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白水社

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2012年05月28日(月) 2 tweets

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【書評】昨日の毎日新聞読書面で『執事とメイドの裏表 イギリス文化における使用人のイメージ』(新井潤美著)を、富山太佳夫さんが書評してくださいました。文学や映画でおなじみ、イギリスの執事やメイドなどの使用人のイメージと実情を描いた一冊です→ http://t.co/84zHfI5q

posted at 17:00:02

音楽評論家の吉田秀和さんがお亡くなりになったことが、今朝の新聞で報じられています。小社では全集を刊行させていただくなどのご縁がありました。偉大な知性が失われたことを惜しむとともに、謹んで哀悼の意を表したいと存じます。

posted at 13:10:43

2012年05月25日(金) 3 tweets

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【ブックフェア】リブロ池袋本店さんで開催中、「現代企画室がいざなう「ラテンアメリカ文学の森へ」―その奥深き、豊饒な世界」の写真をアップしました。 http://t.co/4XAnQT12 ガイブン好きなら見逃せないフェアですね。

posted at 15:44:55

【新刊】『わたしのイタリア語 ─ 32のフレーズでこんなに伝わる《CD付》』(大上順一著)本日取次店搬入です。カンタンな表現ですぐに使える、イタリア語の「超」入門書。サンプルページや音声はこちらからどうぞ→ http://t.co/HP2tE6CE

posted at 14:27:37

【新刊】 『マティス ─ 知られざる生涯』(ヒラリー・スパーリング著/野中邦子訳)本日取次店搬入です。絵画の歴史を塗り替えた芸術家の人生と、作品に秘められた謎。貴重な新資料を駆使して全貌を描ききった、マティス芸術の真実に迫る評伝の決定版! http://t.co/e4IkvkuO

posted at 14:23:20

2012年05月24日(木) 3 tweets

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【新刊】 『アルフレッド・コルトー(新装版)』(ベルナール・ガヴォティ著/遠山一行、徳田陽彦訳)本日取次店搬入です。20世紀前半を代表するピアニストであり、教育者としても知られる巨匠の全体像。没後50周年を記念して復刊! http://t.co/1iUngREb

posted at 12:32:03

【新刊】『キリストの言葉 ─ いのちの現象学』(ミシェル・アンリ著/武藤剛史訳)本日取次店搬入です。サルトルやメルロ=ポンティ以後最も重要な現象学者とされているアンリの到達点というべき、福音書解釈の決定版。 http://t.co/nfEPxBOc

posted at 12:30:08

【新刊】『ルソー・コレクション 文明』[白水iクラシックス](ジャン=ジャック・ルソー著/川出良枝選・解説/山路昭、阪上孝、宮治弘之、浜名優美訳)本日取次店搬入です。コレクションの第二弾となる本巻は、文明・震災・戦争をめぐる論考を収録。 http://t.co/K45HtZC7

posted at 12:25:55

2012年05月23日(水) 6 tweets

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NHK・Eテレ「100分de名著」カフカ『変身』を読む4回シリーズは本日11時が最終回。テーマは「弱さが教えてくれること」です→ http://t.co/efWmrJYi 番組サイト右下の写真に写り込んでいるのは小社刊・池内紀訳『変身』 http://t.co/WYtNkCab

posted at 17:52:11

【新刊】『オートクチュール パリ・モードの歴史』[文庫クセジュ969](フランソワ=マリー・グロー著/中川髙行、柳嶋周訳/鈴木桜子監修)本日取次店搬入です。オートクチュールの世界を、夢のような華やかさと経済的な現実という二つの面から分析。 http://t.co/xqJY1Kad

posted at 17:42:23

【新刊】『わたしのフランス語 ─ 32のフレーズでこんなに伝わる《CD付》』(佐藤康著)本日取次店搬入です。好評シリーズの4冊目はフランス語。厳選した表現ですぐに使える入門書です。 http://t.co/DrayAoEy

posted at 17:39:46

【新刊】 『古代ローマの肖像 ─ ルネサンスの古銭収集と芸術文化』(ジョン・カナリー著/桑木野幸司訳)本日取次店搬入です。ルネサンス文化の物質・精神の両面を支配したギリシア・ローマ古銭学の世界を、ユーモアたっぷりに描きます。 http://t.co/1eMxNcZ4

posted at 17:36:55

雑誌「ふらんす」6月号、本日発売です。特集「ルソー生誕300年」/「のんびりめざす仏検3級」佐野敦至/「ジョークで楽しむフランス語」竹下節子/「フランス政治を嗤え」国末憲人/「作家の肖像」石井洋二郎/等々、注目記事満載! http://t.co/179O4RKG

posted at 15:14:50

訳者の野中邦子さん @nonakakuniko にお知らせいただきました『マティス 知られざる生涯』は明後日5月25日取次店搬入予定です。落ち着いた装幀の、「色彩の魔術師」評伝はこちら→ http://t.co/Yfz0qB0Z

posted at 09:33:32

2012年05月22日(火) 2 tweets

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小社刊『社会統合と宗教的なもの ─ 十九世紀フランスの経験』 http://t.co/xFgLr3Xu は、編著者の宇野重規さん、伊達聖伸さん、髙山裕二さん3人全員が渋沢・クローデル賞受賞者ということに。

posted at 12:48:13

『トクヴィルの憂鬱』の髙山裕二さんが、第29回(2012年度)渋沢・クローデル賞のルイ・ヴィトン ジャパン特別賞を本書で受賞しました! 日仏会館「お知らせ」→ http://t.co/gEtGQMZp 本はこちら→ http://t.co/rZluzcj2

posted at 12:38:34

2012年05月21日(月) 5 tweets

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【天の犬が草を追う・4】この犬を天狗といい、太陽に噛みつくと日蝕、月に噛みつくと月蝕となる。太陽と月が犬をあやして眠らせるが、起きるとまた噛みつくのだ。(中国ペー族の民話/出雲晶子編著『星の文化史事典』 http://t.co/9EAVslX5 より)

posted at 12:25:06

【天の犬が草を追う・3】男は薬草を取り返すため百節参天樹を植えて、黒犬といっしょに天にのぼっていったが、妻が木に水をやるのをやめたので、木が倒れ、黒犬は天に飛びついたが男は落下して死んでしまった。それを見た黒犬は主人を助けようと薬草を求めて太陽と月に噛みついた。(続く)

posted at 12:24:28

【天の犬が草を追う・2】自分の黒犬が射殺されていたのも薬草で生き返らせ、男は家に戻って薬草の医者として暮らした。男は薬草を箱にしまってだれにも見せなかったが、あるとき重病人に使おうと妻が箱から出したとき、太陽に奪われてしまった。太陽と月はその薬草で病気にかからなくなった。(続く)

posted at 12:24:05

【天の犬が草を追う・1】中国のペー族の民話。昔、ニエユアンに夫婦が暮らしていた。夫が重い皮膚病になり村人に疎んじられて家を出たが、あるとき一匹の蛇が切り刻まれた仲間の蛇を薬草で生き返らせるのを見た。蛇が残していった薬草で皮膚をこすると、すっかり元どおりになった。(続く)

posted at 12:23:48

金環日蝕ご覧になれましたか? 『星の文化史事典』からお送りしてまいりました日蝕ツイートは今回が最終回です。少し長いのですが、中国雲南省のペー族の民話をご紹介いたします。(以下4連投)

posted at 12:23:19

2012年05月18日(金) 3 tweets

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【マウとリサ】ベナンのフォン族の神話では、原初の神ナナ・ブルクから双子のマウとリサが生まれた。マウは月で女性であり、西に住んでいる。リサは太陽で男性であり、東に住んでいる。二人は日蝕の時にいっしょになり子供ができた。日蝕、月蝕のたびにマウとリサが入れ替わっているとする話もある。

posted at 12:47:52

先ほどまで激しい落雷のあった東京都千代田区から、9回目の日蝕ツイートをお送りします。西アフリカはベナン共和国の神話です。(出雲晶子編著『星の文化史事典』 http://t.co/tZFqSxhr より)

posted at 12:47:18

今年の書物復権・新装復刊が揃いました。『バーナード・ショー名作集』『シューベルトの歌曲をたどって』『中世のアウトサイダー』『職業別 パリ風俗』『医神アスクレピオス』の5点+オンデマンド版『イプセン名作集』『コクトー名作集』の2点です。 http://t.co/ZzfrpIpj

posted at 12:39:50

2012年05月17日(木) 3 tweets

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ジュンク堂書店池袋本店さんで「河出書房新社・白水社海外文学フェア」開催中! 3F文庫新書フェアスペースにて今月末まで。営業部Tの撮ってきた写真をアップいたしました→ http://t.co/vD83EDUq

posted at 18:11:46

【ラーフ】インドの悪魔。神々が不死の霊薬アムリタを得ようとしたとき、それを飲んでしまった。太陽と月が気付きヴィシュヌはラーフの首をはねたが、首だけが不死となったまま空にとどまり太陽と月を捕えて飲み込むようになった。しかし胴体がないので太陽も月もすぐに外にでてしまう(日蝕と月蝕)。

posted at 12:50:25

本日で8回目となります出雲晶子編著『星の文化史事典』 http://t.co/Dx1dh79m からの日蝕ツイートは、インドの神話をご紹介します。

posted at 12:49:41

2012年05月16日(水) 2 tweets

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【日蝕と熊】北米インディアンのポモ族は日蝕は熊が太陽を食べることで起こると考えており、日蝕の間は熊を追い出すため大きな音をたてた。(出雲晶子編著『星の文化史事典』 http://t.co/7NqtXGWD より)

posted at 12:39:12

昨日のセミノール族はヒキガエルでしたが、同じ北米インディアンでもポモ族は日蝕の原因を何と考えていたでしょうか? ということで日蝕ツイート7回目。

posted at 12:38:52

2012年05月15日(火) 1 tweets

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【太陽を食べるカエル】北米インディアンのセミノール族の伝説では日蝕はヒキガエルが太陽を食べるために起こるという。そのため狩人は日蝕や月蝕が起こらないようにヒキガエルは見つけしだい矢で射るという。(『星の文化史事典』 http://t.co/7NqtXGWD からの日蝕ツイート6)

posted at 12:41:26

2012年05月14日(月) 6 tweets

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【チュクコエキ】アイヌ語で日蝕のこと。太陽が我々を叱るという意味。アイヌの伝承では日蝕は不吉な出来事とされ、日蝕が終わるまでホーイホーイと叫びながら桶を打ち鳴らす地方、イナウ(御幣に似たアイヌの神具)や杓子で天に水をかけて太陽が早く治るように祈る地方などがある。

posted at 12:03:19

『星の文化史事典』 http://t.co/Dx1dh79m からお送りする日蝕ツイート、5回目の今日はアイヌの伝承から。

posted at 12:02:52

先週の白水社売上NO.1は『ナチ戦争犯罪人を追え』でした。 http://t.co/NI9TZRko 急浮上したのはこちらの書評のおかげです→日経新聞・川成洋氏「逃げた高官たちの「安住の地」」 http://t.co/OtKvAqyp

posted at 11:55:04

哲学的人間学の名著、マックス・シェーラー『宇宙における人間の地位』(亀井裕、山本達訳/木田元解説) http://t.co/5r7LrYKA です。第2回配本は『ルソー・コレクション 文明』5月下旬刊行予定です。

posted at 11:43:46

昨日の朝日新聞読書面で、哲学・思想書の新シリーズ〈白水iクラシックス〉刊行開始をご紹介いただきました。第1回配本は、「人間不平等起源論」「言語起源論」を収録した『ルソー・コレクション 起源』(川出良枝選・解説/原好男、竹内成明訳) http://t.co/wykiSDf5 と、

posted at 11:39:24

今尾恵介さんの連載「日本を定点観測する」更新しました。第25回は「幕府の火薬庫から大学の町へ ─ 明大前」。明大和泉キャンパスの学生さん必読!? 江戸幕府から明治維新後も火薬庫として陸軍に引き継がれた地。井の頭線の歴史も興味深いです。 http://t.co/avYCdKDG

posted at 11:30:59

2012年05月11日(金) 3 tweets

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『星の文化史事典』からの日蝕ツイート、4回目でした。なお、編著者の出雲晶子さんによるエッセイ「日蝕は何に見える?」を小社サイトに再録しました。どうぞお楽しみください→ http://t.co/Nu4T9fUE

posted at 12:26:35

【アペプ】エジプト神話の月の蛇。太陽神ラーを西で待ちかまえて飲み込もうとするがラーはいつも逃げおおせて東から再び昇る。アペプに太陽が捕まった時は日蝕がおこるが、結局ラーをのせた太陽の舟を吐き出す。(『星の文化史事典』 http://t.co/WkRPR1tJ より)

posted at 12:25:58

【新刊】『ハングル検定対策3級問題集《CD付》』(金順玉、阪堂千津子監修/承賢珠、杉山明枝著)本日取次店搬入です。白水社初のハン検問題集は3級から。コンパクトにして必要十分な検定対策講座で6月の試験にチャレンジしてください。 http://t.co/xjerYtI4

posted at 12:12:58

2012年05月10日(木) 4 tweets

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【妖精ペリ】(イラン)ペリはゾロアスター教以前からのペルシアの妖精で、人間を助けたり、またいたずらをしたりする。日蝕と彗星の出現はペリのせいだという。後にイスラーム教では堕天使とされた。ペリには数千年という寿命がある。(『星の文化史事典』より)

posted at 12:20:55

毎日お送りしております日蝕ツイート(出雲晶子編著『星の文化史事典』 http://t.co/WkRPR1tJ より)、3回目の今日はペルシアの妖精をご紹介します。

posted at 12:20:22

『イワンの戦争』著者キャサリン・メリデールはロンドン大学クイーン・メアリー・カレッジ教授。200回に及ぶ退役軍人や証人からの聴き取りに加え、各地に残る一次資料を精査。兵士の肉声を再現、彼らの五感を通じて戦場の日常に迫り、歴史の現場に読者を誘う本書は、アントニー・ビーヴァーも激賞。

posted at 11:54:28

【新刊】『イワンの戦争 ─ 赤軍兵士の記録1939-45』(キャサリン・メリデール著/松島芳彦訳)本日取次店搬入です。「イワン」と総称される三千万人のソ連赤軍兵士の物語。ナチ・ドイツに勝利した「神話」の裏に潜む、悪夢のような実態とは? http://t.co/LjlSEPaa

posted at 11:53:24

2012年05月09日(水) 3 tweets

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【マヤの日蝕】日蝕は神々の合図で地上に影響を与えると考えた。ドレスデン絵文書の記載によると700年頃にはマヤ人は日蝕は黄道と白道の交点の前後18日以内にしか起こらないことを知っていた。日蝕は太陽と月の戦いで妊娠している女性は日蝕を見てはいけないとされた。(『星の文化史事典』より)

posted at 12:11:59

毎日お送りいたします日蝕ツイート(出雲晶子編著『星の文化史事典』 http://t.co/WkRPR1tJ より)の第2回目は、マヤの日蝕について。

posted at 12:11:22

『垂壁のかなたへ』を角幡唯介さんのブログでご紹介いただきました。「登山家という人種の魂の遍歴がよく分かる作品になっている」→ http://t.co/tAYzVsru 著者スティーヴ・ハウスは世界でも最先端のアルパインクライマーです。 http://t.co/vaILOJUP

posted at 10:09:18

2012年05月08日(火) 7 tweets

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【スコルとハティ】北欧神話の巨大な狼。スコルは天空を飛んで太陽を追い太陽をとらえて飲み込むと日蝕が起きる。ハティは同様に月を追っている。ラグナロクという世界の終末では太陽はスコルにとらえられて食べられてしまうが、その前に新しい太陽を産むことになっている。(『星の文化史事典』より)

posted at 12:58:26

【金環日食特集】ということで、好評の『星の文化史事典』(出雲晶子編著) http://t.co/R8DClBJh から、日食や太陽に関する項目を5月21日まで毎日ご紹介してまいります。1回目の今日は北欧の神話から。

posted at 12:57:41

【連載更新】杉江由次さんのエッセイ「蹴球暮らし」更新しました。第26回目は「チームメイト」。試合に勝ちたい一心で仲間を怒鳴りつけてしまったことへの後悔。大切なことに気づかせてくれたのは…… http://t.co/gmZfWdA5

posted at 12:49:08

http://t.co/RfJ5roQQ ←『ヒエログリフを書いてみよう読んでみよう』の帯についているクイズです。写真の坏はだれのものでしょうか? 坏中央に名前が書かれています。正解は前ツイートのリンクから、書籍サンプルページをご覧ください。

posted at 12:38:00

【新刊】『ヒエログリフを書いてみよう読んでみよう(新装版)古代エジプト文字への招待』(松本弥著)本日取次店搬入です。古代エジプトの文化に触れるうえで、文字=ヒエログリフの学習は欠かせません。書き方や特徴を楽しく解説しました。 http://t.co/YaNrNq29

posted at 12:31:42

『ぼくが逝った日』著者、ミシェル・ロスタンの本業はオペラ演出家。自伝的内容を綴った本作でゴンクール処女作賞を受賞しました。マンガレリの『おわりの雪』や『しずかに流れるみどりの川』が好きな方におすすめしたい作品です。

posted at 12:27:40

【新刊】『ぼくが逝った日』(ミシェル・ロスタン著/田久保麻里訳)本日取次店搬入です。21歳で突然この世を去った〈リオン〉。最愛の息子を亡くし茫然自失の日々を送る父を、〈僕〉のたましいが見守り寄り添う。死者の声で綴られた、喪失と再生の物語。 http://t.co/MfJMvTh0

posted at 12:23:06

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