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K***** H***™手帳印刷中@japan_google

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2016年04月26日(火)1 tweetsource

2016年04月18日(月)5 tweetssource

4月18日

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久々に20歳前後の荒々しさに触れて、ちょっと新鮮だった。私はシャーペン・色鉛筆派で、極端に美しく講義録を作るのが好きだから、同じ部類なんですよ。ただ、万年筆は不便なだけじゃないって知って欲しかっただけです。ほんとごめんね。

posted at 21:52:13

4月18日

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若い子危険。自分の20歳ごろって無駄に尖ってたし、自分以外の意見を受け入れるの難しかったもんな。今回は完全に私が接し方を間違えた。批判したかったわけじゃないんです。ごめんね。怖いからブロックしたけど、拒否したいわけじゃないんです。

posted at 21:49:56

4月18日

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@DT_stationery 長刀ふで de まんねんの、黒い軸ではなく、緑、青系のものがないかなと探しています。絶妙の色で、しかも面白いペン先をチョイスして記念万年筆を作っちゃう蔦屋には、きっと面白い人がいるんだろうなと感じさせる一品だったので、完売していて残念です。

posted at 18:57:05

2016年04月17日(日)4 tweetssource

4月17日

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パイロットの万年筆、特殊ペン先 FA(フォルカン)の使い方がやっと分かってきて、自分できれいだと思う字が書けてきた。できる限りの力を抜くこと。筆圧という概念をすて、ペンを支えるだけという気持ちで書くことが私のコツ。この感覚がどの万年筆にとっても大切な感覚だと気づかされた。

posted at 19:44:53

2016年04月16日(土)1 tweetsource

2016年04月15日(金)3 tweetssource

4月15日

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50本くらいから、限定でカスタマイズ万年筆が作れるらしい。個人で注文するにはちょっと高い買い物になるけど、限定品はみんな好きだから、仲間を集めて作りたいなあ。予算立て、販売ルートをしっかり作れば、けっこう楽しい仕事になるかも。セーラーの特殊ペン先が復活したらしてみたい。

posted at 22:48:05

4月15日

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しかも、この文房具店には、変わった長刀が存在し、ヤングプロフィットの小さな軸に、14Kの長刀のペン先をつけたものが存在する。色も青緑や茶色、アイボリーが存在したらしい。この文房具店の営業に、かなり変わった人が存在していたことも分かった。

posted at 22:43:25

2016年04月14日(木)5 tweetssource

4月14日

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文房具の世界であれができないだろうか?全ての文房具を網羅できないだろうし、おそらく経済的にも成り立つのは、万年筆のような高額商品がある分野に絞ってやるしかないとは思う。いい店はたくさんあるが、eイヤ的なわかりやすさ・発信力を持つ店はまだ一軒もない。

posted at 23:09:50

4月14日

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しかし、e-earphoneが強いのは、それを「事業化」したことにある。よい人材が集まる雰囲気があの組織にはあったのだと思う。文具会はまだ個人的な評価が強めで、組織だって全商品を網羅し、整理し、しかもeイヤのように「分かりやすく伝える」というところには来ていない。

posted at 23:05:14

4月14日

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ここ一年くらい、筆記具の世界に、特に万年筆の世界に足を踏み入れたが、e-earphone登場以前のイヤホン、ヘッドホンの世界にとても近いことが分かった。いいものはたくさんあるのに、全く整理されていない。ボールペンに関しては、OKB48でかなり整理されてきた。

posted at 23:02:10

4月14日

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日本において、イヤホン、ヘッドホンの複雑な世界をしっかり整理し、UstreamやSNSを多用し分かりやすく提示したのは、e-earphoneの若い世代の人たちだった。e-earphone 登場前と後では、明らかに世界が変わっている。いいものが確実に伝わっている。

posted at 22:59:54

2016年04月08日(金)1 tweetsource

2016年04月06日(水)2 tweetssource

2016年04月05日(火)7 tweetssource

4月5日

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人類の精神的な変化と筆記具の変化の関連について、考えすぎて調べすぎて頭が痛くなってきた。なぜ静岡県におもしろい文房具の人が多いのかとか、万年筆にはまる人の心理と産業化についてとか、書くことと健康の関連とか、カリグラフィーと書道の関連とか、デジタル認知症とか。空気すいたい。

posted at 23:42:27

4月5日

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シャレーナは、我が国が誇る(今ちょっともめている)セーラー万年筆制作の、世界で最も小さい万年筆です。製造はしていないので、店頭にあるだけで、私の周りの筆好きはみんな「無い、無い」と言っていましたが、見つけちゃったんですよね。 pic.twitter.com/UUYnUqMGCJ

posted at 21:41:03

4月5日

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シャレーナは書き心地の観点から私は買いません。色は金色でしたね。定価21600円での販売でした。模様はさざ波(ドット)とストライプの2種類ありました。持つところが黒か赤かは覚えていませんが、欲しい人いっぱいいるんじゃない?通販では手に入りませんから直接店頭へどうぞ!

posted at 16:47:24

2016年04月04日(月)2 tweetssource

2016年04月03日(日)5 tweetssource

4月3日

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【メモ】手書き文字の書体を意識的に変えることは健康につながる。→ 筆記具との関わりを考えたい:筆記具を使うと意識的というか自動的に字体が変わるから、あんまり効果がないかも?癒しの効果はあるかも?

posted at 08:50:45

2016年04月02日(土)9 tweetssource

4月2日

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ここ数ヶ月でがっつり万年筆の世界に入り込みましたが、イヤホン、ヘッドホンの世界と、とっても似ています。しかし万年筆は自分でアウトプットするためのものという点では、なんか健全な気がします。が、普通の人からすると、常軌を逸している世界なんでしょうな。「筆記具に○万円?!!」みたいな。

posted at 22:12:36

4月2日

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@qb96 て、的確。欲しい回答がすべて書かれていて驚きました。欲しいニブは912なんですけど、912は石目のやつと互換性あります?できるんなら、912試し書きの後、それで発注かけちゃおうかなと思っています。

posted at 21:12:42

4月2日

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@qb96 質問したいことがもう一つ。10号と15号のフォルカンの違いを @qb96さん的に表現するとどうなりますか?書いてみるしかないんでしょうけど、一応、先生のことばで、感覚の違いがあればきいてみたいなぁと思って。

posted at 20:43:25

4月2日

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@qb96 うわぁ、一気に情報きたぁ。先生!石目ダークブルーの中身入れ替えやっちゃおう!とか一気に妄想が膨らむのと同時に、お財布的にもとんでもないことになりそうだけど、、、、、恐ろしき、字を書きたい欲望。出してしまいそう。

posted at 20:38:26

4月2日

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@qb96 おお!一家に一本フォルカン先生からご助言が!なるほど!qbさんに聞けばよかったのか。ありがとうございます。これだったら、コンバーターだ!漆かぁ。漆だったら黒もありかもしれませんな。触ってみたい。漆器感があるんだったらすごいなぁ。

posted at 20:00:15

4月2日

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アサヒヤ紙文具店の823フォルカン(万年筆)を購入しようと思ったけど、吸入式ってそんなにインク交換できないし、手入れも大変だからやめよう。ああ、黒軸いやなんだよなぁ。912しかないのか?丸い形のふた(742 743)もいやだし。どうしたらいいんだ。フォルカン。助言求む!!

posted at 16:34:55

2016年04月01日(金)1 tweetsource

2016年03月31日(木)14 tweetssource

3月31日

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大事なのは、ある瞬間に、その時持っていたペンと紙で発想をとらえたり、時間をかけて考えを練って言葉を編んでいくことにあるので、ペンと紙にこだわっていたとしても、その時間にはそのことを忘れていることが重要、、、。これって結構、いいところ突いているかもしれん。

posted at 23:35:33

3月31日

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最近、ペンと人間について考えすぎていて、極端に買う量が増えてしまい、ちょっと知恵熱発生中です。この2週間で、8万文字も手書きするなんてことをしてしまったためかもしれません。

posted at 23:13:24

3月31日

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例えば、一つのシャーペンを、いろんな使い方で使うことと、いろんなものを書くためにたくさんのシャーペンを買うこと。その両極の間(ほかにも持ち具合とか、形とかいろいろある)で、どんなバランス感覚を持つか。人生試されている。っていつも思う。

posted at 23:09:48

3月31日

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その発見は楽しい。文具の世界の「合う・合わない」問題は、特に日本人にとっては、特別な趣味だろう。私も大好きだ。自分にとって合うものに辿り着くまでに、なんともまぁ、たくさんの無駄をすることか。使わないペンが本当に多くなる。その罪悪感が年々強くなる。

posted at 23:05:49

3月31日

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しかし、モレスキンを使い込むと、極細万年筆だと、裏写りしないことが発見される。モレスキンは、極細万年筆を用いた字の練習帳になる。細字、中細用はむしろ、セブンイレブンのネイビーのリングノートがぴったりとか、そんな発見にもつながる。しかしである!これでいいの?

posted at 23:03:06

3月31日

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モレスキンのネイビーのノートを最近買った。ネイビーのハードカバーのノートは、これ以外にはちょっと見当たらない。しかし、紙質が万年筆に合わない。このノートは万年筆の字の練習用に買ったのに。という例を見ても、自分のニーズに合うぴったりのものというのはそうそうない、ことが分かる。

posted at 22:59:47

3月31日

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といっても、オーダーメイド(もしくはセミオーダー)で作るのは文房具関連だけにしている。生活全般にまで及ぶと、とてもとても、経済的に困窮する。他の所はDIYを多用するのだ。年のせいだろうか?欲しいものは、量販店にない。作るしかない。

posted at 22:56:15

3月31日

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高級ブランドは、徹底的かつ哲学的な背景をもって「ものづくり」する。私は高い品を買う余裕はないけれど、その姿勢からたくさんのことを学びたいと思っている。そういうもので身の回りを囲んでもよいけど、私は、職人の技術を通して、自分の生活をもう一度考えたい。その一つの方法がオーダーメイド。

posted at 22:54:03

3月31日

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昭和初期のモボ・モガ(モダンボーイとモダンガールの略)たちは、自分たちの身につけるものを、自分で作ったり、オーダーしたりしたのだそうだ。というか、大量生産品が少なかったという時代背景もあるのだろう。妙に、今の私にシンクロする。

posted at 22:48:30

3月31日

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蔵前で、信頼する革職人の方に、水筒ケースとショルダーバッグ用の革紐をオーダー。職人さんと話を重ねると、自分が思い描いていたものがいかに脆弱なものかが分かる。そして、よりよい形になる。この世に二つとないものになると、少々高くても大事に使える。

posted at 22:43:48

3月31日

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蔵前まで来る用事があったので、カキモリに寄ってみた。万年筆のインクが使えるボールペンを購入しよう。と思い、試し書き。だ、だめだ。私は、ペンを立てて書きがち。インクが出てこない。ペンに合わせて苦労する喜びもあるけど、これは使い物にならない。ああ、残念。かわいいペンなのに。

posted at 22:40:33

3月31日

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ハロルド作石が、シェイクスピア取り上げて、今度は手塚治虫に挑戦している。テーマは「カルマ論」だ。BECKあたりから、こっちの流れに来るんだろうなと思っていたら、まさにそう。一度お目にかかりたい作家の一人。

posted at 12:39:09

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