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@geishin

芸術新聞社@geishin

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2014年09月02日(火)1 tweetsource

2014年09月01日(月)3 tweetssource

9月1日

@geishin

芸術新聞社@geishin

展覧会案内 goo.gl/uO3WKB に「ウフィツィ美術館展―黄金のルネサンス ボッティチェリからブロンヅィーノまで―」(10/11~12/14 東京都美術館)をアップしました。チケットプレゼントも

posted at 20:37:38

2014年08月31日(日)1 tweetsource

2014年08月29日(金)5 tweetssource

8月29日

@geishin

ちえ@chie195

【拡散希望】いよいよ本日19時!!『roadside books発売記念・都築響一トークショー』都築さんにまだ遭遇したことのない方、特に必見!彼のファンになること間違いなしの面白さ必至です。紀伊國屋書店新宿本店さんにて。まだ残席アリ!→bit.ly/1tIl1hV

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8月29日

@geishin

書道雑誌『墨』@sumi_quotes

(承前)良寛はすこぶる神経のこまかい人だったと考えられるが、それとともに、明るい性格だったことが、その遺墨の上に万遍なく察せられる。こういう性格が秋萩帖の書風を迎え入れたのではないだろうか。堀江知彦|1976年7月号(創刊号)

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8月29日

@geishin

書道雑誌『墨』@sumi_quotes

(承前)それでは、良寛はこの帖のどこに魅力を感じて手本に選んだのであろうか。私は、上代様特有の線の清純な明るさを愛したからではなかったろうか、と想像している。堀江知彦|1976年7月号(創刊号)

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8月29日

@geishin

書道雑誌『墨』@sumi_quotes

とすると、良寛の書の生いたちをほんとうに特色づけるものは何だったのだろうか。それは秋萩帖を選んだという一事だった。と私は断言してもいいと思っている。堀江知彦|1976年7月号(創刊号)

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2014年08月28日(木)6 tweetssource

2014年08月26日(火)3 tweetssource

2014年08月25日(月)2 tweetssource

8月25日

@geishin

芸術新聞社@geishin

【Web連載:佐久間文子『美しい人 佐多稲子の昭和』】第31回を更新しました。→ bit.ly/13UUHUF 日本の左翼運動にとって激動の年だった昭和3(1928)年と稲子の作家としての飛躍の時が重なります。

posted at 16:28:50

2014年08月23日(土)2 tweetssource

8月23日

@geishin

ささみ山下@1213Yukko

文才があるとか無いとか、そういう事は詳しく分からないけど
私が好きな文を作っていく人が好きです。
だから、江川さんはほぼ一致に等しくて好きだし
池永康晟とか、この間見たイライアス•ハンセンとか、宮芳平も割と好き

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2014年08月22日(金)1 tweetsource

8月22日

@geishin

芸術新聞社@geishin

【web連載:平山周吉・戦争画リターンズ】第20回「坊主頭の藤田嗣治が描いたノモンハンのタテマエとホンネ」戦争賛美の目的で描かれた『哈爾哈河畔之戦闘』。その画の後ろに、もう一枚のホントウの『哈爾哈河畔之戦闘』がカーテンで隠されていた。bit.ly/1tnfEEw

posted at 17:15:56

2014年08月21日(木)5 tweetssource

2014年08月20日(水)4 tweetssource

8月20日

@geishin

芸術新聞社@geishin

本日、新連載をWebで開始しました。 bit.ly/1AxiPvM 小池昌代さんによる小説「悪態」です。思春期に抱く、抜け道の見当たらない、壁に囲まれたような息苦しさが、ある少年を主人公にして語られます。第一回、ぜひお目通しをお願いいたします。

posted at 17:12:18

8月20日

@geishin

サルノコシカケ@salukoshi196412

ひさしぶりに大きな書店へ行った。探していた石田千さんの「もじ笑う」をやっと買えた。ひとつの話を読み終えるたびに身の回りにある手書きで書かれた文字を探してしまう。まずはゆっくり読んでその後に手書きの手紙を書きたい。

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retweeted at 08:24:55

2014年08月18日(月)3 tweetssource

2014年08月15日(金)3 tweetssource

2014年08月14日(木)3 tweetssource

2014年08月12日(火)2 tweetssource

2014年08月11日(月)2 tweetssource

2014年08月10日(日)9 tweetssource

8月10日

@geishin

icchan@icchan0000

今テレビで、装幀家の坂川栄治さんと娘さんの朱音さんが紹介されてた。『北斎と応為』の装幀の過程をちらっと。坂川栄治さん、装幀する作品は一切読まないって。客観性を確保するために。司修さんや田村義也さんは確か作品をじっくり読み込んで装幀するって聞いた気がするのでちょっとびっくり。

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8月10日

@geishin

芸術新聞社@geishin

【Web連載:佐久間文子『美しい人 佐多稲子の昭和』】第30回を更新しました。→ bit.ly/13UUHUF 中野重治には「作家・佐多稲子」を自分が見いだしたという自負があるようです。人の才能を発見する、ということは自分自身の成功以上に誇らしいことかもしれません

posted at 11:10:15

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