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» 2012年02月
まるで五輪代表の試合みたいだった。フル代表まで眠ってしまったのか? このメンバーなのに。試合を追うごとに、バラバラになって行く。 posted at 22:33:55
Demian Bichir、そんなメジャーになってたとは。若いころは、ジョン・カザール似のBrunoのほうが成功すると思っていたなあ。RT @higasetsuko: は〜〜、やっぱり主演男優賞はデュジャルダン。ま、でもノミネートだけでも良かった。デミアン。 posted at 16:36:49
今日、正確には昨日は、ホームレスサッカー日本代表(野武士ジャパン)のキャプテン松田さんの、50歳の誕生日だった。ちょうど、野武士の練習日だったので、大勢の人が参加。松田さんの生きざまを見ていると、50歳から2週目の人生がスタートする、という言葉は真実だと実感する。 posted at 01:54:45 松田さん、おめでとうございます! 松田さんのブログ。 http://t.co/XPMpUfEB こういうのが応募されていたら、路上文学賞でも受賞だったなあ。 posted at 01:56:29 『ドラマティック・タンゴ』の公演に行く。やはり期待に違わず、最高のダンスだった。三組のダンサーそれぞれが個性的で、緻密に考え抜かれ、きわめて大胆な挑戦、でもこれ見よがしなところのない、洗練の極み。ダンサーの踊りをしっかり支えるファビオ・ハーゲルのセステートのプロ意識も心地よい。 posted at 02:02:51 特に、3人の女性に一人の男が小突き回される、この公演の核心「Dramatico」は、圧巻だった。これまで見たタンゴの踊りで、私の心に一番残った。この現代性は、ダンスタンゴの世界でのピアソラ的な試みといってもよいかもしれない。 posted at 02:06:21 そして、el gordo tristeのダンス! ピアソラで踊るのは難しいと思うのだが、今まで何回か見たピアソラでの踊りのうちで、初めて、ピアソラの音楽の本質がダンスになった、と感じた。何と、タンゴを裸足で踊るのだ。二人の情感、sentimientoに、涙ぐんでしまったほど。 posted at 02:08:52 「ロコへのバラード」を聞きながら、ここで登場するloco、locaは、小説を書く者のことでもある、と思った。自分はかくありたいと思う。Loca, ella, loco, yo!と、小説で歌いたい。 posted at 02:11:03 何とシュールにしてリアルな句。RT @ro_bun: 【川柳部門 奨励賞】今現在 現実だろうか 夢だろうか 西口(大阪) 原文URL:http://t.co/KPlaOAyK ※ブログにて直筆の応募作品を御覧いただけます。 posted at 10:57:29
ユースリンクのフォーラム、素晴らしかった。何で俺がこんなにと自分でも思うほど、このような場を学生たち自らが立ち上げたことが嬉しかった。本当に切実に必要とされている場なのだということが、会場全体からびんびん伝わってきた。こんなに大きな希望を感じたのは、久しぶりだ。 posted at 01:48:42 ユースリンクはこのあと3月に2回、休学していたり生きづらさを感じている学生やそれに準ずる若者たち同士のための、voice sharingという語り合う場を開催する。迷っている若者は、ぜひ顔を出してみるとよい。そこでは決して疎外されることはないから。 posted at 01:53:09 @oki_ishimoto こちらこそ、ありがとうございました。火に飛び込んだあとの火の鳥のような気分で帰宅しました。地道に、無理せずに、続けてください! posted at 10:36:20
申し込み、まだ間に合うそうです。RT @youthlink_voice: 【本日】14時よりユースリンクフォーラム「いま、休学生があぶない」開催します!学生自らの言葉で生きづらさについてお話します。席に若干の余裕がありますのでお申込も→ http://t.co/NUO8nBK0 posted at 00:45:13
中島岳志さんの、毎日新聞でのインタビュー。 http://t.co/LRzBeAYv 今の私の気持ちと非常に近い。私のツイートやブログの更新がめっきり減ってしまったのも、この気分からだ。意思表示はする。けれど、言論は消費したくない。すると、次第に失語状態に近くなってくる。 posted at 23:29:10 それでよいと思っている。言論の消費が3.11の、特に原発事故につながる社会を作ってしまったという苦々しい気持ちで、体中に毒が回っているような気分だからだ。私は、今必要なのは、耳を澄ますことだと思っている。中島さんが上野英信に言及するのも、その感覚があると思う。 posted at 23:31:28 さらに言えば、対症療法的に制度を整えるためには、嫌でも政治とじっくりつきあわねばならないけれど、わけのわからない苛立ちや不安から、シニシズムに陥り、そこに身をゆだねることでさらに『救世主待望』の気分へと進むことを免れるには、二つの柱が必要だと思っている。それは宗教と文学だ。 posted at 23:34:02 宗教は、オウム事件でタブーとなってしまった。だが、オウムに集まった若者たちも、シニシズムに陥るぎりぎりのところで留まろうとして、逆に救世主待望にハマってしまったのだ。あの時代にはそのような者は少数者だったが、今はマジョリティだ。 posted at 23:36:27 私には橋下現象は、オウムを成り立たせた構造と非常によく似て見える。だが、シニシズムを乗り越えようとして宗教に向くのは、私には自然なことに思える。ただし、宗教は薬でもあるが毒でもありうる。私はそれを解毒しうるのが、もう一つの宗教ともいえる、しかし宗教ではない、文学だと思う。 posted at 23:41:29
@kimurabin よかった! そんな感じで、根を詰めすぎていると思ったら他の文章を書いてみる(あるいは書かない日もあってもいい)など、自分なりのメリハリを作って書いていくと、いいと思います。 posted at 23:51:40
雪が舞っている! posted at 12:37:53 まもなく降りますよ。南部は次第に激しくなってきました。RT @ikeda_kayoko: 降ってない@杉並 RT @hoshinot: 雪が舞っている! posted at 12:42:10 2月19日に御茶ノ水にて「休学」「生きづらさ」をテーマにユースリンクがフォーラムを開催します。私の他、林恭子(ヒッキーネット)、清水康之(ライフリンク代表)、主催学生たち。学生でなくても、どなたでもご参加いただけます。申し込み、詳細は http://t.co/2J89B2em posted at 17:51:50
俺、年々、雨男としての実力をつけていく。嬉しくない。 posted at 11:39:02 @kimurabin 過渡期とは、具体的にどんな感じなのでしょうか。もう少し詳しく教えてください。 posted at 18:38:22 @kimurabin なるほど。後ほどメールします。 posted at 19:12:51
@touhu0520 今日の斉藤のフットサル、来ますか? posted at 15:19:44 @touhu0520 また瀬川君の来られる時に参加するよ! posted at 23:26:38
私も賛同しています。RT @mainichijpedit: 中沢新一さん、内田樹さん、いとうせいこうさんが呼びかけ人となった「意見広告を出す市民の会」が、11日付毎日新聞朝刊に脱原発を宣言する意見広告を出しています http://t.co/FyrQtAxr ←記事下に広告のPDF posted at 18:05:02 唖然RT @KazuhiroSoda: 大阪市職員への強制アンケートの原文を読んで戦慄した。これは尋常じゃない…。マッカーシーの赤狩りと同じ。背筋が凍る。これを読んでも橋下徹を支持する人を僕は軽蔑する。気持ち悪くなること必死だけど必読です。http://t.co/g7fgMkdC posted at 18:11:29
@GenYamaguchi いいね! posted at 11:23:05 @higasetsuko 中央公論社は読売に買収されましたからね。 posted at 11:26:51 2月19日(日)14時~17時30分に総評会館203会議室(御茶ノ水駅徒歩5分)で行われる「ユースリンクフォーラム」に清水康之さん、林恭子さんらとともに登壇します。学生など、若い人の感じている生きづらさを、お互いに言葉にし合おうという、学生自らが立ち上げた企画です。参加無料。 posted at 11:34:30 ユースリンクフォーラム、申し込みはこれ出ます。http://t.co/VmJS2hlS へ。詳細はユースリンクのFacebookページ、http://t.co/tZAHoPo0 をご覧ください。 posted at 11:37:18
@kimurabin いろいろな疑問があると思いますが、それらについて自分で自分なりの答えを見つけることのできる人が、本当に小説を書ける人だと言えます。大島さんはまだ若いので、たくさん読み、書く中で、それらの答えを見つけてください。 posted at 00:27:06 @kimurabin エッセイが向いてるか、小説がいいか、それもまだ決める時ではないと思います。小説とは何か、エッセイとは何か、私小説とエッセイはどこが違うのか、その答えを自分なりに見つけた時でよいでしょう。自分が書きたい気持ちの強いものを書くことが肝心です。 posted at 00:29:41
これ出ます。RT @youthlink_voice: 【ユースリンクフォーラム】2月19日(日)14時~17時30分/総評会館203会議室(御茶ノ水駅徒歩5分)/登壇:星野智幸、清水康之(ライフリンク代表)、学生ほか/参加無料、お申し込みはhttp://t.co/VmJS2hlS posted at 14:31:50 ユースリンクとは、ライフリンクの学生参加者たちが、自ら立ち上げた組織で、要は、学生の抱える生きづらさを自分たちで語り合うことで共有、軽減していこうということのようです。自分たちでできることを、まず行動に移して始めてみる、という姿勢に、共鳴しました。 posted at 14:35:10 2月19日の最初のフォーラムでは、休学生の孤立をテーマとして語り合います。苦しい状態に陥って心身ともに追い込まれ休学せざるを得なくなった学生たちが増えているだけでなく、休学はしていないけれど学生生活を必至で追うことに疲れきっている人はさらにたくさんいるのが現状です。(続) posted at 14:42:38 休学すると、外部との接触がなくなるので、孤立が深刻化します。それがさらに自分を追いつめてしまう。苦しさをカジュアルに言葉にできる場があれば、その呪縛を断ち切ることができるのではないか、というのが、このフォーラムの目的です。(続) posted at 14:46:09 休学している方も、その瀬戸際にいると感じている方も、まずは参加してみるといいのではないかと思います。初回のフォーラムは、休学経験者の講演、ユースリンクの学生に私や清水さんも混ざってのディスカッションが中心なので、聞きに来るだけのつもりで大丈夫です。(続) posted at 14:48:14 最後には参加者全員が小グループに分かれての討論会もあるので、語る場も用意されています。強制ではありません。同じ生きづらさを感じている学生たちが自ら作っている場なので、気軽に来られると思います。無料ですが、申し込みは必要なので、http://t.co/mXGr78Aeへ。 posted at 14:51:59 初回のフォーラムの後は、3月3日(土)と3月14日(水)に、若者同士が自由に語り合う Voice shering が行われます。フォーラムが導入だとすると、こちらは語り合いの本番です。詳しくは、ユースリンクのフェイスブック https://t.co/go44qsy3 をご覧下さい posted at 14:57:04 @kimurabin 読んでくださってありがとうございます。あとは、「小説家になりたい」のか、「小説を書きたいのか」は、違うということも重要です。「小説家になりたい」人は、小説家になるのは難しいです。なぜなら、何を書きたいかはっきりしていないからです。 posted at 15:28:00 @kimurabin 小説に一番大切なのは、自分でそれがよくわからないにせよ、書きたいことがあって、書かずにはいられないことです。路上文学賞の書き手たちは、小説家になるには文章力が足りないけれど、書きたいことが強烈に存在しているので、強い小説を書けます。 posted at 15:29:52 @kimurabin 大嶋さんも、自分が何を書きたいと欲望しているのか、そこに向き合うといいと思います。自分の中の苦しいこと、あるいは自分だけの歓び、いろいろあると思いますが、自分で感じることが大切です。文体や小説の構成、スタイルは、さまざまな読書の後の模倣が役に立つでしょう。 posted at 15:34:19 @kimurabin 田中さんは、あの会見で判断される人ではなく、その文学の内容が見られるべき方です。あれほど文学に人生をかけている作家は少ないです。 posted at 17:27:02
@kimurabin もちろん、完成させればなりうるとは思います。ただ、多くの投稿受付や文学賞は、まだ公開したことのない作品、という条件が付いていると思います。ネットで公開したものは、その点で審査の対象外となるかもしれません。応募する場合は、応募先に確認したほうがいいと思います。 posted at 14:26:15 GKB47正式に撤回決定。現場の人たちの気分を思うと、よかった。この撤回ごときに、自殺対策に関わっている人の労力を費やさせることは、もう終わりにしてほしい。 posted at 17:52:33 GKB47の決定過程が、この政府の性格を如実に示している。「我々の考えるとおりにすればよくなるのだから、現場(ちまたの人々)は黙って我々のすることに従っていればよい。だから現場への対応などほどほどにしておくべし」。現場へのデリカシーのなさ、軽視がこの自殺社会を作ったというのに。 posted at 17:57:55 本来、KGB47の撤回問題などで、自殺対策に関わっている人の時間と労力を奪うべきではないし、この騒動がある種のバッシングや憂さ晴らしに利用されることも、私は不快に感じている。肝心の、自死瀬戸際という現場は、この騒動で目を向けられなくなるからだ。 posted at 18:02:07
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last update 05/31 23:03
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