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Twilog ホーム » @himagine_no9 » 2009年10月20日

2009年10月20日(火) 127 tweets

ソース取得:

やはり1日2回でよく効く!ってやつの方が便利なのかのう

posted at 19:34:07

ホントは朝・昼・晩と飲むやつを朝しか飲んでなかったからな

posted at 19:33:45

ヤクが切れてきた

posted at 19:33:23

ギャース! ITmediaのOneTpiって自動的にフォロー返しするんざますか!? 立て続けにメールが届いてて噴いた。

posted at 19:01:31

OTOTOYの公式アカウントがあるようなんだけど、まだつぶやきが投稿されておりません。 http://twitter.com/ototoy_jp

posted at 18:57:42

眼光紙背の先を越された(笑)。

posted at 18:47:06

こういっちゃなんだけど、あれですよ、政見放送ひとつ取ってもYouTubeでブロックされる映像とそうでない映像がある。コンテンツIDはちゃんと機能してるのかにゃー

posted at 18:38:44

画面がだいたい横長だから、ある程度 文字を大きく表示させると、たいがい1行まるまま表示ってのが出来なくなる。横書きの方が1行の長さを充分に取れるというのは結構大きい。(縦横に回せるディスプレイなら違うかも。)

posted at 18:36:07

読む方でも、縦書き表示用のビューワーがそんなにポピュラーだとは思わないんだよなぁ。

posted at 18:34:46

縦書きにこだわる人ってどれくらいいるものなのか‥‥俺だって文章書くときは横書きだしなぁ。こだわるひとは、縦書きで発表される文章なら書くときも縦書きで!って言うんだけどね。(俺も、縦書き入力のUIがもうちょっと使いやすくなったら、縦書きで文章作るのも良さそうかなと思うんだけど。)

posted at 18:34:05

やっぱ、長い文章だと縦書きで表示させた方が読みやすい‥‥。たいして本を読まない俺でもそうなるってのは実のところ意外。

posted at 18:16:28

話変わるけど、ここ結構よさそう。azurでじっくり読みたい。 http://www.dotbook.jp/magazine-k/

posted at 18:15:34

しかし‥‥ますます猫アイコンから変えられなくなっちゃいますね俺!

posted at 18:14:53

一番わかりやすいのは猫耳だが、それはありえないと選択肢に入れず。

posted at 18:13:50

ちなみに、何か猫グッズでも身につけていこうかと思ってある店に入ったのだが、結局何も買わずにやめたのだった。

posted at 18:12:57

猫のお面でも付けていこうかと思ったけど、その必要はなかったらしい(笑)。

posted at 18:12:09

ボイジャーのメールマガジンでもこれの紹介が載ってますねぇ。 http://www.dotbook.jp/magazine-k/

posted at 17:53:42

津田さんの『Twitter社会論』、書影が載ったのね。 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862484824/

posted at 17:50:50

しかし、ますますTwitterに情報集中って感じだな‥‥TLチェックするだけで疲れちゃうみたいな(「充分」とはあえて言わないよ!)

posted at 17:43:22

わかるひとにわかればそれでいいです

posted at 17:40:43

俺的には宮本真希記者が担当する(ってことで良いのよね?)「とぴたま」に注目。 http://twitter.com/topitama/

posted at 17:40:35

ITmediaのOneTopi、良い感じだね。 http://1topi.jp/ どんどんフォローしちゃえ。

posted at 17:38:59

だれかTwilogの更新をやってくれていたようだ。 http://twilog.org/himagine_no9

posted at 17:28:23

高橋健太郎さんとご挨拶

posted at 15:59:29

今日は早く終わるかと思ったんだが、結局予定時間一杯だったのう

posted at 15:10:52

終了後、トイレへ駆け込んだ

posted at 15:02:19

基本問題小委員会、終了

posted at 14:56:29

(バッテリー残り少ない)

posted at 14:55:34

(いちいちツッコみませんよ!)

posted at 14:54:16

三田「そこに登録されていない行方不明のものは皆で自由に使う。これさえ作れば、フェアユースは必要ないと考える」

posted at 14:54:08

三田「登録費用を高めに設定すると素人は登録しないという発想では多分ダメだろう。まったく無償で、芸術家が「勝手に使われるのは困る」と宣言。許諾を求める窓口を登録するという簡易な登録制度」

posted at 14:53:49

三田「日本版フェアユース規定の議論が進んでいるが、なぜフェアユースの形で利用したいという声が起こるのか。著作物が使いづらいという面があり、最大はオーファン・ワークスだろう」

posted at 14:52:03

三田委員「芸術と芸術でないものを誰が決めるかとの話、私も決められないと思う。どこで線を引くか? 登録制にする」

posted at 14:51:34

宮川委員「著作権法を見ると、単に規制行政というよりは支援行政も担わされているような印象もある。さまざまな役割を負わされていて、(多くの役割から開放して)楽にしてやれないか。違う形で文化・芸術へのサポートを考えられるものもあるのではないか」

posted at 14:48:43

河村「記録媒体が多様化・大容量化しているのは事実、機器が増えているのも事実だが、以前になかったコピープロテクションが出て来て利用者が制限を受けるようになっている。新たに出て来た技術を使い、著作権をどう広げていくか、フェアにやっていくのか考えたい」

posted at 14:44:30

河村委員「かけがえない文化としての著作権の話と、著作権ビジネスを切り分けて論じるべきでは。ビジネスの話になって初めて消費者が入ってくる余地が出て来る。消費者問題になるわけだから」

posted at 14:44:07

斉藤先生てきには許諾権は維持すべき、「一般的な利用OKへの転換」は日本でできないという回答(のようだ)。

posted at 14:39:40

佐々木「著作権の思想を、一般的な利用禁止から一般的な利用OKに転換する可能性はあるのか?」

posted at 14:38:58

(けっこう長い発言のうちのほんの一部)

posted at 14:33:02

佐々木委員「今のような状況が進んで行ったときに、著作物の利用について許諾権を絶対的なものと考える必要があるのか」

posted at 14:32:31

(案の定聞き取れなかった)

posted at 14:30:00

(中村委員。早口だから、いつも聞き取れないんだよなぁ‥‥)

posted at 14:29:05

松田「優れたものだけ保護しろというのなら、それは誰が決めるのか? それを排除するのを求められているのが著作権法だと私は考える。売れるもの、売れないものがあるのはいい。それは著作権法でなく市場が決める」

posted at 14:25:33

松田委員から、「現行の著作権法は著作物であればどんなものでも平等に保護される建前」とツッコミ。

posted at 14:25:05

三田「ネットはどんどん発達している。守るべきものがあるのは事実。早急に守るべき者を守らないと。著作権とはなにか、芸術とは何かに時間をかけて議論していると失われるものがある」

posted at 14:23:45

(それにしても三田さんの発言は聞きやすい。内容はともかく。)

posted at 14:22:04

三田「総合作業としてのコンテンツがある。ある厳しさをもって多くの人間が関わってそれを作ったんだというところで線引きすべき」

posted at 14:21:39

三田「守るべきものとは何か? 1億人の発信者のなかに何人か、ぜひ守らなければならないクリエイターがいる」

posted at 14:20:22

三田「一方で、ネットはフリーの情報を流すことに慣れている。ブログ・チャット、できるだけ多くの人に見てほしいという思いで作られる。しかしそれは著作権法で守るべきものではないだろうと思う」

posted at 14:20:10

三田「インターネットはコピーを作る装置。他人にコピーをさせないという著作権とは相容れない。どこかで線引きを引いて守っていかないと著作権が根底から崩れる」

posted at 14:19:18

(ウハー!)

posted at 14:18:15

(三田さんの発言面白い!)

posted at 14:17:49

三田委員キター!

posted at 14:16:02

(補聴器でも付けようかね俺‥‥)

posted at 14:15:30

(根木氏の回答が聞き取れん‥‥)

posted at 14:13:28

苗村「個人的な作品であるプログラムを世界中へ渡す。支援を受けずに、自らの意思でやっている。ブログを書いて無料で公開というのもある。著作権との関係はもちろんあるが、経済的なものと切り離して行なうものは「文化」の範囲に入るのか? 政策的に何かすべきか?」

posted at 14:12:29

(論点の指摘で、話は続いている。)

posted at 14:10:09

苗村委員「一般の消費者、ネットユーザーでも自らコンテンツを作って見せる人がいる。それは文化政策の対象になるのかならないのか」

posted at 14:09:52

(ボソボソ喋るんで聞き取れん)

posted at 14:05:26

根木「いろんな側面はあるだろう。著作権が文化という軸足を置いた上で、著作権を考えるべきではないか。文化芸術の性格をどう考えるか」

posted at 14:04:31

主婦連・河村さん、「著作権が文化そのものと言われたが、著作権が切れたら文化でなくなるのだろうか?」とツッコミ。

posted at 14:03:04

(質疑応答中。不活発‥‥)

posted at 14:02:23

(音響がひどい。声聞こえん)

posted at 14:00:36

根木「より高い次元において考慮することが必要」

posted at 13:58:34

根木「結論。文化芸術活動は私事性が強い故に、著作権は当該者に帰属することが大原則。一方、文化芸術の公共性の観点から著作権に対してどの程度まで権利制限をするかは、この「公共性」の捉え方いかんによるといえるが、単なる実利面(利害関係)のみで臨むのではなく(つづく)」

posted at 13:58:21

(文化芸術の公共性について語ったが、聞き落とした‥‥)

posted at 13:56:08

(この辺は配付資料そのままです)

posted at 13:55:30

根木「文化芸術活動は私事性が基本である限り、その結果としての成果にかかる権利は、当然ながら当該活動を行った者に帰属すること。これが最大限に尊重されることが必要」

posted at 13:55:17

根木「ただし、その積極性の反面として、国民の側に給付請求権を認めるのは困難。文化芸術活動について、自由権としての文化芸術活動の自由は当然保障されるが、社会権的な給付への権利性は希薄」

posted at 13:55:01

根木「基本法では「文化芸術を創造し、享受すること(は)人々の生まれながらの権利である」と規定。文化芸術が人間の本性に根ざした存在とみなされる以上、憲法第13条の幸福追求権に内包されていた権利が実定法上で顕在化されたもの」

posted at 13:52:16

根木「文化行政は給付が中心。多くが文化芸術活動への「支援行政」、文化施設の「設置者行政」だった」

posted at 13:49:18

(それを変えろ、という意見なら歓迎だけどね。そこまで深まるようにはどうも‥‥。)

posted at 13:46:46

(しかし従来の著作権の保護は、「産業」を第一に考えられてきた。)

posted at 13:46:24

(俺がこの種の話に違和感を持つのは、「文化」というと産業だけが想定されてしまいがちなためだ。実は、一般人の生活そのものが「文化」だし、その中にも「芸術」は生じ得る。)

posted at 13:46:02

(たぶん文化芸術振興基本法をググって読んだ方が速いと思う。主として前文について語ってる。)

posted at 13:44:20

文化芸術振興基本法が成立するまでの経緯についても触れてるところ

posted at 13:43:20

(法律を原理主義的に引っぱって「文化」を論じるのってどうなんだろう?)

posted at 13:42:27

文化芸術振興基本法全文等から引用しながら「文化芸術」の「本質面」を論じているところ

posted at 13:41:23

根木「他方で、文化的所産である著作物の公正な利用を確保する。両々相まって、文化の発展に寄与することを目的とする」。

posted at 13:40:34

根木氏、著作権制度について「文化芸術活動の結果として生み出された成果物は、これを創造した人の人格的・財産的価値の結晶であり、多くの労力を費やしてもなお創造活動への意欲を喚起させるため、創造者にこれについての権利を認め、保護する」。

posted at 13:40:12

根木「著作権は『文化』の一部というか、文化そのもの」。旧文部省設置法第2条を読み上げ。「文化」の定義。

posted at 13:38:10

根木昭教授のヒアリング始まり

posted at 13:36:23

斉藤「デジタル技術を使えばそれは可能だ」

posted at 13:35:32

(要約がうまくいかんな。)

posted at 13:35:12

斉藤「利用許諾の電子化もいる。技術的保護手段はこれまでコピー利用を抑えることに使われていたが、著作物の利用形態を把握することにも使える。利用許諾を促せるはずだ。権利管理情報の整理——電子的に情報を埋め込むことも重要」

posted at 13:35:01

(汎用機器への補償金課金を示唆してるのかも知れませんね。はっきりとは言ってないけど。)

posted at 13:32:44

斉藤「DVDが録画だけでなくなったように、技術は汎用化する。デジタル関連機器が常に汎用性を持つように」

posted at 13:32:27

斉藤「著作権法は一般の人が読んで理解できるものでなければならなくなった。法命題の平易化・簡素化が必要。権利制限規定の平易化、補償金の特定機器——悪い例として補償金の特定機器の規定を(例示)」

posted at 13:31:05

公衆送信等もできるように。複製したり、複製物を提供したり、それを送信したり‥‥「利用者」が拡散して、素人と玄人が混在する社会に。

posted at 13:28:57

斉藤「私的録音録画、特に録音の方。録音機器が普及して一般家庭がプレス工場に変わっていく。デジタル時代はもっとそれが顕著になる」

posted at 13:27:23

Googleのストビューと書籍デジタル化の話にも触れた。

posted at 13:25:59

斉藤「放送番組の再利用が活発に語られてきた。著作権制度が悪いと言われるが、それは取るに足らない(議論)。情報が量が少ないから媒体は満たしきれない、常に媒体は空腹状態が続く」

posted at 13:25:34

斉藤「マクロの視点が必要ではないか。記録媒体・送信媒体 日々多様化・大容量化している。しかし情報の量はそれほど拡大するものではない。」

posted at 13:23:45

(国内では)著作者人格権を重視し、著作者の死後でも保護。著作権保護は文化財の保護ということも言える。

posted at 13:22:24

いわゆるauthor's rightとcopyright、「アメリカには隣接権という発想がない」

posted at 13:21:21

大陸法と英米法の違いについて

posted at 13:20:46

著作権の制限について「教育、弱者保護等を目的とした利用の確保」と位置づけてる。

posted at 13:19:17

「著作権の保護強化は著作者の保護強化」と資料にも書いてる

posted at 13:18:10

著作者から著作権を譲り渡すことが多いのを指して、「著作権者に生じた利益の一部に著作者が関与できる筋道が必要なのでは」と指摘

posted at 13:17:17

後で公表される資料を読めば充分かな‥‥けっこう書いてない話もあるけど

posted at 13:15:28

著作権制度について話をしてるんだが、中継するまでもない話のような‥‥

posted at 13:14:33

どうも聞き取りづらい(マイクが声を拾えてない?)

posted at 13:12:19

斉藤先生のヒアリング始まった

posted at 13:11:34

(敬称略)

posted at 13:00:13

根木昭 東京藝術大学教授

posted at 13:00:06

斉藤博 新潟大学名誉教授、弁護士

posted at 12:59:41

なんか、今日はヒアリングらしいよ

posted at 12:59:21

基本問題小委員会の傍聴なう

posted at 12:58:39

駅構内で迷いそうなヨ・カ・ン

posted at 12:48:29

法令の文言だけを考慮した場合、立法時の想定を考えた場合、制度趣旨まで読み込んだ場合など

posted at 12:31:35

いろいろ掘って行くと泥沼になりそうだな

posted at 12:26:26

まずい眠い

posted at 12:22:06

そういやSARVH vs JEITAの件について、補償金/二省間合意/政令/施行通知の論点整理をブログでやるのも手ではあるな。どちらの解釈が正しい、って話じゃないのよ。何を重視するかの違い。

posted at 11:53:47

実質、ワーキングチームのメンバーしか載ってないし(笑)。 http://bit.ly/HqpXu

posted at 11:49:31

法制小委の「権利制限の一般規定ワーキングチーム」の議事要旨も公表され始めてるんだね。 http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/kenri.htm...

posted at 11:48:26

久しぶりにチェックした(笑)。

posted at 11:47:18

ちなみに法制問題小委員会は第6回の議事録がまだ公表されてない。第5回まではHTMLで掲載されている。 http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/index.htm...

posted at 11:47:05

基本問題小委員会は第1回・第2回ともに議事録が公表済み。でも何故かPDF。 http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/kihon/index.html PDFとHTML両方で掲載すりゃいいのになぁと思うんだが。

posted at 11:44:34

[訂正] 今日の午後1時からこれ http://bit.ly/2t6qvC

posted at 11:39:31

ネットメディアの記事を新聞社のサイトに載せるケースは多いけど、オリジナルの記事へのリンクを張っておいてもらえないものかなぁ。

posted at 03:12:44

デジサポ。裸で何が悪い!

posted at 02:59:29

デジタルでも背景のリピートってやるんだな‥‥っていうか、もうちょっと上手くやれよ(笑)。ガタったし。

posted at 02:53:10

対外的に、SARVHが訴訟を検討してるという情報は解禁されたと見て良いのかね。 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091019/176568/

posted at 02:16:51

明日はこれがある。 http://bit.ly/2t6qvC

posted at 00:46:17

しかし当時の西ドイツには私的録音・録画を合法化する規定がなく、それゆえメーカーの責任が問われた。一方、日本では西ドイツ方式の補償金が既にあったにもかかわらず、現行著作権法に30条が導入された。この差は大きい。

posted at 00:43:50

元祖補償金の西ドイツ(当時)は度重なる訴訟の中で、最高裁が提案した賦課金方式が元になって立法されてるんだよね。制度として導入されたのが1965年。30年以上を経て日本でも司法判断を仰ぐことになるか否か!?

posted at 00:41:37

SARVHとメーカー(東芝orJEITA)の件、訴訟まで行ったら、はたして補償金の根本まで争い裁判所の判断を期待できるんだろうか。「補償」のそもそも論まで行けるか、それともタダの法令解釈で政令指定に含まれるか否かしか判断しないのか。

posted at 00:39:42

last update 02/11 21:14

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