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夢幻ノ介@gymnopedia2

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2018年02月21日(水)8 tweetssource

2月21日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

今回は「プライマー」の草野原々さん、「アメリカン・ドクターX」の牧野修さん解説に"おっ"と思いました。

増補版に入れてほしいのは「第5惑星」と「ティコ・ムーン」ほかエンキ・ビラルの3部作。(「1984」「スターダスト」「メランコリア」「カフカ迷宮の悪夢」「π」「インサイドヘッド」なども…) pic.twitter.com/KAT7Jovoo8

posted at 21:54:56

2018年02月20日(火)7 tweetssource

2月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

@HAYASE_Kou お久しぶりです。残念ながら体調が思わしくなく、寝てばかりいます。病院に行くべきなのですが、仕事が忙しくてまだ行けていません。ツィッターはときどき拝見しています。早瀬さんの新刊が出るのが楽しみですね。(夢幻ノ介)

posted at 13:36:13

2月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

1=味覚で会話する異星人とのファーストコンタクト。2=食用にするためクローンの美少女を育てる男。衝撃の結末。3=食べた相手のDNAを取り込み、あらゆる生物に変身する少女型生物=機械兵器。4=宇宙人アピ北川の蕎麦屋にはいつも不思議なお客がやってくる。連作短編集。映画化希望!

posted at 13:28:33

2018年01月31日(水)1 tweetsource

2018年01月30日(火)10 tweetssource

1月30日

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ローレン・ビュークスのデビュー作は未来のケープタウンを舞台にしたサイバーパンクSF「Moxyland」です(W.ギブスンの紹介文が)。これはもしかするとピカチュウなんでしょうか。邦訳された短編にもセーラームーンが出てきたりしました。この本も日本で出てほしいです。
(ファッショナブルなビュークス) pic.twitter.com/Og0kDIPtUj

posted at 23:36:29

1月30日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

南アフリカのSF作家、ローレン・ビュークスの『ズー・シティ』を読んでいます。ヨハネスブルグを舞台にしたお話で「すべての凶悪犯罪者は一体の動物と共生関係を結ばされ、その代わりに超能力をひとつ使えるようになったのだ」そうです。読み終えたらTwitterに戻ります。
(右の写真が作者のビュークス) pic.twitter.com/CpL09l5aL3

posted at 23:23:52

1月30日

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最近はまた激しい闘争の夢を見るようになったが、以前の夢と違うのは、今の私は逃げ回るばかりではないということと、かつては常に一人きりだったのが、今では(夢の中でも)いつも近くに仲間がいるということだ。TLのみなさんにも「ありがとう」と言いたい。

posted at 22:01:56

2018年01月29日(月)9 tweetssource

1月29日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

ツィッターを始めたのはカジシン先生と西田藍さんのツイートを読むためだった。どちらも本当に面白く、いろんなことを教えてもらった。いまは本当に元気が出ない。希望は早瀬耕さんの新作が出ることだけ。(グリフォンズ・ガーデンも)

posted at 21:14:35

1月29日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

@akatukitisa 箱庭の事例研究を読むと、心が癒えていく過程が長い長いストーリーになっていて本当に感動的だし、怖くもありますね。心の押入れに詰めこまれたものを見ていく感じもあるかなぁ。

「スタンド」というSF的仕掛けを箱庭の枠にして、その中で自由に表現しているから、結構ヤバイものも出せるんですね。

posted at 16:45:54

1月29日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

@akatukitisa 箱庭を見る(作る)と、いろんな発想がわくと思います。固くなっていた自分を解きほぐして、癒すんですね。
私は3部連載中、Dioのザ・ワールドが「スタンドが存在する世界」を作っているというメタ・フィクションかな、と想像していました。(それじゃ、勝てねーだろ)

posted at 16:17:55

2018年01月27日(土)10 tweetssource

1月27日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

もう一回だけ上げておこう。
「太陽のごとく輝く小さなドラゴン。
お前はやろうと思えばどんなことでもできる。嘆き悲しむのをやめると誓い、一歩踏み出すと決めたなら、全力でサポートしよう」
( RWBY Vol.4 第4話 "Family" ) pic.twitter.com/xoMD4BBPri

posted at 03:25:13

1月27日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

@nHMsf34 新井素子さん…なるほど、そうですね。箱庭の中では、ふだんは外に出せない心の中の怪物や男性の中にいる美しい乙女などが姿を現し、戦争と平和、死と再生、旅などのドラマを展開します。それがふだんの日常にもろに出てきてしまうと、その人や周りはめちゃめちゃになってしまうわけです。

posted at 01:21:22

1月27日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

また今度くわしく書こうと思いますが、私はSFやファンタジーといったジャンルもこの箱庭の枠(四隅の壁)に当たるものではないかと考えています。この箱の中で考えるから、日常から離れて自由に表現できるのです。

posted at 01:15:01

1月27日

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さいきん唯一はまっているアニメ、RWBYのvol.4を見ています。本当に心が洗われる…。キャラクターが元気いっぱいにアクションするし、主役の少女4人はもちろん、脇役や大人もしっかり描かれています。キャラ同士のリレーションシップ(ふれあい)の描写がすごくいい。 pic.twitter.com/ugq0NlfytE

posted at 00:13:08

1月27日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

SFマガジンを書店注文したら、入荷予定がない本なので取り寄せに2週間かかると言われてしまった。ここにはSFを読んでる人は他にいないのか。
「〇〇はSFではない」などと言ってる場合じゃないよ…ホント。

posted at 00:02:21

2018年01月26日(金)12 tweetssource

1月26日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

これと関連して、箱庭療法のようすを撮影した動画です。壁(箱)に囲まれたミニチュア世界を作っていくことで、自分の内面の葛藤や状態を表現し、心の整理をしていく心理療法で、もとは「世界技法」The world techniqueと呼ばれていました。
vimeo.com/217184023

posted at 19:35:46

1月26日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

これがSFにおける〈ファンタジー汚染論〉です。遠い昔の話ですが。
論争の是非はともかく、少し前に話題になった「壁に囲まれた異世界」という舞台は「宇宙の彼方にある惑星」と似てはいないでしょうか? 後者では、壁の代わりに宇宙空間が世界を囲んでいるわけです。

posted at 19:21:04

1月26日

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ところで、マリオン・ジマー・ブラッドリーの『ダーコーヴァ年代記』やジョーン・D・ヴィンジ『雪の女王』などのいわゆる〈サイエンス・ファンタジー〉はかつて「これらはSFとはいえない、別の惑星に舞台を移しただけの異世界ファンタジーである」として、SF界の一部から厳しい批判にさらされました。

posted at 19:04:40

1月26日

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@Jorg_Heisen エドワード・ゴーリー風とおっしゃっている方もありました。両先生はイラストだけではなく、漫画でも素晴らしいSFを書かれます。漫画家としても知られてほしいですね。

おまけで「オーラバトラー戦記」の表紙を載せておきます。両先生が描くロボット(オーラバトラー)という珍しいものが見れます。 pic.twitter.com/K4NJ0xXcD1

posted at 18:06:07

1月26日

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マリオン・ジマー・ブラッドリーはダーコヴァ年代記のほかにも、古代ギリシャのトロイア戦争やアーサー王伝説を女性の視点から語り直したシリーズが日本でも邦訳されていました。未訳の分も含めて復刊してくれないかな…!

posted at 14:21:56

1月26日

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中世的な男性優位社会による抑圧と、力を戦争の道具として利用される理不尽さ、そこに青春の悲劇が合わさって、少女版AKIRAとでもいうべき畏るべきカタストロフが訪れます。

「ホークミストレス 」が青春の明るさを描いた傑作なら、「ストームクイーン」はその暗さを描いた傑作です。

posted at 14:06:20

1月26日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

もう一人、ダーコヴァ年代記からヒロインを紹介します。「ストームクイーン」のドリリスです。この惑星は超能力を持つ貴族たちが支配する世界です。その力が思春期に目覚めるとき、入境状態という精神的試練を乗り越えねばなりませんが、天候を操る力を持つドリリスは嵐を起こし、故郷を破壊します。 pic.twitter.com/RU30LlGzOF

posted at 14:00:37

1月26日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

「ホークミストレス」はロミリーでした。動物と交感する能力を持った15歳の彼女は人に馴れないヴェリン鷹と深い絆を結びますが、身分のある女性にはふさわしくないと、動物との交流を禁じられます。意に添わぬ相手と結婚させられそうになり、鷹のプレシオサとともに国を脱出します。ジブリ映画化希望! pic.twitter.com/XZlUzcrfMN

posted at 13:40:30

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