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@inuchochin

みんみんぜみ@inuchochin

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2017年09月25日(月)1 tweetsource

2017年09月24日(日)49 tweetssource

8時間前

@inuchochin

みんみんぜみ@inuchochin

@SagamiNoriaki 試合は別に江戸時代後期に突然現れたわけではなく、戦国時代以前からある稽古形式ですし、「今の剣道(柔道)はイカン」とか「寝技(立ち技)に頼るのはイカン」「最近の若いもんは」とかと方向性は同じような気がします。

posted at 23:29:48

8時間前

@inuchochin

みんみんぜみ@inuchochin

@baritsu 最初は多くの流派にある棒術の基本の手(左右や上下で打ち合わせる)が元になってるのかなぁ、と思っていましたが、剣術だろうが薙刀だろうが全部同じなので別の要素があるのかもしれませんw

posted at 23:27:02

11時間前

@inuchochin

ちていのき@baritsu

昨今流行のいわゆる殺陣教室とか、あるいはコスプレでのポーズなんてのも、かなり迂回はしてきてるけど武術の芸能化なわけで、文化的多様性は失われてないんだよな。むしろ変に特化、純化したのは時代的要求で一時的な事だったと見た方がいい

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retweeted at 20:42:53

11時間前

@inuchochin

ちていのき@baritsu

古来武術は実用の他に呪術、娯楽、芸能、競技と文化的多様性があったけど、大正昭和に近代武道が真剣、神聖化し古武道側も見世物的演武を否定したりして、結果として卑近、日常な側面は排除されたって言うけど、健康柔体操とかカラテビクスとかリズムなぎなたとか今でも多様性は生まれ続けてるよな

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retweeted at 20:42:51

12時間前

@inuchochin

神無月久音@k_hisane

昨日のまとめ、何気に作者の河部先生にも把握されてて、あらまあと。しかし実際、「忠臣の鑑」イメージから、アカン系スリルジャンキーとして再構築され、非常にナイスなキャラになってる本作の楠木正成は素晴らしいので、未読の人は是非読むと吉。togetter.com/li/1153746

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retweeted at 19:20:33

17時間前

@inuchochin

オイカワマル@oikawamaru

ネタにマジレスですけど、正解を。その星人が自力でやってきたのなら自然の分布拡大なので外来種扱いにはなりません。一方でUFO漂着の手引きを人類がしている場合は人為的な分布拡大なので外来種に該当します。その場合も即駆除ではなく、侵略性を判断した上で駆除すべきかどうかが決定されます。

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retweeted at 14:39:15

17時間前

@inuchochin

Kan Kimura (on DL)@kankimura

なお現行法上では、巨大UFOに乗った火星人の武装難民が漂着した時、鳥獣保護法等によって、保健所が対応する事になると思います。バルタン星人も同じですので、発見された方はお近くの保健所まで。繁殖してたら、外来種ですので駆除されます。

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retweeted at 14:39:10

17時間前

@inuchochin

みんみんぜみ@inuchochin

寺田白井の逸話にある寺田が試合をせず組太刀ばかり、というのは寺田が竹刀防具の相寸での互角試合を否定していただけで試合形式を否定したのではないと思う。平常無敵流も小撓で大撓に入身する技が主で、修行も当然自由に大太刀が打ち込んでくるのを指しとか無敵流の技法で勝つ稽古をしていただろうし

posted at 14:32:12

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

@SagamiNoriaki 寺田は今風にいうと「肉体的資質に恵まれた、伝統派空手を公式試合にでなかったけど三十年以上続けてた一流空手家が、年食ってから古流の型に興味もった」みたいな感じなのではなかろうか…と。結局は若い頃に試合とかそれに準じる稽古やってないと強くなれないのでは…

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retweeted at 14:25:16

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

ただ……ここ数年来思っていることだけど、寺田が型剣術を始めたのは中西道場に帰り新参で戻ってからで、それ以前にやってた平常無敵流は型がなくて躱す稽古を専念するというから試合はなくとも約束組手みたいなのはあったろうし、白井が挫折した荒行こなし続けてたというし……

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retweeted at 14:25:12

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

白井亨と寺田宗有の話は型剣術も凄い、という話で語られることが多いけど、白隠禅師の煉丹法やら他の荒行やらもやってるので、当然の話であるけども型だけで強くなったわけではない……中国武術だって套路のほかに地道な基本功をするようなものだろうと思う。

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retweeted at 14:25:01

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

江戸後期の剣豪・白井亨は剣術の先輩たちがちょっと歳食ったりしただけで往年の強さを失っていたことに、「筋骨が衰えれば弱くなってしまう。自分はなんてつまらないことやってきたのだろう」と嘆いた…というのが確か二十四だったか。その後に五十を超えた寺田宗有に負けて剣術修行を再開したというが

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retweeted at 14:24:53

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

@toriyamazine おっとろしい話ですな。なんか聞き覚えはあります。明治の頃の柔道家の回想に、孫を連れた老人を車夫が料金で文句つけて小突いてたりしてたので助けようとしたら、一瞬で引き倒されて関節極められて車夫が謝ったなんて話もあります。何処でどんなひとがいたものか解ったもんじゃありません。

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retweeted at 14:24:29

17時間前

@inuchochin

鳥山仁@toriyamazine

@SagamiNoriaki ……このご老人は元イギリスジュニアヘビー級のナショナルチャンピオンだったため、30分後に助け出されたのは若者の方で、保護された時には顔の形が完全に変形していたという話です。たしかTVで放映したので有名になった事件だったはずです。

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retweeted at 14:24:13

17時間前

@inuchochin

鳥山仁@toriyamazine

@SagamiNoriaki 3分だけだったら、50代でも現役と普通に出来るボクサーはザラにいると思います。心肺機能の低下だけはどうにもならないんですよね。個人的に好きな逸話は、夜中にパーティしていたのを隣の七十歳老人に怒られた二十二歳の若者が、逆ギレして殺害するつもりで相手の家に乗り込んだら……

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retweeted at 14:24:11

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

@toriyamazine そうでしょうね。ボクシングでも理論上はカウンター一発で倒すとか可能なんでしょうけど、グローブで試合してたらダメージの蓄積キツくなるようで、そうすると老人のボクシングの達人、というのはかなり難しくなると思います。ごくたまに凄いひとはいるとは噂に聞きますが。

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retweeted at 14:24:09

17時間前

@inuchochin

我乱堂@SagamiNoriaki

@toriyamazine 達人云々という言葉に対して、日本人の一部は何か浪漫的な、若さとかそういうの超越したものを期待している感はありますね。ですからあからさまに若い方がたいてい強い競技に対しては達人とか言わんみたいです。現実には東洋武術だってたいがい強さを示しているのは二十代までなんですけどね。

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retweeted at 14:23:43

17時間前

@inuchochin

鳥山仁@toriyamazine

「若くして達人はいない」という寝言に関して漠然と考えていたんだけど、ボクシングはこの寝言に相当反している競技だよな。むしろ40代で現役の方が珍しいし、驚かれる。ひょっとしたら有酸素運動系全般に、このパターンが当てはまるかも。

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retweeted at 14:23:39

17時間前

@inuchochin

とりさん@EXODUS@tori33

「アムロにストフリ渡したら?」みたいな話題があった時、アムロは多分ストフリ武装云々よりその紙装甲にキレると思うって論が上がってたの思い出した。
あの天パ当たらない癖に装甲欲しがるんよね

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retweeted at 14:20:37

23時間前

@inuchochin

歴史ナビ@rekinavi

【新刊】中公文庫『人はなぜ戦うのか - 考古学からみた戦争 』(松木武彦 950円)発売。新しい研究動向を踏まえ、ヒトの心の働き、政治権力の発生等、人文・社会科学的視野から戦争のメカニズムを探究し、古墳時代以前を総合的に捉える文明論
amzn.to/2xm8CHw

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retweeted at 09:14:45

23時間前

@inuchochin

norico arai@noricoco

にもかかわらず、進学できる高校の偏差値との相関は0.8です。つまり、生活・読書・学習習慣とは関係ないのに、進学できる高校を決定するような能力値だということです。一方、中学で能力値が上がるという点で知能テストとは違います。

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retweeted at 08:39:43

23時間前

@inuchochin

norico arai@noricoco

相関がなかったのは、性別・得意な科目不得意な科目・一日の学習時間・スマートフォンの利用時間・読書の好き嫌い(5段階)・好きな本のジャンル・今月読んだ本の冊数・新聞購読の有無・通塾・習い事など多岐にわたります。能力値と意味のある相関があった項目は特に見当たりません。

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retweeted at 08:39:36

23時間前

@inuchochin

norico arai@noricoco

今回の調査は、科目としての国語力を測ったものではありません。教科書も国語と英語は用いていません。「事実について書かれた短文を正確に理解する力」を測っています。国語が得意かどうかと本調査の能力値との間に相関は特にはない、という結果です。また、読書が好きかどうかとも相関はなかった。

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retweeted at 08:39:26

23時間前

@inuchochin

利根川乱走@tonegawarunso

@marxindo 喘息持ちで職場で差別されてます。「すぐ咳するけど生物としていまだ好気呼吸できるまで進化できてないんじゃないの?笑」と先輩に嫌味言われます。「小樽出身の貴職と違って東京うまれ神田川くさい育ち光化学スモッグとかだいたい友達なんでご理解よろしくです。」と言い返してます。

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retweeted at 08:20:06

23時間前

@inuchochin

PsycheRadio@marxindo

頭のよしあしの遺伝規定性の見積もりが年々大きくなっていく中でわれわれはいつまで頭のよさで序列化することを差別と感じずにいられるのラジか。それを差別だと言うようになる前に「差別という批判フォーマット」がお役御免になるような気もする。

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retweeted at 08:19:58

9月24日

@inuchochin

ちていのき@baritsu

棒の手が入ってるのがさすが愛知という感じだけど、都会地で順位に入っていない撃剣が「団体的の娯楽」では遊山、観桜、運動会と並んで一位グループに入ってるのも大変に興味深い

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retweeted at 07:44:50

9月24日

@inuchochin

ちていのき@baritsu

棒の手なんかの民俗芸能武術って様式化、舞踊化が進んだ物の方が興味あるんだが、パターンの分類とか誰かやらんかな。同一動作の繰り返しが多くなるとか、相対してても絡む割合が少なくなるとか傾向があると思うんだが

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retweeted at 07:44:46

9月24日

@inuchochin

ちていのき@baritsu

大正10年愛知県の調査による娯楽順位
都会地に於ては活動写真、芝井、浪花節、義太夫、囲碁、将棋、謡曲、能楽、玉突、魚釣、弓術、相撲、音楽、蓄音器、茸狩
地方村落に於ては村芝居、草相撲、将棋、囲碁、浪花節、義太夫、盆踊、弓術、撃剣、競馬、棒の手、銃剣術、凧揚、俳句、点、獅子、生花

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retweeted at 07:43:27

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