翻訳の違いで作品の質も変わる RT @hicotanaka: シンポジウム「世界と日本の子どもの本から」えっ、訳でこんなに違うの?~新訳ブームの中で、翻訳の楽しさ、難しさを考えてみよう!~12月11日13:30 アクトシティ浜松 500円 http://www.japanpen.or.jp/20111211.pdf posted at 21:42:02
今、理論社の児童書目録見ています。あれもこれもたくさんあって…RT @hicotanaka 拡散希望定期掲載。(ひこ)これまでの理論社の仕事を確認するために、「私の好きな理論社の本」を書きませんか? 「私の好きな理論社の本」の後に本文…ハッシュタグは→ #rironsha posted at 18:11:23 私も大好きです! RT @hicotanaka 私の好きな理論社の本:拙著『狐笛のかなた』来年2月に新歌舞伎座の柿落し講演(早乙女太一&阿部なつみ主演)があるので、わずかでも売り上げで支援ができればなぁと思っているところです。(上橋菜穂子) #rironsha posted at 18:04:23
はい、お付合いいただきありがとうございました。私も、実際に見てから感想を書かせていただきたいと思います。 RT @hicotanaka こうした話をこまかく続けるにはtwitterは大変なので、何かの折に書かせていただきます。(ひこ) posted at 23:38:34 監督の思いが作品に反映しきれていない、もしくは、充分錬られていないという意味?これ以上は見ていない自分は言えません。見た後で、またお付合いの程を。 RT @hicotanaka 普通、監督は作品の進展に従って、脚本家にどんどん直しを要求すると思いますが、それがどれほどできたか? posted at 23:26:59 @hicotanaka (続2)結局のところ、原作に感動した宮崎駿ではなく、それを仕事として製作した監督の、原作や作品世界との向き合い方に違い。当然だけどその向き合い方が問題。友人が「先生に合格点をもらおうとしている優等生の作品」と「アリエッティ」を評す。どう思ういますか? posted at 11:40:10 @hicotanaka (続)特に女性の描き方に問題多し。「ハウル」は少女の成長が、最終的に恋愛に収斂されていってしまう。「ゲド」もテハヌーは聖少女扱い。「床下」は、小人の家具などがミニチュア仕様の時点で、仮暮らしが理解されていない感あり。レンタル落ちしたら見ようと思う。 posted at 11:34:04 @hicotanakaさま 原作物は、1原作世界を視覚化する。2原作世界の精神を表現する。3原作世界を利用し製作者の物語を紡ぐ。などとなるのでしょうが、ディズニーやジブリはほぼ原作世界の枠だけ利用し別物に仕立てる。原作世界を壊された感あり。原作への誤解が流布されることを憂う。 posted at 11:24:54
原作とは別物と、皆が言う。 見る意味があるか? RT @hicotanaka 「アリエッティ」観る。悪意ある原作の誤読。女性に救いを求めるが故の女性憎悪が隠せなくなってきている。それをカバーする力が今回の監督にない/ノートンの著作権者は、ル・グインに相談すれば良かったかな。 posted at 17:16:10
これもいい絵本です。地上と地下を見比べてね。 RT @hicotanaka 『もぐらのバイオリン』(ディビッド・マクフェイル:作・絵 ポプラ社)バイオリンを習い始めたもぐら。部屋の真上は小さな木。…木にやってくる小鳥。木陰を求める人たち。夢や希望の実現が…微妙に描かれリアル posted at 23:29:07 私も大好きな絵本。原画を見たい絵本の一つ RT @hicotanaka 『ながい よるの おつきさま』(シンシア・ラインライト:作 マーク・シーゲル:絵 渡辺葉:訳 講談社)夜、静か、とても静か。月。毎月名前を付けられた月の詩。静けさの中に、生き物たちの声や営みがかすかに posted at 23:26:36
三鷹のNPOゆめこうばでは、実際にティピーを建てて遊ぶ。この絵本も活躍 QT @hicotanaka 『嵐のティピー』(ポール・ゴーブル:作 光村図書)インディアンが使っている移動式住居ティピー…の解説が加わり…画、図、写真が自由に使われて楽しい仕上がり。知らない文化を伝える posted at 12:16:32
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last update 05/31 19:53
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