@hououdouko 「icuから追い出された」だの、「一瞬たりとも」だの、申し訳ありませんが、聞くに堪えないです。あなたの意図がわかrちません。なんのためのツイートでしょうか。気の毒にさえなります。社会的な眼をもたれたらどうでしょうか。公共の場でのモラルもあります。残念です。 posted at 16:06:25
@hououdouko このような救急車の利用はやめましょう 1 症状が軽いのに救急車を呼んでいませんか? 2 夜間・休日の病院がわからないという理由で利用していませんか? 3 タクシーなどの交通機関の代わりに利用していませんか? posted at 09:23:09
@hououdouko コンビニ受診をなくす活動で勤務医への支援を見える形で。明らかに夜間の受診が減少した西脇・丹波の医師たちはモチベーションを保てました。鳥取大の救命の医師は、退職の理由に住民の不適切受診を挙げています。あなたがそこまで頑ななのは、何か理由があるのでしょうか? posted at 22:21:03 @hououdouko どうして「医師も患者も・・ほとんどが」と言われるのか普通にわかりません。あなたがなどといっていませんし。あなたが患者さんのすべての代表でもありませんし。 posted at 22:14:27 医者は必ず間違える。医療は不確実なものである。東大を退官される講演で産科の教授は広義での誤診率は50%を超えていたと言われました。患者さんが夜間受診をしていることを責めていません。@hououdouko 医者ほとんどが誤診しないのと同じく、患者ほとんどが軽症夜間受診していません。 posted at 22:12:08
@hououdouko 救急車の統計や時間外受診の実態統計から申し上げています。あなたやあなたの友人がというような個人的な問題を言ってはいないのですが。救急車の実態は、約半数が、入院の不要な軽症ととの統計があります。西脇でも同様でした。 posted at 23:31:35 @hououdouko 病院を支えたいと思う心から現れるボランティアは病院の職員のモチベーションアップにつながりますね。気持ちは伝わるんですね。暖かい気持ちは。病院が明るくなるだけでも意味があります。 posted at 23:26:41 @hououdouko 本当に地域でコンビニ受診、救急車の利用はされていないでしょうか?丹波でも西脇でも運動の成果として、明らかに夜間の受診が減りましたが、入院数は変化していません。コンビニ受診と自覚しておられない患者さんたちがいます。原因は様々ですが。 posted at 23:24:07
@hououdouko あり得ません。ですから、無意味な議論はしたくありません。ダイレクトでと・・。ただフォローしていただいておりませんので、できませんでした。これにて終了です。私自身を知っていただいていないと成り立たない話ですね。 posted at 10:52:45 @hououdouko そのとおりです。私は、6800円も請求する病院が存在するとは思えません。11種類の薬を風邪でと思います。そういうところはそれで良いじゃないですか!そのような病院を例二打差いての議論自身が無意味です。尊案所を養護する気持ちなど全くありません。例が、卑近です。 posted at 10:32:21 @hououdouko 医療者の正論と患者の現実に乖離を感じること多い←事実でしょうね。結局、医師会が何を言って無駄と言うことでしょうかね。何もしてこなかった医師会が問題ですね。意識のある医師会員が余計につらいだけですね。医療再生を掲げても、勤務医の発言でないと意味ないですか・ posted at 09:30:59 @hououdouko 思ってしまうことがあった。内科に行って11種類&点滴の薬され、寝かされている間に親切に隣の調剤薬局から薬持ってきてくれて、6800円の経験。←一部が全部のように言われては、まともな医師ほどやる気をなくしますね。患者さんの意識ってこんなものかと、残念ですね。 posted at 09:20:40
@hououdouko まさに「世論操作」ですね(笑) posted at 18:32:07
@hououdouko ほぼ京都も良いですね。 posted at 21:12:23
@hououdouko そういう点からも、中学生に「心肺蘇生法を通じて命の教育を推進しよう」という私たちの地域ビジョンは、なぜ救命できないか、どうすれば救命できるかを教えているんですが、これは「医育」の範疇になるんでしょうか?言葉が新しいので、理解がずれていたら、すみません。 posted at 21:50:40 @hououdouko 食育・医育の連動って大切。病院への差し入れを開始していますが、直接担当は「食育ボランティア」さん。食事は市内のコミュニティーセンターで作っていただいている。食育・医育連携にも踏み込みたいです。どういう方法があるのか」、アイデアがあれは、また教えてください。 posted at 10:34:28
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last update 06/02 01:10
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