奄美の博物館いきたい RT @wintermelon: 奄美大島とか魅力的すぎる RT @knagasaki: 次回は奄美大島市立博物館、その次は5月。5月は学生セッション&優秀賞を設定予定。 #jinmoncom posted at 23:40:04 と思ったらクロージングがあった #jinmoncom posted at 18:00:13 というわけでじんもんこん2011終了.お疲れ様でした. #jinmoncom posted at 17:56:23 #jinmoncom コメント: CIDOC-CRM Recommendationではパーマリンクで出して欲しいとのことが明記されている.情報提供元がパーマリンクで出すようになっていくべき. posted at 17:55:46 #jinmoncom Q. URIをどのやってふっているのか. A. こちらで独自にふっている. Q. 動的に生成されているサイトは. A. 中身をみてつけている posted at 17:55:07 #jinmoncom A. RDF版のGoogleみたいなのができると良いとは思う.どこに何があるかを検索するとかは既にある.量が爆発的に増えた時にどうするのかはまだわからない. posted at 17:52:02 #jinmoncom Q. LODが普及してきて,今のWebのように増えてきたらどうなるか.今のGoogleのようにindexしてサーチするものができるのか posted at 17:51:54 #jinmoncom Q. 10のRDF Endpointがあって,1,5,7だけ使うということはどうやるのか A. アプリケーション側で良ければUIで制御できる.locationのデモでチェックしたときに個別に投げている posted at 17:48:36 #jinmoncom Yokohama Art Spotのデモ posted at 17:28:24 #jinmoncom 5B-1 「Linked Open Dataによる博物館情報および地域情報の連携活用」 posted at 17:26:17 #jinmoncom Q. Webページの作り方自体を共通に作っている必要があるのではないか.表の記述の仕方とか,制作者や発注者側も言われるべき.A. 既存のデータを変換して出せるのであれば,元のWebページをいじる必要はない.変換するツールなどもある posted at 17:25:54 #jinmoncom Q. これはいつまで続くのか A. 現在5年間ということになっている.その後はまだわからない. 公的機関がやるきっかけになればと考えている. posted at 17:24:50 #jinmoncom Q. 今はこちらで集めている自主的に作っていく必要があるはず.そのための マニュアルなどを作ったりするのか.A. CIDOCが夏くらいにLinked Data Recommendationというのを出している.サポートについては今後考えたい posted at 17:24:36 #jinmoncom Q. 博物館・美術館との話だったが,図書館,文書館との提携はどうなのか A. NDLはすでに出しているのでそういうところにはつないで行かないといけない. 文書館ではEADが使われているが,それのRDF化とかはあり得るはず. posted at 17:24:12 @uuuppy @i2k たぶんslideshare辺りに置かれるんじゃないかとおもいます #jinmoncom posted at 17:11:53 #jinmoncom 5B-2が先に: 「芸術・文化情報のLinked Open Data普及に向けた現状と課題 – LODAC Museum を例に」 posted at 16:53:42 #jinmoncom Google Refine はここに参加しているような人達にとっては役立つツールだと思いますのでおすすめです http://t.co/I73Io9vR posted at 16:32:25 #jinmoncom 表記ゆれ調査にGoogle Refineを活用した posted at 16:26:30 #jinmoncom Google Refine 2.5rc出ているということを発表で知るなど posted at 16:26:13 Character / Glyph / Font をきちんと理解して区別するのは大変ですよね.別セッションはきっとそんな話? #jinmoncom posted at 16:05:57 #jinmoncom 非文献資料レポジトリに関する勉強会(仮称)なんてのがあるんや posted at 15:32:18 #jinmoncom NetCommonsで作ったらしい http://t.co/5M6RLuQE posted at 15:25:54 UCSの漢字を全て含んだフリーフォントが存在しないので花園フォントを作った #jinmoncom posted at 14:47:17 #jinmoncom データの寿命は長い。ハードウェアやソフトウェアよりも長い。研究者よりも長い。法律よりも長い posted at 14:41:48 #jinmoncom 国際禅学研究所って名前がかっこいい posted at 14:09:03 #jinmoncom これからポスターセッションらしい posted at 10:30:12 #jinmoncom 3A-3 Q. 現代の地名データについて A. デジタルマップを作っているところはあるが非公開.そこにコンタクトをとれるかどうか posted at 10:20:34 #jinmoncom 3A-3 Q. どんな地図があるのか.枚数は A. 手元には1950年, 86年の地図がある.概算360枚 posted at 10:19:59 #jinmoncom 3A-3 コメント: それはチェーンマイグレーション(?)という.タイでは わからないが他の地域では先行事例があるので参考になるはず. posted at 10:19:30 #jinmoncom Q. 数百km先の目的地をみつけたか A. 常に色んな人から新しい情報を入手.これはかなり昔から.行商人から聞くなど.兄弟の一人が放浪(長兄など)→しばらくして帰ってくる→周りの人も含めて移動 posted at 10:19:08 #jinmoncom 3A-3 (2つ目の質問は追えず) posted at 10:18:39 #jinmoncom Q. 消える前の村はわかるのか? A. 調査時のスナップショットがわかればわかる.しかし,調査間に出きて消えるということもあり,追うのが難しい posted at 10:08:18 #jinmoncom 3A-3 インタビューしてもどの村のことかわからないし,村名が結構変わったり消滅したりする posted at 10:06:04 #jinmoncom 3A-3 今後の課題: 他の統計データの活用,移動コスト計算,地名辞書 posted at 10:05:16 #jinmoncom 3A-3 2世代経つと村の発展が止まることがわかった posted at 10:03:16 #jinmoncom 3A-3 数百kmレベルの村移動を5回繰り返す人もいた.農民でこれは衝撃的 posted at 10:01:25 #jinmoncom 3A-3 ある村について,300kmくらい離れたところからの入植者がかなりいることがわかった posted at 09:59:30 #jinmoncom 3A-3 出身地,婚姻場所,移住履歴などは村落単位でGIS的処理ができる posted at 09:56:02 #jinmoncom 3A-3 1960年代にはあったのになくなった村というのも結構ある posted at 09:53:58 #jinmoncom 3A-3 兄弟は10人近くいるのが普通.驚いたのはインタビューに堪える人がその兄弟の配偶者や家族構成までよく知っていること posted at 09:52:13 #jinmoncom 3A-3 移住履歴は,結構村を転々とする人たちがいるため posted at 09:50:08 #jinmoncom 3A-3 新村で調査.出身地・生年,婚姻年と場所,家族構成,移住履歴など posted at 09:49:44 #jinmoncom 3A-3 移住理由は出身地の農地問題が主.出身地は様々 posted at 09:48:36 #jinmoncom 3A-3 ソンクラーム川域の変化が一番大きい.既存村落から遠く,標高が高いところに大量の村ができた.ここに遠方からの入植者が来ている. posted at 09:47:41 #jinmoncom 3A-3 1960-90年にかけて森林伐採=>農地・水田化がかなり行われた posted at 09:44:32 #jinmoncom 3A-3 タイ東北部.タイ全体と比べて農地の割合がかなり多い posted at 09:43:04 #jinmoncom 3A-3 タイにおける開拓農村形成は日本とは随分異なる posted at 09:41:33 #jinmoncom 3A-3 「タイ東北部における開拓農村形成過程復原へのアプローチ」 posted at 09:39:39 #jinmoncom (3A-2はキャンセル) posted at 09:39:12 #jinmoncom 3A-1 Q. データの正確さは?例えば行政区のために水増しとか,学生とか A. 学生は昔だと下宿というパターンがあってそれだと管理人が書いていたりしている.水増しとかはよくわからない.正確だという前提でやっている posted at 09:38:55 #jinmoncom 3A-1 Q. 筑波で明治時代からの陸軍省の町丁目レベルがあるはずだが,それを1908年より前として繋げていけるか A. 今後やっていきたい.江戸時代とかまで遡れば面白いかもしれない posted at 09:35:38 #jinmoncom Q. 資料の性格について,世帯の定義など A. ここでは世帯総数としているが,戦前・戦後で変化があるし,国勢調査内でも変化があるので,今後詳しく調べて反映させるかも posted at 09:34:28 #jinmoncom 近現代東京における居住分化の変遷の検討するために世帯規模変化の可視化をしてみた posted at 09:25:40 #jinmoncom 3A-1 作業状況: 統計データは町丁・字の基本項目はほぼ完成.ポリゴンデータはベースマップ作成済み,東京と京都は町丁・字レベルでほぼ完成 posted at 09:23:55 #jinmoncom ポリゴンデータは旧1万分の1地形地図から作成 posted at 09:22:34 #jinmoncom 3A-1 1935年横浜市の国勢調査結果の事例 posted at 09:21:12 #jinmoncom 3A-1 => 統計資料はスキャンしてPDF化,OCR+手入力によるExcel作成. 元資料の印刷ミス計算ミスが結構あるので合計値などの整合性を計算 posted at 09:20:29 #jinmoncom 3A-1 GISで利用するためにExcel形式の統計データ+対応するポリゴンデータが必要 posted at 09:19:14 #jinmoncom 3A-1 学区単位資料の集計項目.1970年以降に統計局が全国的に整備.町丁・字よりも詳細 posted at 09:18:09 #jinmoncom 3A-1 基本空間単位(町丁・字(一部町内会))資料の集計項目.時期によって基本項目だけに近いものと詳細なものがある posted at 09:17:01 #jinmoncom 3A-1 第2次大戦前後の残存資料が少ない状況 posted at 09:13:49 #jinmoncom 3A-1 国勢調査などが対象.第1回国勢調査は1920年.1908年に東京で人口調査実施.1908-1919年は東京・京都・神戸のみだが,1908年-1990年を対象. 1995年からは総務省統計局が行なっているので,これで100年近く分析できるようになる posted at 09:12:44 #jinmoncom 3A-1 小地域単位=町丁目・大字,町内会,学区など posted at 09:10:04 #jinmoncom 3A-1 研究目的: 六大都市(東京・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸)の小地域人口統計資料の収集とGIS整備 posted at 09:09:23 #jinmoncom 3A-1 日本の既存GISDBは不十分.統計局による全国的な整備は1970年代以降.それ以前の少地域人口統計資料はほぼ未知.整理されていない.都市内部の時空間的な定量分析は皆無 posted at 09:08:11 #jinmoncom 3A-1 NHGIS 1910年以降の統計データ・ポリゴンデータがあるのでここ100年のアメリカ都市分析が可能 posted at 09:05:29 #jinmoncom 3A-1 歴史GIS研究とそのデータベース 2007年くらいから進展.NHGIS(USA) GBHGIS(UK), 日本では 歴史地域統計データ(筑波),バーチャル京都(立命館) posted at 09:03:33 #jinmoncom 3A-1 日本の六大都市における小地域人口統計資料の収集とデータベース化―近現代都市の歴史GISの構築に向けて― posted at 09:02:24
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last update 05/30 16:54
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