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古崎康成@furusaki_y

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2017年06月25日(日)1 tweetsource

6月25日

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古崎康成@furusaki_y

遅ればせながら『みをつくし料理帖』(NHK)を視聴開始。どうということのない導入部なのに語り口と間合いが心地よく、いつのまにか物語に引きつけてられてしまう。お稲荷さんの祠などの凝ったセットも作り手の本気を感じさせる。ラストのクレジットで藤本有紀脚本と知り、道理でと納得。

posted at 11:44:04

2017年06月24日(土)3 tweetssource

6月24日

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古崎康成@furusaki_y

『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』のゆったりとした空気を感じさせる作りに浸ると、『ビブリア古書堂の事件手帖』もこういう雰囲気で映像化すれば良かったのではないかとふと思った。

posted at 06:37:04

6月24日

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古崎康成@furusaki_y

『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』視聴終了。珠玉の一編という言葉がふさわしい作品だった。代書をめぐる地味なお話で、リアリティもあまりない虚構の世界であることが十分分かってしまう。だけど不思議に見る側を画面の中に引き込ませてくれる。鎌倉というロケーションも効果を生んでいるのだろう。

posted at 06:34:11

6月24日

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古崎康成@furusaki_y

小林麻央さん逝去ということで、つい1ヵ月ほど前に再見した『タイヨウのうた』(2006 TBS)での彼女を思い出した。沢尻エリカが演じた難病で残り少ない人生を燃え尽きるまで精一杯生きようとしたヒロインを傍らから見守る役だったが、その生き方にどこか通じるものがあった。

posted at 06:26:39

2017年06月23日(金)1 tweetsource

6月23日

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古崎康成@furusaki_y

「クレヨンしんちゃん」は時折凝った回があり、あなどれない。番組内で時折放送される「カスカベ都市伝説」シリーズはちょっとシュールな不条理劇で印象に残るのだが、本日放送されたこのシリーズの一編「謎の行列」」もシンプルながら不気味で印象に残る回だった。黒住光脚本、ささきひろゆき演出。

posted at 21:00:36

2017年06月19日(月)1 tweetsource

6月19日

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古崎康成@furusaki_y

『ボク、運命の人です』の木村文乃はどこにでもいそうな感じのたたずまいで前半、ちょっともったいつけ過ぎに思えるほど警戒心いっぱいのツンツンした雰囲気だったが後半交際を決めてからのデレッとした感じとの落差が大きく、そこも悪くなかったな。

posted at 00:04:40

2017年06月18日(日)4 tweetssource

6月18日

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古崎康成@furusaki_y

『ボク、運命の人です。』視聴終了。終盤手前までのテンションの高さから一転してラスト3回は妙に穏やかな収束だったが悪くない。金子茂樹はこの手の上質コメディを手がければ現在第一人者ではないか。結婚や30年先を描かなかったのはスペシャル版を想定しているのではないか。期待したいところ。

posted at 23:56:50

6月18日

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古崎康成@furusaki_y

テレ朝、いくらなんでもやる気なさ過ぎだろう。(そんなにストックがないのだろうが)テレ朝にある野際さんの映像を探してきたり、関係者の座談会をやったりして一週先になってもいいからやったほうがよほど良かっただろう。

posted at 23:45:34

6月18日

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古崎康成@furusaki_y

今朝のテレ朝「日曜ワイド」枠は新作2時間ドラマ『司法教官・穂高美子6』の予定だったが急遽、野際陽子さん追悼番組に変更。やるのは結構なことだが、流れたのは紀行番組と『DOCTORS』の特定の回しかもほとんど野際さんが出てこない回を延々とほとんど編集もせず垂れ流し。やる気なさ過ぎ。

posted at 23:39:57

6月18日

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古崎康成@furusaki_y

「○時間前」とか「前の時代」というときの「前」は「過去」を示すのに、「前に向かって生きていく」というときの「前」は「将来」「未来」を指すんだよな。前々から思っていたことだが日本語はややこしい。あ、このときの「前々」は過去を示すんだよな。

posted at 13:38:23

2017年06月17日(土)2 tweetssource

6月17日

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古崎康成@furusaki_y

いつか実現したいと思っていたPC環境を更新して一ヶ月。PCをノートからデスクトップに変えてディスプレイも大型の縦長にしたら、すごく快適。これまで何故横長だったのかと思えるほど。 pic.twitter.com/BBNwQO5f9C

posted at 14:07:14

6月17日

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古崎康成@furusaki_y

『リバース』視聴終了。「犯人は誰だったのか」という犯罪の真相を究明するドラマという体裁だけれど、見終えると重心は「いつまでも変わらない大切なものは何か」を問いかけるところにあったことが分かる。視聴後に残る感慨の深さが大切ということならこれはなかなか良いドラマだったのかも。

posted at 11:57:33

2017年06月16日(金)5 tweetssource

6月16日

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古崎康成@furusaki_y

『CRiSiS』だけでなく『小さな巨人』でも現実の政治状況を反映したような展開が出てくる。こうした状況は1970年代ごろの閉塞的な風潮にシンクロしてきているのかも知れない。当時も『必殺』シリーズや『お荷物小荷物』など、ドラマ内で現実を風刺したネタが投入されて、もてはやされた。

posted at 02:50:06

6月16日

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古崎康成@furusaki_y

『CRiSiS』は割とストレートに政治家暗殺を描いた。ゴールデンタイムのドラマでここまで描くのは久々ではないか。かつて『SPECスペック』は「切り取り線」や「ダルマ」などSFやギャグの装いを交えることで描いたわけだが。

posted at 02:40:07

6月16日

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古崎康成@furusaki_y

政治不信や共謀罪導入が問題となっているさなかに国家の恐ろしさを描いた『CRiSiS』を放送したのは果敢な取り組みに見えるが、ひょっとすると共謀罪を推進する立場の人達が本作を見るとテロの恐ろしさを描いたという点でむしろ好ましい、というような逆の理解をされているのだろうか。

posted at 02:34:41

6月16日

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古崎康成@furusaki_y

『CRiSiS』は小栗旬主演、金城一紀脚本ということであの『BORDER』を意識してしまうが、『BORDER』がラストで「境界」を越えてしまうところまで描いたのと比べ、『CRiSiS』は「境界」を越えそうな暗示だけで終わってしまったな。題材ゆえこれが限界だったのかも知れないが。

posted at 02:18:50

6月16日

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古崎康成@furusaki_y

『CRiSiS』視聴終了。アクションの生々しさなど内容面でも充実していた。ただダイナミックさを優先したためか細部の作りが大味で荒すぎる面が多少気になった。とはいえ国家の恐るべき一面をゴールデンタイムの民放ドラマでここまで前面に押したというのはなかなか果敢だったのではないか。

posted at 02:13:26

2017年06月14日(水)1 tweetsource

6月14日

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古崎康成@furusaki_y

『母になる』視聴終了。う~む。坂元裕二のねっとり系の作品に感化されてしまったのか、何年も離れていた親子の心を通わせるプロセスがこの程度なのかという気がしてしまう。打ち解けるまでに激突とか心理的な葛藤がもっとあるのではないか。そこを描き込まず楽なところに流れた気がしてしまうのだが。

posted at 23:59:15

2017年06月11日(日)7 tweetssource

6月11日

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古崎康成@furusaki_y

BSジャパンで「男はつらいよ寅次郎夢枕」をやってる。これは私が最初に見た寅さん。ただし映画館ではなく「水曜ロードショー」で水野晴郎解説で見たのですが。

posted at 19:34:37

6月11日

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@NekonoteKouji ありがとうございます。どうもアニメの編集だとルパンなどを手がけてきた「鶴渕允寿」さんのようなアニメ専属的なイメージがあったのですがそうでもないのですね。

posted at 18:46:27

6月11日

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古崎康成@furusaki_y

先のツイート、『トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド』で小守真由美さん、編集だと思っていたら再見すると「オフライン編集助手」でしたのでツイートを修正し再アップしました。

posted at 18:34:35

6月11日

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古崎康成@furusaki_y

テレビドラマの「編集」とテレビアニメの「編集」とは内容も異なるため両方を手がける人はいないと思っていたがそうでもないのか。

posted at 18:32:38

6月11日

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古崎康成@furusaki_y

ちょっとした驚き。土曜朝7時から放送中のテレビアニメ『トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド』のクレジット表示を眺めていてふと、オフライン編集助手の小守真由美さん、どこかで見た名前だと思ったら前クールで『山田孝之のカンヌ映画祭』の編集助手だった人だ。

posted at 18:32:29

6月11日

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古崎康成@furusaki_y

『ボク、運命の人です』はここ2回、そういう微妙な雰囲気が描けているのだけど、指輪以前の回まで堪能させてくれた独特の盛り上げ感が消えていて、展開の抑揚などの計算をまったくしていないかのようなふわふわした展開。これで視聴者が満足すると読んでいるとしたら、、、たいしたものかも知れない。

posted at 18:17:25

6月11日

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古崎康成@furusaki_y

『ボク、運命の人です。』第9回視聴。う~む、不思議。ここしばらくの回がみょ~にふわふわしている。指輪を贈ったあたりから雰囲気が違う。まさかとは思うがこの脚本家、実際に結婚を控えているのではないか。作品内の描き方が当事者でなければ分からない微妙な雰囲気が描けているような気がする。

posted at 18:13:59

2017年06月10日(土)1 tweetsource

6月10日

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古崎康成@furusaki_y

時代劇『闇を斬れ』(1981関テレ)は三池崇史監督が助監督に加わっていたことで知られるがクレジットに表示は出ないとの情報があった。先日の時代劇専門チャンネルの再放送で確認したところ、最終回だけ大勢のスタッフが表示された際に「演出助手」として表示されていた。 pic.twitter.com/EfL1IyA8PX

posted at 14:30:42

2017年06月06日(火)1 tweetsource

6月6日

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古崎康成@furusaki_y

iphoneでメールを「全受信」するとき、Yahooメールだけ「メールを取得できません ユーザ名またはパスワードが間違っています」とエラー表示されることがある。こういうメールサービスはメインとしては使えない。

posted at 20:02:28

2017年06月05日(月)3 tweetssource

6月5日

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飯島敏宏著「バルタン星人を知っていますか?」が今月28日ごろ出るようで、ウルトラマンから木下プロでの大人向けドラマの話までの自伝エッセイらしいのだけど、以前同じような趣旨で出た飯島敏宏著「バルタンの星のもとに」(1997年風塵社刊)との関係はどうなのだろう。加筆版なのだろうか?

posted at 01:39:10

6月5日

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『CRISIS』で犯人らしい男を捕まえて田中哲司が「さあ取り調べだ!」と言うと、天海祐希が取調べに出てきそうな妙な感じになる。一度、やってほしい気もするんだが局違いで無理だろうな。

posted at 01:25:45

6月5日

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今回の『ボク、運命の人です』第8回は意外に淡泊な回だった。父親が交際に反対することに深い理由があるのかと思ったら特段何もないし、ボクシングでのエピにもさほど凝ったところもなくそのまんまだし。前回までの高いテンションがウソのようにさらっと締めてしまったな。

posted at 01:19:00

2017年06月04日(日)1 tweetsource

6月4日

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CSホームドラマチャンネルでやっている『ぶらり信兵衛-道場破り-』(1973~)。EPGデータでは毎回、脚本:倉本聰ほかとなっている。確かに間違いではないのだが倉本は最初の2本のみ書いただけで後は一本も書いていないんだけどね。

posted at 11:10:48

2017年06月01日(木)1 tweetsource

2017年05月27日(土)3 tweetssource

5月27日

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『リバース』、原作を読んでないので犯人を知らないが、これが長坂秀佳だったら武田演じる元刑事が犯人だったりするのだが。某2時間ドラマで蟹江敬三演じる「事件を執拗に追う」刑事が実は犯人で証人を殺す目的で執拗に追っていたというアッという結末の長坂秀佳ドラマがあった。

posted at 15:50:46

5月27日

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事情があって山田孝之が出ているドラマ版『白夜行』(2006)を再視聴しているのですけど、これに出てくる武田鉄矢が演じた元刑事は現在放送中の『リバース』での武田の役柄と設定、芝居も含めて似てますな。『白夜行』での役イメージから武田をキャスティングしようと思いついたのだろうか。

posted at 15:37:58

5月27日

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土曜ワイド劇場終了でデータを整理しているが、150回記念(時間よ止まれ)は映画(トラック野郎)放送分も含めて150回とカウントしたのに1500回記念(半落ち)の際は除外。1000回記念(復讐法廷)時は通算1016回、映画を入れると1022回になり真面目にカウントしていないようだ。

posted at 10:38:39

2017年05月25日(木)2 tweetssource

5月25日

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ひさびさに枚方のT-SITEに立ち寄る。ここの書店、映画やテレビドラマ関係の本の棚が見当たらない。アート本のコーナーにもないし別のレンタルビデオの階にも見当たらない。これだけ音楽映像を重視しているように見える施設に映像関係の書籍棚がないというのもありえないように思えるのだが。

posted at 19:03:43

5月25日

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『母になる』第7回視聴。沢尻エリカと小池栄子の激突の場面はお互いの心情を浮かび上がらせてなかなかの見せ場だったがその後、急に出てきた大塚寧々の話が現段階では「回数稼ぎ」の余計なサイドストーリーに見えてしまっている。そうではないことを願いたい。

posted at 00:33:58

2017年05月23日(火)1 tweetsource

5月23日

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古崎康成@furusaki_y

『母になる』第6回視聴。前々回ぐらいまでは悪くない展開だったが、今回、小池栄子側の身の上話があまりに類型的な話で少し閉口してしまった(親からの孫の顔が見たいという手紙とか)。視聴者が小池栄子の側にも言い分があると思わせる1時間にしたかったのだろう。だけど引き込めなかった。

posted at 00:22:15

2017年05月21日(日)3 tweetssource

5月21日

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古崎康成@furusaki_y

『ボク、運命の人です。』は一体どうして?というぐらい毎回とんでもない思い込みの激しい強引な展開でそれがむしろ力強く感じられる。まるで『101回目のプロポーズ』が出てきたときの無茶ぶり、突拍子の無さ、パワーを感じる。毎週1本ずつ大切に、固唾を呑んで展開を見守る感じになっている。

posted at 10:00:39

5月21日

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金子茂樹は『きょうは会社休みます。』『世界一難しい恋』に続いてまたしても『ボク、運命の人です。』という好編を放ってきた。毎回、冒頭部に「神」が現れ、その回の展開を謎かけのように話をする。主人公と一緒になって視聴側もどういうことかと展開を追う。その展開がまた強引で面白いんだよな。

posted at 09:58:49

2017年05月20日(土)1 tweetsource

5月20日

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『火花』がギャラクシー賞テレビ部門フロンティア賞受賞。ネットドラマに「テレビ部門」で贈賞する点に違和感がある。ネットドラマを後から電波で流し低視聴率でも内容が良ければ贈賞するのか。視聴率を意識しながら内容も充実させることに取り組んでいるテレビ作品にもっと賞を贈るべきだと思うけど。

posted at 18:34:55

2017年05月18日(木)2 tweetssource

5月18日

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古崎康成@furusaki_y

デーブ・スペクターの日本のテレビドラマ批判の中の指摘のこの部分はちょっと意味が分かりにくいのだけど、会話の場面で、相手か
らそこで返事が入ることが明らかに予定されているかのように会話を途切ってひと呼吸置いてしまう不自然さのこともこれにあたるのか。それなら前から気になっていたが。

posted at 12:39:39

5月18日

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古崎康成@furusaki_y

デーブ・スペクターの日本のテレビドラマ批判での「日本の役者はセリフを言う
とき、必ず間に息を吐き出すんです。そんなこと、誰も普段の生活ではしないでしょう?
おかしいんだけど、みんなやるんですよ。なぜやるかと言えば、ほかの役者のそうした演
技を見ているから」という指摘は気になる。

posted at 12:34:32

2017年05月17日(水)1 tweetsource

2017年05月15日(月)2 tweetssource

5月15日

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古崎康成@furusaki_y

『京都人の密かな愉しみ』は完結したけれど源孝志さんには京都を舞台にまた新しいお話を期待したいところ。「文春」スキャンダルなど気にせずNHKは源さんへ今後も仕事を発注してほしい。道ならぬ恋心があるからこそ、創作者としてこれだけのものを作れるという側面もあるだろう。

posted at 01:37:38

5月15日

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古崎康成@furusaki_y

『京都人の密かな愉しみ 桜散る』視聴。5回に渡り放送されてきたこのシリーズも今回で完結。ここ数本はちょっと惰性気味のところもあったけど、さすがこの完結編は中身が濃くて、後々まで記憶に残りそうな作品となった。

posted at 01:33:11

2017年05月13日(土)2 tweetssource

5月13日

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古崎康成@furusaki_y

『リバース』第5回視聴。「謎」自体はさほど深い話でもなさそうなのだが、文字通り「リバース」を多用した描き方でうまい具合に興味を引っ張ってくれている。脚本が今回からこれまでの奥寺佐渡子さんから清水友佳子さんに交代したが違和感なくつながって順調な展開ぶりだ。

posted at 02:27:36

5月13日

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古崎康成@furusaki_y

遅ればせながら『小さな巨人』第1回視聴。警察内部の本庁と所轄、階級間での露骨な格差を濃厚に描く。この手の話はこれまでもさんざん描かれてきたと思うが、それをよりいっそう息苦しく描く。1回目を見た限りでは何か新しい視点があるというものでもなさそうだが。

posted at 00:55:24

2017年05月11日(木)3 tweetssource

5月11日

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古崎康成@furusaki_y

本日、21時から23時まで、CS、映画チャンネルNECOにて実録犯罪史シリーズ『昭和の説教強盗』(1991フジ)放送。前田陽一監督が脚本も手がける。主演:片岡鶴太郎。

posted at 07:00:02

5月11日

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古崎康成@furusaki_y

フジテレビ亀山千広社長が退任するらしい。フジのドラマ全盛期を築いた人物とされているけど、個人的にはその最大の功労者は亀山氏よりも山田良明や大多亮だったと思っている。亀山さんは後からスッときて彼らが構築した成功方程式を持って行った印象がある。ただどなたも経営者向きではない気はする。

posted at 06:05:38

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