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» @hoshinot
» 2009年12月19日
変換後:「ほんまに見てねーん? 騒ぎがあったことも知らんってどうゆーこと?」と、警官であるわしは、わしに尋ねた。 「知らんもんは知らんんじゃ。わしはただ電車待ってただけなんじゃけん」 「じゃけんさあ。現場にいたもんはみんな、ホームであれがあったって言うてるんじゃけどなあ」 posted at 17:20:28 例:元の文 「ほんとに見てないの? 騒ぎがあったことも知らないってどういうこと?」と、警官である俺は、俺に尋ねた。 「知らないもんは知らないんですよ。俺はただ電車待ってただけなんだから」 「だからさあ。現場にいた人たちはみんな、ホームであれがあったって言ってるんだけどなあ」 posted at 17:20:00 ちなみに、今書いている小説「俺俺」は、岡山弁コンバータを通すと、「わしわし」になる。 posted at 17:11:49 ああ、天気もいいのに、この缶詰生活、つらい……なんてときに、楽しいサイト発見。「岡山弁コンバータ」。今、ゲラで書き直している自分の小説をばんばん岡山弁に翻訳しては、喜んでいるところ。http://www.pure.ne.jp/~gucchi/okayamaben.html posted at 17:09:55 というわけで、今晩(深夜1時)のトヨタカップ決勝は、とても好カード。バルサ有利ではあっても、結果はどうなるかまったくわからない。ただ、残念なことに、イニエスタが故障欠場。 posted at 14:10:29 でもやっぱりイニエスタ。イニエスタが見たくて、バルサを見てしまう。あの3点目へのパスは、普通、あの足の動きでは絶対出せないパスだ。やはりジダンの系譜。 posted at 14:05:51 今ごろ、クラブワールドカップ準決の録画を見る。ベロンすげえ。今までで一番すげえ。リケルメみたいだ。 posted at 14:03:03 極端に分かれたこの反応自体が、私にはとても興味深かった。自分はどちらとも言えないのだけど。 posted at 02:18:35 野間文芸賞の奥泉光「神器」、選考会では、戦争を体験した(男の)選考委員2名(秋山駿、坂上弘)は激しい拒絶反応を示し(あの大戦をたんなる背景として利用している)、戦後生まれの3名(津島佑子、高樹のぶ子、高橋源一郎)は絶賛だった(歴史を正確に記録することの不可能性を破るのが小説)。 posted at 02:17:35
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last update 05/31 23:03
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