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@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

Stats Twitter歴
2,778日(2014/03/19より)
ツイート数
5,508(1.9件/日)

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2021年10月24日(日)2 tweetssource

2021年10月13日(水)3 tweetssource

2021年10月12日(火)2 tweetssource

10月12日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

モスクワ周辺は「黄金の秋」と呼ばれる季節を迎えました(写真は赤の広場近辺と、トルストイの領地)。一方、コロナによる死者も全土で1日に千人に迫る勢いです。最近ではモスクワよりも地方でマスク着用の意識が高まっている印象を受けます。地方の医療の脆弱さが影響しているのでしょうか。 pic.twitter.com/RWiD7Mt34r

posted at 17:14:39 削除

2021年10月09日(土)1 tweetsource

10月9日

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東京新聞外報部@gaihou1

7日はロシアの新聞ノーバヤ・ガゼータの記者ポリトコフスカヤ氏が暗殺されて15年の節目。暗殺現場の建物には花とプーチン大統領の誕生日にちなんだ黒い風船がありました(7日はプーチン氏の誕生日)。翌日、ノーバヤ・ガゼータ編集長へのノーベル平和賞が決まるとは予想もしていませんでした。 pic.twitter.com/VlviMV7ET8

posted at 02:00:34 削除

2021年10月08日(金)2 tweetssource

2021年10月07日(木)1 tweetsource

2021年10月01日(金)3 tweetssource

2021年09月29日(水)2 tweetssource

9月29日

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東京新聞外報部@gaihou1

記事に出てくる荷役業者は「すべてお見せしましょう」というスタンス。莫大な費用を投じ、環境対策を進めているという自負があるようです。確かに、日本の発電所で見かけるような最新の石炭飛散防止装置が数多く見られました。毎年、取扱量が2割増で推移しているので、投資にも余裕があるようです。

posted at 13:49:30 削除

2021年09月25日(土)3 tweetssource

9月25日

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東京新聞外報部@gaihou1

米軍のアフガン撤退から間を置かず中ロなどが「テロとの戦い」を掲げて演習を行うのは意味深です。
演習場は砂漠の真ん中にあり、中国を除けばオープンな取材が可能。道端にいた中央アジアの軍人からコメントを取り、最後に役職を尋ねたら「私?国防第一次官兼参謀長ですよ」と言われ、仰天しました。 pic.twitter.com/iIEs3rkDjY

posted at 13:19:00 削除

9月25日

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東京新聞外報部@gaihou1

中国の李作成参謀長、ロシアのゲラシモフ参謀総長など上海協力機構の制服組トップが揃いました。上海機構加盟国の総人口は世界人口の約半分。
コロナ禍ですが、観覧室はご覧の通り「密」。プレスは陰性証明やワクチン接種に関係なく、観覧室の撮影が可能でした。 www.tokyo-np.co.jp/article/132936

posted at 12:49:17 削除

2021年09月15日(水)1 tweetsource

2021年09月14日(火)2 tweetssource

2021年09月12日(日)5 tweetssource

9月12日

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東京新聞外報部@gaihou1

「あの日から世界は変わった」9・11から20年。米国が「唯一の超大国」だった時代は終わりました。「テロとの戦いに偏りすぎ20年を無駄にした」との手厳しい指摘も。

対テロ20年戦争で広がった分断、対立、脅威…唯一の超大国から米中覇権争いの時代へwww.tokyo-np.co.jp/article/130355

posted at 00:42:17 削除

2021年09月10日(金)1 tweetsource

2021年09月07日(火)1 tweetsource

9月7日

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東京新聞外報部@gaihou1

ベラルーシ反政権派のマリア・コレスニコワ(写真)に対し禁錮11年の実刑判決が出ました。勇気、気高さ、指導力で「女性革命」と呼ばれる抗議運動をリードしてきたのですが… 
(参照記事)反政権デモ1年「革命は女の顔をしている」欧州最後の独裁者”にNO:東京新聞 www.tokyo-np.co.jp/article/123487

posted at 16:00:58 削除

2021年09月06日(月)1 tweetsource

2021年09月05日(日)3 tweetssource

9月5日

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東京新聞外報部@gaihou1

訓練が行われたのはロシア西部リャザン。空挺部隊があることで有名です。青いベレー帽と横じまの服がトレードマーク。
戦車競技でミャンマー国軍チームに対して拍手も起きていました。クーデター後のミャンマーでの人権弾圧を思うと、複雑な気持ちになります。 pic.twitter.com/VHWPcYwjgE

posted at 04:35:57 削除

9月5日

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東京新聞外報部@gaihou1

ロシアで先月行われた軍事訓練に参加したミャンマー国軍(朝刊国際面に記事)。ロシアで〝研修〟を受ける国軍幹部は相当数いると聞きますが、取材に応じた将官もロシア語が上手でした。現在、ミャンマー国軍とロシアはパートナー関係にあります。 pic.twitter.com/2M3PLQhx2V

posted at 04:18:10 削除

2021年09月04日(土)1 tweetsource

9月4日

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連載最終回は、無人攻撃機(ドローン)攻撃の映像を分析していてPTSDになってしまった元兵士のお話です。

人間が「白黒の絵の具のように飛び散る」とは、彼の言葉そのまま。いや、少し和らげました。

底知れぬ心持ちの悪さです。

<米国の20年戦争④>:東京新聞 TOKYO Web www.tokyo-np.co.jp/article/128782

posted at 12:19:07 削除

2021年09月03日(金)1 tweetsource

9月3日

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東京新聞外報部@gaihou1

連載の3回目。2009年に3人の子どもを残してアフガニスタンへ派遣され、命を落とした兵士の妻は「私たちはまだこうした戦いに参加するべきなのか」と問い掛けます。

夫は何のために…「死に見合う価値があるか」派兵の意味を問い続ける<米国の20年戦争③>www.tokyo-np.co.jp/article/128526

posted at 09:34:30 削除

2021年09月02日(木)3 tweetssource

2021年09月01日(水)2 tweetssource

2021年08月31日(火)2 tweetssource

2021年08月30日(月)2 tweetssource

2021年08月28日(土)5 tweetssource

2021年08月27日(金)1 tweetsource

8月27日

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「クリミア検事長」として知られたロシア下院議員のナタリヤ・ポクロンスカヤ氏。日本ではポクロンスカヤ氏を描いた漫画風イラストが有名になりました。本人は「日本で私を応援してくれる人がいて嬉しい」と語っています。娘と一緒に日本のアニメを見るなど、大の日本ファンだそうです。 pic.twitter.com/VLMqkVo9sY

posted at 15:27:48 削除

2021年08月25日(水)2 tweetssource

8月25日

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東京新聞外報部@gaihou1

モスクワ州では国際軍事フォーラム「アルミヤ2021」が開催中です。戦闘機や爆撃機、ヘリが多数展示されていました。某大型ドローンもありましたが「撮影不可」と。昨年のナゴルノカラバフ紛争は「ドローン戦争」とも呼ばれ、ドローン開発・配備のニュースはロシア紙でもよく見かけます。 pic.twitter.com/uK4mldZA2B

posted at 15:34:33 削除

2021年08月23日(月)1 tweetsource

8月23日

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東京新聞外報部@gaihou1

7月にインタビューに応じてくれたアフガン出身で元米軍通訳のカーンさんに、改めて取材しました。
予想以上のスピードで実権を握ったタリバンに危機感を強めていました。
取材後、同胞や家族を助けたいとアフガン入りを目指してUAEへ。無事を祈らずにはいられません。

www.tokyo-np.co.jp/article/126125

posted at 06:15:33 削除

2021年08月22日(日)1 tweetsource

2021年08月21日(土)2 tweetssource

8月21日

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東京新聞外報部@gaihou1

エクラノプランと言えば「カスピ海の怪物」の異名を持ち、冷戦期に建造された巨大艦が有名。ダゲスタン共和国デルベント郊外で今後展示される予定です。艦内は装備品も、休憩室?のシーツも、往時のまま残されていました。 pic.twitter.com/5LnMUWbZQF

posted at 03:30:22 削除

8月21日

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東京新聞外報部@gaihou1

飛行機と船を足したような乗り物、エクラノプランにロシア・サハリン州が興味を示しているという説があり、開発会社のメディアツアーに参加して、事実か確認することに。
ツアー直前、某政府機関が日本人の参加を不許可としましたが、ロシア人助手は取材できました。
www.tokyo-np.co.jp/article/122079

posted at 03:13:18 削除

2021年08月20日(金)1 tweetsource

2021年08月19日(木)4 tweetssource

8月19日

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これは、注目すべき言葉が満載です!ゴルバチョフ元ソ連大統領との本紙書面インタビューのほぼ全文。ロシア語にしてA45枚ありました。「(領土)交渉を恐れてはいけない。最も困難で深刻な問題を議論べきだ」。ゴルビーによる、痛烈なプーチン批判といえそうです。
www.tokyo-np.co.jp/article/125425

posted at 18:46:00 削除

2021年08月18日(水)2 tweetssource

2021年08月17日(火)2 tweetssource

2021年08月13日(金)2 tweetssource

2021年08月11日(水)1 tweetsource

2021年08月10日(火)2 tweetssource

2021年08月09日(月)1 tweetsource

2021年08月07日(土)2 tweetssource

2021年08月06日(金)1 tweetsource

8月6日

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寒いイメージが強いロシアですが、南部の一部地域では夏は40度に達します。砂漠もあります。野生化したラクダが集落で暴れて、ニュースになることも。今年はモスクワも7月に暑い日が続きました。(写真は南部の観光地) pic.twitter.com/EZK2V1Xxqb

posted at 23:06:03 削除

2021年08月05日(木)1 tweetsource

2021年08月04日(水)2 tweetssource

2021年08月03日(火)2 tweetssource

2021年08月01日(日)3 tweetssource

8月1日

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2月1日にミャンマーでクーデターが起きてから、きょうで半年。国軍の暴力的で理不尽な支配を市民は決して受け入れませんが、弾圧は続き、新型コロナ禍や物資の不足で窮状に置かれています#WhatsHappeningInMyanmar
www.youtube.com/watch?v=XyQpGW
www.facebook.com/rfaburmese/vid
www.tokyo-np.co.jp/article/120933

posted at 12:22:03 削除

2021年07月31日(土)2 tweetssource

2021年07月29日(木)2 tweetssource

2021年07月28日(水)1 tweetsource

2021年07月26日(月)1 tweetsource

2021年07月24日(土)1 tweetsource

2021年07月23日(金)3 tweetssource

7月23日

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渋沢栄一と同時代、アルメニア難民1500人が日本経由で新天地に逃れたと言われています。杉原千畝よりも10年以上早い「命のビザ」の物語です。
研究者への取材を元にしたこの記事は、ウェブには出ていないので東京新聞・中日新聞の2020年1月15日の夕刊をご覧ください。 pic.twitter.com/ygcfhaQedn

posted at 19:27:50 削除

7月23日

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東京新聞外報部@gaihou1

渋沢栄一によるアルメニア孤児救済の物語にようやく光が当たりつつあります。本紙の取材では、全国から一千万円相当(現在の価値)の募金が集まり、米国経由でアルメニア第2の都市ギュムリの孤児院などに送られたとみられます。「渋沢栄一、難民救済の祖」東京新聞 Web www.tokyo-np.co.jp/article/27209

posted at 19:15:50 削除

2021年07月22日(木)1 tweetsource

2021年07月21日(水)4 tweetssource

7月21日

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「旅の途中に困難があったとしても、やり抜いて勝ち取るしかない、と皆さんに伝えたい」。バドミントンでミャンマー初の五輪出場となるThet Htar Thuzar選手は、アジアバドミントン連盟のインタビューにそう語っています。
olympics.com/tokyo-2020/oly pic.twitter.com/aPZmST6q3T

posted at 07:34:10 削除

7月21日

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東京新聞外報部@gaihou1

ロシアとエストニアの係争地だったプスコフ州ペチョールイ区には、セト人(セトゥ人)というフィン・ウゴル語派の少数民族が暮らしています。

セト人はロシア正教会を信仰する一方、独自の文化を持ち、「ペコ」という農耕神を崇めます。写真の木の像がペコ神です。もう一つの写真は正教会の修道院 pic.twitter.com/dSn69MJB9W

posted at 04:44:48 削除

7月21日

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東京新聞外報部@gaihou1

ロシアとの領土問題を抱えてきたのは日本だけではありません。
エストニア大統領選で、極右政党は「領土奪還」を掲げる候補者を擁立しました。選挙戦の構図は固まっておらず、まだ流動的です。
ロシアとの国境画定条約は議会が批准しないまま既に7年が経過しています。

www.tokyo-np.co.jp/article/117682

posted at 04:27:21 削除

2021年07月20日(火)1 tweetsource

2021年07月19日(月)2 tweetssource

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