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大庭亀夫

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2012年05月31日(木) 14 tweets

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なんという奇特な御仁でありましょう @madmanjapman ひねくれ者としては性格は向いてました

posted at 09:21:33

「親半島人」ちゅうか、ふつーのひと、だよね。NZにもアジア人とみると挙動不審なやつおるからな @tdesknf おいらには日本の人をみると親半島人かどうか見極めようとする悪い癖があったよーだ

posted at 09:23:21

「セキュリティ」というブログ記事を書いたんだがや 今度はコメントのご返信書くべし http://t.co/w5kU8Z2Gセキュリティ/

posted at 09:24:59

UK米NZみたい英語圏では盛んなラジオ討議番組があればいいのに、と思いました 聴いてるとおもろいし、みんなで隣のヘンな奴から国防までどんどん議論する。あーゆーの日本にもあればよかったと思う @makeanovel 全国民がめいめいに毎日いろんな場所に抗議電話とかすれば変わる

posted at 09:56:25

「保身をする」ということは「他人を道具とみなす」ことに他ならない。たいへん非人間的な態度なんですのい @biwaud 「保身の権化」、あるいは「歩く保身」、そういう人をたくさん見てきた。

posted at 11:21:45

あれ、もともと押しながらジョギングするように作ってあるんでうけたのよね。ストローラ押して疾走するお母さんとお揃いのサングラスかけていけいけをするガキはNZの夏の風物詩である @Ukoh_rain ストローラーを、たっかいNZ産(知らなかったんだけど)、Phil&Tedsにした

posted at 13:10:03

NZが引き抜いているんですか? 豪州ならわかるがNZみたいチョー低収入の国の会社に引き抜かれる技術者っているのか。知りませんでした @gaiaconsultant 大洋州の国々からめぼしい技術者を引き抜いています。 @umiyama_01

posted at 16:11:05

日本はいまでも超大国だと思うけど...あっ、わしに話しかけてるんじゃないんじゃん。失礼 @sushisukiyo 大国の傲慢(中国・US)と、小国で大勢がひしめき合う日でネガティブ情報を読み取れるから生きていけた面も否めない @umiyama_01

posted at 16:12:06

むかしから「エネルギー政策の未来」とかよりも「マリファナの合法化」とか失業手当の増額とかのほうに、ずうううううっっと興味がある国なんですのい そーゆー背景もあって、いらねー、そんなの、になるみたい @viva_317 ブータれて原発反対

posted at 16:16:57

へえええー、知りませんでした。NZ人がもつネガティブイメージと現実は違いますね。ポリネシアの人はスポーツ友達が多いので、今度訊いてみるといたしましょう。 それともインド系の人が念頭にあるのでしょうか? @gaiaconsultant  NZに引き抜かれることも多い

posted at 16:20:10

補足しておきます。「インド系」について訊ねたのは「大洋州技術者」には(ご承知の通り)フィジー中心にインド系人が多いからです。言われてみればサモアンとトンガ人に技術者の友達がいる両方NZ大卒ですね @gaiaconsultant NZか豪州かが強い影響力 @umiyama_01

posted at 16:25:39

僕は彼等と話していて、ずっと自分達の強い意思で来たのだとばかり思っていました。「引き抜き」だとは知らなかった。興味があるので今度会ったときに訊いてみます。 @gaiaconsultant フィジーではインド系の技術者が豪州に引き抜かれます。

posted at 16:31:33

いえNZ人側からみると大洋州への(税金を使った)負担の関係で私企業が「引き抜き」しているとすると大変な不正です。ちょっとこれから思い当たる(NZ側)人間に電話します さんきゅ、でごんす @gaiaconsultant 「引き抜き」というのは、大洋州の当該国の立ち位置からの表現

posted at 16:42:17

あっ、すごい。かっこいい。「功利的な言葉使い」が疎隔の原因だったのがいま判りました RT  @levinassien 「体感の一致」を「相手の力を利用する」というような功利的な言葉づかいで表現したくないのです。 @jiangmin

posted at 17:03:56

2012年05月30日(水) 107 tweets

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すげー。日本てクラブが午前0時で終わりになってるのか... ホーリツ、なのか?http://t.co/CkcNh93X 40代や50代のおっちゃんおばちゃんたちは、なぜこーゆーことに激しく反対しないのだろう?自分達が育った「自由社会」への平手打ちでねーの。悔しくないのか?

posted at 06:47:02

オークランドの周りは温泉いっぱいあるのね。わしが行った所は牧場のまんなかで牛さんたちを眺めながらのんびりできます(^^) 日本の温泉はモニとふたりで入れる所が少なくてつまらなかった おっちゃんばっかしで侘びしくも萎びたチ○チン展示場どした @Ukoh_rain 温泉いぃなぁ

posted at 08:16:01

スターリンの粛清が精緻を極め万力で魂を締め付けるように人間を根底から恐怖させたのは「貧しい靴屋の息子」だったから、というのはロシア人の常識である。世情に通じた政治権力ほど個々の国民にとって恐ろしいものはない。田中角栄の下駄履きで上目遣いの視線の人心把握にも同じ稠密があった。

posted at 08:27:56

鮎川信夫は「神を持たず、神の代替物も持たぬとすれば、最後の拠り所は生理しかな」い、と書いている。まるで現在の日本社会を思い出して書いている人のようです。知性の普遍性は空間よりも時間において威力を発揮する。叡知の人は未来を思いだし過去を想像して的中させる。言葉の力、侮るべからず

posted at 08:33:58

江戸から明治に移行するときに日本人はたくさんの禁忌を作って西洋の規範にあわない慣習を活字にすることを拒んだ。草書のみにとどまって葬られた習慣のうち放縦な性、近親相姦に類するものは、そうやってなかったことにされたもののよーである。その結果日本の伝統には不可視の部分が増えてしまった

posted at 08:38:00

子供のいない夫婦は冷たい幸福の中に生きているが子供のいる暖かい争闘と冷たい幸福なら私は清涼な幸福を選ぶという人は多い筈である。文明が発達した社会で経済の運営が楽な人口構成を保つには移民が唯一の解決であるのは、そういう文明の本質的事情によっている。政治家頭がうけつける問題ではない

posted at 08:43:01

ああ、ほんとだ! あの人の施策は怖い。まるで庶民の生活を障子の穴から覗いていた人のように知り抜いて、ゆっっくりとした恫喝をかけていった。ほんとだ! @kakowada 豊臣秀吉もそんなふうに思えます

posted at 08:44:20

いまの日本の大元の感懐を作ったのは復員兵たちの心情と思う。吉本隆明と鮎川信夫を較べると戦火と飢餓から生還した復員兵達が吉本達のチャチな「戦場」をどんな思いで眺めていたか手にとるように判る。しかも復員兵たちの虚無は彼等に何も語らせなかった。全てを見た後では眼は虚ろな眼窩に似ていた

posted at 08:48:31

TVタレント出身のポピュリスト橋下という人に「独裁」の臭いを嗅ぎ取る人は、だから「靴職人の倅」や「太閤」の苛烈な支配と同じ臭いを嗅ぎ取っているのだろう。石原慎太郎のように間の抜けた独裁者よりも怖いと本能が教えている。そして政治家は常に「マヌケ」なほうがいいものと決まっている。

posted at 08:52:20

日本にいるとき最も興味をもってベンキョーした政治家は野中広務と後藤田正晴だった。だから僕の「日本人政治家」観には、いまでも、このふたりの政治家の姿がおおきく影を射している。日本の腐敗と転落の分水嶺は中曽根だと思うが、こちらは日本語で書くわけにはいかないよーな気がする。

posted at 08:55:11

鮎川信夫は疑いもなく戦後最大の思想家である。評価が低いのは彼の思想が総て「詩」の形で記述されたからで、詩で書くに価しなかった「残滓」を彼は評論の形の散文で書いた。吉本隆明は散文で労働して詩で息をついたが鮎川は詩で労働して散文で息をついた。鮎川の息ののむほどの虚無は不可視に終った

posted at 08:59:38

鮎川信夫の死後、最所フミが奥さんであったことを知らされた友人たちは絶句する。 鮎川は大型のアメリカ車を好んだ。NHKの食堂で田村隆一と議論するのに席を移すことをせず。大勢の頭越しに大きな声で議論をして恬然としていた。その議論の仕方にもっとも似ていたのは西脇順三郎なのである。

posted at 09:03:11

吉本隆明は鮎川信夫を「生活者としての師」と決めるが、この「思い詰めた青年」を鮎川はどんな気持ちで眺めていただろう。田村隆一にとっては吉本は「詩の下手な若い男」に過ぎなかった。鮎川にとっては「遅れてきた若い兵士」に見えただろうか。とてもとても興味がある。

posted at 09:05:29

最晩年、鮎川は「戸塚ヨットスクール」を支持する週刊誌記事を連載して、たくさんの人間に離反される。狂気したのだとまで言われる。後から来た者は復員兵鮎川の虚無のおおきさには世界がどのように映っていたかを悟って畏怖の気持ちにうたれる。現実主義は本当に現実を把握すると神の視点に近付く。

posted at 09:09:29

日本人は戦後の歴史をたどっていって復員兵たちの瞳を覗き込んでみるのが最も良い。日本の社会が抱えている問題は、その瞳の虚にほぼ総て隠れている。戦後日本の出発点になった巨大な虚無は復員兵達が見た虚無だった。武も文も結局は非人間的なものに過ぎなかったという認識に上に日本は出来ている

posted at 09:13:29

現代詩文庫を借りてきちゃダメだお @umiyama_01 おはようございます。図書館に借りに行きます!

posted at 09:14:54

戦後日本の歴史を見て思うのはアメリカという陰険な勝者と日本というオメデタイ敗北者の狂言のようなやりとりの面白さである。当時「アメリカ」を理解していたのは数寄屋橋の下に屯する娼婦たちの肉体だけだったろう。法廷で「オーミステーク」と肩をすぼめて有名になる犯罪者は堀江貴文を連想させる

posted at 09:20:16

オリジナル本がなければ「鮎川信夫全集I・全詩集」が良いと思います @umiyama_01 エッ!・・・。すみません。もし出来うれば、お奨めをお教えください。

posted at 09:21:21

造本が物理的にスカ、詩の選択がスカ、活字の配列がスカ、詩のレイアウトがスカ、スカスカスカスカ、で、あんなもん本とはゆわん @Nasu035 何でダメなの? @umiyama_01 現代詩文庫

posted at 09:31:42

あの人達の「虚無」が「べったり」という表現があわなかった事情は、ある程度は堀田善衛という人の「若き日の詩人達の肖像」を読めば判ると思います 見られたはずのものをちゃんと見ていない堀田善衛らしい本だけど @umiyama_01 べったりと張り付いた虚無

posted at 09:33:38

オストラシズムを昔の日本では「貝殻追放」と訳したよーだが、古代ギリシャの民主主義には白い貝殻や海の匂いがする。ギリシャの海の匂いがする民主主義は内陸に行って匂いを誤訳されて思想語に変わっていった。政治は観念化して思想になってゆくと暴力を呼ぶ。暴力化した政治は敵の殲滅だけを考える

posted at 09:44:36

たかが放射性物質からすら逃れられないのに国家権力が発動してしまったら自分が逃げられるわけはない、と思うことは「常識」の一部であると思う。 処世1 せいぜいいまのうちに威丈高な悪態をついておく 2 隣人の袖をひいて、「しいいぃいー!あんまり言うと本気だすぜ、あいつら」と窘める

posted at 09:47:57

えっ?曲がっちゃったの。知らなかった。東京タワーは日本の成長と繁栄を見守ってきたが平成スカイツリーはなにを見守ってゆくことになるのだろう @BiotopeGarden 311で曲がっちゃった東京タワーが愛おしかった @MinaMaeda

posted at 12:52:42

那覇で「甕から久米仙のみほーだい」ちゅう飲み屋がありましてん。おっさんは刺身をつくるだけでご飯も勝手によそって刺身と一緒に食べる。旨かった。@BiotopeGarden 普段飲む泡盛なら春雨カーリー @jiangmin

posted at 12:55:38

でも考えてみると詩文庫でないと読めないのもたくさんあるのか... 東京堂書店の二階にいっぱい並んでたのおぼえてるけど @k_inowe 二段組なのが哀しい @Nasu035 @umiyama_01

posted at 12:58:02

建前でなく実際にダム河口堰の濫造を止めたのは推進派の亀井静香だった(^^;) 京都の被差別部落から特権を奪ったのは同じ被差別部落出身の野中広務なのである。こういう人々は我々にある角度から見た「政治とは何か」を教えてくれる。「官僚」というものが判然と見えなければ政治も見えはしない

posted at 16:11:18

日本の問題は「役人の狡猾」というようなことよりも社会が国家社会主義であることにより本質的な問題がある。「優秀な役人」を作る事と彼等に全権を持たせることで発展してきた国であることに口をぬぐって、「役人がみんな悪いのさ」とゆってみても誰も本気で聞くわけはない。

posted at 16:15:49

救い難いほど食習慣が保守的なNZ人ですら週二回はマジな飲茶を食べファラフェルやドルマを買って帰る。食べ物に関しては日本の鎖国ぶりは度を過ごしている。ラーメンと空想外国料理で特殊な進化を遂げれば鎖国の幕が終りには諸外国をあっと言わせるような不思議な料理が出来ているだろーか

posted at 16:24:17

日本料理が流行なのではなくて日本料理「も」流行なのである。この「も」が見えない所には日本の人が陥っている盲目の病がよく現れている。世界中の人間がみな日本の方を向いて好きになったり憎んだりしていると思う国家的妄想のなかで世界を懸命に「親日」と「反日」に塗り分けている日本の人々。

posted at 16:27:56

那覇では有名な店だそーだが「日本人とアメリカ人お断り」だそーでした(^^) わしは某工芸職人に連れて行ってもらった(嫌がらせみたいだが)すげーおもろい店でした @jiangmin それいいな。すごい @BiotopeGarden

posted at 16:36:06

なんかね、いきなり店に入って「ぼく日本人じゃありませんから」っちゅうだけでも(受ければ)ダイジョブであるという人もいました @jiangmin あるいは猫ひろし作戦で行くか @BiotopeGarden

posted at 16:41:39

「東北由来のものの全国流通を正常化する」という政府の悲願は「瓦礫」をきっかけに達成されることになった。放射性物質を警戒する人々も瓦礫の受け入れという形で正常化を納得した。抵抗感がなくなったので東北のすべての地域の産品の流通は旧に復するだろう。政府筋書きの復興への第一歩が記される

posted at 16:56:13

福島第一事故を巡る経緯は科学者が専門から一歩でも外に踏み出して「科学者的態度」をとることの危険性を日本人全員に教えたと思う。真正科学教団教主も空中の灰の生態研究家も、この点においては変わらなかった。専門の外に出た科学者がいかに非科学的な存在かを教えたことは啓蒙的であると思う

posted at 17:01:14

「放射能警戒」組は党派性を帯びた所で敗北が決定してしまったが、わしは、えーと衛藤エミさんだっけ?あのひとのように、ふつーの立場に固執して「だって放射能こわいよ」という人がいちばん好きであった。政治的な思慮をもたない「怖いよ」の人が数を増して行くことにしか勝ち目はなかったと思う

posted at 17:10:40

参考にならないだろーがNZでは原発建設が議論になったときバラバラの市民がバラバラに、しかし政治家たちの予想を遙かに越える数で「ブーたれる」ことによって原発を諦めることになった。「運動」などは存在しなかった。「こえーよ」「いらねーよ」「安全を証明してみーよ」というだけのことだった

posted at 17:14:00

大陸欧州で「瓦礫受けいれ」問題が起きたと仮定すると「理屈ぬきで嫌だ」「放射能なくても嫌」「絶対やだ」「安全でも反対」に決まっておる。「いくら貰えるの?」くらいは訊くかもしれないが自分勝手で我が儘な「嫌だ」で終わりと思う。そーゆーことだから賢いアジア人達にバカにされるのである。

posted at 17:20:44

(小野医師や尊敬すべき狂人の東海アマはまだ頑張っているが)ここまで来れば「放射脳族」が九分通り負けである。理屈などというものには一片の力もない。「嫌だから嫌なのさ。理屈は知らん」というエゴイズムの力に遠く及ばない。欧州人は伊達に5000年も我が儘バカをしている訳ではないよーだ

posted at 17:28:10

集団主義は結局効率主義と密接に結びついている。人間の生命・尊厳よりも生産性を求めて収斂してゆく。たとえ反原発でも運動を組織するものは組織的に敗北を強いられるだけなのだと歴史は教えている。バラバラの「聞き取りにくい声」、でも明然と人間のものである「声」だけが非人間的事業を止めうる

posted at 17:34:41

誤解してはいけないが、それで、原発を作らないでどうなったかというとNZの電気インフラはチョー頼りなくて、電気を食う産業の主は怖れてNZには近付かない(^^) 停電も年中で、まっくらになるが、NZ人は「真っ暗」になるたびにチャンスとばかり寝室に行って乳繰りあっておる。(ごめん)

posted at 17:38:00

政府が考えているのと違って福島第一事故がもたらした日本の危機は、何より(それ以前には真剣に検討された事がなかった)「日本」という思想の危機なのである。効率や生産性やマジメさに対して日本人の胸に萌した根本的な疑問は世界にまで伝染して「現代」という思想を脅かすだけの深みをもっている

posted at 17:42:34

NZは移民先としては、物凄くヘンな国で欧州系の殆どが収入が半分になるのを承知でやってくる。わざわざビンボになりにくるのね。それと、こーゆースーパーええかげんな態度には緊密なつながりがあるとおもわれる @mynameisa2c おもろい

posted at 17:46:50

(なにしろ人口百万人のオークランドの電力の大半をハントリの、たったひとつの火力発電所に頼っているのだからな。先月ハントリの火力発電所が「変電所の回路のつなぎ方を間違えた」とかいうチョーオオタワケな理由でぶっとんだときは....はっはっは、すげーオモロイことになったんだぜ)

posted at 17:49:31

わしは日本の人が真剣に「民主主義」とは何かを教えたいと思うなら「バララットの叛乱」http://t.co/a5yGn8ui について世界史で教えればいいのではないかと思う。あの叛乱の顛末には民主主義のエッセンスが判りやすい形で詰まっているとユーレカの旗をみるたびに考える

posted at 17:58:07

特に日本に限らないと思うけど。日本人が理想化する「西洋人」なんてどこにもいないのよ。「ほんの僅かな差」があるだけです。 @Ukoh_rain 日本で”組織”というものを作ってしまうと(もしかしたら他でもそうなのかも知れないけれど)、必ず隣で傍観だけしてる輩が出てしまう。

posted at 17:59:40

わし、この頃日本語読むのがすげー億劫ですねん。書く方はまだダイジョブだが 頭が好調になったら読んでみる @mynameisa2c 作家の村上龍の発行するメルマガ http://t.co/73Bw9THp で、[経済成長と個人の幸福の関係は?

posted at 18:01:14

「泣けるXX」という言い方は「就活」や「婚活」と似ている。「いじる」もあったな。言葉は日本人の意識を遙かに凌駕して現代日本人の非人間性を証言している。しかし、いっぽうでは、だからこそ、日本という社会には希望が残っている。日本語に内在する叡知に日本人はもっと耳を澄ますべきと思う

posted at 18:08:57

日本人が日本の話をするときに「我々の国」と言わずに「日本人は」と他人事のように話すのは何故か?というのは日本の60年代の知識人達の主要なトピックのひとつでした。 もう一回話してもいいよね @mynameisa2c 日本には「日本人は」とか「日本という国は」と話す人が多い。

posted at 18:10:38

何遍もこればかり繰り返しているが、世界を理解しようと思えば「聞き取りにくい声」に耳を澄ます以外に方法はない。不明瞭な吃音で、微かな声で、自信なげに語られるその低い声に耳を澄ます以外に、世界を理解するためのどんな方法があるというのだろう。

posted at 18:14:13

ゆわれてみればたとえばNZ人は「us」「Kiwi」とだけ言いますのい。あれー、ほんとだ。@mynameisa2c 他の国では「我々の国」って言うんですか? 「我が国」なんて話すのを政治家以外で聞いた記憶がない…。

posted at 18:20:25

ううっ、オモシロイ! 教えてくれて、だいさんきゅ @h_hmb 個人的に「我が国」で辞書検索すると「和英辞書 の検索結果」に「〔日本〕Japan」と表示されるのも謎で。。。 @mynameisa2c

posted at 18:23:18

秋葉原のクレバリーは今日つぶれちったんだお http://t.co/Riu9ScdY @h_hmb クレバリーな午後だった。。。

posted at 18:26:07

それを考えて「なるほどオモロイ」と思ったのですのい。たとえばアメリカ人はふつーのひとびとでも「我が国」「我々の国」とよく言う。ちゃんと考えてみると面白い事がありそーです @ityou 外つ国ではそうは言わないのだろーか @walkeri

posted at 18:37:16

パリ人の間には昔から「パリ崩落説」という有名な冗談がある。パリの下は殆ど空洞だからです。しかし、パリを欧州文明に置き換えると、全然笑えない冗談に変わる。 文明の歴史をもつということは文明の空洞を抱えることと同義なのだ。おお、すげえー!ほんとうに、そうなのだ。

posted at 18:39:34

わし、あの人あんまり好きでないんです。ビートたけしに似てると思う (ごみんね) @katshar おととい、サンデル教授の特別講義てのがあったんですが、サンデル先生の考える民主主義って集合知のようなものなんだろうと思いました。教授、なかなか上手くやってましたよ。

posted at 18:43:56

この20年の情緒的な鎖国の結果、日本の人の考えるトルコはピデもバクラバもないトルコでありハルワもバルフィもないインドが定着してしまった。世界は一個の巨大なノッペラボーな観念になって、日本人を脅かしたりお世辞を言ったりするものになった(そこから出ないと、なにも始まらないんだけど)

posted at 18:51:44

言いつけてやる @katshar たけしというより、痩せて貧相になったブーチンみたいでしたね。遠くからだと。

posted at 18:52:33

フランス革命は「失敗した革命の代表例」だというのは世界中の人間の常識だと思うが日本の本を読むと何だかビミョーに話が違うよーだ。讃美しているものまである。民主主義の手本乃至嚆矢のように書いてあるものまである(^^;) いったい、どうなってるんだろう、誰か説明してくれと何度も考えた

posted at 18:54:51

「アメリカ合衆国」という国は「アメリカという理念」が国家の実体であるという珍しい国ですのい。思想そのものがアメリカなんです。考えると面白いですのい @h_hmb 昔飲み屋でたまたま隣り合わせて話した米軍基地の米兵が、「States」を「俺の故郷では」みたいな感じで遣ってました。

posted at 18:56:19

一方では「成功した革命」の代表例はアメリカの独立革命である。だからふつーの人は革命というものを思い巡らすときに、このふたつの光と闇を対比して考えるが、なぜか日本ではそうなっていないのを、「えっ?」と思って観ていたことがある。 どうなってるのか説明できる人がいないかしら。

posted at 18:58:44

Vissi d’arte, vissi d’amore, non feci mai male ad anima viva! http://t.co/xiGQWVRC オペラはイタリアとフランスに限るとゆわれている。ドイツものは田舎臭くて好きになれん...あっ...

posted at 19:03:01

どなたかは存知ませぬが(^^) 胸のつかえがとれるのは、ご自身のなかにすでに同じ言葉・同じセンテンスがあったからでしょう。 「人間はすでに知っていること以外を聞いて理解することはない」と言うのね @kibakoichi 胸のつかえが取れました

posted at 19:04:37

ああっ!木葉功一さんは、ものをつくり出すひとなんですのい! どこに行ったらかいたものが買えるのだろう。とりあえずアマゾンに行ってみるべかしら @kibakoichi 胸のつかえが取れました。gameさんどうもありがとう。

posted at 19:08:13

WHオーデンのシワシワの顔は人間の顔のなかで最も美しい顔のひとつであると思う。あのシワシワの顔で、あの人はドイツの軍団がユダヤ人の夫婦を探す映像を作りだし、「夜の元で防御もなく」伏している世界の姿を描いた。時に人間はたったひとりで神の才能を超えてみせることがある。

posted at 19:13:18

日本でゲージツが理解できない人達はリゴレットがワルキューレに勝るのだ、というときょとんとしていたが、欧州文化は事の初めから「優しさ」と「繊細」を最上の価値とするのが出発だった。だから日本の文化を最初期に理解したんやん。日本の欧州理解には、そうやって根本が壊れている所があると思う

posted at 19:17:32

戦争が終わった日、田村隆一は若狭湾を素っ裸で泳いで横断していた。ただバカになって泳いだ。ときどき浮き身に体を投げて空をみあげて呆然とした。鮎川は、死んだ美しい顔の兵士について詩を書いていた。日本の戦後は、そういう風景から始まったのを、もう日本の人たちは忘れてしまっている

posted at 19:24:46

敗戦の日にカラカラに乾いた青い空を見上げた復員兵士たちの眼差しの遠くには、いまの日本がある。どんなに通俗でどんなに薄汚くても死んだ兵士たちが夢見た「自由」がある国がある。たった一つの原発事故と小才の政府で、それを捨てようとしている子孫達を兵士達はどんな気持ちで眺めているだろう

posted at 19:28:00

わしには「読もうと思った本を集める」特殊な技倆がありますねん。とにかくなにより先に本を読みます。 それがいちばん早いもの @kibakoichi 数冊本出しました。絶版多いです。アマゾンにいけば少しあります。

posted at 19:29:29

そー?その前からだと思う 明治時代に淵源があると思う @youkaimedama 日本でフランス革命が美化されているのは『ベルばら』の影響によるものと思われます。笑)笑)笑)

posted at 19:30:28

今度から、もうちょっとマジメに書きますです。(優先順位変えたら日本語ブログ書くのすげー大変になっちったんですのい 工夫がいるよーだ このままでは日本語自体壊死してしまう) (だいさんきゅ) @kibakoichi ブログもファンです。

posted at 19:37:27

日本人も自分達でいまの「自由」を勝ち取ってきた。それが個々の戦いに終始したから見えにくいだけの事です。彼等が述べた事は、いまではもう「聞き取りにくい声」になってしまったが、西洋人は自分達の自由を勝ち取ったが日本人は戦わなかった、というのは嘘と思う。不可視の戦場というものがある

posted at 19:42:13

だから真の危機はいまこの瞬間と思う。「聴き取りにくい声」は言われなかった事にされ自由は「元々なかった贅沢」になってかき消えるだろう。いまでもサイパンの砂浜に聞こえるという「天皇陛下バンザイ」の吶喊の声は、本当は自由への希求の叫びであったのに違いないのに。 伸るか反るかの時なのに

posted at 19:45:29

わしは途方もなく現実主義的な人間なのだと思います @kyrie_sable 人に、期待してらしゃるんですね・・・

posted at 19:47:40

そーゆーことではなくて、外国語でものを考えたりすることが段々メンドクサくなってるのね モニに「それはトシなんだと思うぞ、ガメ」とゆって笑われておる (くっそおー、みんなで好きなことゆいやがって)(@youkaimedama ガメ様のブログ、充分まぢめではありませんか

posted at 19:50:33

映画「ガリバー旅行記」のビリー・コネリー、適役すぎて爆笑する。くるしい...

posted at 19:59:33

彼がどんなに正しい人でも、どんなに魅力ある人でも、彼の後にぞろぞろと行列していくのは「怠惰」だとパイドパイパーの話は教えている。自分で考える以外には人間には考えをもつ方法がないのだと思う。それが、どんなにめんどくさい作業でも「有名な人」や「学識のある人」に盲従する訳にはいかない

posted at 20:03:50

嫌なものは嫌さ。どんな理屈もいるものか。同じ事でも、そこまでの経過の「におい」が違えば、たくさんの人が違う反応を示したと思う。わしは賢さ命の「アタマバカ」だけが許容しようと思っているのだと思ってます。わがまま人の本能を信じます @Nasu035 やっぱりヤダよね「瓦礫受けいれ」

posted at 20:08:11

「責任を負った人」の言葉使いをしながら「私には責任はない。私の心配をしているだけだ」という人を信用してはならない。そーゆー人を「エリート」と日本語では呼ぶのね。世界で最も優遇されていて最も社会の尊敬を受けている、世界で最も無責任な人たちの事です。彼等を信じるのはマジで危険と思う

posted at 20:11:25

5年間11回の日本遠征で学んだ事のひとつは、欧州人の「民主主義」は、わがままで他人の事など全然考えてない、どーしよーもない利己主義こそが実体なのだと悟ったことだった。ははは。知らなかった。アングロサクソンは「個人の自由」を「ちょっとだけ捨てた」初めの民族にすぎないのだろーか

posted at 20:16:09

わしらには「日本人は常に予想よりも賢い」という格言みたいものがあるのです(^^) いまの状況から次が予測できない人達であると思っている。きっとなんとかなるだろー (ならなかったら世界を敵に回す事になりそー) @Nasu035 これからどうなるんだろう。日本は、バラバラに...

posted at 20:19:41

1945年には日本は正真正銘の「世界の敵」、悪魔国家だった。その軽蔑の深さはいまでもたくさん英語の本には痕跡が残っている。でも、ダイジョブだったじゃない。きっと、ダイジョブだよ、大丈夫と思う @Nasu035 これからどうなるんだろう。

posted at 20:21:37

ただ、放射性物質がチョー安全だと判明しても福島ガキを原発から30キロしか離れていない所でいまだに遊ばせていたり瓦礫を官学一体になって受け容れに誘導したりしたことは、日本人の「人間軽視」の動かぬ証拠として永遠に記憶されると思うけど @Nasu035 これからどうなるんだろう

posted at 20:24:21

人工的につくれないと思う 日本の人は他人の事を慮る習慣が強すぎて西洋型の政治や社会を作るの無理と思う。自分たち独自のものを作ったほうが早いよね @madmanjapman ただし「政治」は苦手、怠慢な民族だったのでは?人工的に作る努力が必要ではないですか?

posted at 20:26:07

津波・福島第一事故からここまでがゲームならPCリセットして、もう一回始めからやりたい所だべし 日本人がいま置かれている苦境におかれてうまく生き延びるのは西洋人には無理だと心から思う 日本人ぎりぎり頑張ってるのね @Nasu035 今までにないピンチだもんなぁ。何とかしないとな

posted at 20:28:44

英語が読める人は気が付いていると思うが「原発事故を起こした日本を責める」論調は全然ないに等しいのを英語人として誇りに思う。バッカーなゲーマー達ですら「これは日本の問題ではなくて世界の問題なのだから世界中の人間が力を合わせて解決しなけりゃ」とゲームフォーラムに書いておる(^^)

posted at 20:31:38

理屈で考えると空襲で子供を一も二もなく疎開させた「軍国日本人」のほうがいまの「民主日本人」より人間的だった、という奇妙な結論になるのい。それこそが今度の福島事故の最大の悲しい点であると思います @Nasu035 子どもの避難はそんなに難しいことだったのだろうか

posted at 20:34:27

子供が遊びで「正しい理屈ごっこ」をやっているわけではあるまいし、どこをどう考えたら「国策に順って(安全な)瓦礫をばらまきましょう」なんて言えるのだろう。 現実世界への無知は限りなく悪意に似ている。(ゆってはいけないことを、つい憤懣レベルの上昇に押されて述べてしまったが)

posted at 20:39:55

「瓦礫安全派」と「瓦礫危険派」に分離したところが日本の歴史に稀な、っちゅうか初めての党派色のない、「自分の理由で口を開く」声の集まりの終わりだった。 ちっくそー、だよな。八百万の神の中に「民主主義の神様」がいたら、悪態をつきながら賭け金を他の神様に払っているだろう。ちっくそー

posted at 20:45:21

「安全な瓦礫」が正札どおり「安全」だと思うのはアタマいかれてると思う、と当の役人おっさんたちですら述べておる(出典は闇のなかです) なんだかバカみたい。日本人、ひとがよすぎると思う。静かに死んでゆくおひとよしだと思う @Nasu035 安全な瓦礫だけじゃない気がする。

posted at 20:47:36

今日はフクシマのことを踏み込んで話ししすぎた。反省してもう寝るべし。「他国のことは他国人にまかせよ」とローマ人ですらゆっておる。 余計なお世話、とも言う(^^) アホなわたし。 ワイン飲んでねるべ

posted at 20:51:06

モニは常々「どうせガメが書くことを本当と思う人なんていないから、私が強姦されて殺されたことにして、もっと話を面白くしろ」とゆっておる。鼻の下がのびた奴の話を面白がる奴いないよねー (タッチウッド) @odakin  ガメさんはこのまま幸福で行けるところまで行くのが人類への貢献

posted at 20:53:51

みんな夢物語だとゆって笑うが、ほんまに必要とおもうけど。(そんなん必要ない。日本人に西洋の民主主義があわないというのは人種差別だとゆって集団で怒鳴り込んでくる人いっぱいいた) @madmanjapman 西洋のコピーじゃないデモクラシーを

posted at 21:09:04

この頃、日本語ツイッタでやりとりしていると、突然顔をおおって泣きたくなることがある(<ー告白1)なぜだかは判然と判らん。日本の人の何かが、そうさせるのであって、それを分析するのは本来だいじなことだが、あんまりやる気がしない。「日本的共生」に触れているのだろーかと思うことがある

posted at 21:12:10

それが「日本を非難する」ことになぜなるのか、判らねー。 鮨を食わないほうが良いよーだ、という議論は欧州のラジオ討論番組でも始まってるけど @sushisukiyo 現に今日のUSニュースでカリフォルニアで鮨が喰えなくなるっていう報道ラジオで聞いたよ

posted at 21:14:36

そのひと、義理叔父と同じ中学の人なんちゃうかしら。 なんか聞いたことがある名前ですのい (あの人の中学てロクな人いないけど) @daidaifukifuki あべじょうじも言ってる

posted at 21:15:41

わしは「インドで考えたこと」ちゅう本を読んで、この人はどーしてインドでこんなバカな的外れなことばかり考えたのだろうと思って以来、「もうダメ」になっているのです @ghost_temple 堀田善衛

posted at 21:17:13

日本の人の現在の苦闘は世界的なものと思う。こんなものすごい局面を生き延びた民族は歴史上存在しない。(だから泣きたくもなるわさ)(かっこわるい) @sayori27 私もガメちゃんと会話してて涙がでたことあるな~

posted at 21:18:40

知っている。でもそれは日本語で話す話題ではないと決めているのです。意味がない。 @youkaimedama メ様、子供達の甲状腺が腫れているのです。知人の友達が何度も福島にボランティアに行っていて、現地では子供達に甲状腺の腫れがあるのに医者が大丈夫と言って検査をしてくれない

posted at 21:19:29

モニとわしの場合、現実生活でも、余りのバカバカしさに呼んでくれなくなる人もいるみたい(^^) @BiotopeGarden 人の幸せを見て、心底心和む人だって少なくはないと思ってるんだけど @odakin

posted at 21:22:02

わし叔父はまだ生きてるっつーの。(多分)(顔色は悪いがまだ動いておりますです) @daidaifukifuki 橋本龍太郎? 

posted at 21:26:08

よー、あんなしょーもない国に10年もいましたのい (我が国ながら、終わっておる) (ご苦労さまでごんした) (天気の悪さと人間性の悪さは風土と思って許されよ)  @madmanjapman 私は議会政治の勉強に本国英国に10年いましたが、それを確信して帰国したばかりです

posted at 21:28:11

戦う人達は、どんな場合でも分断され孤立し世界の理解を失うものと決まっているが、わしには出来ることが何もない。ハラハラしながら見ているだけです。 (あとは何をゆえばいいか判らん) @sayori27 闘う意思のある人たちは孤独にならざるを得ない

posted at 21:29:52

これ読んでるに決まってるからゴマすっておくと、結構いいやつなのね。(足、短いけど) @daidaifukifuki 失礼しました トルコで小学生に「コンニチワー」て追いかけまわされて(笑)

posted at 21:30:53

NZは特殊な国でド素人の国なんです。プロがおらん。必要だと思ってない。テクノクラートが定着しないヘンな国なんですのい。だから汚職率が世界最低 @umiyama_01 NZの政治の人は、政治的な声になる前の原初的な(プリミティブ)な声に耳を傾ける事が出来ると言うことでしょうか?

posted at 21:32:58

洋の東西という違いには直面しなかったがNZは日本の参考になるかもしれん。NZのやることなすこと西洋の国は「バカげてる」「冒険的すぎる」「政治の実際が判ってない」と嘲笑されたが、結局、ちっこい政府も核拒否も、そのまま通ってしまった。別に国はつぶれておらん。「先進国」皆怒ってるけど

posted at 21:35:59

NZの最近の歴史の頂点はランギが核兵器を積載した米船を「積んでないと言えば政府が黙認すると思ったら大間違いだぞ」と述べて米と大喧嘩して同盟を破棄された頃だった。あの頃からNZは西洋世界の異端児になったがわしはUKで歴史を学習してNZという国が好きになった。昔から破滅型好きだし

posted at 21:43:57

堀田善衛の最高の仕事は戦時中の「荒地」詩人たちを記録したことだとわしは思ってます 徳川候と屋台で出会う所などは、ちょっと文学的である @ghost_temple 僕は堀田善衛詩集に入ってる「暗黒の詠唱と合唱」というのに今を感じ続けてる。

posted at 21:47:06

現実の有効数字の桁数がひどく少なくて、のっぺらぼうの「観念」が大手をふって通行してしまうところが欠点だと思う @umiyama_01 この国が陥っている隘路のひとつ

posted at 21:48:16

last update 05/31 17:04

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