happyyypez
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自己紹介 iPhone3G/3GS/4/4Sと乗り継いで、気がつくと朝から晩までさわってるわぁ。遊びから仕事まで、日本でも海外でも、すべてをコレ一台で済ませたいっ!JBするのがこれまた楽し。フォロー・リムーブはご自由に。((≡ຶ⚲͜≡ຶ))
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【お移り】おうつり ⑥〔「おうつり」とも〕贈り物を入れてきた器や風呂敷を返すとき,中に入れて渡すちょっとした物。普通,半紙・マッチなどを使う。凶事の贈答には入れない。 #daijirin
posted at 08:16:50
【四つ椀】よつわん 会席で,飯椀・汁椀の蓋(ふた)と身を合わせていう称。また,茶の湯では飯椀・汁椀・煮物椀・箸(はし)洗い(小吸物)の四つをいう。 #daijirin
posted at 09:55:26
【蓬萊】ほうらい ① 地中国の神仙思想で説かれる想像上の仙境。東方の海上にあって,仙人が住む,不老不死の地と信じられた。蓬萊山。蓬萊島。よもぎがしま。 #daijirin
posted at 10:21:47
【島台】しまだい 洲浜台の上に,蓬萊ほうらい山を模した形をつくったもの。松・竹・梅・鶴・亀などの形で飾り,祝儀の際の飾り物とした。島形。島。蓬萊。 #daijirin
posted at 10:20:51
【乳】ち ③旗・幕・羽織・草鞋わらじなどの縁に,竿・ひもなどを通すためにつけた小さな輪。みみ。 #daijirin
posted at 21:24:07
【薨去】こうきょ (名)スル 親王または三位以上の人が死ぬこと。薨逝こうせい。 #daijirin
posted at 07:59:57
【崩御】ほうぎょ (名)スル 天皇・皇后・皇太后・太皇太后を敬ってその死をいう語。古くは,上皇・法皇にもいった。 #daijirin
posted at 07:59:33
【〈水蠟〉樹・疣取木】いぼたのき モクセイ科の落葉低木。五月頃,枝先に白色四弁の筒状花を数個ずつ開き,秋に紫黒色の実を結ぶ。日本各地に分布。この樹皮に寄生するイボタカイガラムシ(イボタロウムシ)の分泌する蠟ろう分からイボタ臘を採集する。イボタ。 #daijirin
posted at 22:40:23
【忍・荵】しのぶ ①シノブ科夏緑性シダ植物。岩や木に着生する。根茎は太く,長くはい,淡褐色の鱗片を基部に密生する。葉は長柄で根茎につき,三角形で羽状に分裂する。根茎を丸めて忍玉しのぶだまを作り,夏,軒下などにつるして観賞する。忍ぶ草。事無草ことなしぐさ。 #daijirin
posted at 11:23:55
【懸崖】けんがい ①切り立ったがけ。きりぎし。 ②盆栽で,茎や枝が根より下に垂れ下がるように仕立てること。菊の鉢植えでもつくる。 #daijirin
posted at 12:58:41
【徳風】とくふう 仁徳の感化の及ぶさまを風にたとえていった語。徳風棗。 #daijirin
posted at 18:15:42
【一粒万倍】いちりゅうまんばい 〔「報恩経四」による。ひとつぶのもみをまけば万倍の米になるの意〕 小さな物事が伸びて大きくなることのたとえ。徳風棗。 #daijirin
posted at 18:14:20
【膠】にかわ 〔煮皮,の意〕 獣・魚類の骨・皮などを石灰水に浸してから煮て濃縮,冷やして固めたもの。褐色ないし暗褐色。粗製のゼラチン。接着剤とし,また,絵の具や画布の製造に用いる。 #daijirin
posted at 14:26:28
【塩瀬】しおぜ 羽二重はぶたえの一。たて糸を密にし,太いよこ糸を打ち込んで横畝よこうねを表した絹織物。帯・袱紗ふくさ・半襟などにする。塩瀬羽二重。 #daijirin
posted at 05:53:31
【水中花】すいちゅうか 水に入れると水を吸って開き,草花の形になる造花。タラノキの芯しんや細い木の枝に彩色して作りコップの中に入れて観賞する。[季]夏。《泡ひとつ抱いてはなさぬ━/富安風生》 #daijirin
posted at 08:07:08
【門跡】平安末以降,皇族・公家の子弟などの住する特定の寺院を指し,しだいに寺格を表す語となる。江戸時代には幕府が宮門跡(法親王の居住する寺院)・摂家門跡(摂関家の子弟が居住する寺院)・准門跡(門跡に准ずる寺院)と区別し制度化。1871年(明治4)廃止。 #daijirin
posted at 12:29:10
【鵲の橋】かささぎのはし 〔「かささぎの渡せる橋」とも〕 ①七夕に,牽牛けんぎゆう・織女の二星を会わせるためカササギが翼を並べて天の川に渡すという橋。男女の仲を取り持つものの意にもいう。 #daijirin
posted at 12:51:53
【茅・茅萱・〈白茅〉】ちがや イネ科の多年草。荒れ地などに群生。高さ30~60センチメートル。春,白い毛のある小さい花を穂のように多数付ける。葉は長い広線形で,粽ちまきは,昔この葉で巻いた。 #daijirin
posted at 13:39:47
【華鬘】けまん 仏堂内陣の欄間などにかける荘厳具。金・銅・革などを材料に,花鳥・天女などを透かし彫りにする。古く,インドでは生花の輪を装飾品とする風習があって,それを仏前にも供えるようになり,中国や日本に入って仏具となった。 #daijirin
posted at 12:09:28
【芒】のぎ ①稲・麦などイネ科植物の実の外殻にある針のような毛。のげ。 #daijirin
posted at 07:34:28
【芒種】ぼうしゅ ①二十四節気の一。五月節気。太陽の黄経が75度に達したときをいい,現行の太陽暦で6月5日頃に当たる。[季]夏。 ②のぎのある作物。稲・麦の類。 #daijirin
posted at 07:33:56
【木瓜】もっこう ①家紋の一。窠紋かもんの別名。 #daijirin
posted at 10:49:22
【杢】もく 種々の原因により,通常の板目・柾まさ目とは異なる模様が材面に現れた木目。 #daijirin
posted at 00:31:47
【御見逸れ】おみそれ (名)スル ①会っても気づかなかったり,だれであるか思い出せなかったりした時に言う語。「これは━しました」 #daijirin
posted at 14:41:16
iPhone4の支払いの件で「割賦」という言葉が頻繁に出てくるけど、使ったことないなぁ。月賦ならよく使うけど。 (^◇^;)【割賦】わっぷ ①借金の返済・代金の支払いなどを月賦・年賦など,何回かに分けて行うこと。かっぷ。割賦償還。 #daijirin
posted at 09:09:43
【どんど 】〔「とんど」とも〕 普通,正月15日に行う火祭りの行事。正月の松飾り・注連縄しめなわ・書き初めなどを持ち寄って焼き,その火で餅を焼いて食べ,健康と幸福を祈る。どんどやき。とんど。左義長さぎちよう。 #daijirin
posted at 09:48:58
【竈突・竈】くど ①かまどの後ろにある煙出しの穴。「かみに━をあけて/竹取」 ②かまど。へっつい。〔日葡〕 〔現在も方言として用いられる〕 #daijirin
posted at 09:17:04
大辞林アップデート、完。 ツイートのお試しだよん。 (’~^)b 【御事始め】おことはじめ ①江戸時代,江戸で陰暦12月8日,上方では12月13日,煤すす払いをして正月の準備を始めること。ことはじめ。 #daijirin
posted at 00:16:23
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