こりゃ西川先生、プレッシャーだねェ。RT @imakiy: 初めに野口先生の模擬授業(小学校国語「すがたをかえる大豆」)、その後で西川先生の提案講演となります。 #nntaidan posted at 12:39:04 それを一部の人間ではなく、どうやって「全員」に身に付けさせるのか?RT @imakiy: 野口:国語の基本…まず読字力、そして語彙力、さらに文脈力。単純に言えば、国語の力はその3つ。 #nntaidan posted at 12:47:36 おもしろい。かつ、素敵!RT @imakiy: 野口:算数理科社会の力は、簡単にいうと「用語」を使える力。「分数」「光合成」「立法」など。国語にはそれがない。「今日は何を勉強したの?」「ごんぎつね」と教材名を答える。国語科における学習用語の確立を急がねば。 #nntaidan posted at 12:48:49 なぜ高めるのだろう。無意識→意識になるから?RT @imakiy: 野口:指名して教材文を読ませる時、「公的言語活動」「公的話法」「公的音読」。「公的」とは、常・日常とは違うということ。言語活動の公私の別を教えることが結果的に日常の言語活動を高めることになる。 #nntaidan posted at 13:01:07 区別すべき理由が知りたい。RT @imakiy: 野口:私的な言語活動を公的な場でしないように。公私の別の視点を国語科学習に置くことが必要になってくる。 #nntaidan posted at 13:01:53 なるほど!RT @daisukef: ここには批判的思考はないですね。野口先生の授業は教師の権威が大前提なので、批判的思考を育てることができるのか、私には疑問です。 RT @imakiy: 野口:国語の基本…まず読字力、そして語彙力、さらに文脈力。単純に言えば #nntaidan posted at 13:13:28 ははああん。私的言語を教えるという感覚ですか?RT @daisukef: この点は賛成です。国語教育は基本的に公的な言語を教えればよいかと。逆に言えば、私的な言語にまでおせっかいをしなくていい。 RT @imakiy: 野口:指名して教材文を読ませる時、「公的 #nntaidan posted at 13:15:05 すべては自分の手のひらの上で。かな?RT @imakiy: 教材文に「調理」と出てきたところで止め、「料理」とどう違うのかを問う野口先生。ここから類義語に展開。 #nntaidan posted at 13:16:30 下り坂指導の言葉イイね!RT @imakiy: 野口:いまの国語の教科書は読めばわかるように書いてある。先生はいらない。そこで、ちょっと難しい言葉が出てくると辞書をひかせてみる。漢語を和語に、難しい言葉を易しい言葉に直してわからせる、下り坂の指導になっている。 #nntaidan posted at 13:19:00 ファイト!応援してるぜ!次回はUST中継希望! RT @tiecoe: 呟く人が多くて追いきれません!ハッシュタグは #nntaidan 大会全体のは #nw2010natu で追ってください。 posted at 13:19:57 弱虫のわたしはこの言葉を聞いただけで、ビビる。RT @Jstudious: 教育に恐怖は大事。注意をしたら必ずやり直しをさせる。問いかけることでこっちに目を向けさせる。意識化。表現意図をもとに表現効果がある。作文にいかす。 #nntaidan posted at 13:29:11 野口先生の授業は野口先生の授業ですもんね。RT @daisukef: 野口先生の授業は一つの到達点なので、比べて議論するというのはどうなのかなと感じています。 RT @iabetaka: うーん。どうなのかなあ。RT @imakiy: 野口:私の授業は完全。 #nntaidan posted at 13:42:18 納得。RT @daisukef: 西川先生の話に野口先生がコメントするというのは面白いと思うのです。しかし、実践というのはまずは尊重されるべきで、特に引退されている野口先生の手法についてあれこれ議論する必要はないのかなと私は思います。 RT @imakiy #nntaidan posted at 13:49:48 来た!正面突破!RT @imakiy: 西川:野口先生ほどの経験と才能がなければ良い授業はでいないのか? 我々は2つの原則だけでいいと主張している。ひとつは「一人も見捨てない」。額面通りの「一人も見捨てない」です。 #nntaidan posted at 13:50:23 今、それに、夢中!RT @imakiy: 西川:「一人も見捨てない」は教師一人では絶対に無理。だから「一人も見捨てない子ども集団」を育てることに全身全霊を傾ける。それが『学び合い』です。 #nntaidan posted at 13:51:20 止揚を期待!RT @tiecoe: 昔、冬の集会で上條晴夫「見たこと作文」vs野口芳宏「鍛える作文」という企画をしたことがありました。しかし結局「vs」じゃないことがわかりました。今回も後でそういうことが見えるかも知れません。 #nntaidan posted at 13:52:42 だろうね。RT @mumomorush: うーん、難しいなあと思う RT @iabetaka: 止揚を期待!RT @tiecoe: 昔、冬の集会で上條晴夫「見たこと作文」vs野口芳宏「鍛える作文」という企画。しかし結局「vs」じゃないことがわかりました。 #nntaidan posted at 13:54:43 VSじゃないにしても、同じ方向を見ていないのは、確かです。RT @tiecoe: 「教師主導型」と『学び合い』は「vs」ではないと思います。今回そういう趣旨ではないですね。念のため。 #nntaidan posted at 13:59:12 1年生の『学び合い』授業を見せるのが、チャレンジャーだなあ。RT @imakiy: 西川:これから小学校1年生の実践の映像を見せます。クラスの中には知的障害の子どももいます。担任は『学び合い』に抵抗があったが、他のクラスが成果を出すのに押されてトライ。特別支援 #nntaidan posted at 14:00:09 『学び合い』研究している著名な先生の授業ではなく『学び合い』初心者の先生のビデオを見せるのが西川先生らしい。一人も見捨てない。先生たちも、子どもたちも。RT @imakiy: 特別支援の先生が離れた途端、クラスの子がその子の周りに行って教え始めた。 #nntaidan posted at 14:18:39 別義かもしれないけど教えないことから『学び合い』は始まります。RT @tiecoe: 『学び合い』をするということと、教師が「教えない」ということとは、やはり別義だなあ。教師のオーラの出し方で子どもがかなり変わるし! #nntaidan posted at 14:23:29 これ、西川先生の講演の定番です。RT @daisukef: lこれ、面白いですね。野口先生が言葉の意味を問題にしたことに対応しています。 RT @imakiy: 西川:子どもがつまづくのは言葉。しかも7割は社会科用語以外。例「首都という言葉を小学生にわかる説明 #nntaidan posted at 15:13:12 納得RT @daisukef: おそらく、教師のすごさでなく子どものすごさを見せることが重要なのだと想像します。 RT @iabetaka: 『学び合い』初心者の先生のビデオを見せるのが西川先生らしい。一人も見捨てない。先RT @imakiy: #nntaidan posted at 15:21:23 確かにねぇ。RT @sumi_chan_dayo: この授業の目標は何かを先に教えて欲しいなあと感じます。RT @sumi_chan_dayo: フラッシュの後は、教科書の音読、黙読。RT @imakiy: 模擬授業内容「歴史フラッシュ」 #nntaidan posted at 15:32:26 .@sumi_chan_dayoが言ってたことと重なるね。RT @imakiy: 西川:授業の目的が見えない。そこが設定されていない。 #nntaidan posted at 16:17:58 多くの人が言ってたよね。RT @imakiy: 西川:目標がわからないから「大切な言葉」と言われた時に何を基準に決めればいいのか、私にはわからなかった。 #nntaidan posted at 16:19:08 うーん。うーん。RT @imakiy: 野口:小学生に教えるのだから、だいたいのことがわかればいいんですよ。基準を与えないとわからないというのは理屈だが、そう理屈どおりに動く訳じゃない。やっているうちに基準に気づくのだっていい。 #nntaidan posted at 16:21:54 やっぱり!RT @mumomorush: ガチンコになってきた #nntaidan posted at 16:22:53 そーなんだ。残念。RT @starNissy: 野口さんが癒し系の役回りになって、西川教授がちょっと一般ウケしない感じになっているのが損してるような・・。 #nntaidan posted at 16:35:23 そうなんだよね。ありのまま。RT @sumi_chan_dayo: 西川先生は直球です。器用な方ではありません(^_^;)RT @starNissy 野口さんが癒し系の役回りになって、西川教授がちょっと一般ウケしない感じになっているのが損してるような・・。 #nntaidan posted at 16:36:46 『学び合い』は考え方。もし『学び合い』を受容したら従来型はできない。できるなら技術としているとわたしは考えますRT @nagasetakutyan: うーん現実で従来がいいというのではないですが山田先生のように中庸でしていくことが現実かなと。@iabetaka #nntaidan posted at 16:46:22 おーここ大切!RT @imakiy: 西川:『学び合い』も教師主導であることは断っておきます。子どもに任せているのは方法であって、何を押さえるべきかの目標は教師がきっちり決めます。 #nntaidan posted at 16:46:55 あうっ(>人<;) RT @imakiy: 野口:西川先生は学者だから研究の精度を重んじるけど、実践というのはいいかんげんです。アバウトでいい。精度を求めると、体を壊して入院するようなことになる。 #nntaidan posted at 16:48:43 うんうん。ここここ。RT @mumomorush: 方法はブレンドできる。考え方はブレンドできない。と西川先生。ラストメッセージ RT @mumomorush: ブレンドはかまわないが、抑えるべき所は絶対ぶれないという意味で学び合いだって教師主導だ。と西川先生 #nntaidan posted at 16:49:59 そーだねー。RT @symphonicity: その理由の説明希望 RT “@imakiy: 野口:一人一人が違うといっても、それぞれにやり方の選択なんかさせていられない。 #nntaidan” posted at 16:50:32 「方法」の解釈です。考えが変われば立ち居振る舞いが変わります。恋人にフラれたときとか明白です。だからブレンドは難しいと思いますRT @taiwahou:RT @nagasetakutyan: 考えはブレンドしませんが方法はブレンドできる @iabetaka #nntaidan posted at 17:58:12
|
last update 06/01 21:24
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |