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K******* H****™@japan_google

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2014年07月21日(月)1 tweetsource

2014年07月12日(土)2 tweetssource

7月12日

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ティポグラフィカの「そして最後の船は行く」のカバーを聞いた。それもデュオで再現するという離れ業。そんなすご技をみせたのは、DCPRGの紅一点小田朋美と田中ちゃんこと田中教順@吉祥寺パープルホール 20140711 pic.twitter.com/IjJFxzVjJU

posted at 14:37:14

2014年07月10日(木)1 tweetsource

2014年07月09日(水)1 tweetsource

2014年07月06日(日)1 tweetsource

2014年05月29日(木)2 tweetssource

5月29日

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@wired_jp HPでバックナンバーのPDF販売をしていると書いていますが、すべて専用のビューワーが必要でした。PDFが手に入ると思い購入してしまいました。紛らわしいので表記を消していただけないのでしょうか?という希望のコメントも多数あります。

posted at 21:43:36

2014年05月25日(日)1 tweetsource

2014年05月04日(日)2 tweetssource

5月4日

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シュタイナー学園がある場所もちょっとした面白町ですよ!“@9_akiko3110: ワタリウム美術館シュタイナー展すごいよかった。シュタイナーが町を作ってたなんて。
行ってみたい。もっと深く理解したい。”

posted at 01:57:27

2014年04月25日(金)1 tweetsource

2014年04月23日(水)2 tweetssource

2014年04月22日(火)1 tweetsource

2014年04月20日(日)7 tweetssource

2014年04月05日(土)1 tweetsource

2014年04月02日(水)10 tweetssource

4月2日

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菊地成孔が岩澤瞳とはじめて出したSpank Happyのアルバムを出したとき、僕はCDを売る仕事をしていて、自分用にレコード会社に発注出して、発売日に聞いた。音は私の好みじゃなくて、勝手に脳内でオーケストラに変換して聞いてた。「戦前と戦後」を聞くとそれを思い出す。大好き。

posted at 21:06:28

4月2日

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私の夢。タモリの書く本が読みたい。きっと、とてもうすい本で、仙人が食べると言われている霞のような言葉が連なる、読むと自分が透明になってしまいそうな本をタモリは書く、とずっと信じている。(「坂道学」の文章を見よ!)やっといいともが終わった。タモリは本を書くだろうか?

posted at 20:34:07

4月2日

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タモリは仙人のよう、とよく言われる。多くの人が無意識にタモリの本質を掴んでいる。仙人は動かない。動かぬことで、世界の秘密に触れる。タモリの発言は世界の秘密に触れている。彼は自己主張をせずとも、人を揺り動かす。動かぬ故、世界の秘密の泉から、核心の言葉をくみ出してくることができる。

posted at 20:25:11

4月2日

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タモリが死んでしまった世界を想像し、一人で勝手に恐れはじめ、かれこれ25年たってしまった。まだタモリは死んでない。いいともは終わった。タモリ倶楽部は終わらない。タモリは自分からは、徹底的に動かない。その訳がある。今なら少しだけ分かる。私が彼に抱いていた畏敬の念はそこにある。

posted at 20:16:52

4月2日

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ぺぺの新作「戦前と戦後」6曲目「I.C.I.C」は、夜電波でも放送されたJosef Melin "Offshore Monsters"を元に作られた曲なんだけど、バカは「パクリ」っていうだろうけど、この料理の仕方、140字では語り尽くせん。エレガンスってのはこれなんだよなぁ。

posted at 19:41:09

2014年03月31日(月)3 tweetssource

2014年03月29日(土)2 tweetssource

2014年03月28日(金)6 tweetssource

3月28日

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私もすごく楽しかったです。“@o_o_b_i: ワタリウム美術館。シュタイナーとかって「わからなきゃいけない」みたいな強迫観念みたいのがあるけど、会場のディレクションが見やすくて、内容がわかんなくても視覚的に楽しめた。壁のペンキの色とメインで使われてるフォントがいい感じ。”

posted at 23:24:59

3月28日

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シュタイナー全集はなんと354巻もあるので、黒板絵がどの講義に使われているかを知るには、日付がたより。展示されているものが、どの講義録にあたるのかを全部調べてみた。思ったより大変だった。全集に収録されていないものもあって、楽しかった。

posted at 20:32:35

3月28日

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ワタリウムのシュタイナー黒板絵は、シュタイナーが講義の時に使っていた黒板(紙)なので、私は講義録とセットのものと思っている。だから、美術館でいわゆる「作品」として見るのは、私にとってはとても新鮮。そして、講義録を読まない人も、絵から何かを感じている姿は感動。

posted at 20:30:29

2014年03月24日(月)5 tweetssource

3月24日

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@watarium 「シュタイナー展」 図録19ページに間違いがありました。「星々は愛の表現である」の日付ですが、1924年1月4日ではなく、1924年6月4日の間違いでした。1月の講演でも星に関する図版がたくさんあるので、ややこしいですね。

posted at 11:49:09

3月24日

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空き時間を利用して、現在ワタリウム美術館で開催されているシュタイナー展図録の出典(講演録)調査中。 www.amazon.co.jp/gp/product/452 全ての図版の出典は確定できそう。やはり講演録も読みたいもんね。

posted at 11:45:11

3月24日

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@moonbrooch 絵を見ていると、対極(2)だけでなく、三重性(体・心・精神)や四重性(身体・生命・心・自我)、五芒星や六芒星、七惑星、十二星座など、いろいろあって、シュタイナーの考える「創造性」の源泉はまだまだ深いんだな、と展覧会を見て思いました。一回では消化できませんね

posted at 10:57:06

3月24日

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創造では、対極の中でバランスをとる力が試されるのだと私は思いました。“@maibou8: 対極にあるものを両方愛すること、そこから新しいものが生まれるということ。聖なるものと、世俗的なもの、両方大事にするという話・シュタイナーに対してスピリチュアルなだけではない普遍性を感じた。”

posted at 10:52:58

2014年03月23日(日)3 tweetssource

3月23日

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ワタリウム美術館のシュタイナー展。何が画期的かって聞かれたら、二回目以降は入場料が要らないってところでしょう。何度も見て欲しい、っていう美術館の心意気!私はこの心意気にしっかり反応できる自分であったことを嬉しく思う。自分をしりたければ外を見よ。ですね。

posted at 23:45:55

3月23日

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すごく面白かったですね“@moonbrooch: 黒板絵の解説が、本当に聞けてよかったです。シュタイナーと、ブラームス、カンディンスキー、ヘルマンヘッセ、クリムト、ニーチェそれぞれが網の目のようにつながってて、本気でおもしろい。”

posted at 23:37:30

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