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» @imaishi7
「一体感情とはなの何でしょうか。感情とは意志に非常に似たものです。意志とは遂行された感情に他ならず、感情とは抑えられた意志なのです。」シュタイナー、一般人間学、高橋巌訳 posted at 09:08:41
ドイツの地域通貨キームガウアーの創始者のゲレリと地域通貨協会の共同創設者の一人マイアーが、ユウロの危機を地域通貨レギオで脱出できるとする文書を公開しています。http://t.co/7KXoXLge (英語版です) posted at 16:55:55
スイス、原発1基停止命じる判決 住民の訴え認めるhttp://t.co/fkIUd6iF posted at 08:35:42
@satoshi0420 シュタイナーはシュタイナー教育的な環境で育っているのですね。実に。もちろん、素晴らしい人は、今の教育システムの欠点にも関わらずたくさんいます。希望があるということですね。 posted at 22:14:25 @Kagami_Ryuji 本当に誰かに書いてほしいです。 posted at 22:11:17
昨日の朝日新聞に、橋下流教育政策を10年前から実施してるアメリカで、改革が不評であるとの記事が出ました。http://t.co/3kMsy9bB 同じ轍を踏む危険性が高そうですね。 posted at 15:22:52
@UltraJewel @klimtunococ 長期的にみれば受験になんにも役に立たないとはいえないと思われます。シュタイナー学校の卒業生の大学進学実績を見ると。 posted at 21:41:24
人間が放射能によって破壊される危険性を見過ごせないということだと思います。@Tomoe_Gabriela posted at 11:28:53
特集ワイド:NHK対「原発推進」団体 浮上した「低線量被ばく」問題 毎日JP http://t.co/QgaehZfx posted at 17:14:16 「大事なのは、永久歯がはえるころから性的に成熟するまでの時期に現れる正当な権威感情を、子どもに保たせることです。」シュタイナー posted at 16:03:12 「人間本性の力を生かして教育せずに、人間本性の力に対抗すると、人生全体が害される」シュタイナー 意志の教育(0歳から7歳)→感情の教育(7歳から14歳)→思考の教育(14歳から21歳)の順序が重要なのは、子どもの成長力の働きの変化に対応しているからなのですね。 posted at 16:00:54 「芸術的なものから、たとえば書き方が発展し、書き方から読み方が発展します。」シュタイナー 線描→書き方→読み方の順で文字を習うこおが重要なんですね。 posted at 15:55:42 「指を正しく動かすことのでいる者は、しなやかな思考と理念を有し、事物の本質に入っていくことができます。」シュタイナー「カリキュラム」 posted at 15:52:55 「文字を導き出すことをまったく度外視して、芸術的な線画の授業を行ってみます。そうすると、子どもが指・腕全体を動かすことによって、単に思考ではなく、器用さから文字へと向かっていくことに気づきます。そうして、個我は知性を、人間全体の帰結として自分の中で発展させます。」シュタイナー posted at 15:50:27 「今日の唯物論的な思考とは逆にものごとを表象する可能性を、自分の中に発展させることが大事なのです。自分の中でこの可能性を発展させ、自分の精神を整える人は成長する子ども全体に、いっまでとは異なった方法でいきいきと向かい合います。」シュタイナー、「カリキュラム」西川訳 posted at 15:46:11
「メロディーのヨウ素は、彫塑の要素と比べることができます。彫塑の要素は空間的に配置されている。メロディーの要素は時間的に配置されている。時間の進行に対して活発な感情を持っている人は、メロディーの要素のなかに一種の時間的な彫像が含まれている、ということに思い至る」シュタイナー posted at 22:49:45
「身体の本性に相応した準備をし、身体本性の要求に沿って準備し、正しい時期に権威に依拠して教育されると、子どもの判断力が正しい方法で自由になります。そうすると、のちに生活の中でも、客観的な判断ができるようになります。」シュタイナー 前のつづき posted at 20:46:51 「国民学校時代(小学校1年生から中学校2年生までの間)に判断させると、一生の間、身体が判断するようになります。そうすると自分の気質や、身体の中にあるさまざまなものに依存した、不安定な判断をする人間になります。」シュタイナー、西川訳「精神科学による教育の革新」アルテ posted at 20:43:38 「子どもが七歳から十四歳のあいだに独自に判断しなくてはならないと、のちになっても、その判断の拠点から脱することができなくなります。国民学校時代(小学校1年生から中学2年生まで)に自然な方法で、つまり権威をとおして育成されていないと、そのようなことになります。」シュタイナー posted at 20:41:03
7.「そうすると、私たちは子どもの心魂に刻印すべきものを、子どもの肉体に刻印することになります。そうすることによって、私たちは子どもの人生全体を害することになります。」以上1.から7.まで シュタイナー「教育によるリズムの要素」西川訳より。 posted at 19:37:23 6.「私たちが自明の権威として子どものそばに立とうとせず、いわば消え去って、すべてを子どもの本性に委ねるとしましょう。そうすると私たちは子どもの判断能力をあまりに早く引き出そうとしていることになります。」(シュタイナー) posted at 19:35:02 5.「子どもが正しい方法で教師・教育者に向き合って、教師という権威が示す真理を受け取ると、のちに自由で独立した判断のできる準備を正しくしていることになります。」(シュタイナー) posted at 19:31:16 4.「「人間は性的に成熟するまで、権威の影響下に立つようにしている必要がある。自分のそばにいる権威者が提供し、欲するものを、子どもは承認するのだ」と、私はいいました。」(シュタイナー) posted at 19:29:50 3.「これを正しく知り、その価値を正しく認めるようにしましょう。そうすると、早期に独自の判断になれさせると、どのようになるかわかります。この点でも、現代には致命的な偏見が支配しています。可能な限り早く、独自の判断に親しませようとしているのです。」(シュタイナー) posted at 19:28:07 2.「ですから、人間の判断能力の担い手、判断をもたらす力は、根本的に、性的に成熟する時に初めて人間の中に生まれる。それは誕生から十二歳まで、ゆっくりと準備されてきたものだ」と、いうことができます。」シュタイナー posted at 19:25:26 1.「性的に成熟する時、別の力が独立します。この力の組織の中には、同時に、人間独自の判断能力が含まれています。」シュタイナー posted at 19:22:23
「外的なものから内的なものに進むとき、「六歳、七歳、八歳の子どもは、自分を個我存在として周囲から区別できに」とうことを知るのが重要です。周囲と個我との区別をあまりに早く発展させると、私たちは健全な人間本性から何かを奪い取ることになります。」シュタイナー、西川訳、カリキュラム posted at 12:46:47
「とらわれのに目で見ると、どの子どもも一個の謎です。特に 教育者にとって、どの子も、解くべき謎です。」(シュタイナー) posted at 12:58:57
「私は、学問としての教育学の革新が直接要求されている、とは見ていません。教育学の原理・原則には善いものがたくさんあるからです。なによりも、教育技芸(教育芸術)の刷新が必要だ、と私は思います。」シュタイナー、教員養成の問題、精神科学による教育の革新、アルテ、44頁 posted at 21:34:11
@Natsume_yoga フォローありがとうございます。 posted at 17:30:00
「概念は生命的で、人生とともに変化すべきです。そのためには、私たちは定義せずに、ものごとの性格を述べねばなりません。」シュタイナー「精神科学による教育の革新」西川訳、アルテ、181頁。定義は一つのアングルからしかものを見ないのですね。性格付けは多麺的なので、変化するわけですね。 posted at 18:17:53
「我々教師は、生徒の心に点火しなければならないのです。」(シュタイナー) posted at 18:13:41
せせらぎ出版より「ホリスティックに生きるーー目に見えるものと見えないもの」が出版されました。私は眠るを担当しています。動詞を取り上げてホリスティックを論じる試みはユニークです。 posted at 10:42:25
福島原発以上に危険性のある高速増殖炉もんじゅで今起きていること - Dive into the Tech World! (id:shiba_yu36 / @shiba_yu36) http://t.co/8KwJ4qv posted at 14:55:19
TPP 必見 京都大学の中野剛志先生のよくわかるTPP解説―日本はTPPで輸出を拡大できっこないhttp://www.youtube.com/watch?v=nRmNJpUj5sI&feature=rela...!
posted at 23:51:27 TPPについては、http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kwを見てください。郵貯や保険、医療にも甚大な影響があるようです。@ishizawa0419
posted at 23:28:25
トマス・アキナスが晩年神学大全を書けなくなったというのは有名な話ですが、その理由が、いわば神の啓示によって目にしたものと比較して、わらくずのように思えたからだおいわれている。言語化できる真理の限界にまずは敬意を表することが 大切なのでしょう。 posted at 18:17:26
「真の信仰とは、その最高の形態においては ”生活”にあらわれてくるものなのです。」(ナイチンゲール) posted at 12:42:52
「唯一の優れた教師は、ハードに働く教師である。ゲーテ曰く、神はくるみを与えてくれるが、割ってはくれない。」(23ページ)Steiner posted at 15:35:00 「記憶力を強めたければ、オデッセーを暗記しなさい。」(28ページ Schwartzドイツ語版 ) posted at 15:30:02 Eugene Schwartz Ueberlebenshandbuch fuer Waldorfschule「シュタイナー学校教師のサバイバルガイド」 英語(The Waldorf Teacher’s Survival Guide )からの独訳本です。 posted at 15:27:24
「ヘーゲルにとっては、思考内容・宇宙思考は創造的なものであり、事物の中に実在するものでした。」(シュタイナー) posted at 17:34:05 「ヘーゲルの哲学を研究しようとするなら、宇宙思考の発展に関わらねばなりません。ヘーゲルは宇宙思考そのものを解明しました。」(シュタイナー) posted at 17:32:48 「ヘーゲルは、理念・思考内容のすべての根底に存在すると見做しました。」(シュタイナー) posted at 17:30:56
昨日スパイラル連塾でお目にかかりシュタイナー学校の卒業生調査をお渡しした今井啓子の夫今井重孝です。現在学校法人シュタイナー学園の評議員を務めています。楽屋でシュタイナーの話が出ていたそうですね。つながりを勝手に感じています。よろしくお願いします。@yukikonosu posted at 16:35:15 本日の朝日新聞の読書欄を読んだ。鴻巣友季子さんが朝倉かすみ著「夏目家順路」について書いている書評を読んで、この本が読みたくなった。 posted at 16:11:23
「プラトンは次のようなことをアリストテレスに語りました。「君は思考世界に特に秀でている。君が私の学院で学んだものを、思考の中で形成するように試みなさい。それが何百年にもわたって人間の思考世界となるだろう」。」(シュタイナー) posted at 12:45:10 「「ティマイオス」の終わりに、つぎのように書かれています。「いまや万有についての私たちの論議は目的に達した。と私たちは主張したく思う。いままで述べたように、この世界は死すべきものと不死の生命存在に満ちている。」」(シュタイナー) posted at 12:43:04 ほかの存在の中では、神は隠れています。人間の中で、神は開示・現存します。」(シュタイナー) posted at 12:39:37 「死にゆくソクラテスは弟子たちに、不死について教えます。生が無価値であることを経験した人物は、論理・理性に基づくものとはまったく異なった証明を、身を持って行います。ただの人間が語っているようではありません。この人物はまさに他界しつつあるのです。」(シュタイナー) posted at 12:37:38 「人間の認識力は、より高次の創造的自然力です。」(シュタイナー) posted at 12:34:25 「人間の人格は、自分の中、そして自分のために生きているのではないのです。人格は世界のために生きているのです。」(シュタイナー) posted at 12:33:26 「私の今日は昨日の成果であり、私の明日は今日の成果です。」(シュタイナー) posted at 12:31:53
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last update 06/01 18:11
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