おつかれさまでした!RT @SocialCompany #net2tokyo 今日も沢山の方に参加いただいて無事ネットスクエアード東京ミートアップ開催することが出来ました。@eshintaro のニューヨークの生の声のプレゼンが大ヒット、盛り上げて頂き感謝でした! posted at 00:14:03
posted at 00:13:49
みなさんおつかれさまでした! #net2tokyo posted at 22:00:55 #net2tokyo Startups Challenge - Social Good Summit http://t.co/ZsPpbrm5 posted at 20:48:45 #net2tokyo Social Good Summit : Startups for Good Challenge : Sun Saluter - YouTube http://t.co/cUcRZWvl posted at 20:40:08 #net2tokyo Kopernik | http://t.co/ke4tAOSI posted at 20:37:08 #net2tokyo Catchafire - Skills-Based Volunteer Matching http://t.co/i9u0kyK9 posted at 20:36:24 #net2tokyo 動画も含めたビジュアルは大事だよねホント posted at 20:34:58 #net2tokyo Water Changes Everything. - YouTube http://t.co/KsaNcWTu! posted at 20:31:49 #net2tokyo charity: water http://t.co/yur1gAz3 posted at 20:28:13 #net2tokyo Learning by Giving Foundation.org http://t.co/wsawwunR posted at 20:27:43 #net2tokyo Social Good Summitの登壇者などはこちらで。一メデイアが一国の大統領まで呼べるくらいの規模はすごいAbout - Social Good Summit http://t.co/bZNHdiGk posted at 20:25:11 #net2tokyo Your Home - Meetup http://t.co/kxESbNvn posted at 20:22:08 #net2tokyo Mashable Reel - YouTube http://t.co/7Pi3s4rV posted at 20:20:02 #net2tokyo Social Good Summit - Social Good Summit http://t.co/CUxRwAHJ posted at 20:13:02 #net2tokyo 意味のあるハッシュタグを使用して、それによって意味が汲み取れるような使い方を考えよう posted at 20:12:19 #net2tokyo 日頃からハッシュタグを利用したほうがいいよね 特にグローバルを意識するならなおさら posted at 20:07:42 #net2tokyo sinsai.info 東日本大震災 | みんなでつくる復興支援プラットフォーム http://t.co/1PMtByTq posted at 19:53:52 #net2tokyo The Hub | Home http://t.co/lQmImhCT posted at 19:52:27 #net2tokyo Us Now - YouTube http://t.co/iBALIQ55 posted at 19:51:05 #net2tokyo 個人的にはGoodも好きです GOOD Home Page - GOOD http://t.co/rfF6NjkO posted at 19:48:45 FastCompany.com - Where ideas and people meet | Fast Company http://t.co/jh4vPf4K #net2tokyo posted at 19:47:19 #net2tokyo まだまだ日本ではSocial Goodという言葉もなかなか定着してこないなかでどうやったら広げられることができるのかは考えていきたい posted at 19:45:51 #net2tokyo ネットスクエアード東京Meetup始まった。 posted at 19:36:14
これでトークの部終了です。これから懇親会です。 #net2tokyo posted at 20:55:46 市川「ここでのトークは終わりますが、今後の議論はウェブやwikiのようなものでやっていきたい。後日連絡します。今後の活動のFBなどのアンケートをいただけけると幸いです」 #net2tokyo posted at 20:54:39 質問:多くの企業は大きい団体とつながりやすい。新しい団体が寄付をいかに集めるか。サナダ「危機があっても寄付は増えている。金額の多寡ではなくアイディアも重要。」 #net2tokyo posted at 20:53:22 市川「最終的には人の琴線にいかに触れるか。動画などの表現によってリーチ。コミュニティ内での寄付活動の可視化して、より寄付を身近に。」 #net2tokyo posted at 20:50:26 サナダ「2.0は即時性や双方向性など。寄付されたい方や寄付される人との関係をより近くする。アバターなどでゲーム的要素としてアイテムを購入させて支援できる。そういうものを形成すれば。情報公開によってファンを近づけるような方法も。」 #net2tokyo posted at 20:48:44 質問:寄付を実践的に集めるには。寄付2.0の仕組みの可能性で、団体として支援か、支援先からのプロフィールによる寄付請求か。二つの可能性があると思う。それぞれに向いているものって? #net2tokyo posted at 20:46:04 市川「海外では多くのファンが多い。潜在的な顧客にはコミュニティが大事に。そこに企業が歩む時代になってくる」 質問:メディアの人間なので、メディアがこれからどうするか。 市川「メディアは顧客をもっているからこそ、読者との関係をこれからどうするか」 #net2tokyo posted at 20:43:54 質問:社会的責任を持続的にするには。 イケダ「NPOは寄付がないと難しい。プロボノという関わりや事業としての持続性も。」サナダ「貧困層ビジネスをどうするか。今あるアイディアをこれからどうするか。企業がいかに入ってきやすいか。ビジネスモデルとしてのあり方」 #net2tokyo posted at 20:42:22 質問:日本における寄付ポータル事例の大きいものは? 参加者:パブリックリソースというオンライン寄付をやっている。イーココロやチャリティプラットフォームなどある。団体ごとに違うが、色々とある。 #net2tokyo posted at 20:38:38 質問:アメリカと日本で精神的な違いもあるのでは。 市川「仕掛けやコミュニティの仕組みとしての活用が。一緒にやっていこうという思いができれば。海外の大学はボランティアの率が高い。楽しむという雰囲気もある。それらを文化という意識でなく、仕組みを形成できるのでは」 #net2tokyo posted at 20:35:42 イケダ「イチ消費者として、ハードルが高い。だがこれからは手軽に寄付ができる。自分にリターンができる、モバイルデヴァイスがこれからでてくると思う。」 #net2tokyo posted at 20:32:56 市川「これからみんなで一緒に学んでいきたい。ここから質疑を。」 質:なにが寄付にハードルなのか? #net2tokyo posted at 20:30:12 イケダ「まだまだ話したりないことは ikedayahato.com @IHayato まで連絡を。 ありがとうございました」 #net2tokyo posted at 20:28:28 イケダ「ソーシャルメディアは社会を変えるツール。そのために健全に浸透していく必要がある。これらも自分のミッションにしていきたい。」 #net2tokyo posted at 20:27:52 イケダ「CSRをやっても人の目に触れない状況ではいけない。企業主導の社会貢献によって、寄付文化を変える可能性がある。日本はNPOでは食っていけない現状における日本の寄付文化が、これから変貌し、それで社会がよくなる方向に」 #net2tokyo posted at 20:27:01 イケダ「ソーシャルbyソーシャルという視点。海外の企業導入を通じたものを見るように、ソーシャルメディアマーケティングとCSRとの関係が高まっている。インテルの事例。今までのレポートではなく、ブログに書き、FBをもらい改善。それの集大成がレポートという流れ」 #net2tokyo posted at 20:25:15 先のtweet もんたではなく、 ”もんだ” です。訂正です #net2tokyo posted at 20:22:28 イケダ「導入してみて、代表のもんたさんのコメント。多くの人とつながり多くの挑戦も。御縁してくれる人との関係によって、団体ではなく個人としての関係が。思いを共有し組織も個人も共に新しい可能性を感じるツール。」 #net2tokyo posted at 20:21:52 イケダ「5・7にエイズ孤児デーに向けてのキャンペーンも。多くの人にリーチしたもので多くのアクションを起こしていきたい」 #net2tokyo posted at 20:20:20 イケダ「140文字で収まらないものはブログで書く。これでtwitterとの相乗効果が。」 #net2tokyo posted at 20:19:17 イケダ「プロフィールを充実し、個人的なことは書かず、プロとしての発言を。KWをモニタリングして最新の情報を。ブログなどを購読し自分の意見を発信。これらの詳細は「「セルフブランディングツイィター」で検索してください」 #net2tokyo posted at 20:18:27 イケダ「まずはtwitterについて。PLAS関係者は40名。情報共有として、ケニアにいるスタッフが現地情報を発信。メンバー間で意識の格差を是正し、スムーズな運営。twitterの運営マニュアルも作成。」 #net2tokyo posted at 20:16:17 イケダ「感想は #plas_smm までお願いします。 」 #net2tokyo posted at 20:14:25 次はイケダハヤト氏「日本にソーシャルメディアの嵐を」というブログを開設。 イケダ「NPO・PLASのソーシャルメディアの実施事例を紹介。個人では。個人・組織のソーシャルメディア支援、戦略をプロボノで活動」 #net2tokyo posted at 20:13:59 サナダ「ブラッド。 have fan to good というブログを書いている女性がいる。このように楽しい仕組みで貢献していこう。アイディアによって無数に広がる。以上で終わります 」 #net2tokyo posted at 20:12:24 サナダ「8億9500万ドルが、先週の時点で集まった。2.0という寄付の時代は、誰もがカフェや携帯で寄付することが可能に。即時性やゲームのような感覚とが結びつく仕組み。オンラインゲームの裏で途上国とつながり、寄付できるようなものが登場する」 #net2tokyo posted at 20:11:16 サナダ「携帯電話を通じた寄付で250万ドルが集まった。アイフォンを使った extraordinaries というアプリ。写真とタグをつけるとみんなで写真を共有し、写真に映っている人を探すことが可能に。今までに24件の事例が。」 #net2tokyo posted at 20:08:38 サナダ「SMSやメールを通じて、情報をクラウドで情報受信し、それらをまとめるサイトも。モバイルリビングというサイトは、SMSを通じ番号と文字で課金できる。決済は携帯電話会社で請求する仕組み。日本では法律で禁止らしい。」 #net2tokyo posted at 20:06:17 サナダ「FBでもアプリ、コーズでも。水やキャンドルなど。アイテムとして購入し、ゲーム感覚で寄付。ある外人がFBを通じて知人を探したという事例も。googleクラウドを通じて人を探す仕組みも。」 #net2tokyo posted at 20:04:07 サナダ「ハイチ地震。多くのアーティストなど、全米で多くのチャンネルをジャックしてチャリティ。マイケルの寄付は6100万ドル集まった。ビルボードでもチャリティでアルバムが一位に。他にもtwitterでもハイチ募金支援。つぶやいたら一円を寄付する仕組み」 #net2tokyo posted at 20:01:24 サナダ「1.0の時代は。該当寄付やコンビニなど、継続的でない。ウェブ募金や派遣隊も一般的感覚から遠いという状況。お金の流れも不透明。2.0でどう変わるか。」 #net2tokyo posted at 19:59:05 次はサナダトヨヒロ氏。「寄付2.0」というブログを開設。 サナダ「海外の自身支援活動から見られるソーシャルメディアの活用について。じk紹介。「寄付2.0」というブログ。マッシュアップやユーザーが参加できるものが寄付でも登場してきた?という視点」 #net2tokyo posted at 19:57:48 市川「今までとこれからでは、告知の方法が変化し、オンラインオフラインなどでの関係が築いている。そしてこれからは、ソーシャルメディアをもっと多くの団体が活用すると同時に、UST&twitterでのイベント開催。オンラインコミュニケーションが今までよりも増加」 #net2tokyo posted at 19:55:20 市川「NPO,社会活動においてソーシャルメディア活用が一般的になってきた。Facebookは74%など高い数字。またハッシュタグ#socent#npotechなど、多くのソーシャルビジネス関係の人がムーブメントを起こしている」 #net2tokyo posted at 19:52:23 市川「世界同時不況等によって、世界がソーシャルに関心が高まった。中国四川地震やオバマの選挙、ハドソン川の第一報など、ここ最近急激に伸びている。企業としてもペプシのソーシャルメディアを利用したチャリティとの連携。」 #net2tokyo posted at 19:50:53 市川「ポイントは7つ。ソーシャルメディアとソーシャルチェンジ。ツールとしての発展。双方向とコラボレーションメディアの急速な進化。これらを支えるサイトが登場している。あらゆる団体が登場。だが日本ではまだまだ。これからもっと日本で発展させる非長がある」 #net2tokyo posted at 19:48:33 市川「今までは海外のお話が多かった。本日は日本視点でソーシャルメディアのお話をしていただきたい。 http://www.youtube.com/watch?v=sIFYPQjYhv8 ソーシャルメディアレボリューションという動画も見てもらいたい」 #net2tokyo
posted at 19:45:17 市川「ネットスクエアの説明。世界に広がるソーシャルメディアの潮流などを説明していきます。 自己紹介、ソーシャルカンパニー代表。企業や政府、NPOへの支援を始めている。ネットスクエアとは。NPOなどへのソーシャルメディアを通じた支援を行っている」 #net2tokyo posted at 19:38:55 http://www.ustream.tv/channel/net2tokyo USTでも中継しております #net2tokyo posted at 19:35:56 イベント始まりました。 司会:市川さんのトーク。 流れの説明。 1935-市川プレゼン氏 1950ーサナダトヨヒロ氏 2010ーイケダハヤト氏 のプレゼンです。 #net2tokyo posted at 19:35:16 第7回『ネットスクエアード東京』イベント(NetTuesday) 『Social by Social (ソーシャル・バイ・ソーシャル) ~社会的インパクトを起こすためのソーシャルメディアの活用について』 に来てます。 #net2tokyo posted at 19:31:50
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last update 05/30 22:32
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