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@jiro57

加藤治郎@jiro57

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2,837日(2010/02/17より)
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26,915(9.4件/日)

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2017年11月23日(木)4 tweetssource

10時間前

@jiro57

彩夏@ayaka_y720

角川短歌11月号の【角川歌壇】にて、二首掲載して頂きました。
◎特選
どの道を通ってきたかすぐわかる鉄棒したあとの手のにおい (加藤治郎選)
◎秀逸
ふる雨もじぶんのことをかけがえのない一粒と思うだろうか (三井ゆき選)

本当に嬉しいです、ありがとうございました!

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retweeted at 00:07:22

10時間前

@jiro57

つぶやき短歌♥K@munekyunkomachi

【つぶやき短歌❤Kの一首入魂】現代短歌304

見知らぬ人にフォローされてる銀色の回廊にいてつぶやく俺は  加藤治郎

SNS社会でどんどん拡がっている短歌、誰でも参加できますもんね❢
銀色の回廊にいて⇒素敵でお見事な表現 私も加藤さんのフォロワーの一人
#jtanka #tanka

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retweeted at 00:02:37

2017年11月22日(水)22 tweetssource

11時間前

@jiro57

(∵`)<hiroki_yamamo+h@hiroki_yamamoto

鈴木一平『灰と家』も、明日、文学フリマ東京(ブース:カ-57 )にて販売しています。書店にはほぼ流通していないので、手にとって見た上で送料無料で購入できる、あまりないチャンスです。ぜひ
★第6回エルスール財団新人賞<現代詩部門>受賞
★第35回現代詩花椿賞最終候補
inunosenakaza.com/hai_to_ie.html pic.twitter.com/Gjx2szxv7K

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retweeted at 23:17:11

13時間前

@jiro57

加藤治郎@jiro57

たしか、京都の歌会。「この歌、反吐が出る」という批評、凄かったなあ。おいらの歌じゃなかったけど。

posted at 21:38:58

13時間前

@jiro57

堀田季何@vienna_cat55

@yodo_yo_mi 歌壇から総合誌が消えていき、1冊あるかないかの時代が来たら、歌集・句集専門の出版社が半数以上倒産もしくは廃業したら、本当に手遅れ。歌人をどうやって世に送り出すんだろう。どうやって短歌の愛好者を増やすんだろう。全国中の愛好者たちは、どうやってリアルタイムで作や論に触れて行くのだろう

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retweeted at 21:08:02

13時間前

@jiro57

堀田季何@vienna_cat55

@yodo_yo_mi →芸術振興を目的としていながらも、短歌総合誌や歌集の発行を含む出版業はボランティア活動でなく、営利企業の活動ですし、多くの人員の生活もかかっています。「芸術は清貧でいいんだ」などという綺麗事は通用しません。出版社の崩壊は全体の崩壊にもつながります。

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retweeted at 21:07:47

22時間前

@jiro57

加藤治郎@jiro57

皇太子さまと私は、同じ学年だ。私が昭和34年11月生まれ。皇太子さまは、昭和35年2月生まれである。

再来年、私は定年を迎える。
皇太子さまは、天皇となる。
ますます多忙になる。
大変だなあと実感する。

posted at 12:27:41

11月22日

@jiro57

こはぎ@中身@khgchr

歌集の輪郭が少しずつ見えてきたよ。
でもまだ霧の中を手探りで進んでる感じ。
わからないことだらけ。
待っててくれた誰かに、良かった!って思ってもらえるような一冊に、できるかな…できるといいな…

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retweeted at 08:19:16

11月22日

@jiro57

稲垣 吾郎@ingkgrofficial

人生とは今日と明日の繰り返し。

そうだね、明日一日を豊かに丁寧に過ごせたらちょっぴし辛かったあの日の記憶も違うものに変えられるかもね(^ ^)

うーむ 香取君やるな〜(^。^)

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retweeted at 08:13:08

11月22日

@jiro57

加藤治郎@jiro57

オスト・オルガンの『ハムレットマシーンにおける受苦性の空虚に関する上演』が実施された1991年、私は『マイ・ロマンサー』を刊行した。同時代性を感じる。

当時、東京に住んでいた。名古屋にいたら、キャッチしただろうな。

オスト・オルガンを追体験する。
わくわくする。

海上宏美は、先達だ。 pic.twitter.com/iB1aEsiecu

posted at 07:59:56

2017年11月21日(火)22 tweetssource

11月21日

@jiro57

大野左紀子@anatatachi_ohno

12日(日)海上宏美×千坂恭二×岸井大輔「21世紀にアーティストと名乗る人は根本的に何かが腐っているのではないか?」
これ13年前にやった「廃業シンポ」の続きになるのかしらん‥‥

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retweeted at 23:46:57

11月21日

@jiro57

shuma@akita_rinai

短歌の純粋読者が少ないのは、短歌の表現としてのレベルが高いからだ、と歌人は思いたがってはいないか。我々は、実作者にしか分からない高度なことをやっているのだ、と。しかし、それは自惚れというものだ。読者を低く見積もることだ。読者を舐めてはいけない。

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retweeted at 23:32:59

11月21日

@jiro57

shu matsuki(疲労中)@reracise1972

歌集出版を手がけている歌人はけっこういるが、ご自分の会社からは歌集を出さない、という決まり事があるのではなくて、「他人の目を通す」ことの必要性を常日頃感じておられるからなのであろう。宇田川さんはいりの舎から出されるそうだ。そういえば永田淳さんもふらんす堂からであった。

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retweeted at 20:06:14

 

公開拒否

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11月21日

@jiro57

サイレンと犀@silentsigh1412

『サイレンと犀』は、書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)という出版社の「新鋭短歌シリーズ」のうちの一冊です。『サイレンと犀』を読んでみて、短歌をもっと読んでみたいと思った方はぜひ、シリーズの他の本にも手を伸ばしてみてください。お気に入りがきっと見つかります。shintanka.com/shin-ei/list

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retweeted at 18:23:04

11月21日

@jiro57

加藤治郎@jiro57

もっと新聞歌壇という場を生かそうよという気持ちです
全国紙であれば、何百万人という読者を想定できます
桁が違います
ここに優れた短歌が集まり、あそこはなんだか面白いぞ、となれば最高です

その一首の出来栄えが全てで、作者のキャリアは関係ありません
無差別級の場なのです

来たれ、きみ!

posted at 12:25:10

 

公開拒否

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11月21日

@jiro57

サッカーボーイ@heygyzep

〈一九七〇年以降に生まれた歌人の短歌を集めた『桜前線開架宣言』(山田航(わたる)編著)に、こんな歌がある。<核発射ボタンをだれも見たことはないが誰しも赤色と思う>松木秀▼実際のところはどうなのか…〉

中日春秋:(朝刊コラム):中日新聞 www.chunichi.co.jp/article/column

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retweeted at 07:50:49

2017年11月20日(月)28 tweetssource

11月20日

@jiro57

書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)@kankanbou_e

【フェア情報】書肆侃侃房、たくさんの書店でいまフェアをしていただいています。発表できていない大きなフェアも来月より開始予定。ぜひ訪れて本を手に取ってください。出会いのきっかけになれば、こんなに嬉しいことはありません。開催店舗のみなさん、ありがとうございます。よろしくお願いします! pic.twitter.com/Mc8Py0VyA7

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retweeted at 23:58:02

11月20日

@jiro57

加藤治郎@jiro57

@med_premier 「要介護者は多くの場合、介護施設に入ったら二度と自宅には戻れません」
とても重要なことです。
きちんと数字で示してほしいです。

posted at 23:19:24

11月20日

@jiro57

田丸まひる@MahiruTamaru

同じく「NHK短歌」12月号のジセダイタンカのメンバーは、森本直樹さん、初谷むいさん、谷とも子さんです。加藤治郎さんの「同時に学ぶ文語と口語」には西田政史さんの『スウィート・ホーム』が取り上げられています。

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retweeted at 21:08:51

11月20日

@jiro57

サイレンと犀@silentsigh1412

【お知らせとお礼】『サイレンと犀』が近々4刷になると連絡がありました。2014年12月に世に送り出してから約3年、手にとってくださった皆さん、根づよく展開してくださっている書店の皆さん、本当にありがとうございます。これからもこのアカウント共々、どうぞよろしくお願いします。 pic.twitter.com/knBVDn3Tkd

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retweeted at 19:46:09

11月20日

@jiro57

石松 佳@KeiIshimatsu

この歌にはとてもグロテスクな抒情があると思う。僕の好きなミラン・クンデラは、「抒情とはグロテスクな政治だ」と小説中に書いてるのだけど、その倒錯として、グロテスクな政治の終末(カタストロフ)として、「政治とはグロテスクな抒情」であることをこの歌は描いていると思う。すごく好きな歌。

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retweeted at 18:23:08

11月20日

@jiro57

石松 佳@KeiIshimatsu

昨日の「二時の会」〈火の巻〉とても良かった......。全てが印象に強く残ってるのだけど、渡辺玄英さんの詩・短歌の朗読にはっとした。そのなかでも加藤治郎さんの短歌

そして詩の大惨事なり黒髪を後ろに上げて降り立つ鴉

(『環状線のモンスター』より)
を聴いたことが深く響いている。

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retweeted at 18:22:53

11月20日

@jiro57

石松 佳@KeiIshimatsu

戦争の終わる日に降る灰色の雪は無数の耳なり 消ゆ
加藤治郎『環状線のモンスター』

先の歌とも少し関係するかもだけど、治郎さんの使う助動詞「なり」が不思議だ。先の歌は確実に断定の意だけど、ここでは断定の他に「耳鳴り」の読みも喚起させる。わたしは「耳鳴り」と読んでいるけど。

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11月20日

@jiro57

岩田あを@AwoTnk

水多き丸々とした梨を切るせんぜんせんぜんもう戻れない

岩田あを

2017年11月20日 毎日歌壇 加藤治郎・選

ありがとうございます。

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11月20日

@jiro57

小坂井”ちゃありぃ”大輔@kozakaipunks

足首の練り香水がふと香る膝を抱えて十六夜の部屋

【2017/11/20/毎日歌壇/加藤治郎選/戸田響子】

好きな人と一緒にいた1日の終わりだろうか。足首の練り香水の香りがその相手を思い浮かばせる。十六夜がもつ「躊躇い」という意味が、わたしとマッチする。膝を抱えた姿はまるで月みたいだよ。

Retweeted by 加藤治郎

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