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キリンジの「風を撃て」は合唱向けのような気がする。合唱の事はよく知らないのだけれど。どこかの部活でやってないだろうか。#kirinji2012 #合唱 posted at 02:37:31 消費税は、消費行動を制限するから景気を後退させる。直接的な経済活動の制限である。「足かせ」の比喩が適切。行為の結果ではなく行為そのものに制限をかけるから、技術革新の足かせでもある。試行錯誤を制限する。自由を制限する。その結果停滞と後退をもたらす。止めればよい。 posted at 02:12:32 札幌学院大学社会情報学部、「現代社会論」第5回。クロス表で機会の不平等を分析する。クロス表分析の復習の後、世代間の移動表にその分析を応用する。また、移動指標を解説。まずは、構造移動と循環移動について、考え方を理解する。産業の変動を、全体の変動から除くという考え方と計算を理解する。 posted at 01:53:21 札幌学院大学社会情報学部。「社会調査の技法と実際」第4回。社会問題としての貧困を、調査研究を紹介しながら考える。貧困は調査によって「発見」された。 posted at 01:49:37 札幌学院大学社会情報学部。「データ解析Ⅱ」第4回。グラフで分析する。ヒストグラム、箱ひげ図、散布図を描き、分析する。基本的なグラフですが、グラフは説得力がある。だからこそ、適切に利用しなくてはならない。 posted at 01:47:37 札幌学院大学、社会情報学部。今日は「量的調査設計・演習」のためのサンプリング作業。教員2名+ティーチングアシスタント+学生2名で、午後一杯を使って作業。「疲れた」と学生の感想。サンプリング作業を行なうと、調査対象者が具体的になり、意義ある調査にしたいという思いが出てきます。 posted at 01:45:04 札幌学院大学、社会情報学部。「量的調査設計・演習」第4回。「仮説を改良する」。仮説から概念を取り出す。概念間の関係を考える。概念を指標化する。みんな苦戦しています。初めて調査するとこのあたりが難しい。でもいい加減にはできないところ。これによってよい調査になるかが決まる。 posted at 01:42:36
札幌学院大学社会情報学部は、学生と教員の距離がほどよい近さにあると思います。学生も教員に聞くのにそれほど抵抗ないようです。教員も基本的に優しいですね。「教えること」に様々な工夫があります。 posted at 19:34:49 札幌学院大学社会情報学部、「現代社会論」第4回。クロス表の分析。機会の不平等を分析するための道具となるクロス表を詳しく解説。カイ二乗検定に至るまでの仕組みを学ぶと共に、統計的検定の考え方についてもあらためておさらいする。 posted at 19:33:08 札幌学院大学社会情報学部。「データ解析Ⅱ」第3回。基本的統計量で分析する。簡単な分析だが、社会を分析するセンスが問われる。平均、中央値、最頻値、分散、変動係数、歪度、尖度。これだけでも、色々と分析できます。 posted at 19:31:03 札幌学院大学、社会情報学部。「量的調査設計・演習」第3回。仮説を考える。量的調査にとって最も大事。自分の社会に対する眼が試されます。ただ、学生は慣れていないので、丁寧な指導が必要。ひとりひとり相談しながら、仮説を考えていく。教員2名とTA1名で、19人の学生を指導します。 posted at 19:28:25 札幌学院大学社会情報学部。「社会調査の技法と実際」は昨年の内容を踏襲しています。いつもは大國先生ですが、今年は変則的に高田が担当。大國先生の内容を踏襲しています。だから、コピーライトは大國先生です。 posted at 19:25:31 札幌学院大学社会情報学部。「社会調査の技法と実際」第3回。少し古いがフリーターについてのドキュメンタリーを題材にする。「請負」というもとに初心者が作る工業製品。都合のよい労働力としてのフリーター。若者に負わせて、景気がよくなるわけがない。調査のもっとも基本である問題設定を考える。 posted at 19:23:19 ケガが多いのは偶然ではない。毎年です。 posted at 19:19:36 自らの3バックという下手な作戦と、ノースのせいなのに、若いふたりのせいにするかぁ。本当に辞めてほしいですね。 posted at 19:14:25
ありがとうございます! 泊原発停止による全原発停止と共に、素晴しい未来への出発点としたいです。 RT @iwakamiyasumi おめでとうございます。 RT @forNuuskamuikku: @iwakamiyasumi 岩上さん。コンサドーレ、今期Jリーグ初勝利です! posted at 23:18:42 札幌学院大学社会情報学部では、社会調査士の資格が取れます。http://t.co/ojIrB93B posted at 21:59:34 札幌学院大学社会情報学部。「データ解析Ⅱ」第2回。データとは何かをあらためて考える。研究者・調査者の視点。 posted at 21:57:46 札幌学院大学社会情報学部。「社会調査の技法と実際」第2回。大学を資源として活用しよう!という前置きの後に、いよいよ調査の実際。今回は「社会問題としての貧困」。貧困が社会問題になったのは歴史的には近代以降である。現在の問題を、ヒルズ族と非正規労働の対比のビデオを見て考える。 posted at 21:57:01 @iwakamiyasumi 岩上さん。コンサドーレ、今期Jリーグ初勝利です!つい嬉しくて、岩上さんにメンションしてしまいました。 #consadole posted at 21:53:11
札幌学院大学、社会情報学部。量的調査設計・演習第2回。問題を設定して、調査目標をまとめる。メーンテーマは「震災とメディアリテラシ―」、個別テーマとの関連を考える。先行研究や資料にあたる。何をやるか。なぜやるかを考える。最も難しい部分。 posted at 17:21:38 札幌学院大学社会情報学部。1年生から「社会情報学とは何か」「なぜリサーチが必要なのか」「社会の中の情報」などについての講義を受けます。一方、少人数の基礎ゼミナールがあり、科学的な議論について、演習形式で練習します。 posted at 02:00:52 調査の結果が代表性を持つための条件は、(1)母集団が特定できること、(2)無作為抽出が行われていること、(3)回収に偏りがないことの3つである。これからすればRDDによる調査は疑わしい。特に(1)と(3)が問題。(2)も怪しいですね。「操作」に近くなっている。もう少しでねつ造。 posted at 01:57:57 世論調査の回収率が激減している。公表されているものだけでも50%台。もともとRDD(ランダムデジタル電話)調査は偏りがあるのに、さらに偏りが大きくなっている。 posted at 01:56:24
西野朗を厚遇で迎えよう(無理か)。三浦俊也を復帰させよう(これも無理か)。監督にお金をかけないと。 #consadole posted at 02:47:23 4月28日コンサドーレ対、大宮。これでも責任が問われないのか。インタビューでまたいつもの「ミスをなくなさなくてはいけない」という、インタビューアーが「すぐに解決できますかね」と聞くと答えられない。急に上手くなったり、持久力がついたりするものでもないだろう。ゲーム中の無策が際だつ。 posted at 02:43:34 ダーツ!180! ( #iwakamiyasumi live at http://t.co/0WA5KYIq) posted at 00:30:59 本当にBGMがよいですね。 ( #iwakamiyasumi live at http://t.co/0WA5KYIq) posted at 00:24:59 このお店はBGMが素晴しい。 ( #iwakamiyasumi live at http://t.co/0WA5KYIq) posted at 00:08:18 Ustreamの「iwakamiyasumi」にチェックイン! http://t.co/crPUZ4hT posted at 00:07:51
札幌学院大学社会情報学部は、情報とかコンピュータも勉強するけれども、むしろバリバリでない方が向いているようです。パソコン初心者も多いが、使っているうちに簡単に使えるようになります。しかも技術だけではないところが大学らしいところ。 posted at 14:19:59 札幌学院大学社会情報学部、現代社会論第3回。結果の不平等の指標について、ジニ係数を解説。学生と対話をしながらの授業です。数式そのものよりも、どんな考え方で指標化されているのか、どんな応用(今回は犯罪との関係)をされているのかに重点を置く。 posted at 14:17:15
札幌学院大学社会情報学部。情報の中の社会、社会の中の情報。もはや避けては通れない学ぶ価値。情報だけ勉強してもつまらない。覚えた情報技術はすぐに新しくなって、役に立たなくなる。常に、「社会のなか」を考えなくては。もちろん情報技術も学べるが、それよりも社会の中の情報を考えよう。 posted at 01:25:07
消費税を廃止したら、日本はずっとよくなる。景気もよくなるし、貧困も、地域も。 posted at 23:00:11
2012年4月21日対川崎。監督の差が出た。(相手は代理監督なのだが)。交代後即得点の相手。同点に追いつかれ、あそこでDF投入はないでしょう。選手はよくやっている。監督の差。昨年は運がよかった。この監督の下では3バックは以降禁止。解任も選択肢に入れること。 #consadole posted at 21:53:12
札幌学院大学社会情報学部、「現代社会論」第2回目、データとは何か、データを切り取る時点で研究は始まっている。+代表値と散布度で家族人数を数える。もっとも基本としての「数える」によって分析した例を示す。テキスト『社会の見方測り方』。4年生対象、うちの学生は4年勉強すると変わる。 posted at 13:11:57
札幌学院大学社会情報学、「社会調査の技法と実際」、社会調査士科目A、第1回。いつもは別な先生だが、今年度は僕の担当。いつも担当している先生を踏襲しています。上手く学生に伝わったかなぁ。社会情報学部で社会調査をやる意味について講義しました。 posted at 22:11:57 2012年4月18日対鹿島、コンサドーレ、岡部審判に試合を盗まれる。榊のケガも心配 #consadole posted at 22:04:55 札幌学院大学社会情報学部の実習系の授業にはSA(Student Assistant)がいます。要は、その授業を受けた先輩です。先輩から後輩へアドバイスをします。先輩にも後輩にも勉強になります。SAはしかも学内でアルバイト料が入ります(勉強なのでそんなに多くはありませんが)。 posted at 12:15:48 札幌学院大学社会情報学部、データ解析Ⅱ第1回。データ解析Ⅱはデータ解析系の授業の最終ランナー。これまでの科目を潜り抜け、さらにこれを選択するという強者どもが履修しています。この授業では具体的な社会現象への応用を考えながら、分析方法を実習を兼ねて学びます。今日はSPSSの起動確認。 posted at 12:10:51 統計的に「増加といえない」だけで、変わりないともいえない。そもそもサンプル数が少ないしバイアスもあるし。 RT @iwakamiyasumi 流産・中絶「震災後増加」根拠なし 福島県立医大(朝日新聞) http://t.co/hhRbjGbM #iwakamiyasumi posted at 12:06:11
札幌学院大学社会情報学部、量的調査1回目。テーマを自由にすると、何も思い浮かばないが、テーマを与えると誘導される。その頃合いが難しい。テーマに悩んだら文献にあたります。 posted at 20:53:00 本日量的調査の実習の1回目終了。テーマの設定を行なう。まずは直感で考える。何を調査したいのか。一般の人に聞きたいことは何か。悩むことが今日の課題。資料を調べる前に悩むこと。大きいテーマは「震災とメディアリテラシー」にしたが、テーマを与えると同じような思考になる。 posted at 20:50:58
明日は、量的調査の実習の1回目。いつもは後期だが、今年は前期に開講。一般の市民に郵送調査を行います。直接会うことはないけれど、人々の意見に触れる貴重な機会です。 posted at 16:37:31 札幌学院大学社会情報学部は、社会調査士の導入も北海道で一番初め。しかも、カリキュラムが充実している。質的調査と量的調査の実習が両方ともある。6人の教員が科目群を担当。調査の企画から実施まで、さまざま角度、様々な技術で学べる。 posted at 15:55:34 社会情報学20年の蓄積があります。 posted at 15:29:40
札幌学院大学社会情報学部は、日本で初めての「社会情報学部」です。 posted at 11:39:16
今日から授業。まず、北星の「社会調査法」。久しぶりの社会調査士B科目。明日は「現代社会論」。本学で初めての「数理社会学・計量社会学入門」。どうなりますか。 posted at 17:54:52
社会情報学の力を。 ( #OurPlanetTV live at http://t.co/CXkhYmT5) posted at 23:35:23 いつも後出し。必要な時期に出さない。こういうのも作っていたんですどという言い訳にする。これは意図的にやっていること。軌道修正なんかしていない。 ( #OurPlanetTV live at http://t.co/CXkhYmT5) posted at 22:56:02 水野がなぜ評価されているのか。言質を取られないようにしているだけで、もっとたちが悪い。知っていてやっている。 ( #OurPlanetTV live at http://t.co/CXkhYmT5) posted at 22:51:30 Ustreamの「OurPlanetTV ContAct」にチェックイン! http://t.co/X1Ogs9tQ posted at 22:50:36
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last update 05/30 17:27
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