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2011年08月03日(水) 114 tweets

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パネルディスカッション、終了です。 皆様ありがとうございました!888888888 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:20:46

城野氏:中国では日本の常識では全く当てはまらない。日本で斜陽産業でも中国では需要があったりする。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:20:07

城野氏:最初中国行く時は全くちゅうごくごをしゃべれなかった。英語も書くくらい。起業するなら語学力が必要。どこかの会社にインターンで入り、文化や語学をマスターしてから企業するのも手。日本人は少ないが、韓国人は多い。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:18:58

進藤氏:今は色々なコミュニケーションがある。スカイプもメールも。とにかく自分で行くこと。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:16:35

進藤氏:日本からよくある質問「何が売れますか?何が成功しますか?」そんな答えがあるはずがない。ITだから成功するわけではない。自分がこれだ!と思うものを持つこと。相手を知ることが大切。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:15:55

日本企業は世界に取りに行っていない。まだまだ成長できる。そのためには直接現地へいかなければいけないのではないか。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:14:44

シンハ氏:日本は計画が細かすぎ。海外の特に新興国では問題。日本の技術が中国経由で入ってきている。中国が積極的。中国に人材的にも食われている。 よって日本ベンチャーに企業の成長は難しいのでは。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:13:49

曽我氏:ゲーム業界ではあり得るかもしれないが、残念ながらハイテクベンチャーは速やかに成長は難しいのではないか。やる方が世界中の金を集める場所がない、日本のVCが弱い(マネジメント、資金力、資金額) #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:09:48

Q:日本企業の成長力と米国ベンチャーの成長力と比較すると格段の差になる。日本のベンチャーに企業の成長性が改善されるのであろうか。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:08:22

香港はお金を集めて起業すれば、ビザが取れる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:05:44

曽我氏:そうはいっても今米国はビザが厳しく、なかなか降りない。中国やインドはビザの問題は? シンハ氏:ビザ厳しい。 城野氏:中国も簡単ではない。賄賂も効かなくなった。 進藤氏:中国の場合はバレなきゃ(略。香港は両国に比べれば簡単。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:05:13

これからのチャンスは? 曽我氏:沢山ある。しかし誤解がある。テクノロジー=ビジネスではない。シリコンバレーのVCは投資=回収。イグジットプランが最初から聞かれる。非常にドライ。テクノロジーはビジネスをやるための種。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 17:01:05

松田氏:契約書と手続きが日本は下手。世界では契約書が全て。それでも簡単に無視されるのが中国や中東など。それでも乗り越えないといけない。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:58:29

城野氏:中国は社会主義なので簡単に進出することはできない。正確なマーケット状況を知ること。どうやって投資したり回収したりするか。成長していくとドキュメントがほとんどシリコンバレーベースになる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:57:16

松田氏:中東とアフリカの経済はインド人が牛耳っている。 シンハ氏:インドの強みは多様性に強いこと。日本人は現地に長期的に滞在するトップがいない。インドに日本人が長期的に滞在することで日本のグローバル化に役立てられるのではないか。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:53:17

シンハ氏:インドの留学生は日本では500人中国には8万人。これは大きな問題。人の流れがない→国際的にならない。インターナショナルな人材は育てるものではなく、互いに行き来すること。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:51:10

進藤氏:華僑とのマッチング。 エレベエータープレゼンテーションでポンとお金が手に入る場合もある。英語でわかりやすく短時間でPRできることがポイント。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:48:07

松田氏:日本企業が香港をプラットフォームにする時、どういう方法があるか? 進藤氏:日本では助成金などに頼るが、香港では中国をみて投資している。中国基準の成長する姿を描けるかどうか。日本である必要はない。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:46:33

曽我氏:世界各国から人材がきているので、各国戦略が組めるところが強み。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:43:26

曽我氏:シリコンバレーのいいところは、中国をターゲットにするなら中国人を責任者にする。戦いに慣れている国の人なのでタフで戦略家。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:42:28

シンハ氏:インドでは指示したものも出来ない笑。しかし知的財産はしっかりしている。新しいことをするのは好きだけど、真似するのは苦手。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:41:23

曽我氏:中国は真似するのが早くてうまい。例えばDVD。中国での工場はトレーラーの中。検疫を受ける頃には移動している!そのコンテンツは映画の違法コピー。ある意味すごい才能。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:40:21

城野氏:日本国内でも激しい競争があるものを、中国にどうやって持って行くのか。すぐに真似される。有名な企業でも事業をコピーされる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:37:10

城野氏:中国ではオリジナルのITサービスが沢山ある。yahooが中国に進出したが、惨憺たるもの。日本人にはハードルが高い。真似も多い。レシピサイトも似たようなものがある。グルーポンも流行ってる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:35:41

進藤氏:ラーメンの事例。香港でファイナンス、日本でものづくりを担当し、香港でIPO。240億円相当の調達に成功。日本側はあまり果実を手にしていないが、中国では400店舗以上展開。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:31:54

進藤氏:香港の強みは、IPOの調達額が世界で一番。320億USドル。中国自体がお金が余っており、香港に流れている。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:29:23

シンハ氏:しかし、中間層を狙うのであれば、現地化しなければならない。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:28:04

シンハ氏:日本は日本のものをそのまま現地で売りたいと考えていることが多い。我々は日本企業によくいうが「中間層を狙うか富裕層を狙うかでちがう。」富裕層は日本製品をそのまま売ればいい。すでにブランドになっている。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:27:44

城野氏:日本でいいと言われている日本酒は現地に浸透するのはなかなか難しい。しかし、現地でしっかりマーケティングをし現地に合わせた食品はヒットしている。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:26:27

進藤氏:元々はIT系のコンサルが多かったが、最近は日本酒はじめとするローテクビジネスが多い。日本酒では「朝香」という商品を扱っている。天津で現地生産している。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:25:12

進藤氏:日本のようなシンプルなデザイン、手の混んだ技術力、わびさびのサービスなどに対して非常に理解力がある。 今後重要なビジネス対象になる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:22:03

進藤氏:香港の特徴。1国2制度。イギリスの会計制度を97年から50年間は踏襲する。基本的に自由貿易港。一人当たりGDPで日本を上回っている非常に豊かなところ。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:21:22

進藤氏:2007年から現職。なぜ香港か。経済自由度がある。年間30本程度の経済見本市を行っている。香港をうまく利用したチャイナビジネスのお手伝いなどを行っている。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:19:15

進藤氏:中国は非常に難しいマーケットなのに、この2つの理由でうまくいかない。うまくアライアンスを組むなら、台湾や香港が重要だと考えた。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:17:10

進藤氏:香港貿易発展局 東京事務局、マーケティングマネジャー。アジア危機があった頃は銀行員。その頃の日本企業に対する疑問。日本人だけで済ます、なんでも上海。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:16:23

城野氏:中国の起業登記数は840万社を超えている。中国では公式のデータがないが、日本とは大きな違いがある。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:12:14

城野氏:今後起業に有利な環境になるかとの質問には、中国は米国と近い割合でイエスと答え、日本は低い。日本国内ではなかなか起業機会が低いのではないか。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:10:53

城野氏:日本と中国の起業意識の違いは、今後3人以内で起業するかというアンケートで、日本はイタリアについで低い9%。中国は30%。単純比較は出来ないが、この違いは大きい。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:09:44

城野氏:日本で知財登録をすると高い。(日本の弁理士は高い)中国で登録して販売している。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:07:52

城野氏:DeNAさんとか色んな企業が中国に進出する時に手伝ったが、実はそういったサポートをする企業が少ない。日本の商品を中国で販売する時の知財関連も始めた。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:07:09

城野氏:日本の通信関連の企業が中国に進出する際の裏方を担う。最初学生と二人で始めた時、阪神タイガースのコンテンツを中国向けに発信した。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:06:11

城野氏:現在は中国でIT•メディア•金融事業戦略コンサルティング及びインキュベーション事業を展開。中国漫画事業、ネットプロモーション、リサーチ、資金調達。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:03:56

城野氏:オブザーバンテックという会社を立ち上げる。元有線にいた。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 16:00:46

シンハ氏:日本はグローバル化にまだ慣れていない。インドが得意なところ。インド人はシリコンバレーにもたくさん行っていることが強みであり、日本が欠けている部分のパートナーになれると考えている。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:55:57

シンハ氏:日本とインドは互いに深い関係にある。歴史的にも経済的にも。日本は高齢化しているがインドは若い。日本にとってはインドは大きなビジネスチャンス。 インドにとっては日本の技術が欲しい。互換性のある関係になれる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:54:55

シンハ氏:人は簡単には死なない。日本は快適な生活環境がある。もっと失敗しても良い。インドはサバイバルが理由で起業する。生活が厳しい。日本はもっと夢を持って立ち上がって欲しい。情熱が大切。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:53:11

シンハ氏:インドは貧富の差が激しい。国内でも言語がバラバラ、気象変動も激しい、宗教もたくさんある。インドも日本と似ているところは、サポートがまだまだ足りないこと。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:51:43

シンハ氏:グローバル化によりクリエイティビティが必要。柔軟性が必要であり、大手企業には難しい。起業自体と起業家を支えるサポートする環境が不足している。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:50:40

シンハ氏:日本は珍しい市場。参入障壁が高い。日本は研究開発は進むが、発信力が足りない。グローバル化は弱い。少子化も迎え、今後日本は海外展開を避けられない。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:48:49

シンハ氏:one to manyのリレーション関係。国としてチームを組むことができたり、史上初のグローバル化が始まっていると考えている。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:47:24

シンハ氏:グローバル化。歴史は繰り返すと言われるが、今起こっているのは、世界始めてのグローバル化だと考えている。インターネットの革命は大きい。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:46:17

シンハ氏:日本で最もインドを知るチーム。人工知能の研究をしていて、日本によばれた。日本は世界に隠れている宝物を持っている国だと認識している。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:44:43

シンハ氏:外国人として日本で起業。インドと日本の違いはどこか、協力できるところはどこか。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:42:56

曽我氏:お金を使うのは女性。 女性の意見を無視してマーケットを作るのはナンセンス。日本の女性を以下に戦力にするか。トップマネジメントをやらせれば良い。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:40:39

曽我氏:女性たちと仕事をしているが、ものすごく優秀。男性にはない感性がある。理屈じゃとおらないが直感的にいい悪いがわかる。シリコンバレーでもビジネスプランを女房に聞けと言われる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:39:52

曽我氏:人間は心配するほど簡単にどうにかなるものではない。リスクを起こさないように極力考えるが、やればなるようになる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:39:01

曽我氏:言葉の壁なんてどうにかなる。日本に作ったものではなく、最初からどこにでも通じるようにマネジメントチームを作る。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:36:44

曽我氏:日本人だけで会社を作ってはいけない。いろんな国の人をいれてインターナショナルにしないと資金が集まらない。そういう風に会社を作っている人が少ないのがショック。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:35:41

曽我氏:技術と戦略とお金が揃って海外にいける。最初から海外を狙って行った方がいい。シリコンバレーで会社を作ると、自然と国際的になる。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:35:03

曽我氏:スタートアップのオープンイノベーションをサポート。日米同時にやりたいと考えている。日本でやってみて海外にいくという考えは古い。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:33:34

曽我氏:午前に話したビジネスプランの通りに作ったら、シリコンバレーでは通用する。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:32:47

曽我氏:シリコンバレーと日本の常識の違い。失敗は勲章と理解してくれる。1回目の失敗だとエンジェルはつかない。(キャピタルは別)人種、年齢、性別にこだわらない。キャッシュ イズ キング。はじめての人はお金の使い方がわからない。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:32:16

曽我氏:アップルに買収された経緯ではあまりよくないディールだったが、勉強になった。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:30:42

曽我氏:アップルに買収された経緯ではあまりよくないディールだったが、勉強になった。ジョブス「技術的評価はいい。いくらでうるか」だと言われた。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:30:30

曽我氏:ディズニーだけでなく3Mや大手企業がベンチャーに興味を持つ。日本ではしがらみがあってそうはいかない。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:29:16

曽我氏:最初の顧客はディズニー。タイムワーナーがしつこくヒアリングしてきた。ユーザーは複雑な機能はいらないと、シンプルな機能を提案したら、ワーナーではなくディズニーが興味を持った。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:28:33

曽我氏:日本人はもう少しシリコンバレーで頑張らないといけないと思い、組織を作る。メンターもやった。20年ほどいたが、去年帰ってきた。シリコンバレーの良いところは、小さい会社でもきちんと評価してくれること。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:26:57

曽我氏:ソニーに訴訟を起こされ売却を決意したが、最初はAdobeに打診される。その次はMS、値段は高いがシアトルにこいという。迷っていたらアップルのジョブスから直接はなしがあった。3日で話がまとまった。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:24:54

曽我氏:丁度DVDがで始めた頃で、開発に苦心している企業と会う。自分で資金調達し、一人で起業。この会社はアップルに売却。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:22:38

曽我氏:まだ所属しているのに自分で資金を集めて問題になった。MP1の開発。当時の注目されたが、新日鉄がやらないのでもめた。会社は結局潰れ、その技術はジョイサウンドに買われた。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:20:48

曽我氏:チャイニーズ、インド系の英語が飛び交い、決して美しい英語ではない。わかるまで聞けばいい。シリコンバレーには定年間際の会社と交渉して調査として渡米した。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:19:18

曽我氏:シリコンバレー、平均学歴、高卒以上が86%、スタンフォードもあるし、技術の発祥地。スタートアップのエコシステムがある。アジア系3分の1、ヒスパニック3分の1、白人3分の1。アメリカの中でも独立した場所と考えた方がいい。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:17:48

曽我氏:シリコンバレーはとてもいいところ。日本にあの天気がないから日本版シリコンバレーが出来ないのではないかと考えている笑。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:15:55

曽我氏:ビジョンブースターという会社を起業。新日本製鉄の研究所にいた。海外に一度もいったことがない。昔は会社をやめるということが大変だった。 定年になったので、日本のしがらみよりもシリコンバレーがいいのではないかと渡米。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:15:08

松田氏:日本はこの10年、世界で占める経済的地位を失い続けてきた。今後海外展開を考えるのは自然。しかし、どうやってやるのか? #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:12:46

ハッシュタグはこの二つです。 #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 15:08:51

午後のハッシュタグは #KRPWEEK7 #BPCinKYOTO

posted at 13:34:37

松田氏:ビジネスコンテスト、応募お待ちしておりますとの事。松田さん、ありがとうございました。88888888 #BPCinKYOTO

posted at 12:30:25

松田氏:事業計画=キャピタリストは根拠を見る。 銀行家は予定通り返済したかを見る。 #BPCinKYOTO

posted at 12:28:05

松田氏:社内外の応援してくれる人を探す。パテントは国内外に出願する。海外を忘れない。 #BPCinKYOTO

posted at 12:27:30

松田氏:株主は会社の顔。 結婚のようなもので、後で出て行ってもらおうと思っても出ていかない。慎重に決定すること。 #BPCinKYOTO

posted at 12:24:32

松田氏:ベンチャーはケチが鉄則。3年後◯◯円の資金が必要、といってるのはだめ。 #BPCinKYOTO

posted at 12:23:14

松田氏:ネットワークがなければ、アイディアや計画がよけれればチームを作れるインキュベーターにアタックする。それがいんキュベーターの仕事。 #BPCinKYOTO

posted at 12:22:15

松田氏:メンバー構成が一番重要。どんなチームを作るのか、どんなネットワークを持っているのか。自分が経験がなければ、依頼する。 #BPCinKYOTO

posted at 12:20:20

松田氏:競合ポジショニング=大企業だけ考えない。 ベンチャーの競合も同時に考えてチャート化する→周りの人に聞いてもらう。 #BPCinKYOTO

posted at 12:18:51

松田氏:「なぜ、あなたがこの事業をできるのか」ここが綺麗にかけているものは増えてきたが、しっかりとかけているものはまだまだ少ない。ここが重要ポイント。 #BPCinKYOTO

posted at 12:15:26

松田氏:企業が成長しようとしている時が一番倒産する。キャッシュフローをよくする。売り上げが立つ事と現金回収は別。 #BPCinKYOTO

posted at 12:12:07

松田氏:回収が一番大事。 いいものを作ったら売れるわけではない。請求書を何回書けばいいのか? #BPCinKYOTO

posted at 12:10:14

松田氏:競合=競合相手が居ないと認識してる時点でだめ。 特に研究者に多いが、よく周りを見る事。プライシングなどつけづらい。 #BPCinKYOTO

posted at 12:08:44

松田氏:製品開発=作るまでのコストと時間を見る。必要な技術は何かも。素直に考える。一人でできるのか、どこで作るのか #BPCinKYOTO

posted at 12:06:49

松田氏:ターゲット=自分の商品にお金をだしてくれる人。価値をおいてくれる人。 #BPCinKYOTO

posted at 12:04:37

松田氏:ビジネスを立ち上げる時、十中八九失敗する。その時立ち直れられるかどうか。そこをみてる。 #BPCinKYOTO

posted at 12:02:45

松田氏:プレゼンテーションは能力ではなくスキルである。練習する事ができる。 #BPCinKYOTO

posted at 11:59:26

松田氏:これからビジネスプランの講習。 #BPCinKYOTO

posted at 11:54:30

松田氏:あなたが事業を成し遂げられる理由とは何か?ベンチャーは大企業に資本力や体力では勝てない。アイディアや機動力で勝負する。 自分でなくてはいけないのか?他者が簡単に山友出来ないか? #BPCinKYOTO

posted at 11:35:52

松田氏:自前の基礎研究所がどんどん減っている。維持コストと成果のバランスが悪い→大学との共同研究やベンチャーの技術を買う事が多くなった。 #BPCinKYOTO

posted at 11:32:02

松田氏:出来ない先生や人は、小難しく説明するし、人のアイディアや説明に対して批判する。できる人は親切だし、指摘がうまい。仕事のできる人は説明方法の努力を怠らない。 #BPCinKYOTO

posted at 11:25:12

松田氏:口頭でダラダラ言わない。シンプルな説明と、わかりやすい資料。 あとは、自分と組んでメリットがあるか。ビジネスをやる時はどんな相手でも50/50。※スポンサーは別。 #BPCinKYOTO

posted at 11:22:40

松田氏:投資をする事を短期間で決める事は出来ない。しかし興味を持つかどうかの時間は、短くて1分、長くて5分。 #BPCinKYOTO

posted at 11:20:43

松田氏:審査する人は審査が専業ではなく、他に仕事を持ちながらやっている。まず興味を引く部分を発見できなければ、他の分厚い資料を読もうとも思わない。重要な箇所がどこか短期間で訴求できなければ目に触れることもできない。 #BPCinKYOTO

posted at 11:19:46

松田氏:しっかりしたビジネスプランを考えているものは、短時間で説明できる→ここが大切。 短時間で説明できるトレーニングが大事。そのためには自分の強みやなにができるかを知っていなければならない。 #BPCinKYOTO

posted at 11:15:52

松田氏:なぜビジネスプランが必要なのか?1分で自分が誰か、なにをしたいか、説明できること。1〜2枚で自分の言いたいことを相手に伝えられるか?資金調達、事業提携先、パートナーにが興味を持ってくれるか?→他者への可視化、情報伝達 #BPCinKYOTO

posted at 11:13:17

松田氏:新規×新規の事業例として、googleも元は単なる検索技術。国が買いあげて発展した。技術もさることながらそのコンセプトがよかった。しかし資金力と先見性と様々なバックアップが必要。 #BPCinKYOTO

posted at 11:09:15

松田氏:既存技術やノウハウで新規事業に参入するのが一番面白いと思っている。例)QBハウス #BPCinKYOTO

posted at 11:02:47

松田氏:アンゾフのマトリクス登場。 #BPCinKYOTO

posted at 11:01:49

松田氏:なぜ新規事業が必要なのか?宗教改革は情報が書籍化することで起こった。IT革命が起こった今、同じことが起こっている。一つのことだけで長期間やることは難しい。ライフサイクルの新陳代謝を考えながら絶えず新規事業へチャレンジしないと成長しない。 #BPCinKYOTO

posted at 11:00:51

松田氏:社会貢献を目指すはNPOも資金調達、事業計画、マネジメントが必要。今日はそのためのビジネスプランを紹介。 #BPCinKYOTO

posted at 10:54:33

松田氏:学生も就職先がないのであれば、起業するという道もあるということを知って欲しい。 ただやり方がわからないと思う。そういうときにリサーチパークなどを利用して欲しい。 #BPCinKYOTO

posted at 10:53:12

松田氏:起業家度が高い国が経済が活性化し、雇用が生まれる。セーフティネットも大事だが、今一番しなければならないことは、起業家を増やすことだと考えている。 #BPCinKYOTO

posted at 10:52:09

松田氏:失われた20年の間に、廃業率が開業率を下回っている。大げさにいえば起業家が日本を引っ張っている。#BPCinKYOTO

posted at 10:49:43

松田氏:雇用を生み出す会社というのは、10年くらいの会社という統計が出た。日本の雇用を支えているのは大企業というイメージが強いが実はそうではない。 #BPCinKYOTO

posted at 10:47:33

松田氏:大きな会社でも潰れることを実感した(山一)。やめてもなんとでもなるもんだなとも思った。自分で会社を始めて海外に行った時、大手の部長よりも起業家の方がリスペクトされることを感じた。活力のあるところは起業家が沢山いて、手伝う人が沢山いるところ。 #BPCinKYOTO

posted at 10:45:01

キャピタリストなどがどういうしてんでビジネスプランをみているか。まずはビジネスプランが異論から始まります。 #BPCinKYOTO

posted at 10:41:42

#BPCinKYOTO ハッシュタグはこちら。京都リサーチパークにてテクノロジー&ビジネスプランコンテストなう。

posted at 10:39:09

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