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年賀状を下さった方、ありがとうございます。私は今年から年賀状をやめたので、ほとんどお返事を書いていませんが、ご了解ください。 posted at 00:05:00
女子サッカー選手権、新潟の勝利にちょっと感銘を受ける。神戸は嫌なチームを相手に決勝を戦うことになったな。新潟、神戸を破る大チャンス。リーグ戦でも、神戸に初めて引き分けたのは新潟だった。元旦が楽しみ! posted at 20:51:34
路上文学賞に興味を持っていただけたら、ぜひ、受賞作も読んでみてください。「路上文学賞ブログ」から読めます。書いた人たちにとって、読まれることが最も嬉しいことなのです。それは人と関わることだから。http://t.co/vPbVCt87 posted at 01:26:23 見てくださった方、ありがとうございました。映っているのは私一人ですが、実際に運営したのは、実行委員会のメンバーたちです。みんなで手作りで行っている賞であり、書いてくれた人たちもこの番組を作った松原さんも一緒に、感情を共有した時間でした。これからも続けるので、よろしくお願いします。 posted at 01:14:21 さあ、始まる! posted at 00:38:41
リンクがおかしかったので、ツイートし直しました。 posted at 23:30:38 しつこくてすみませんが、路上文学賞を追ったNHKドキュメンタリー『路上で文学が生まれた』、もう間もなく放送です。関西地域以外はこれから午前0時40分~1時、関西地域は午前1時25分~1時45分。お見逃しなく!(朗読デビューです)。http://t.co/f0RBa7ER posted at 23:30:15 今度はピアソラ。the rough dancer and the cyclical night. posted at 15:57:28 なんとグレツキの弦楽四重奏曲第2番の終わりのほうで、「きよしこの夜」がかすかに響いている! 何という偶然。この曲の由来が知りたくなってきた。 posted at 15:39:12 グレツキの弦楽四重奏、3番も出ていたのか! posted at 15:22:27 グレツキの弦楽四重奏曲で、自分を鼓舞中。タイトルがいい。1番は「Already It Is Dusk」すでに黄昏れている。2番は「Quasi una Fantasia」ほとんど幻想。 posted at 15:21:42 まさかの雨! posted at 15:14:07 今、テキストエディタが急に落ちて青ざめた。2行前に保存したばかりだったから、失われたのは2行で済んでよかった。ommwriterという、とても書き心地のよいエディタなのだけど、バックアップ機能がないから、こういうとき不安。こまめに保存するしかない。 posted at 15:04:37 「いつかロナウドみたいになって、ブラジル代表を目指すぞ!」との夢を持つ、小太りの小学生みたい。http://t.co/mkV9zNIl posted at 13:42:05 路上文学賞の受賞作は、こちらのサイト「路上文学賞ブログ」から読めます。ドキュメンタリーに登場する書き手の作品も、お一方を除いて、収録されています。http://t.co/vPbVCt87 posted at 11:39:59 路上文学賞を追ったNHKドキュメンタリー『路上で文学が生まれた』、いよいよ今日の深夜の放送です。関西地域以外は12月26日(月)午前0時40分~1時、関西地域は12月26日(月)午前1時25分~1時45分。私の声優デビュー、お見逃しなく! http://t.co/f0RBa7ER posted at 11:37:30 自分にとって懐メロというと、80年代末から90年代前半にヒットしたサルサだなあ。昨日はデラルス、今日はインディアを聴いている。 posted at 11:33:43 zazファンこんなにいるとは嬉しい。テレビで取り上げられたことがあるのか。東京のライブは2月23日と24日の夜、大阪は25日だそうです。詳しくはぴあとかイープラスとかで検索してください。 posted at 00:14:56
iPadのi文庫HD、表示の不具合をすぐ直してくれた。こういうサポート体制も素晴らしい。心置きなく快適に仕事できた。が、iPadアプリのアップロード全般には慎重になった。 posted at 23:26:40 夕飯食べながらスケートを見たいが、まず滅多に見ない民放をたまに見るとバカになりそう。どうせ物語を作るなら、もう少し繊細に工夫をしてくれ。この疲労しか感じない紋切り型、いい加減にしてくれ。スケートが無駄になる。 posted at 19:35:17 若いころからクリスマスには無関心だった。最近は、つれあいと美味しいケーキや料理を食べたりはしている。が、今年は二人とも、今日明日とも仕事。 posted at 19:32:39 zazにハマってる。これカッコいい。http://t.co/HVaaO6hE ジャンゴ・ラインハルトや『ベルビル・ランデブー』の音楽が好きな人は合うはず。今度日本に来るんだぜ! 試聴もできる。http://t.co/gPiIPPPQ posted at 15:40:09 ああ、ブラインドサッカー無念。パラリンピック出場ならず。惜しかった。悔しい。 posted at 15:36:43 米津引退! ショック。いますごく輝いている最中に……。お疲れさまでした、力をいただきました。 posted at 13:37:56
しかし、俺って、これしか友だちいないのか……。 posted at 11:06:36 年賀状、「おめでとうございます」と書く気にはなれないなあ。とういうわけで、来年元旦分から、なかなか会えない友人、恩師などを除いて、業界の人、普段TwitterやFacebookでやりとりしたり動向を見ている人には、年賀状をやめることにした。相互に負担を減らしましょう。 posted at 11:04:43
【再掲】NHKで放映される路上文学賞のドキュメンタリー。私が河原で悶絶しながら選考する場面などもあります。また、取り上げられた作品の朗読を、私が行いました。ナレーター・デビューです! posted at 00:11:49 【再掲】路上文学賞を追ったドキュメンタリー番組が、NHKで放映されます!「路上で文学が生まれた」 http://t.co/7vkpxEuu 関西地域以外は12月26日(月)午前0時40分~1時(日曜深夜)。関西地域は12月26日(月)午前1時25分~1時45分(日曜深夜) posted at 00:11:33
W杯で試合前から泣いたチョン・テセの涙が何度も思い出される。 posted at 18:23:44 武満徹では「アントニー・ガウディー」の映画音楽が一番好きかもしれない。 posted at 18:20:13 この連載、注目。毎日新聞「奪われた私:DV防止法10年」http://t.co/uqsdcn9F posted at 17:02:46 不具合だったiPadのアプリi文庫HD、バージョンダウンすることができた! これで執筆も快調に進むでしょう(願望)。パソコンに古いバージョンが残っていれば、iPadアプリもバージョンダウンできることがわかった。ゴミ箱は安易にカラにするものじゃないな。 posted at 11:25:58
iPadのi文庫HDがバージョンアップしたら、表示がおかしくなった(泣)。行がところどころ間引きされて抜けてしまう。これで書きかけの小説を読んで直しを入れているので、使えなくなると非常に厳しい。 posted at 16:21:11
先ほどリツイートしたNHKで放映される路上文学賞のドキュメンタリー。私が河原で悶絶しながら選考する場面などもあります。また、取り上げられた作品の朗読を、私が行いました。ナレーター・デビューです! posted at 17:46:05 震災以来、電波時計が電波を受信しなくなった。福島の基地局が復旧したときに一時的に受信するようになったが、その後、また受信できなくなった。 posted at 11:40:03
雨! posted at 15:57:47
人材を見る目も、将来へのヴィジョンもわからないフロントならば、それが無難なところなのだろう。そういう意味で、この選択は悪くはないと思う。けれど、フロントの、魂をかけてチームとともにあろうという意志は、今ひとつ感じられない。自己保身というか。全身でこの体制を支えてくれるのかどうか。 posted at 16:43:18 浦和レッズの監督に、サンフレッチェの監督だったペトロヴィッチ。悪いとは思わない。けれど、彼を含め、岡田やら西野やら、すでにJリーグで実績と名前のある人をピックアップしているところに、やや後ろ向きなフロントの姿勢を感じる。失敗したくないからもう冒険はしない、みたいな。 posted at 16:39:44 明日から仕事を再開させねばならないので、今日まではゆっくり休む。だいぶ回復してきたけれど、まだ無理はきかない。 posted at 16:35:45
先日、中沢けいさんから、私の知らない、3月の津波の実態をいろいろ教えていただき、自分の知りたいこと、感じたいことは、そのようなメディアのイメージに乗り切れない、細部なのだと痛感していたところだった。花輪氏の津波小説には、それが満ちている。文庫は品切れだが、晶文社版で読める。 posted at 03:20:59 『海が呑む』は私がいただいた、『悪夢小劇場2』のタイトルでもある。その表題作は、「物いわぬ海」を書くに至った事情から書き始められ、津軽や能代の津波などを語っていく。非常に優れた「津波小説」である。 posted at 03:17:13 『海が呑む』http://t.co/HcLVrhAu posted at 03:12:34 調べてみたら、その津波短編を収録したのか、あるいはルポとして書き直したのか、花輪氏は『海が呑む』というタイトルで今月、晶文社より本を上梓されていた。 posted at 03:11:24 そしてこうして、ゆっくりと気ままに一編一編を読んできたのだが、幻想文学的な短編群の中に突然、強烈なリアリズムの記録小説が現れたのである。描写があまりにも臨場感にあふれていて、身動きができない気分になった。 posted at 03:07:40 花輪莞爾さんといえば、私にとってはランボーやフランス現代思想の翻訳者である。恥ずかしながら、小説家でもあられたことを知らなかった。非常に緊張しつつ、お話を伺ったら、別れ際に、この文庫本と続編をくださったのだ。 posted at 03:03:47 この短編集は、じつは花輪氏ご本人からいただいた。『俺俺』の装幀を作るために、昨年の春ごろ、石田徹也さんの絵画展へ行ったところ、そのギャラリーと親しくされている花輪さんがいらして、お目にかかったのだ。 posted at 03:00:54 昼間寝たりしていたので、こんな時間に眠れずにいる。それで何気なく、花輪莞爾『悪夢小劇場』(新潮文庫、品切)を手にとって「物いわぬ海」という短編を読んだら、大船渡と綾里の津波の記録文学だった。吉村昭のと同じ津波だろう。3月の津波をそのまま描いているかのようだった。 posted at 02:57:07
お見舞いのつぶやきをくださった方々、ありがとうございます。 posted at 22:39:02 ついにダウン。ゆっくり養生します。 posted at 14:22:33 え、ピケの試合を見に、シャキーラも来日する(してる?)のか! http://t.co/H6FdXbNj posted at 01:59:04
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last update 02/10 22:13
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