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Masahiro HIRAYAMA

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2009年11月18日(水) 1 tweets

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RT @Ikeko: 卒論の質疑応答で想定外のことを聴かれたら「猫とアヒルが一緒になる世の中ですよ。何が起きても不思議じゃありません。」と答えろとアドバイス。

posted at 12:39:40

2009年09月06日(日) 7 tweets

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RT @Ikeko 高木正勝:撮影するときにファインダーは覗かず、取っている対象を見て記憶に残すんですね。だから撮影は結構いい加減で。対象の感動が残っていればあとは素材の解像度を上げるとか輪郭をなぞるとかでどうとでも表現できるんです。だから何が撮れているか見るまではわからない。

posted at 15:03:22

RT @Ikeko 高木正勝:僕は映像をまず完璧に仕上げるんです。映像ができてしまうと完成なんです。ただ、それだけだと、時間が経って見直すと、感動の記憶が薄れてしまう。だから感動の記憶を残すために音楽をつける。ただそれだけなんです。僕の作品の音楽というのは。

posted at 15:01:27

RT @Ikeko 高木正勝:音楽、映像には完成はない。ただ、録画する、録音するということで、ある仕上がりの瞬間を残しているにすぎない。だから良い音楽、映像にであった時に「良くこの瞬間を残してくれたな」「良くこの演奏を残してくれたな」と思って感動する。

posted at 15:01:01

RT @Ikeko 高木正勝:蝶が飛んでいても、一生懸命羽ばたいているのではなく「踊ってはる」と思う瞬間がある。電話をしていて言葉でしか伝え合えないのに、言葉で表せるものが無くなる一瞬。そういう時には踊るしかない。本当に踊るのではなく、踊るような表現をするのだ。

posted at 15:00:39

RT @Ikeko 高木正勝:新鮮なニンジンを切ると切り口の赤さが増すような体験。その美しさを味わうためにニンジンをたくさん切ってしまい、麻婆茄子がニンジンの創作料理になってしまう。そんなものの作り方で良いと感じている。

posted at 15:00:17

RT @Ikeko 高木正勝の話、まさにギブソンの理論だった。肌理の話、運動の話、光の話。ただ、彼はギブソンを意識しているのではなく、ものづくりの過程で経験としてそれを得ただけなのだ。だから彼なりの言葉でそれらが紡がれている。

posted at 14:59:49

9/5『或る音楽』仙台上映&高木正勝トークイベントに行ったひと @Ikeko からRTしておくyo

posted at 14:59:27

last update 05/31 20:28

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