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» @hoshinot
» 2012年01月09日
ちなみに、先日、ミヒャエル・ハネケの『白いリボン』を見たけれど、見て見ぬふりをする大人たちの共同体が子どもの人格をいかに破壊するかというテーマは共通しているものの、『瞳は静かに』のほうが断然いい。 posted at 22:25:51 詳しくは、『瞳は静かに』のサイトをご覧下さい。http://t.co/ETzA2Npv posted at 22:24:05 必見のアルゼンチン映画『瞳は静かに』、東京では新宿K'sシネマで13日までは前日上映、以後はモーニングショー(10:10〜)。口コミでじわじわとこの映画の評判が広がり始めているようです。大阪でも梅田ガーデンシネマで始まり、その後も、神戸、京都、名古屋で上映予定。 posted at 22:23:40 それから、韓国では昨年秋に、『ロンリー・ハーツ・キラー』の韓国語版が発売されています。刊行は、「中央日報社」となるのかな? いまだに私のもとには本が届いていないのですが……(涙)。 posted at 19:27:20 小説では、日経新聞社刊の短篇アンソロジー『人はお金をつかわずにはいられない』に、私の短篇「人間バンク」が収められています。これはやはり震災前に日経新聞・電子版に連載したものです。 posted at 19:23:30 やはり今発売中の中島岳志さんの対談集『世界が決壊するまえに言葉を紡ぐ』(金曜日・刊)にも、私との対談が収録されています。震災前に、主に秋葉原事件をめぐって語り合ったものです。この対談を読み返しながら、震災前に私と中島さんが感じていたことは、今でも変わっていないことを確認しました。 posted at 19:19:19 私と山田詠美さんでは書いているものはだいぶ違うのに、話し始めたら驚くほど文学観が一致して、不思議な高揚に包まれた対談でした。なお、表紙も私と山田詠美さんです。 posted at 19:15:08 今、発売中の「文藝」春号で、山田詠美さんと「作家になるための小説心得」という対談を行っています。今年から文藝賞の選考委員に就任するにあたっての対談で、それぞれの小説論となっています。 posted at 19:14:37 あとは今晩、澤がバロンドールを取るだけだな。 posted at 17:46:49 いろいろ脱稿。脱力。去年の8月後半からずーーーーっと続いてきた激務の日々が、これでようやく終わる。今年はとにかく連載小説に集中し、あとはいくつかの連載コラムと賞の選考に仕事を絞る。ポリバレントな人間ではないので、できることに専念する。 posted at 17:38:14 四日市、無念。でもすごくいい試合だった。 posted at 16:27:24
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