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» @hoshinot
» 2011年12月26日
@mayu_to12 見てもらって、ありがとうございます! 面白い視点ですね。すごく考える意味のある視点だと感じています。 posted at 01:46:08 @H_Sunagawa ありがとうございます! 愛おしく感じる作品を朗読できて、幸福な時間でした。自分の話だったら恥ずかしくてたまらないですけどね。高松くんこそがこの賞の本当の原動力です。 posted at 01:30:56 @tangegozen ありがとう! 先日、おっちゃんと話したというツイートも見ましたよ。やっぱり話すのが肝心だよね。 posted at 01:28:41 路上文学賞に興味を持っていただけたら、ぜひ、受賞作も読んでみてください。「路上文学賞ブログ」から読めます。書いた人たちにとって、読まれることが最も嬉しいことなのです。それは人と関わることだから。http://t.co/vPbVCt87 posted at 01:26:23 @harabocchi ありがとうございます! posted at 01:24:11 @karakurikara ありがとうございます! これからもよろしくです。 posted at 01:23:57 @product1954 うわ、ありがとうございます! ぼくも斎藤さんのお姿は初めて見ましたが、作品そのものでした。読んでいて愛おしい作品の朗読ができて、幸福な時間でした。 posted at 01:23:11 @youmei131 ありがとうございます! おっしゃるとおり、「他人に決めつけられる」という基準から解放される、というのが、路上文学賞の核心です。これからもよろしくお願いします。 posted at 01:21:52 @jinnotoshifumi ありがとうございます! 出版社の文学賞も、同じ気持ちで選考に臨んでいます。あれがぼくの原点です。路上っていうことでは、陣野さんの追及されている音楽と、すごく共通してますよね。 posted at 01:20:12 @higasetsuko もっと長くできますよね。冊子ができたらお送りします。 posted at 01:18:26 @ohnishiren お久しぶり。ありがとうございます。ぼくもまさか河原で選考しようとは思いませんでした。どうせなら路上にしようということで、多摩川河川敷にしました。来年は仕事を減らして余裕を作るので、もやいのサロンにも伺います。夜回りにも少し参加したいと思っています。 posted at 01:17:40 見てくださった方、ありがとうございました。映っているのは私一人ですが、実際に運営したのは、実行委員会のメンバーたちです。みんなで手作りで行っている賞であり、書いてくれた人たちもこの番組を作った松原さんも一緒に、感情を共有した時間でした。これからも続けるので、よろしくお願いします。 posted at 01:14:21 さあ、始まる! posted at 00:38:41
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last update 05/31 23:03
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