@harunokaze17 厚生省の中は悪い人ばかりだとは限りません。一生懸命な人、まじめな人が目立たないだけです。先の不正郵便事件で無罪となった村木局長などは、民間で非常に応援する人も多く行政と民間との信頼関係の構築に努力された人でしょう。ただ全体的に、立法化、予算化が遅いです posted at 17:51:20 @harunokaze17 電子カルテ自体は大病院を中心に導入がかなり進んでいますし、診療報酬計算ソフト(いわゆるレセコン)なども30年以上前から開発が続いていますので、普及しています。問題は、病院間では相互参照できず、大病院を紹介されても一から検査するのは連携がないからですね posted at 17:13:42 @harunokaze17 厚生省は、社会保険庁と消えた年金問題、薬害肝炎問題、新型インフルエンザ等の新しい感染症流行、医療報酬制度見直し、医薬分業、開業医・勤務医の格差是正などで、不妊治療に限らず国民の健康と福祉を支えられているか疑問です。電子カルテ共有化すら20年止まってます posted at 16:34:24
@harunokaze17 野田聖子元大臣は議員としての公務があったとはいえ今回の決断の理由として不妊治療に対する認知度が低いこと、特に精神面、体調面でも大きな影響があって、その上お金と時間がかかるということが、国会ですらちゃんと理解されていないということを露呈させたと思います posted at 20:24:49
@harunokaze17 @yoshidano 保険適用に関して、個人的には少子化問題などにからめずに今年度でも来年度でもはじめればよいと思います。2002年の論調ではエンゼルプランなどの行政施策を国会議員が叩きまくったのも専門家に反対の論陣を張られた遠因だと思います。 posted at 22:25:07 @harunokaze17 僕は専門家ではありません。参考までに2002年7月14日に坂口大臣が保険適用の意向と新聞に掲載。その後9月の首相諮問機関「少子化問題研究会」での報告のあと、助成金という流れに。不妊治療、少子化問題、診療報酬改訂が複雑に絡んだので読み解くのが難しいです posted at 17:58:04 @harunokaze17 こういう流れの中で助成へ動いていきました http://bit.ly/dampnj posted at 17:27:07 @harunokaze17 失礼、2002年、平成14年の委員会でした posted at 17:17:59 @harunokaze17 一つは当時聞いた話しでは不妊が病気と同様に扱われることに抵抗感のある不妊治療当事者、医療関係者、厚生行政関係者が少なからずいたそうです。理由は心情的なもの医学的なもの財政的なものなど様々だったと思われます。 posted at 17:05:21 ありがとうございます。不妊治療の保険適用、2004年坂口厚生労働大臣時代に実現すると思ってました。治療中の野田聖子議員、医師として水島広子議員と大臣との委員会答弁。大臣はやる気でしたがどこか団体から意見が出てトーンダウンしましたね @harunokaze17 気おつけて帰ってね posted at 13:05:55
@harunokaze17 いえいえ、何かのお役にたてれば・・・ posted at 05:14:16 @harunokaze17 直接売れなくとも、ファンづくりというか、企業とお客さんの体感距離を縮める役割はありそう。お客から見ると、対企業ではなく、対人間になったかと。 posted at 04:39:58
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last update 05/31 18:57
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