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稲毛海岸@inagekaigan

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2017年07月23日(日)2 tweetssource

2017年07月22日(土)12 tweetssource

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

実家に行ったら、少し足をのばして父の墓にも行けば良いのだが、歩いて行くにはちょっと遠く、車で行ったときでないと行かない親不孝。父は、自分の死後に運転免許を持たない母が自転車なら墓参りに行ける場所に生前自分で墓を設けたのだが、人生なかなかうまく行かないもので、悲しくなる。

posted at 19:10:25

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

川崎から神奈川県内の実家へ行き、滞在時間10分だけで、郵便受けだけきれいにして、また自宅へ戻る途上なう。母親は私の自宅の市内の介護施設に入っているので、実家にはあまり用もなくなった。経済合理性だけ考えれば実家は処分した方が良いのだろうが、そう割り切れるものでもない。先送り中。

posted at 19:10:18

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

@lesserpanda99 曲を知らないと難しそうですね。またまたミューザですが、第1楽章が終わっても動かないおねえさんに、先輩格が焦ったように、早く入れなさい!というように手ぶりで指示していたのにも遭遇しました(入れてもらう方の立場で)。

posted at 19:00:12

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響@サマーミューザ。春の祭典は、私は個人的体験として、1995年のブーレーズ/LSO以来、どうしても斜に構えて聴いてしまうのだが、今日は本当にノックアウトされた。ノット監督のおっしゃる新しい時代の幕開けを、私の心…だけでなく、聴衆全員に打ち込んだ演奏だったかも。

posted at 16:59:13

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響@サマーミューザ、春の祭典」。この日のノット監督のソロカーテンコールはお義理なんてものではない、1回で終わったのが不思議なくらい。通常なら定期終了で夏休みモードになるところを、音楽監督が本気モードどころかシーズン最後のラストスパートとばかりにパワー全開だからたまらん。

posted at 16:55:21

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響@サマーミューザ、春の祭典。あまりドロドロせず、ミューザを味方につけた「音響」を構築したような演奏ながら、その一音一音に込められたパワーが甚大なため、聴衆(だけでなく、オーバーアクションにならざるを得ない楽団員さんも?)ノックアウト寸前の悶絶。会場は当然大興奮。

posted at 16:51:58

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響@サマーミューザ。ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」。目がさめるなんてものじゃない、叩き起こされるような、とてつもない凄演。東響の歴史に残るかもしれないような演奏が2週続けて起こっていいのか。終演直後、あの水谷コンマスが白いハンカチで大汗を拭うほど。

posted at 16:45:07

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

(と言いつつ、浄められた夜は私は苦手曲のひとつなので、音響的な感想は語れても、それ以上のことはよくわからず。まあ、ノット監督の作り出す音響に陶然としたことは事実、あやうく眠気の方に移行しかけたこと、複数回。)

posted at 15:43:58

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響@サマーミューザ。シェーンベルク:浄められた夜。弦楽合奏が精緻に、かつ、艶やかにホール空間に爛熟寸前の世界を創出する。最初、ミューザの音響だと分解能が高すぎてこの曲には不向きでは?と思ったが、曲が進むにつれて音の融けあいと磨き上げが増していったようにすら感じた。

posted at 15:41:18

7月22日

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稲毛海岸@inagekaigan

@lesserpanda99 なるほど、曲を知っているレセプショニストさんが指示しないと、こうなるということですかね。そう言えば、何年も前ですが、ミューザで、惑星の、
曲の途中の静かになったところで入場させちゃったというミス?もありました。

posted at 11:14:59

2017年07月21日(金)8 tweetssource

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

ところで、最近あまり行っていないので最近の状況は存じ上げておりませんが、東フィルの楽章間入場不可って、なくなったのでしょうか?本日の復活は、第1楽章が終わったところで1階席後方に、かなりの人が入場していたような。

posted at 21:56:05

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

ただ、オペラシティで聴く東フィルの音は、(私は久しぶりだったが)そうそう、こういう音が鳴るんだよねーと、すぐに思い出した。私の好みとしては、東フィルの音はサントリーで鳴る音の方が好きかも。

posted at 21:15:44

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

意図して並べたわけではない、ノット/東響「復活」、ノット/東響「復活」、インバル/都響「葬礼」、中3日、チョン/東フィル「復活」、本日にて終了。2日後の日曜日はチケットは持っておりません(買っておけばよかったような、もうたくさんのような…)。

posted at 21:08:47

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

(しばらくブランクがあったので、特に去年あたりはほとんど聴いていませんが、私はチョンさんと東フィルの演奏は、荒っぽく感じて、煽れば煽るほど冷めてしまって今ひとつ興奮できないことが多かったのです、これまでは。本日は久々なのか初めてなのか、心から全曲楽しめた演奏でした。)

posted at 21:01:30

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

チョン・ミョンフン/東フィル定期@オペラシティ 、マーラー:交響曲第2番「復活」。このコンビのマーラーって、数年前は所々荒っぽく感じる場面ももあったような気もするが、今宵はそういう印象は皆無、豪快に煽っているようでいても音は粗雑にならず濁らず飽和せず。

posted at 20:56:25

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

チョン・ミョンフン/東フィル定期@オペラシティ 、マーラー:交響曲第2番「復活」。ノット/東響で「この曲にこんな表情もあったんだ」と目から鱗だったのが、今日はまたさらに違った表情を発見させられる。サクサク進む演奏ではなく、丁寧に作り込んだ音の流れ、味わう体感でも最後は高揚、興奮。

posted at 20:46:38

7月21日

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稲毛海岸@inagekaigan

チョン・ミョンフン/東フィル定期@オペラシティ 、S:安井陽子、MS:山下牧子、合唱:新国立劇場合唱団、マーラー:交響曲第2番「復活」。最初の2楽章は着実に歩みを進めるようなテンポで第3楽章からは一気呵成? いずれも旋律美が際立つ。豪快さを織り交ぜながらも美しい演奏。一般参賀あり

posted at 20:42:16

2017年07月20日(木)7 tweetssource

7月20日

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@624614shasha 本当にそうですね。私は個人的に、この1年、よくもちました、でした。問題は、自分が歳をとるスピードよりも、定年(または年金支給開始年齢)が延びるスピードの方が速くなっているような気がすることです…??(>_<)

posted at 22:20:14

7月20日

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稲毛海岸@inagekaigan

@624614shasha ありがとうございます。もうこの歳になると何もございません。「お誕生日おめでとうございます」と来るのは登録しているサイトの広告メールばかり。(^^;

posted at 21:57:58

2017年07月17日(月)7 tweetssource

7月17日

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稲毛海岸@inagekaigan

今日、芸劇で開演前に、ロビーに置いてあるモニター画面を撮影したら、係のおねえさんに注意されてしまいました。駄目なんですね〜知りませんでした。不勉強ですみません。(サントリーなんか「奏者が退場した後なら撮っていいですよ」とステージの配置を撮らしてくれるので、つい…。)

posted at 20:05:40

7月17日

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稲毛海岸@inagekaigan

今日の私の感想が「これまでのインバル/都響のマーラーと何かが違う」となったのは、もしかして席の音響のせいだろうか…。あのツィクルスは芸劇の3階RBブロックだったし、大地の歌や10番はサントリーのPブロック中段。それに対して本日は、直接音をもろに浴びる場所だったので???

posted at 19:58:23

7月17日

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稲毛海岸@inagekaigan

インバル/都響@芸劇、マーラー:大地の歌。最近、都響の演奏会はサボってばかりなので定かではないが、インバルがシェフだった頃とは異なる両者の緊張感(良い意味でも、多少ネガテイブな意味でも)を感じたのは私の気のせい? 私はそれを攻めの姿勢、さらなる別の次元を目指した飛翔にとったが。

posted at 16:13:48

7月17日

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稲毛海岸@inagekaigan

エリアフ・インバル/都響@芸劇、コントラルト:アンナ・ラーション、テノール:ダニエル・キルヒ、マーラー:大地の歌。前回(昨日ではなく数年前のサントリー)よりも、えぐるような表現が多用されていたように感じたのは、私が過去の記憶を美化しているのか、ホール音響と私の席の位置のせいか?

posted at 16:07:37

7月17日

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稲毛海岸@inagekaigan

(版が違うとは言え、さすがに3日続けて聴くと…と思ったのも最初だけ。もっと聴きたいくらい。本当は大地の歌よりも復活の方が好きな俗人ですみません。)

posted at 14:39:24

7月17日

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稲毛海岸@inagekaigan

インバル/都響@芸劇、マーラー:交響詩「葬礼」、「蜜月を謳歌した後のあうんの呼吸」などではなく、あの到達点だったツィクルスの高次元の均衡をすら崩して攻めようとしているようなインバル。練れた音より攻めの音。指揮棒を折って(左手にぶつかったのか?)予備の指揮棒を取り出して振る場面も。

posted at 14:37:11

2017年07月16日(日)6 tweetssource

7月16日

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もっとも、ノット監督の「引き出しの多さ」も、単なる客演ではなく、音楽監督としてお迎えしたから出していただけたものかも。スポンサー様と、それを獲得した事務局にも感謝しないと。

posted at 16:46:01

7月16日

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ジョナサン・ノット/東響川崎定期@ミューザ。もしかしたら東響の歴史でターニングポイントになるかもしれない演奏会。もっとも、ノット監督の引き出しの多さは、いまだに「こういう指揮者だよ」とわからせない奥深さがある。まだまだ新しいターニングポイントは続々とあるかも。

posted at 16:43:11

7月16日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響川崎定期@ミューザ、マーラーの復活だけでも大変なのに、前半に細川さんの作品を配置したのは、MS:藤村実穂子さんのスケジュールを押さえられたからだろうか。ノット監督のパワフルな指揮が素晴らしかったが、藤村さんもビッグネームにふさわしい第2の主役の存在感の声だった。

posted at 16:40:02

7月16日

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ノット/東響定期@ミューザ、MS:藤村実穂子、S:天羽明惠、合唱:東響コーラス(合唱指揮:冨平恭平)。マーラー:交響曲第2番「復活」。昨夜の何が起きるかわからない緊迫感から一夜明けて、音の練り上げはさらに向上したかも。興奮するような演奏なのに「味わった」という体感は今日も不変。

posted at 16:33:24

7月16日

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ノット/東響定期@ミューザ、MS:藤村実穂子。細川俊夫:嘆き。オケは2日目になってやや洗練された音色になったのだろうか。その文、昨日の強烈なエネルギー(感情の発散)hs若干後退した感もあるが、より普遍的な音へと昇華された感もあり、これはこれで壮絶。「あえて言えば」の僅差だが。

posted at 14:35:46

7月16日

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稲毛海岸@inagekaigan

せっかく実家の片付けをするために今日を空けておいたのに、1ヶ月くらい前に公式チケットサイトを見たら、いつも私が買うような席が、最後の2ー3席残っていたので、ついついポチッとやっしまったダメ人間の私、川崎なう。

posted at 13:49:27

2017年07月15日(土)21 tweetssource

7月15日

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帰宅。最近は土日祝以外はあまり出歩かないので、直近の鑑賞が、スダーン/神奈川フィル→秋山和慶/新日フィル→ノット/東響と、単なる偶然だが、歴代東響音楽監督を3人続けて聴いた。

posted at 22:10:21

7月15日

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稲毛海岸@inagekaigan

東響定期のミューザ開催も本日限り。川崎定期(明日)や名曲全集はあるからミューザにお別れではないが、代替割り当て席(事務局が苦労して全体最適で割り振った努力とその結果は理解するが、やはり自分で選んだ席ではない)ともこれでお別れ。

posted at 21:19:46

7月15日

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稲毛海岸@inagekaigan

ノット/東響定期@ミューザ、マーラー:交響曲第2番「復活」。ノット監督のマーラーは就任披露の9番が壮絶な演奏だったし…という予断を許さないノット監督の引き出しの多さ。まるで違うスタイルにすら感じた。同じだったのは、あっけにとられて、すぐには拍手が出来なかった会場と自分。

posted at 20:48:25

7月15日

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ジョナサン・ノット/東響定期@ミューザ、マーラー:交響曲第2番「復活」。音響の設計も見事、オケの中の音はもちろん、バンダの鳴る方向、合唱と独唱を分離して配置、パイプオルガンも埋没せずに響く。本拠地ミューザの音響だからこそ出来た分解能と溶け合いの両立だったかも。

posted at 20:40:07

7月15日

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ノット/東響定期@ミューザ、マーラー:交響曲第2番「復活」。曲が終ったところでまばらな拍手がパラパラ、大半の聴衆はあっけにとられて?拍手が出来ず? その後の盛大な拍手とブラボーに続き、ノット監督のソロカーテンコールでようやくお開きに。

posted at 20:37:15

7月15日

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ノット/東響定期@ミューザ、マーラー:交響曲第2番「復活」。パントマイムと指揮:ジョナサン・ノット…と言いたくなるくらい、大きな身体の動きだけでなく、顔の表情まで駆使した指揮。何度も聴いたこの曲に、こんな部分、こんな表情があったんだ…という発見の連続。長くも感じながらあっという間

posted at 20:35:10

7月15日

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ジョナサン・ノット/東響定期@ミューザ、MS:藤村実穂子、S:天羽明惠、合唱:東響コーラス(合唱指揮:冨平恭平)。マーラー:交響曲第2番「復活」。一気に目的地に突っ走らず、寄り道をしながらハッとし、驚き、嘆いたりしながら旅する冒険?これだけ興奮しながらも味わったという体感。

posted at 20:31:40

7月15日

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ジョナサン・ノット/東響定期@ミューザ、MS:藤村実穂子、細川俊夫:嘆き、壮絶な音楽、「復活」の前の「前座」などではなかった。壮絶な歌唱と、気合の指揮と、それに応えた東響あってのことで音だと思う。作曲家が素晴らしいのは当然として、音楽における演奏家の果たす役割の大きさも痛感。

posted at 18:35:08

7月15日

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(そう言えば、何年か前のサマーミューザでの「復活」でも、秋山さん、少し枯れたかな?と思ったのだった。枯れてなくて慶賀の至りだが、やっぱり、オケの定期演奏会で聴く方がアタリの確率は高いかも。)

posted at 16:13:19

7月15日

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何度も思い出す昨年末の第九と四季、秋山さん、枯れたかな?とすら思ったが(気の抜けた凡演ではなく、味わい深さがあったが)、先月の東響定期、今月のNJP定期を聴くと全く枯れてなんかいない。もちろん、東響音楽監督の頃のカミソリのような切れ味や精緻さはないが、これが円熟というものだろう。

posted at 16:09:59

7月15日

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稲毛海岸@inagekaigan

秋山和慶/新日本フィル定期@トリフォニー、ショーソン:交響曲。3ー4年前までは、秋山さんが東響以外の在京オケを振ると、カチッカチッという音になる傾向があったような気もするが、今日のNJPも含めて今やこういう流麗な「近年の秋山さん」の円熟の音が鳴る。「銘」演なり。

posted at 16:06:29

7月15日

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稲毛海岸@inagekaigan

秋山和慶/新日本フィル定期@トリフォニー、ショーソン:交響曲。気持ちよくって眠くなってしまいそうな(ほめてます)魅惑の音色、音響。最後はどこかの楽劇の救済のようにも聴こえるきょくが静かに終わると満ち足りた気分が会場に充満。さすがは秋山さん、さすがはNJP。

posted at 15:59:14

7月15日

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秋山和慶/新日本フィル定期@トリフォニー、サン= サーンス:P協奏曲第5番「エジプト風」、P:パスカル・ロジェは、客席に強烈なエネルギーを放射すると言うよりは、聴いているうちにこちら客席側が舞台上に引き込まれてしまうような…。曲が終わってみればめくるめく音の体験だったという…。

posted at 15:05:57

7月15日

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稲毛海岸@inagekaigan

秋山和慶/新日本フィル定期@トリフォニー、P:パスカル・ロジェ。イベール:寄港地、サン= サーンス:P協奏曲第5番「エジプト風」。流麗な音色に(欧州から見て)東南の芳香を混ぜた絶妙の音色、秋山さんの棒のマジック!と言いたいところだが、かつてに刻みよりも流れ重視のの懐の深さ。

posted at 15:02:49

7月15日

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稲毛海岸@inagekaigan

新日本フィル定期@トリフォニー、ロビーコンサート。Cb:藤井将矢、菅沼希望、ボッテシーニ:グラン・デュエット第2番より第1楽章。支える側と主旋律側が交互に入れ替わるが、どちらも重低音(かなり超絶)という不思議な世界だが、終わってみれば重厚な2つの音の世界に引き込まれて拍手喝采。

posted at 13:46:07

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