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» @hirobay1998
全然感じなかった posted at 17:53:36 「雪の断章」の妙なアングラ劇団風の集団とか、「台風クラブ」のオカリナ白塗りとか、「ラブホテル」のラストのどっカーンと落ちてくる桜吹雪とか、変だよね。 posted at 17:47:48 「ラブホテル」懐かしかった。しかし、色が最初に観た時とだいぶ記憶違いがあった。プリントは新しいと思うから、焼きの問題か僕の記憶違いか。まあ、僕の記憶間違いだろう。メロドラマなのに、どこかとぼけた味わいもある、寺田農の村木は歴代で一番好い加減な奴でそこが好き。 posted at 17:33:26 忘れる自信はたっぷりあります。 posted at 12:11:20 コラボモンスターズのチケット代金渡すの忘れないように!備忘録 posted at 12:09:59 多摩川渡って渋谷へ。「ラブホテル」整理券がもう二桁らしいので、急がねば posted at 12:06:25 @Joxter @eiganokai @eiがノカi 曾根中生の「ダッチワイフレポート」南極観測隊のダッチワイフが命を持って現れると言う物語。 posted at 11:15:45 @morihikosaitou ありがとうございます。早めに行くように致します。 posted at 10:50:47 @eiganokai それは楽しみです。爆音ポルノって素敵ですね。 posted at 09:42:16 @eiganokai 今年はエロに振れるのですか? posted at 09:38:15 「ラブホテル」観に行く時、コラボモンスターズのチケット代金を、1階の美学校カウンターに預けるのを忘れないようにしないと。と、一応書いておこう。ところでユーロのロマンポルノ特集って混み合ったりしているんですかね? posted at 09:33:10 「杳子」はプロデューサーに日比野幸子さんの名前もある。メインカメラは渡邉真さん。でも篠田さんも参加していたと聞いた。自主映画なのに、ヒロインの石原初音の脱ぎもあって、良かった。石原初音は「必殺仕置屋稼業」で主水が憧れる少女です。 posted at 09:29:07 久々に相米さんの「ラブホテル」を観るのにわくわくしている。篠田さんの商業映画デビュー作でもある。自主映画時代の「ハードボイルハネムーン」とか「杳子」とかも観てますが・・・。伴睦人の「杳子」は僕が観た初めての自主映画だったが結構好きだった。 posted at 09:25:41 @nenbutsunomatsu 晩年は乙羽信子さんでしたね。絶対に客が入らないのがわかっていて企画する恐ろしい映画ですねえ、これ。地産地消映画の一本かもしれないけど、超低予算も問題だけど、こうした地方の予算を食い潰す映画たちにもそのうちメスが入らないとダメですねえ。 posted at 09:15:42 右足の付け根が痛い。最近ジムへ行くと同じところが痛む。 posted at 09:09:26 おはようございます。曇ってますが、まだ梅雨の曇ではなく、季節はずれの寒気が日本列島を覆っている為。気圧配置上は爽やかな晴れなのです。でも明後日から梅雨前線も北上してくるようなので、梅雨っぽい天気になりそう。つまり今年も薫風の五月晴れの季節は短かったということです。 posted at 08:24:49 @makekeik まあ、それで断るなら断るのが一番明快だと思うのです。今回は折り合いつけられる金額ですが、金銭面=感情になるのがおかしいのです本来は。別にただで金くれといっているのではなく、正当な報酬を貰うだけなんですけどね。 posted at 01:03:11 明日、と言うか今日はユーロに相米さんの「ラブホテル」観に行く予定。25年前に乃木坂の日活本社の地下の試写室で観て以来。となりに吉本隆明が座っていたの覚えてるよ。僕は気が付かなかったけど一緒にいた長崎俊一監督が気がついた。 posted at 00:53:25 ところで今日は打ち合わせに行って、ギャラのことだけ懸案事項にして帰ってきた。この世界お金のことは話しにくく、後回しになりがちだが、本当は一番大事な話だから曖昧にしておいてはいけないのだ。フリーでやっている以上、金額はそのまま自分の相対的な価値であるのだから。 posted at 00:20:55 @maho_tomita6261 おめでとうございます! posted at 00:01:34
@Fiction_kk 現実の内閣辞任とか政局が動いて報道特別番組が流れないようにと願っています。 posted at 23:58:43 今月は怒涛の一ヶ月であった。出会いと再会と別れが全てあった。 posted at 23:54:26 今回のドラマの衣装合わせに現れた内藤さんは「ようやく呼んでくれたなあ」と一言発し、「お前とやるなら勝負だから、中途半端な事はできない」と、テレビのバラエティにもレギュラー出てるにも関わらず、髪の毛を全て脱色し銀髪で役作りに臨んでくれた。続けていれば再会出来るということがわかった。 posted at 23:05:11 「信州あづみ野の名刑事 道原伝吉の捜査行」で、内藤剛志さんと30年ぶりの約束を果たした。最初に知り合ったのは20歳の時、内藤さんは「ユキがロックを棄てた夏」のプリントを持って札幌に来た。その時「俺も映画撮りたいです」と言ったら、「お前が撮る時は出るから長崎組へこい」と後押しされた posted at 23:00:10 @higuchism 先日撮ったドラマは鶴橋組のスタッフでした。TBS時代から何十年も鶴橋さんを支えてきたベテランスッタフ。平均年齢60代! posted at 22:45:52 僕が監督した2時間サスペンスドラマのサイトがアップされました 「信州あづみ野の名刑事 道原伝吉の捜査行」http://t.co/ZvwcyjF8 posted at 22:41:17 打ち合わせ出来るだけ早く終わらせて、帰ってトマトとセロリのパスタを作って、プロット最終チェックして送信。これからの予定! posted at 18:16:51 六本木なうで、打ち合わせまで時間あるからターリーズでCoffee。 posted at 18:05:23 さて、打ち合わせ出かけてきます posted at 16:33:18 月に叢雲、花に風、思うに添わず、思わぬに添う posted at 14:59:42 @touyasato ラムダは名車コルトギャランGTOの後継車です。 posted at 10:37:41 昨日、妻はオーディションに行って楽しかったと言って帰ってきた。受かるか落ちるかはともかく、「役者」としてきちんと扱ってくれて監督の印象がとても良かったようだ。我々の仕事は「人」と接することから始まるのだが、他人のことを配慮するということはとても大事なことだと自戒した。 posted at 08:19:41
@isopie_ パキさんの映画としても印象が薄いです。宇都宮雅代と三浦洋一が結婚したってことくらしか話題がなかったエロ大。そうかあロマンポルノはあれだけですか。70年代前半はATGの人ってイメージですかね。 posted at 17:37:56 新藤兼人の「小説田中絹代」は結構面白い。自伝風に書いてあるけど、あくまで「小説」で、新藤兼人が見ているわけのない、絹代と誰かの性描写とか、講釈師嘘を言い。の部分が結構面白い。結局エロに舵を切った時の方が面白かったということなのか。 posted at 17:23:27 いままで新藤兼人について考えたことなど殆ど無かったのに今朝の連続ツイート。そして夕方に聞く訃報。いや、まじでプログラムピクチュアの脚本家としての新藤兼人が論じられたことがあまりないと思うし、そんなに興味ある作家ではないのだけどフィルモグラフィー見ると結構好きな映画もあったんだよね posted at 17:19:00 今朝新藤兼人について呟いたら訃報・・・何か虫の知らせだったのだろうか。ご冥福をお祈りします。増村保造と組んだ数々の傑作群が代表作と思います。 posted at 17:11:02 @salooon66 自分の映画ではないのですが、ツイートで観にいっていただき嬉しいです。もう25年前の撮影ですね。 posted at 12:48:37 今良い監督でしたよ。とメールが来た。 posted at 12:45:26 今日は妻がCMオーディション。でも何のCMかは行くまで教えて貰えないので傾向と対策も練らずに送り出しました。場所は汐留の某代理店。願わくば大手メーカーのCMで高額なギャラが貰えますように。ってその前に受からなくちゃ。 posted at 12:44:16 昔は赤坂の道を歩くと新藤兼人さんや殿山泰司さんにしょっちゅうすれ違った。黒沢監督の言うとおり新藤兼人氏は写真通りのイメージだったが、殿山泰司さんはデニムのジャケットにジーンズ、毛糸の帽子を被ってサングラスをかけたとても洒落た爺さんだった。 posted at 10:18:30 しかし松井は凄いなメジャー昇格初安打がホームランだなんて posted at 10:07:20 もっとプログラムピクチュア時代の脚本家研究など系統づけられたものがあっても良いと思う。 posted at 08:49:44 僕個人の新藤兼人脚本の印象は、人間の醜悪な欲望を描くと秀逸な作家なのではないか、だから増村と組んだ60年代の仕事に傑作が多くて、大作とかを職人仕事で書くと冗長なものにしかならない。氏の「小説田中絹代」とか読んでもそれを感じる。 posted at 08:44:10 むかし、ディレカンの事務所からの帰りに黒沢清監督と歩いていたら、赤坂の駅前で新藤兼人さんにすれ違った。よく写真に見るハンチング被った新藤兼人さんだったのだが、黒沢さんが「本当に新藤兼人は新藤兼人の格好してるんだねえ」と言ったのがおかしかった。 posted at 08:30:53 『事件』 監督:野村芳太郎 『危険な関係』 監督:藤田敏八 『配達されない三通の手紙』(監督:野村芳太郎 『地震列島』 監督:大森健次郎 70年代後半~80年代の新藤兼人。全く掴み切れない作風だ。 posted at 08:25:40 『斬る』 監督:三隅研次 『青べか物語』/ 監督:川島雄三 『爛(ただれ)』 監督:増村保造 『けんかえれじい』 監督:鈴木清順 『清作の妻』 監督:増村保造 『刺青』 監督:増村保造 このあたりの傑作は新藤兼人脚本なのだが、出来不出来に波がある脚本家だったということか posted at 08:22:03 「舞妓と暗殺者」キメキメの絵で見せまくる長回しとか、セットワークを駆使した四季の移ろいとかビジュアル面での凄さが目立つのは一方で話があんまり面白くないってことでもあるのだろうか。悲恋物語なのだが、映像は思い浮かぶが物語はもう忘れようとしてる。 posted at 08:12:52
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last update 06/01 18:58
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