第2部になります。 #adada

posted at 20:52:56

田原さんが時間になり、退席。 田原さんがtwitterのアカウントを今から作る? #adada

posted at 20:51:02

上杉「メディアの既得権益を守ってきたという歴史は、今の下の世代と乖離している。」 河野「新しいメディアに対して国民が貢献するかという意識あ難しい。」 神保「本当に問題なコストが何かを国民が理解しないことで、メディアへの意識が醸成されない」 #adada

posted at 20:49:27

上杉「記者クラブは日本のシステムにおける最たるもの。」 河野「朝青龍引退についても、事実がきちんと明らかにならない」 上杉「どこも横一直線な記事になる。それぞれの意見があるはずなのに」 河野「一色になる報道では、きちんと事実を報道していない。」 #adada

posted at 20:46:08

テレビ「ジャーナリズムは政治だけかと思う。ぶっこわしたあとにどうなるか、日本のセキュリティも。」 田原「ぶっこわさないと始まらない」 上杉「いい質問をすればいい返事が返ってくる環境がいい」 #adada

posted at 20:43:41

上杉「民主党が小沢さんを切ったときは自民党にとって一番難しい。」 河野「機能する民主主義にするにはねじれが一番いい。議論が展開できる」 #adada

posted at 20:41:28

上杉「谷垣さんがtwitterを使わない宣言をしたら、水道橋氏が、それは拡声器を使わないようなものだと指摘した。」 河野「強行に審議を進めるものが報道されない。このままの民主党でいいのかと思う。」 #adada

posted at 20:40:01

河野「日本はまだ献金仕組みがなっていない。クレジットが使えない。今までは親分がくばっていた時代。twitterに関して、ずっと見ていないといけないという感覚だったが、孫さんによって面白さを知った。やってみて違いが分かった。未だに何に使ったらいいかわからないが」 #adada

posted at 20:38:08

河野「一人脱党しても意味ない。政権とるには議席を保持。一人1千万なら莫大なお金が」 津田「一番お金がかかるものをネットに可能性を見出す」 河野「ネットで情報をだせば、これからきちんとした情報をだすことができる」 #adada

posted at 20:34:48

神保「出版やメディアがこれから著作権で食っていた人たちが、これからは依存しないでいける環境になり、出版社などに頼らない時代に」 津田「印刷業者ができたらから。技術によって」 #adada

posted at 20:33:06

津田「著作権の問題もあった。著作権侵害もある。」 河野「PCも著作権侵害を勧めている環境を作っているから、PCを作っている人は全部か?といえばそうではない」 津田「このUSTは誰のモノかといえば、ここにいる人たちが著作権保持者」 #adada

posted at 20:31:09

津田「著作権の問題に関して、文句がきたらすぐに削除すればプロバイダーに は問題がいかない状態。なにも違法を勧めているというわけでなく、文句がきたらすぐに削除するという意識。やりようによって既存ビジネスが盛り上がることもあるとアメリカが認識した」 #adada

posted at 20:29:13

田原「youtubeは著作権侵害。」 上杉「世界的に日本の記者クラブだけが言っている。海外メディアは、新しいものがでてきても取り入れて共創しようとする。新しいメディアを排除しようとし、ガラパゴスとなっている。」 #adada

posted at 20:27:15

神保「ネットは、参入障壁が誰でもし何でもできる。」 河野「なぜ無料になったのか?そこからネットの情報はタダという感覚?」 神保「日経の有料化にも見れるように、紙面と同様を配信するが、ネットで4000円は高いと思っている」 #adada

posted at 20:25:38

田原「これは新しいメディアがでてきたのではなく、これまでのメディアが仕事をしなくなったから。」 田端「ネットは、相対的には広告に関してメディアに比べてないと思う」 上杉「雑誌も含めて、広告代理店という不思議が仕組みがおかしくなっている」 #adada

posted at 20:23:20

神保「何が問題かわかっているが、それにより利権が危うくなることを放棄するやり方。」 #adada

posted at 20:21:49

河野「自民党の長老の役割は終わっていた。前の総裁で河野を総裁にするべきだった。長老は利権を守るために谷垣になった。将来的なビジョンがなかった。これからの自民党は小さな政府としてきちんといくという指針を提示するべき」 #adada

posted at 20:20:50

田原「トヨタ報道問題について。日本のメディアはきちんと伝えていない。トヨタは特大スポンサーだから」 神保「スポンサーの問題でNHKはなぜ報道しないのか。」 河野「一番は電機業界派一番ひどい。行政などで電気の話しをすると一切テレビに流れない」 #adada

posted at 20:17:56

上杉「酔いどれ会見も、悪いのは、日本は報道しなかったことが重罪」 津田「少し穴があいた状態が政権交代で、こっからもっとオープンにしていくことが大事」 #adada

posted at 20:15:52

河野「記者クラブだと押させられるがtwitterの人だと抑えれない。小沢氏は気に入らない質問は何も答えない。しかし総理はそうはいかない」 #adada

posted at 20:14:32

神保「政権をもつと、記者クラブが情報を操作できるという感覚がある。都合の悪いことがある。今の主要メディアが書かないから、現状を知らない。」 上杉「記者クラブは画期的な制度。関わった人にメリット、記事が楽になるという世界にない制度。相手を逃がすような質問も」 田原 #adada

posted at 20:11:22

神保「検察の会見について、連絡があり、検察がノーを行ってきた」 山口「対立構造は国民と霞が関」 田原「従来の形を変えたくないという意識。」 山口「記者と付き合うメリットがあったが、それが変わってきた」 #adada

posted at 20:08:06

上杉「世界は国民の主権があるはずなのに政府が隠している。」 津田「記者クラブのオープンの公約違反。叩かれたからtwitter議員によって変わってきた。」 田原「官邸が変わらない」 上杉「記者クラブは霞が関にメリットがある。」 #adada

posted at 20:04:00

神保「記者会見オープンは鳩山氏は官邸が開かなかったから、公約違反だった。その後岡田氏や原口氏が。セキュリティとキャパという言い訳にして、先延ばししている。場所の問題は容易ななず。記者の人数を削減したりすればいけるはず」 #adada

posted at 20:00:52

山口「なぜ雑誌が二次情報しかないか。記者クラブにはいれないから。アメリカでは大統領ハウスにも入れる。質問ができないが。しかし申込むことはできる。」 上杉「セキュリティチェックははいる。」 #adada

posted at 19:56:42

田原「サンプロが3月で終わる」 上杉「怖いから?ずっと続けている田原さんに対し、テレビが余裕がなくなった?」 神保「民主党の責任。民主党が空けてしまえばメディアが文句言えない。テレビは覚悟してた」 #adada

posted at 19:51:47

神保「番組対象者として、社内の規則や力関係によって、記者クラブに依存している仕事になっている」 田原「テレビ内にコンプライアンスが、文句を言うだけになっている。危ないやつを出すという意識」 テレビ「色が着くのを嫌っているが、結局極端なものは使えない」 #adada

posted at 19:49:39

神保「今までが美味しすぎた」 上杉「今のメディアは分散している。記者クラブ批判として、既得権益に対して戦っている。政権交代後、それまでメディアに出演していたものがなくなった。」 山口「そういう点で活動家に見られていますね」 #adada

posted at 19:47:10

田原「新聞メディアはどう思う?」 神保「条件が変わったが、適応できない。よりきびしいネットで食うことになる。マスしかはいれない領域があった。読者に届ける方法しかかつてはもっていなかったが、今は違う、世界中でなんでも可能。今や自分たちで自己領域を戦う現状」 #adada

posted at 19:41:57

そらの「小沢氏もいいが、今のマスコミと、市民メディアと、どう思っているか?」 #adada

posted at 19:39:46

田原「自民党だってお金をもらっている。」 上杉「鳩山氏もパーテイがメイン。元秘書が10数人いる。名義貸しではなく、与野党に鳩山出身の議員もいて、そのあたりが流れている?」 #adada

posted at 19:38:03

上杉「個人献金に関して、贈与だから平成19年度に1千万円。調査中ですという回答。もしかして鳩山も含めて、記者クラブに流れているのではないか。」 テレビ「記者はにぎられているから、小沢に辞めろと言えない?」 #adada

posted at 19:35:57

山口「取材しにくいのは確か。」 上杉「小沢はプロとアマチュアを分ける。相手が誰でもプロに対して説明や言い訳を許さず、相手に言い放つことがある。」 #adada

posted at 19:32:40

神保「正論でオープンだが、きちんとした答えに対して答えない場合はある。」 #adada

posted at 19:29:52

上杉「仮に小沢氏の献金について、チェックしないのか?と聞いた。しかし長々とごまかした。善意の献金であっても違法だが、と言うと、その場合は返金すると言ったが、説明が長く、説明責任がない」 神保「質問に対して最小限のことしか答えない。」 #adada

posted at 19:28:00

上杉「両方の国家権力を批判するのはジャーナリスト。自分の言葉でじぶんを説明。小沢氏はシャイという言い訳で、自分の説明をしない」 山口「小沢氏は国民に説明が足りない」 田原「説明が足りない」 上杉「起訴されてからほとんど話していない。国民という主権者に説明するべき」 #adada

posted at 19:25:50

テレビ「ネット上でも検察批判が今すごい。なぜ今なのか。」 田原「小沢に同情する。政治ってカネ。一番政治のプロだと思う。」 上杉「民主党でお金集めは上手でない。選挙はお金がかかる。小沢クラスだと、党に関係なくお金を使う。小沢さんだけの批判はどうかと思う」 #adada

posted at 19:22:43

田原「なぜ小沢を擁護する?」 山口「感情的に小沢さんが嫌いな人が多い。小沢擁護をしているつもりはない。検察の批判。警察を批判していると、多くの人が冷静さを欠く」 田端「つねにフィルターがかかっている」 #adada

posted at 19:20:42

田原「小沢さんの問題について。」 上杉「小沢さんはシャイな人。」 田原「神保さんは?」 神保「取材相手としていい。取材の難しい人。サービス精神は旺盛でないが、逆に取材をすると、いい情報をいただける。いい取材相手」 #adada

posted at 19:17:16

そらの「20時から津田大介氏、20時半から河野太郎氏が登場します。」 #adada

posted at 19:14:36

そらの「出演者紹介。 司会:田原総一朗 フリージャーナリスト:上杉隆 田端信太郎:ネットニュースLivedoor テレビ関係者・名前は伏字です。 神保哲夫:ビデオジャーナリスト。遅れて週刊朝日の山口さんが登場します。」 #adada

posted at 19:13:38

そらの「朝までダダ漏れ始まりました。両側の画面にみなさんのtweetが映し出されます。ピックアップした場合は、回答をお願いします。質問に対してリプライを行い、それにより質問を聞きます。」 #adada

posted at 19:11:53

朝までダダ漏れ討論会、開始です! #adada

posted at 19:09:29

会場はこのような感じでやってます #adada http://twitpic.com/15tp35

posted at 19:06:48

第一部 司会:田原総一朗:ジャーナリスト 河野太郎:自民党衆議院議員 上杉隆:フリー 神保哲夫:ビデオジャーナリスト 田端信太郎:ネットニュースLivedoor テレビ関係者・中の人 新聞中の人 山口一臣:週刊朝日編集長 津田大介:ジャーナリスト #adada

posted at 18:58:14

19時から開始。朝までダダ漏れ討論会。 ■討論テーマ 『どうなるこれからのジャーナリズム!』 第1部 司会:田原総一朗 19時~21時 #adada

posted at 18:57:39

ちなみに、バックに映っているディスプレイに、みなさんのtweetが写しだされます。 #adada

posted at 18:50:55

まだ、音なしでお届けしております。 19時になりましたら、いよいよ開始です #adada

posted at 18:48:08

@minoru_tanaka time out cafe 東京都渋谷区東3-16-6 リキッドルーム2F http://www.timeoutcafe.jp/ #adada

posted at 18:47:29

朝までダダ漏れ討論会、19時から開始です。 #adada

posted at 18:44:24

みなさんそろいました。また、@ksorano さんのほうでUST始まりました。 僕も、中継始めていきます。 #adada

posted at 18:43:08

ゲストがぞくぞくと集まってきています。 #adada

posted at 18:32:41

もうそろそろですね #adada

posted at 18:25:28

ただいま、リハーサル中です。 もうすぐ本番です #adada

posted at 18:05:09

朝までダダ漏れ討論会 2010年2月28日(日) 19時~25時 time out cafe 東京都渋谷区東3-16-6 リキッドルーム2F http://www.timeoutcafe.jp/ ■討論テーマ 『どうなるこれからのジャーナリズム!』 #adada

posted at 17:43:22

@minoru_tanaka 配信テスト #adada

posted at 17:40:25

現場準備なう #adada http://twitpic.com/15ta8h

posted at 17:21:15

last update 05/30 22:32

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