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河村 宏

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2012年05月18日(金) 9 tweets

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電流協のH22年度総務省委託プロジェクト(約1億円)による「視覚障碍者や様々な読書障碍者に優しい、アクセシビリティを考慮した電子出版の実現」http://t.co/LbiO0big の具体的な成果を国際電子書籍EXPOで見られると思ったが意外に探すのが難しい。どこにあるのだろう?

posted at 15:31:20

高額出展料で非営利のDAISY出版団体が出展できない国際電子出版EXPO(7月4日ー6日)には「視覚障がい者・シニア向け電子書籍ゾーン」がある。出展者検索で「視覚障がい者・シニア向けの電子書籍サービスを見たい」で数社を発見。https://t.co/JassDZ5a

posted at 15:17:12

米国教育省はDAISYの科学技術教育文献対応を国費で支援。DAISYとEPUBの連携によってその開発成果はEPUBにも反映。かつて聴覚障害者用TTY抜きで電話を普及させた日本。インクルーシブな社会の建設に出版界も責任を負う。その自覚が無いとアクセシブルでないEPUB跋扈の危険も。

posted at 07:15:48

日本政府は点字教科書と拡大教科書に限って国費で無償供与し、視覚障害児の数十倍の人数のDAISY教科書なら理解できる生徒への支援は責任放棄のボランティア依存。アメリカでは連邦法で教科書会社にDAISY形式の電子ファイルの提供を義務づけ幼稚園から高校までの全教科書のDAISY化完了。

posted at 06:57:48

富士ゼロックス社の拡大教科書に関わる文科省委託研究成果物:教科書デジタルデータ運用ガイド http://t.co/wefv9bzu データ編集活用マニュアル http://t.co/eDPzw35g PDF拡大印刷マニュアル http://t.co/i4Nt7ER0

posted at 05:59:57

文科省が富士ゼロックスに「音声教材を作成するボランティア団体に対して、電子書籍ファイルの規格であるEPUB形式の教科書デジタルデータを新たに作成・提供することによって、音声教材の作成に係る負担の軽減を図る」調査研究を新たに委託したとのこと。

posted at 05:50:35

「高等学校用拡大教科書は、国による無償給与の対象とはされていません..義務教育用教科書よりも編集・製造経費がかかる上に需要数が少ない場合が多く、拡大教科書の単価はさらに高額に..生徒個人が自費で購入することは極めて困難」(教科書協会「平成23年度教科書発行の現状と課題」)

posted at 05:10:54

「教育の機会均等を実質的に保障するために、「教科書バリアフリー法」が定められ、教科書発行会社は拡大教科書の全教科の発行を目指しています。」(教科書協会「平成23年度教科書発行の現状と課題」http://t.co/Wd3vExik)とあるがDAISY教科書を必要とする生徒は無視?

posted at 05:02:31

H23年度に教科書協会が把握した化学物質過敏症で対応を必要とした生徒数:小学校99人、中学校42人、高校8人。(「教科書協会平成23年度事業報告書」http://t.co/rXcKGmIo

posted at 04:40:01

2012年05月16日(水) 3 tweets

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..拡大教科書の..効率的な作成には限界があり、多大なコスト..がかかる..弱視生徒の拡大教科書使用状況を見極め、読みやすさ・使いやすさの追求と同時に、有効なデジタルツールの併用なども考慮した標準規格の再検討を行うことも必要..(「拡大教科書の効率的な作成方法について」報告書 )

posted at 18:03:43

承前)教科書が「読む」「見る」の両方あるいはどちらか一方でも理解できるように作られていないと、特別支援を必要とする児童生徒の教育の機会均等は極めて困難になる。これまでの「教科書検定」にアクセシビリティの視点が全く無かったとすれば、障害者権利条約の実施準備にはそこの意識改革も必須。

posted at 12:28:55

文部科学省委託事業・標準規格の拡大教科書等の作成支援のための調査研究「拡大教科書の効率的な作成方法について」報告書・研究代表者 愛知県立芸術大学柴崎幸次・平成24年2月 http://t.co/UTZdeRya はなぜ「読めない」教科書が出版されるのかを技術的に分かりやすく解明。

posted at 12:16:47

2012年05月15日(火) 2 tweets

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@sawabekin DRMフリーが一致点で良かったです。復興支援ですが、被災地の公共図書館を拠点に、復興に関わる地域情報のデジタル化を支援し、国会図書館等の大震災アーカイブ、緊デジ寄贈電子書籍も統合して、全国に散っている被災者が簡易に閲覧できるようにできないものでしょうか?

posted at 00:20:07

@sawabekin 今出版物から疎外されている高齢者や障害者と非識字者等の多くの人々も、50年、100年、200年後の将来の人々も、共に出版された知識と文化を共有できる知識基盤整備を考えると、EPUBを商業出版のアクセシブルな国際標準として発展させる以外に選択肢はありません。

posted at 00:04:38

2012年05月14日(月) 20 tweets

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@sawabekin EPUBでもDAISYでもDRMの深刻な問題点は同じです。従ってDAISYコンソーシアムは理事会でDRMを推奨しないことを決定し、IDPFのメンバーとしてもアクセシブルなオープンスタンダードの良さを最大限に生かすDRMフリーのEPUB出版を推奨しています。

posted at 23:43:56

@nobu_okayama TTSによる読書をする人々は、障害者・高齢者・外国人・通勤途上や運転中の人等、開拓すれば何千万人もの大きな市場になることに確信を持つ点では岡山さんと見解は同じです。法による権利保護を享受する著作権者は当然対等なアクセスを広く保障する努力義務も負います。

posted at 09:50:41

@nobu_okayama 理解と善意を期待したいとは思いますが、情報アクセスの差別は基本的人権の侵害であり、法律をもって権利の保障を明確にするべきだという国際社会の合意が障害者権利条約です。既に世界の過半数の国が批准を済ませ、日本はどん尻グループになろうとしています。

posted at 09:33:07

@nobu_okayama 手話通訳を拒絶した著名な小説家がおり、かつて「恍惚の人」の著者が録音図書製作を拒絶したとも聞いています。今は2010年施行の著作権法37条で図書館は無許諾で代替資料を障害のある利用者に提供できるようになりました。TTS-onは当然デフォルトです。

posted at 09:28:45

@nobu_okayama 著作権は公表が前提です。自分の好みの人にだけ読ませたい場合には出版して著作権保護を受けるという選択は無理です。障害者差別禁止法が、視覚障害者には間違いなくアクセスの保障であるTTSを著作権者が権利として切ることを容認すれば、有名無実のザル法になります。

posted at 09:22:16

@TokKoba @sawabekin 日本政府が批准の準備を進めている国連障害者権利条約は、ユニバーサルデザインと合理的配慮によるアクセスの機会均等を法的に保障しますので、「TTS読み上げ禁止」はTTSを必要とする障害者には差別的な行為になり、同条約批准後は法的に禁止されます。

posted at 08:18:05

三省懇の委員諸氏は、普及を目的として出版される公文書や研究報告書等を先行させて電子出版によるクラウドベースの知識基盤構築を考えなかったのだろうか?文芸書やエンターテインメント中心のDRM問題や知財問題の利害調整に手間取って、肝心のアクセシブルな知識共有システムの構築が遅れている。

posted at 05:35:52

@sawabekin オープンガバメントを促進するためにDRMを必要としない出版物を先行的にアクセシブルな電子出版物にしてクラウド上に置き、誰でも、いつでも、どこでもアクセスできる電子出版の魅力を普及するためにこそ公費を投入すべきだと思います。本当の震災復興への寄与もできます。

posted at 05:29:20

電流協「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」(H22年度)参加企業: 株式会社電通、京セラ丸善システムインテグレーション株式会社、株式会社日立コンサルティング、京セラコミュニケーションシステム株式会社、ソニー株式会社、株式会社インプレスR&D、アクシスソフト株式会社

posted at 05:17:12

電流協「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」の成果でどのように「視覚障碍者や様々な読書障碍者に優しい、アクセシビリティを考慮した電子出版の実現」が進んだか、緊デジ・知デジ・電子図書館で三省懇の成果を示すべき時が来た。高齢者・障害者支援を約束して食い逃げは許されない。

posted at 05:13:24

電子出版制作・流通協議会「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」(H22年度総務省委託費約1億円)曰く「本プロジェクトの成果によって、視覚障碍者や様々な読書障碍者に優しい、アクセシビリティを考慮した電子出版の実現が期待できます」http://t.co/LbiO0big

posted at 05:04:55

総務省から委託を受けて電流協が開発した「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」のための「オープン型電子出版DRM仕様案」が「TTS読み上げ可能」を必須とせず、「読み上げ禁止」にするスイッチを出版者の手に委ねる仕様になっていることを総務省はどう考えているのだろうか?

posted at 04:57:20

@TokKoba @sawabekin 電流協の「オープン型電子出版DRM仕様案」には深刻な疑問があります。「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」を約束して税金をもらって開発した仕様が、「TTS禁止」をユーザー側の選択で無く出版者側に認めているのは噴飯ものです。

posted at 04:42:29

電流協の「オープン型電子出版DRM仕様案」http://t.co/uw3PlM39 には、TTS可能/禁止スイッチがありますが、これを実装する開発の現状は知りません。 @TokKoba (現在DRMでTTS許可にできますか?) @sawabekin

posted at 01:11:53

@sawabekin きちんと読み上げのできるTTSがあるDRM付きコンテンツはアクセシブルであり得ると思います。でも、数式や図表や外国語もDRM付きできちんと読ませるのはかなり難しいです。差別禁止法があるアメリカではアクセシビリティが確保されない電子書籍を公的機関は買いません。

posted at 00:58:10

@sawabekin 著者が印税には関係の無い百年後にも自分の著作が広く読まれることを嬉しく思うだろうかという問題がDRM問題には含まれます。百年以上前の文献が鍵のせいで読めないとすれば文化も科学技術も深刻な打撃を受けます。DRMが著作権消滅の日に自動解除されれば話は別ですが。

posted at 00:46:54

@sawabekin モリサワのMCbookはiOSとAndroidの両方にTTSを実装しメディアオーバーレイをサポートしたEPUB3アプリをビルドできるようですね。日本のTTS開発は日本語要素解析で競争していますが、EPUB3で標準となる数式やSSMLへの対応が遅れています。

posted at 00:35:44

@sawabekin DRMフリーの方向はアクセシビリティだけでなく本来人類の共有財産である文化と科学技術の将来世代への継承という点からも十分議論すべき課題ですが、緊デジには被災住民への無償配布を目的にしたDRMの必要の無い公的出版物のEPUB化を是非含めて欲しいと思います。

posted at 00:28:50

@sawabekin アクセシビリティにはフォーマットとDRMの両方の条件があり、EPUBもDRMをかければアクセスできないことはご指摘の通りです。だからオライリー社はDRMフリーのEPUBを出しています。電流協への委託は調査に加えて「ガイドライン・各種仕様」の策定です。

posted at 00:22:00

@sawabekin 電子書籍が個々にDRMを採用するとスクリーンリーダー等の読み上げを必要とする人には更にアクセスが難しくなります。それを解決するために政府は電流協にDRMとTTSの開発委託をした筈です。やはりEPUB3でデジタル化してアクセシビリティを確保するのがベストです。

posted at 00:01:40

2012年05月13日(日) 4 tweets

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国委託「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」事業成果物の「オープン型電子出版DRM仕様案」を実装するのですか?@sawabekin はい、DRM付きです RT @hkawa33: DRM付きドットブックとXMDFがアクセシブル..? @j_ishikawa1956

posted at 22:46:36

DRM付きドットブックとXMDFがアクセシブルでしょうか? @sawabekin ドットブック、XMDFです。DRMは当然ついてます..緊デジでは..3万増やせたらアクセシビリティ前進.. @j_ishikawa1956: 出版デジタル機構は画像だけの電子書籍を作るらしい..

posted at 21:43:32

アクセシブルを担保するリフロー3万のフォーマットは何ですか?DRMも無しですか?@sawabekin 緊デジでは、6まんタイトルの半分が「画像」半分がリフローです。3万増やせたらアクセシビリティ前進になりませんか?“@j_ishikawa1956: 出版デジタル機構は画像だけ..

posted at 16:26:30

7月5日11-12時に東京国際ブックフェアでDAISY/IDPFのM.ギリングと一緒に電子出版のアクセシビリティについて講演することになった。無料。 http://t.co/OYbvh6BV 7月4日のM.ギリングとATDO濱田さんも出るIDPF講演会は参加費2万円。

posted at 15:44:18

2012年05月10日(木) 3 tweets

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調布デイジーが、沼田さん、工藤さん、高木さん、清水さん、牧野さん等の極めて専門的なボランティア活動(プロボノと呼ぶべきかもしれない)の成果としてYoutubeで公開した神山先生の講演ビデオは、DAISY4が多様な障害者コミュニティのニーズに応えるための機能要件の検討の重要な一歩。

posted at 11:02:27

以下に関心のある方にお勧めのYoutube動画: マルチメディアのアクセシビリティ、DAISY4とEPUB3の動画対応、ディスレクシアなど発達性の読み障害、手話、字幕、特別支援教育, etc.  神山忠先生講演「読みたくても読めない君へ」 http://t.co/2z9UhTgk

posted at 10:51:40

ユーチューブの調布デイジー動画 http://t.co/2z9UhTgk に、神山忠先生の講演「読みたくても読めない君へーディスレクシアや発達障害の子どもへマルチメディアDAISYをー」の手話・音声・ハイライト付き字幕付(4部作)最終校正版を沼田さんがアップ。お疲れ様でした!

posted at 10:43:09

2012年05月09日(水) 2 tweets

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DAISYコンソーシアム会員である米国盲人連盟(NFB)がアクセシブルな電子出版に関する国際会議「インクルーシブな出版と電子図書配信」を6月8-9日にボルチモアで開催する。http://t.co/6rgrGCeT AppleやGoogleと共に米国の教科書最大手ピアソンも発表。

posted at 05:30:03

DAISYコンソーシアム事務局長のG・カーシャー(IDPF会長)がホワイトハウスのブログで「すべての人の科学技術(STEM)アクセス」を保障するDAISYとEPUB3をアピール。オライリー社のDRM無しの電子出版を賞賛。日本の電子書籍は? http://t.co/a4O73x5i

posted at 05:00:00

2012年05月08日(火) 6 tweets

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手話はよく分からなくても手話付きバージョンの方が見ていて楽しく感じるのはなぜだろう。(神山忠先生講演記録) http://t.co/GWsdhZxd http://t.co/Xecw78EZ http://t.co/hk1FYf75 http://t.co/dPYKKyuv

posted at 20:36:57

@Ito_morioka 読みたくても読めない君へーディスレクシアや発達障害の子どもへマルチメディアDAISYを http://t.co/GWsdhZxd http://t.co/Xecw78EZ http://t.co/hk1FYf75 http://t.co/dPYKKyuv

posted at 20:28:04

雇用主に「健康障害を防止するため必要な措置」を義務づける労働安全衛生法第22条の二は「放射線」を健康障害の原因の一つに挙げる。ICRPの年間1mSv以下を基準にすると、雇用主としてはスタッフの勤務する環境が0.114μSv/h以下であることを毎日確認する義務があるように思う。

posted at 20:21:35

東日本大震災により生じた放射性物質により汚染された土壌等を除染するための業務等に係る電離放射線障害防止規則(平成二十三年十二月二十二日厚生労働省令第百五十二号)は「女性の除染作業従事者」の線量限度を3月間で5mSv以下としている。年間20mSv以下=2.28μSv/hとなる。

posted at 19:09:32

「緊デジ」は復興支援のための国費事業。被災住民への支援として納税者が納得できるものでなければならない。「出版者の品格がかかわる」という緊デジ説明会主催者の発言は重い。税金による復興事業が、読みたくても読めない被災者を疎外する電子書籍の跋扈に終わらないで欲しい。 #kindigi

posted at 14:48:13

「被災地域における知へのアクセスの向上」にアクセシブルな電子書籍の振興が含まれない様子。国の1億円の委託事業で開発したはずの電子書籍のアクセシビリティの担保はどこに?視覚障害やディスレクシア、身体障害、精神的な後遺症等で読書が困難な大人と子どもは被災住民に多い。 #kindigi

posted at 14:36:15

2012年05月07日(月) 5 tweets

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神山忠先生の調布デイジー講演会記録「読みたくても読めない君へーディスレクシアや発達障害の子どもへマルチメディアDAISYをー」手話・ハイライト式字幕付き版がYoutubeにアップ(4分割)されました。 沼田さん、工藤さん、高木さん、清水さん、牧野さん、本当にお疲れ様でした。

posted at 15:42:07

「読みたくても読めない君へーディスレクシアや発達障害の子どもへマルチメディアDAISYをー」手話版公開(4分割) http://t.co/GWsdhZxd http://t.co/Xecw78EZ http://t.co/hk1FYf75 http://t.co/dPYKKyuv

posted at 15:38:24

図書館が地域住民の防災力向上のためにできること:1.地域防災関係資料の収集と提供、2.防災に関する各種電子図書館を簡単に利用できるワンストップサービスの提供、3.地域の防災資源や避難経路情報の電子的な提供、4.自治体の防災担当と連携した災害時要援護者も参加できるDIGの推進

posted at 09:06:00

図書館が地域でDIGや目黒巻支援に取り組むメリット:1.図書館そのものの防災力が強化される、2.最も肝心な地域住民の防災知識向上の拠点になる、3.障害者サービスや多文化サービスをしっかり取り組んでいればそのノウハウとネットワークを「要援護者支援」に生かせる、4.誰でも利用できる。

posted at 08:58:40

災害図上訓練DIGや目黒巻(http://t.co/CDMqzaWb)は個人・家庭・地域のそれぞれの防災力を高める有効な方法。時には相反する被害想定や防災知識が語られ調査と確認を要することも多いので、災害アーカイブ等最新情報ののアクセスも欠かせない。図書館の地域DIG支援に期待。

posted at 08:38:05

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