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飯尾洋一@iio_y

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2,927日(2009/07/21より)
ツイート数
8,785(3.0件/日)

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2017年07月23日(日)1 tweetsource

7月23日

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飯尾洋一@iio_y

豊田スタジアムが意外とアクセスしやすいことに気づく。豊田市美術館と合わせて訪れるのはどうかと思いついたが、肝心の試合がめったにない。

posted at 23:46:34

2017年07月12日(水)2 tweetssource

7月12日

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飯尾洋一@iio_y

「今日はここまでやる!」 朝に立てたはずの目標が、昼になり、夕方になるにつれて弱気なものに変わっていく。「まー、こんなもんだろ」的な。アイス食べよう。

posted at 15:47:39

2017年07月01日(土)1 tweetsource

7月1日

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飯尾洋一@iio_y

NHKホールの客席を取っ払って、みんなで立ち上がって踊りだしたくなるような快演。パーヴォ&N響の「グレート」。

posted at 00:02:09

2017年06月21日(水)1 tweetsource

6月21日

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飯尾洋一@iio_y

@tatsuoiso まさに今読み始めたばかりです!最初の演目が「フィデリオ」で、異星人に夫婦の愛を説くのはどうかと思っているところ。

posted at 00:23:30

2017年06月16日(金)2 tweetssource

6月16日

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飯尾洋一@iio_y

ラザレフ&日フィル終演。プロコフィエフのピアノ協奏曲第1番がカッコよすぎてクラクラする。若林顕独奏。

posted at 21:37:31

2017年06月03日(土)1 tweetsource

2017年06月01日(木)2 tweetssource

6月1日

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飯尾洋一@iio_y

クライバーン・コンクール、セミファイリストのなかにユーリ・ファヴォリンの名を見つける。だいぶ前のLFJでウストヴォルスカヤやらロスラヴェッツを弾いて異彩を放っていた若者。でももう30歳であったか。

posted at 00:40:18

2017年05月24日(水)1 tweetsource

2017年05月21日(日)1 tweetsource

2017年05月20日(土)2 tweetssource

2017年05月19日(金)4 tweetssource

5月19日

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飯尾洋一@iio_y

あ、指揮棒落とした!と思ったら、どういうわけか右手に別の指揮棒が。まるで手品。これが指揮棒の魔術師ロジェストヴェンスキーかと。

posted at 22:04:54

2017年05月17日(水)1 tweetsource

2017年05月07日(日)1 tweetsource

5月7日

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飯尾洋一@iio_y

マストドン、今ならだれかクラシック系の方がインスタンスを立てれば、そこそこ人が集まりそう。漠然としたイメージだけど、パソコン通信っぽい雰囲気になるんだろうか。しかしインスタンスは立てるよりも、おしまいにするほうが大変そうな気はする。

posted at 23:57:29

2017年05月03日(水)2 tweetssource

5月3日

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飯尾洋一@iio_y

でもJFLでこんなにパスをつなごうというチームは記憶にないほどで、今治のおかげで見ておもしろいゲームになったのは確か。試合には勝ったけど、少し彼らがうらやましい。

posted at 17:06:32

5月3日

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飯尾洋一@iio_y

JFL、武蔵野は岡田武史代表のFC今治と対戦。どれだけ鍛えられたチームと戦うことになるかと思いきや、なんと3対0でまれに見る圧勝。中途半端なポゼッションサッカーが、ここまで見事にプレスとカウンターの餌食になろうとは。

posted at 16:57:15

2017年04月15日(土)2 tweetssource

4月15日

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飯尾洋一@iio_y

カンブルラン&読響でバルトーク「青ひげ公の城」満喫。サイコ王子と崖っぷち姫の似合いのカップルに祝福を。

posted at 21:03:09

2017年04月11日(火)1 tweetsource

2017年04月10日(月)1 tweetsource

4月10日

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飯尾洋一@iio_y

へー、どんな演奏なんだろ、一瞬だけ聴いてみよう。と思ってApple Musicでユロフスキ&ロンドン・フィルの「エロイカ」を再生してみたら、もう止められない。

posted at 23:50:41

2017年04月06日(木)1 tweetsource

4月6日

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飯尾洋一@iio_y

@NobuKawai あの対話シーン、他から浮き上がっていて不思議な印象を残しますよね。対話なんだけどモノローグ的というか。愛を断念して生まれた子と、その親の間にはどんな結びつきがあるのだろうかとか、あれこれと考えさせられます。

posted at 18:39:55

2017年04月05日(水)2 tweetssource

4月5日

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飯尾洋一@iio_y

@dhirose 今のところKindleに「指環」対訳は存在しないので、Kindleダイレクト・パブリッシングを使って東京春祭実行委員会かどこかで出してくれませんかね。シンプルな対訳だけを販売するのに、Kindleは最適かと。

posted at 22:13:56

2017年04月04日(火)3 tweetssource

4月4日

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飯尾洋一@iio_y

心の中でファンファーレを鳴らしながら上野にやって来た。東京春祭「神々の黄昏」。5時間半、気合いを入れねば。

posted at 14:48:51

2017年03月28日(火)1 tweetsource

2017年03月23日(木)3 tweetssource

3月23日

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飯尾洋一@iio_y

シフのリサイタル、満喫。休憩なし本編2時間+アンコール30分以上。座りっぱなしでお尻も耐えきった。本編はモーツァルト、シューベルト、ハイドン、ベートーヴェン、4曲のソナタを並べて作ったメガ・ソナタの趣き。

posted at 23:15:51

2017年03月16日(木)1 tweetsource

2017年03月14日(火)2 tweetssource

2017年03月09日(木)1 tweetsource

3月9日

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飯尾洋一@iio_y

なにもしていないのに突然DAZNから「退会を受け付けました」のメールが届く。一瞬焦ったが、どうやらみんなにも届いているらしい。祭りに参加した気分。ドンマイ、DAZN!

posted at 00:43:47

2017年02月26日(日)1 tweetsource

2月26日

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飯尾洋一@iio_y

だずーん。マリノス戦、PCで見た。しっかりしたクォリティの中継で、これはいいね。他の試合も見たくなる。

posted at 01:31:23

2017年02月22日(水)2 tweetssource

2017年01月24日(火)2 tweetssource

1月24日

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飯尾洋一@iio_y

しかしジョフレ役にエリック・オーウェンズとは驚いた。若いイケメンキャラの役柄かと思っていたが。オペラシティの演奏会形式では与那城敬さんだったっけ。

posted at 22:21:49

1月24日

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飯尾洋一@iio_y

METライブビューイングでサーリアホの「遥かなる愛」。ロベール・ルパージュによるLEDの光の海があったとはいえ、このような現代オペラでも客席がスタンディングオベーションになるところに劇場の底力を感じる。

posted at 22:15:19

2017年01月22日(日)5 tweetssource

1月22日

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飯尾洋一@iio_y

指揮はミヒャエル・バルケ。オケは金沢ではOEKだったけど、開催地ごとに読響や大フィル、群響がピットに入る。なので、他都市でどうなるかはわからないわけだけど、感傷に溺れない、きびきびとした音楽の運びは好感度大。プッチーニの色彩的でフレッシュなオーケストレーションに改めて魅了される。

posted at 19:34:23

1月22日

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飯尾洋一@iio_y

ピンカートンは、ある意味、たいていの若い男がそうである程度のまったく普通の男ともいえる。ふたりの関係は豊かな国の男と貧しい国の女の関係としてどこにでもあるはずのもので、このオペラはジャポニズムという意匠がなくても成立するテーマを扱っている。

posted at 19:32:56

1月22日

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飯尾洋一@iio_y

第2幕で姿を見せる蝶々夫人は第1幕とはまるで雰囲気が違う。それはそうだろう。蝶々夫人は「ある晴れた日に」を歌いながらも、自分の身に起きたことを正しく認識していたにちがいない。そして、蝶々さんって、かわいそうなだけじゃなく、「痛い女」でもあるはず。

posted at 19:32:35

1月22日

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飯尾洋一@iio_y

金沢歌劇座、笈田ヨシ演出「蝶々夫人」、すばらしい。これから各地で公演があるので興を削がない範囲でいうと、このオペラって「邪悪なピンカートンと純粋無垢な蝶々夫人」の対比でとらえられがちだけど、それは真実の一面でしかないはずなんすよね。「弱い男と敗北した女」の話でもある。

posted at 19:32:10

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