@kimurabin よかった! そんな感じで、根を詰めすぎていると思ったら他の文章を書いてみる(あるいは書かない日もあってもいい)など、自分なりのメリハリを作って書いていくと、いいと思います。 posted at 23:51:40
@kimurabin なるほど。後ほどメールします。 posted at 19:12:51 @kimurabin 過渡期とは、具体的にどんな感じなのでしょうか。もう少し詳しく教えてください。 posted at 18:38:22
@kimurabin エッセイが向いてるか、小説がいいか、それもまだ決める時ではないと思います。小説とは何か、エッセイとは何か、私小説とエッセイはどこが違うのか、その答えを自分なりに見つけた時でよいでしょう。自分が書きたい気持ちの強いものを書くことが肝心です。 posted at 00:29:41 @kimurabin いろいろな疑問があると思いますが、それらについて自分で自分なりの答えを見つけることのできる人が、本当に小説を書ける人だと言えます。大島さんはまだ若いので、たくさん読み、書く中で、それらの答えを見つけてください。 posted at 00:27:06
@kimurabin 田中さんは、あの会見で判断される人ではなく、その文学の内容が見られるべき方です。あれほど文学に人生をかけている作家は少ないです。 posted at 17:27:02 @kimurabin 大嶋さんも、自分が何を書きたいと欲望しているのか、そこに向き合うといいと思います。自分の中の苦しいこと、あるいは自分だけの歓び、いろいろあると思いますが、自分で感じることが大切です。文体や小説の構成、スタイルは、さまざまな読書の後の模倣が役に立つでしょう。 posted at 15:34:19 @kimurabin 小説に一番大切なのは、自分でそれがよくわからないにせよ、書きたいことがあって、書かずにはいられないことです。路上文学賞の書き手たちは、小説家になるには文章力が足りないけれど、書きたいことが強烈に存在しているので、強い小説を書けます。 posted at 15:29:52 @kimurabin 読んでくださってありがとうございます。あとは、「小説家になりたい」のか、「小説を書きたいのか」は、違うということも重要です。「小説家になりたい」人は、小説家になるのは難しいです。なぜなら、何を書きたいかはっきりしていないからです。 posted at 15:28:00
@kimurabin もちろん、完成させればなりうるとは思います。ただ、多くの投稿受付や文学賞は、まだ公開したことのない作品、という条件が付いていると思います。ネットで公開したものは、その点で審査の対象外となるかもしれません。応募する場合は、応募先に確認したほうがいいと思います。 posted at 14:26:15
@kimurabin 「路上文学賞」の番組を見てくださってありがとうございました。本当に書きたいことを書いた文章には、うまいヘタ関係なく、文学性が存在すると思います。「ツイッター小説」で検索すると、そういう試みをした人たちが探せるでしょう。プロでも書いていた人はいますよ。 posted at 00:32:40
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last update 05/31 23:03
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