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学芸出版社編集部@gakugei_today

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2,610日(2010/06/28より)
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2017年08月18日(金)10 tweetssource

2017年08月17日(木)6 tweetssource

8月17日

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学芸出版社編集部@gakugei_today

秋田の住宅雑誌『JUU』(04号)のブックガイドコーナーで『森ではたらく!』をご紹介いただきました。
本誌では『地方で建築を仕事にする』に登場したもるくす建築社(大仙市)の佐藤欣裕さんによる連載「太陽と風と木の家」もスタート。
とっても読み応えのある雑誌です。ぜひご覧ください! pic.twitter.com/TEGh7nvI8b

posted at 10:58:04

2017年08月16日(水)3 tweetssource

2017年08月15日(火)6 tweetssource

8月15日

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中村伊知哉@ichiyanakamura

ぼくは長年アルスエレクトロニカに行きたかったがきっかけがなく、来月ようやく参加します。ポップ&テック特区CiP形成に最も参考になる先例だと期待します。でも鷲尾さんの本でかなりわかった。この本の内容を確認する訪問になりそうです。本の感想はアルス参加後に改めて書きます。

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8月15日

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中村伊知哉@ichiyanakamura

鷲尾和彦さん著「アルスエレクトロニカの挑戦」読む。オーストリアの小都市リンツで毎年開催されるアート祭典を追い続け、アート、テクノロジー、イベント、拠点形成、都市政策等の角度から解いたすばらしい本。東京にもこうした活動と拠点を作りたいと考えていた矢先、刊行に感謝します。

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8月15日

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中村 真広@maa20XX

コメント嬉しい限りです!RT @kosho_yamasemi ツクルバさんの『場のデザインを仕事にする』が実に刺激的。グングン読ませるが、特に4章の「事業のつくり方」が(私的)本書の肝で、普通の建築本と一線を画す部分。事業として重要な収益化のヒントも散りばめられている。

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2017年08月14日(月)18 tweetssource

8月14日

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古書山翡翠|建築専門の古本屋@kosho_yamasemi

ツクルバさんの『場のデザインを仕事にする』が実に刺激的。グングン読ませるが、特に4章の「事業のつくり方」が(私的)本書の肝で、普通の建築本と一線を画す部分。事業として重要な収益化のヒントも散りばめられている。「場」をキーワードに何かをやりたい若い人には特に刺激になるはず。。。

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2017年08月10日(木)5 tweetssource

8月10日

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学芸出版社の人@gakugei_pub

発売中の週刊ダイヤモンド8/12・19合併特大号

<私の「イチオシ収穫本」>で

『ポートランド・メイカーズ:クリエイティブコミュニティのつくり方』
(山崎満広 編著/学芸出版社)

をご紹介いただきました!!

―チャレンジする若者が集まる話題の米都市の包容力を解剖― pic.twitter.com/U5hjqpdcWh

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8月10日

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ANTIFA大阪@antifa_osk

《「オオクボ 都市の力」の著者で法政大兼任講師の稲葉佳子さんは「韓流ブームが落ち着き、多国籍の街になりつつある。日本人も含めてまちづくりを議論して、多文化共生の成功例となってほしい」と期待する。【内橋寿明】》

毎日新聞・内橋記者のナイス記事やんか☺️ twitter.com/mainichijpnews

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2017年08月09日(水)18 tweetssource

8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

あと、マーケティング的なこと、ユーザーを想定しないというのは、極めて都市的で面白い。月5万の木賃でもベンツに乗ってる人が住むというように。その多様性が都市そのものだと思うし、そういうものを受け止められるのが公共だと思う。それは木賃が本来持っていた生き方の「自由」ともつながる

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

⑩「カルチャーの匂いがない」ということはシステムである、ということの査証でもあるように思われる。システムそのものは基本的に中立的であり、その使用方法によって様々な差異を生み出すことが可能だからだ。平易な方理屈ながら、「都市の建築」なだハードコアな建築論への示唆も込められている。

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

⑨お味噌汁という同じレシピであっても地方毎に様々な味付けが存在しているように、レシピ自体にカルチャーは存在していない。

むしろその場所場所、人々に染み付いたニオイのようなもの、癖のようなものが反映される。それはレシピ自体に特定のカルチャーの匂いがないからだ。

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

⑧dotarchitectsが拠点を置く北加賀屋ではまさにアートを中心としたカルチャーによって街の再生が図られている。一方、木賃企画のレシピは非常にニュートラルなものなので、その実現に当たっては様々なカルチャーが適応される余地がある。

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

⑦今回の対談相手の家成さんと連くんのもっとも興味ふかい相違点は「カルチャー」への意識だったのではないか。家成さんの活動は良くも悪くもその地域やエリアのカルチャー(アートや生活様式)への貢献ということが意図されているように思う。

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

⑤もっとも革新的なのは、都市への介入の方法論を「システム+サービス」と定義したところにある。これまで建築家は様々な都市を生み出す「システム」を提案してきたが、それを実装させる技術、戦略を持っていなかった。現在では「サービスデザイン」も一般化している。方法論の内容が更新された

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

④むしろ連くんの活動の中からどストレートな建築への愛、これからの都市への熱いメッセージを読み取るべきである。少し強く言い過ぎかもしれないが、少なくとも建築から都市を考える上で現在知るべき必須の実践であり理論だと思う。

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

②それだけでなく、建築からの都市デザインの手法を明確に述べたものとして近年稀に見る書籍ではないだろうか。抽象的な都市論でもなく、建築家のまちづくりの体験談でもない。何より「人」ではなく、「建築」の働き、可能性に着目して、真正面から書かれているものとして評価できる

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8月9日

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shinichi kawakatsu@rad_kawakatsu

①今夜は学芸出版で行われた「モクチンメソッド- 都市を変える木賃アパート改修戦略」出版イベントへ。著者の連さんとdotarchitectsの家成さんによるトーク。詳しい内容は本を読んでもらえれば良いので省くが、この本はハウツー本のようではなく、帯にもあるように立派な建築論の本だ。

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