言葉でヒントを出し合います。RT @75souko: 質問です!一人の子が地球儀で探してる間、他の子はなにをしてるのでしょうか? RT @iabetaka: 110414 合格点にほど遠い「授業参観の授業」 http://bit.ly/fRR2Ep posted at 20:18:04
サンデル先生がいっていたということですね。納得。加えて、サンデル先生はとても素敵な方と思います。RT @75souko: サンデル教授はそう言ってましたね。「対話」から「学び合う」んでしょうね。 posted at 12:37:29 私感ですが、あれは一般的にも学び合いとは言わないのでは?「対話」と思います。もちろん、西川先生のいう『学び合い』とは見た目も考えも全く違います。RT @75souko: サンデル教授の白熱教室(略)西川先生はあれは一般的にいう「学び合い」だと言っていました。 posted at 12:25:15 いえいえ。ほぼ、同じということです。わたしの文章が拙くてごめんなさい。RT @75souko: 協同学習と『学び合い』は全く違うんですね。実践を見ないとわからないことですね。 http://bit.ly/b24xU7 posted at 12:04:34
@75souko 学級活動で行ってきたことを授業の中でも取り入れるという感覚かなと。特別活動でいろいろとやっても授業に生かされないで終わること多いですよね。それを連動することでしょうか。いじめは、確かにそうかもしれませんが、指導する側が信じるところから始まると考えます。 posted at 22:20:16 学び合うことを目的にしている人は無理やり学び合わせようとして「学び合わせ」になることが多いですね。ここを間違えてしまうと大変です。RT @75souko: こどもの明らかな成長がわかるのかな?授業方法としては「学び合い」はパフォーマンス性が高いと思うので、見た目に引きずられない posted at 17:06:55
意識しなくてやられている方はたくさんいらっしゃるとおもいますよ。@75soukoさんもそのお一人かもしれないし。別にあえて分別する必要もないように思います。目の前の子どもたちが成長していれば。RT @75souko: いろいろあるんですね。なんか、普通に学び合いってやってそうって posted at 21:13:34 『学び合い』もいろいろです。このパターン以外もあります。RT @75souko: 話し合いから結果は導く必要はなく、子どもたちがいかに知識や経験を出し合って交流できるかっていうことを重視してるようだけど(略)本当にそれだけでよいのかと。 posted at 20:44:51 なるほどです。RT @75souko: こんな授業はうちではできないという先生が多いと書いてありましたが、わかるような気がします。学校によっていろいろと条件は違いますから。でも数時間でも試す価値はあると思いました。 posted at 20:41:43
あ、そうですね。@75soukoさんを普通のカテゴリでくくってしまってすみません。RT @75souko: わたしはそう普通じゃないです。他の人は疑問に思わないかもですよ。 RT @iabetaka: @75soukoさんが普通です。一般です。わたしが異端です。 posted at 11:35:57 そうかもしれません。で、この考え方をしっかりとした形でデータを取りつつ研究されている方が上越教育大学の西川純先生です。RT @75souko: ふむふむ。現場を見ないとわからないことだな。 posted at 11:32:10 いえ。@75soukoさんが普通です。一般です。わたしが異端です。そこは明らかなところです。ですので、@75soukoさんが投げかけたことは普通の人であれば当たり前に思うことだと思います。RT @75souko: やはりわたしは教育現場での「学び合い」をよくわかってないみたいです posted at 11:29:55 抽象的な言葉を使ってすみません。いろいろ含まれるのですよね。これには。理解、話し方、たとえ方。など。同時にいろんなところで様々な会話がされるわけで、一人一人の脳を実質に脳を使う時間はものすごいです。RT @75souko: なるほど。何をもって高度とするか、今度はそれが疑問だ。 posted at 11:26:08 わたしが言う『学び合い』は日常会話で交わす「学び合い」とは違います。まずはそこからイメージの共有といいますか理解していただき、それをもとに批判的にお話しいただけると話が噛み合うのかなと思います。Twitterというツールではそういうところがもどかしいですね。 @75souko: posted at 11:20:50 いえ。子どもたちの話の内容ですRT @75souko: 話の内容ってのは、先生がしてる話の内容ですよね? RT @iabetaka: 休み時間の様で一見すると授業に見えないかも。しかしその話の内容はとても高度です。話の内容は自分たちの生活経験を例に話したりと子どもにわかりやすい。 posted at 11:15:21 はい。見た目は休み時間の様で一見すると授業に見えないかもしれません。しかし、その話の内容はとても高度です。しかも、話の内容は自分たちの生活経験を例に話したりと子どもにとってはわかりやすいわけです。RT @75souko: 子ども同士の関係性!それは数学とか社会の教科においても posted at 11:09:15 いえいえ。下は教師主導の場合です。そうなるけど、本当か?と話を次のツイートで続けています。わかりにくくてすみません。次をお読みください。RT @75souko: 結局学習方法は教師が提示するわけですね。 posted at 11:02:53 子どもの能力を信じ、十人十色の子どもたちをどうにかしたいと考えた場合子どもたちに選ばせるのが最善と考えます。専門家が素人の思考方法を理解できないと同様、子ども同士の関係性に任せたほうがよりよいと考えます。RT @75souko: 効果的な学習方法を子どもたちは選択できますか? posted at 10:59:35
ぜひ。読後、疑問点、反論等ありましたら、よろしくお願いします。RT @75souko: 手引きを読んでみます。 RT @abemanabu: posted at 18:16:19 「『学び合い』手引き書」は次のところにあります。http://bit.ly/dALUMQ RT @75souko: でも、他人の発表から学ぶことってないのかなあ? RT @75souko: @abemanabu posted at 17:15:29 『学び合い』という言葉が学校で日常的に使われる言葉だから人によってイメージが全く異なるのですよね。もし、時間がありましたなら「『学び合い』手引き書」をお読みいただけると幸いです。RT @75souko: 他人の発表から学ぶことってないのかなあ? RT @abemanabu posted at 17:13:33 子どもたちの自主性があるか、教師が強制的にさせているかの違いですね。RT @75souko: 学び合わせをもう少し詳しくお願いします。 RT @75souko: 美術で考えるとRT @abemanabu: posted at 17:08:34 小学校の場合、教科以外では学びあえるが、教科では学び合う場面が少ないのが実状と考えます。そこを広げたいのです。RT @75souko: やはり教科以外の特別活動などでの学び合いというのが新しい視点RT @iabetaka: RT @abemanabu posted at 11:56:20 あと、学び合いか、学び合わせか、は、振り返る必要があると考えます。RT @75souko: 美術で考えると、教科書主義の時代からもうすでに子どもたちはRT @iabetaka: あります。だから、過去現在未来と書きました・。RT @75souko: RT @abemanabu: posted at 11:51:27 そうですね。ただ、それを他教科に広げて考えるわけです。RT @75souko: 美術で考えると、教科書主義の時代から RT @iabetaka: あります。だから、過去現在未来と書きました・。RT @75souko: RT @abemanabu: posted at 11:48:56 あります。だから、過去現在未来と書きました。目的を達成させる手段として人間形成の一助として「関わり」を意識しているかが学校教育では大切なものと考えます。RT @75souko: 子どもたちが関わりあっている授業は昔からありませんか? RT @abemanabu: posted at 10:21:52 一例ですが、質問を嵐のように投げかける形で行う授業です。専門家の話を聞きっぱなしで終わるのではなく、主体的に学べます。RT @75souko: 専門家を招いて具体的にどのように学び合うのでしょう? RT @abemanabu posted at 10:17:50 「だけ」は語弊がありますね。教師には役割があります。RT @75souko: 子どもたちだけで学べるっていう部分にやはり少し疑問が・ RT @iabetaka: 確かにあるでしょうね。子どもたちだけで学べる環境整備づくりが教師の役割の一つと思います。RT @abemanabu posted at 10:15:40
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last update 06/01 21:24
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