RT @mshouji 地域SNSとツイッターの連携。 RT @torarock98: 【ニュース】あみっぴぃがツイッターとの連携機能をリリースしました。そのなも「あみったー」。是非ご活用下さい。 #nishichiba #snschiba posted at 12:26:35
なので、船橋でそうした議論の場をイベントとしてつくられたら、よいのではないでしょうか? RT @kazuya_aka: 地域活性化事業について。 http://bit.ly/9jJ8v0 #snschiba posted at 12:38:07 違和感を感じることはまったくあってもいいけれども、そこでストップするのでなく、「地域」という多様な主体が生きる場をフィールドにするならなおさら、それらを議論する場をつくって、よりよいムーブメントにしていく方がハッピーではないかと。RT @kazuya_aka #snschiba posted at 12:36:27 事実、横浜では記念事業の一環ということで補助受けていたが、これから「多主体」で自立に挑むフェイズ。それぞれの地域の試行錯誤を認め合いながら、知恵を相互に交換し学ぶ場があのフォーラム RT @kazuya_aka: http://bit.ly/9jJ8v0 #snschiba posted at 12:32:08 担い手の有無など地域性を丁寧にみる必要がある。私は民で運営すべき派だが、そこに公が入るのを拒否することもない。もっと色々な運営者と深く話をしてみたらどうでしょう RT @kazuya_aka http://bit.ly/9jJ8v0 #snschiba posted at 12:29:10
杉浦「地域SNS運営はもうかるというものではない。ユーザー一人ひとり、行政・企業のつながりのなかで、地域×情報という立場で持続可能なものを何ができるか、考えていきたい。オンラインメディア連携による広告事業、埼玉・鶴ヶ島市の寄付プロジェクト連携など」 #snschiba posted at 16:20:10 #snschiba ひだの「技術を生かして、人のつながりづくりになにができるか?イベントナビ単体ではまだ革命をもたらしていない。お悔やみ情報は、グーグルにはできない。かといって現状の地域SNSではまだ力が足りない。DB、SNS、ツイッター、その他の仕組みを組み合わせて実現したい」 posted at 16:04:49 ひだのさん @MasaGon 「エンジニアとして技術を人のつながりに役立てたいと思っていたところ、横浜の地域SNSのエンジン募集を知った。応募したが採択されなったけれども、和崎さんといっしょにやらないか?といわれてジョインした」 #snschiba posted at 16:00:58 地域SNS・ハマッち!のほかに、市民情報のプラットホームとして「みんなでつくる横濱写真アルバム」 http://bit.ly/11mdaJ 「市民でつくるイベントナビ」 http://bit.ly/bPrJyt を紹介。イベントを企画する人をサポート。 #snschiba posted at 15:34:24 #snschiba 2007年2月の企画競争でインフォミーム社(姫路市)のOpenSNPに。 http://bit.ly/dsonwx ASP型で、他都市にちらばるみんなの提案・知恵が機能進化に役立つ仕組みが評価され、選択された。 posted at 15:28:36 杉浦さん @HirokiSugiura 「目的=テーマでつながっているコミュニティ、地縁型コミュニティ、行政系コミュニティをつなげていくプラットホームとしての地域SNS。つながりを提供するプラットホーム作りをしよう」 #snschiba posted at 15:21:50 杉浦さん @HirokiSugiura 「市民の生活満足度向上において、地域SNSが有効なツールであるか?という仮説のもと、地域SNS導入へ。期待できる具体的機能としては、創造のための知識共有、行政の広報・広聴チャネル、協働のグループウエアの機能」 #snschiba posted at 15:20:08 杉浦さん @HirokiSugiura 「市民のロジェクトのグループウエアとして、書類共有したり、議論したりする。そのための地域SNS。Y150の準備している2007年に市に提案した。初期80万、年間230万円。企画競争で公募し6社公募。07年3月事業開始」 #snschiba posted at 15:17:38 ハマッち!について杉浦さん @HirokiSugiura が説明中。 Y150を記念したイベントが創造されるなか、その後にもつながる情報プラットホームをつくりたい、ということで構想された経緯など。 #snschiba posted at 15:14:18 うーん ですよね。RT @YukiKitaNK: うーんRT @hopetrue: 大塚「校友会がなぜSNS?理由は個人情報保護法。名簿作成・配布が大変困難になった。個人情報保護しながら、結びつきを強めていくことが同時にできるSNSに着目。求めた機能は名簿 #snschiba posted at 14:50:02 大塚「本来SNSは、未知の人との人脈形成が重視されているが、Curioは、すでにある大学在籍時の人的関係の継続・再構築を目的とし、顔をさらした交流を前提にしている。あくまで実社会での人的交流の延長線。遊びという要素は重視していない」 #snschiba posted at 14:48:03 大塚「手間がかかるが、ネットでは申し込みができない。事務局が大学在籍の有無を確認する。手間はかかるが一般にネット登録できる仕組みよりは、なりすましはかなりブロックできると考える。運営委託業務に、会員活動のモニタリングも含む」 #snschiba posted at 14:44:47 大塚「ネットは当然匿名という先入観の人もいた。しかし、このシステムjの大きな目的は”名簿の代用”。なのでやはり、実名登録を貫いた。現在、それに同意した人が入っている。年齢層が高い人はむしろ、匿名に慣れていないという面もある」 #snschiba posted at 14:42:32 大塚「当初、名簿代わりという最も重視する点がクリアでなかった。なので、通常のSNSはニックネームOKなので、という反対もあった。実名登録の主目的が”荒らし”防止にあるという誤解と登録した実名が悪用される危険性への過剰反応も。」 #snschiba posted at 14:40:28 大塚「全会員実名登録で、その公開を義務付け。事務局が会員登録をする。名前自体は会員にも変更できない。実名の非公開化も認めない。婚姻で改正する場合でも大学時の指名を登録し、現氏名はプロフィルに。名簿代わりという目的なので」 #snschiba posted at 14:37:50 大塚「2007年1月にプレオープン。10月に正式に。現役学生と卒業生と区別。会員数2月1日現在で1966人、 月平均1万PV。運営会社はTryWarpさんがやっている。」 #snschiba posted at 14:35:32 大塚「校友会がなぜSNS?理由は個人情報保護法。名簿作成・配布が大変困難になった。個人情報保護しながら、結びつきを強めていくことが同時にできるツールとしてSNSに着目した。求めた機能は、名簿重視。それに加えて千葉大関係者の地理的制約のない人的ネットワーク構築」 #snschiba posted at 14:33:12 アライ氏「イベントを告知する先としての地域メディアがほとんど不況になっているなか、あみっぴぃに気づいた。単純に告知するのでなく会話してみんなで盛り上がる形で知ってもらえた。市民のインフラという形で、イベントやった場合、応援・協働できる存在でありがたい」 #snschiba posted at 14:28:49 あみっぴぃ周辺事例 千葉ウエスト・ビレッジプロジェクト代表・美術・文化社会批評 アライ=ヒロユキさんによるイベント紹介。25店舗協賛で。サルサダンスパーティー、ギャラリー提携したPJ、現代美術作品展示、クラブイベント。 #snschiba posted at 14:27:23 岡田「多様な人とコミュで子育て中の人が出会えることが貴重。課題は、いま千葉市で7割の登録者。周辺市にコミュニティが生まれている。リアルなON会をできるところまでいっていない。 小さなコミュニティを少しずつ活性化して、あみっぴぃ全体の安心感につないでいきたい」 #snschiba posted at 14:22:27 岡田さんの話「広くていろいろな分野の人と出会え、住んでいる地域を越えることができる。幼稚園・小学校の区域内でも出会えていない。今まで知らなかった人に応援してもらったり、交流している。面識社会がじわじわとひろがっている」 #snschiba posted at 14:19:27 岡田「虎岩さんからSNSの説明があった。本名登録制の信頼あるネットワークであることを、専門用語をつかわないで説明してもらえたので、よかった。やってみると、とても効果がある。早くリアルタイムで情報が伝わる。紙で伝えるよりも、瞬時につたわる」 #snschiba posted at 14:17:54 学生が主体的に参加しているのがいいですねー。あみっぴぃ。大学生が、地域と世代をつなぐ活動をしている。大学生にとっても地域のひとにとっても、楽しい。 #snschiba posted at 14:13:09 トライワープ 広報担当 日下裕佳(くさかゆうか)さん「千葉大理学部の四年生だが、パソコン教室の先生でもある。卒業してからも続けてもらいたい、というのがコンセプト。あみっぴぃで、メッセージのやりとりしたり、足跡のこしてくれるとうれしい気持ちになる」 #snschiba posted at 14:11:31 松尾「そのイベントでであった、別の女性/さえこさんが、高知のマネージャーになるといってくれ、その縁で高知でミニコンサートすることに。その際、ゆずはら、という龍馬脱藩の地に行った。それが縁で観光大使になりました」 人のつながりが地域を越えていく、つながりの実例。 #snschiba posted at 14:00:56 松尾「あみっぴぃが縁で、高知県の観光大使になった。ゆうさん、という高知県で地域通貨をやっている女性があみっぴぃに登録していた。僕の活動をあみっぴぃみて関心示してくれ、高知にきたら寄ってといってもらえた。さえんば商店街。交流スペースで手作りのイベントやった」 #snschiba posted at 13:55:22 堂本「それからつながりが増えていって、知事公舎を出て、どこに住もう?と思ったら、一番知り合いがいるのは西千葉だな、と思って西千葉に住むことに。4月12日、引越して当日、最も早く歓迎会&慰労会してくれたのはあみっぴぃの仲間たち。その日以来ずっぽりはまっています」 #snschiba posted at 13:52:25 松山さんと松尾さんのかけあい。主婦とミュージシャンが「あみっぴぃ」があったから仲良くなった。松山さん「稲毛に引っ越してきた市長になる前の熊谷さんをあみっぴぃに誘った。あっという間に市長に」松尾「市長を”熊”と呼ぶのはみほりんだけ(笑)」 #snschiba posted at 13:43:05 #snschiba 松山「普通の生活をしていたら出会わなかった人に出会えた。たとえばミュージシャンの松尾貴臣さん・・」ここから、仲間とのかけあいです。記念すべきあみっぴぃの第一回日記を書いた方=まつぎさんの日記=を本人の前で紹介です。 posted at 13:35:03 #snschiba 松山「PC講習受け虎岩さんに誘われた。そのとき”こんなのはやるわけない”と自分が言ったそうだ。あみっぴぃのよさは、ここに入らなければ知り合えなかった人、たとえば千葉大の大学生と知り合い、自分の気持ちがどんどん若くなり、女子大生気分に(笑)」 posted at 13:31:25 午後の分科会その4 #snschiba http://bit.ly/5UnuA5 ・地域SNSの事業継承を考える ―横浜市から民間への引継ぎ事例から 地域SNS「ハマっち」運営メンバー 坪田知己氏(慶應義塾大学大学院 特別研究教授) posted at 13:25:10 分科会その2・地域通貨と地域SNSから広がった新たなつながり ―西千葉の事例から/松尾圭(千葉大学大学院) 堂本暁子(前千葉県知事/西千葉住民) 松山美穂子、岡田泰子(子ども劇場千葉県センター理事長)虎岩雅明(NPO法人TRYWARP代表理事/あみっぴぃ) #snschiba posted at 13:20:39 千葉大にて第6回地域SNS全国フォーラムin千葉に参加。午後の分科会は「実名登録による*人的ネットワークの構築に向けて*-千葉大学校友会SNS「Curio」の取組み- 大塚成男氏(千葉大学 教授) #snschiba http://ow.ly/19jiS posted at 13:18:26
帰り中。和崎さんのご要望にはまったく添えなかったが、会話をしながら感じたのは、「元気」にみえる女性たちの中に(含む自分)強い自己実現欲求、貢献の欲求、肯定の欲求がありながら、果たされなかった時間が垣間見えたこと。コミュニティ心理学的なアプローチも必要と感じた。 #snschiba posted at 16:30:56
|
last update 06/01 08:04
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |