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» 2012年02月
ヤマメ・イワナをはじめとする渓流魚の放射能汚染を釣り人としてどう受け止めるかについて、編集部の考え方をまとめました。「私たちの代で日本の釣り場をなくしてしまっていいはずがない。」 | フライの雑誌社 http://t.co/zHsHg4pE posted at 11:02:32 栃木のヤマメ・イワナ渓流解禁延期について、水産庁漁業調整課沿岸調査班へ取材。担当者はご立派な官僚対応のあげくの果てに「食品衛生法関連は厚労省に相談しないと水産庁単独では決められない。ところでこれ、記事にするんですか」。http://t.co/JiF8KT1r posted at 10:29:14
岩手県陸前高田市矢作川イワナから155ベクレル/kg。一関市砂鉄川ヤマメから113ベクレル/kg。/ヤマメ・イワナの放射能汚染まとめ | フライの雑誌社http://t.co/zHsHg4pE posted at 10:04:04
那珂川、鬼怒川本支流にも延期要請 ヤマメ、イワナ、ニジマス渓流釣り解禁で県 |下野新聞「SOON」 http://t.co/GTGjEEqt アユはどうなる。 posted at 12:25:08
多摩川水系・秋川上流のヤマメから81ベクレル/kg。渓流解禁直前で検査:東京・栃木・埼玉・神奈川・山梨・群馬のヤマメ・イワナの放射性物質検査結果まとめ | フライの雑誌社 http://t.co/zHsHg4pE posted at 18:56:45
酒匂川水系のヤマメから37ベクレル/kg。みんなで知ろうとせずよく考えてこなかったからこうなった。これからどうしようかをひとりひとりが考える。釣り人なら見て見ないふりはできない。 | 丹沢のヤマメが汚染。フライの雑誌社 http://t.co/Uz5qjiVN posted at 20:35:18 @kawazookey うわ。ご指摘ありがとうございます。訂正しました。 posted at 10:34:09
posted at 22:30:34 チェルノブイリ事故および、世界各国の原子力施設による淡水魚の放射能汚染のデータはたくさん残されている。そこで世界の淡水魚汚染のデータを読み解いて、日本の淡水魚の未来を予測する。| フライの雑誌社 http://t.co/pEz3RwBR @jiroasakawaさんから posted at 22:17:22 きわめて残念なことだけれど福島第一原子力発電所の事故で放射能汚染された山や川、そこに棲んでいる魚たちは、ぼくたちが生きている間は元通りにはならない。/淡水魚の放射能汚染を予測する | フライの雑誌社 http://t.co/pEz3RwBR @jiroasakawaさんから posted at 22:16:30 群馬県水道課2/23発表。県央第二水道事務所(渋川市)で利根川の浄水発生土から放射性セシウム4100ベクレル/kgを検出(2/21採取分)。「放射性セシウムは浄水処理工程(沈澱池やろ過池)で除去できます」 http://t.co/FAXqV01P posted at 16:30:17 @t_imashiro ブランドにこだわらなければ最近はカーボン並の金額でよい竹竿が手に入ります。 posted at 10:02:16
@t_imashiro 3番はいちばんタマ数が多い番手です。アクションも様々です。どんなアクションが好きですか。 posted at 17:12:43 山梨県の放射性物質調査に淡水魚が追加。桂川のニジマス、小菅川のイワナ、須玉川のアマゴ。2/23実施。 http://t.co/eke0aBms posted at 14:59:59 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。たとえ釣った魚を食べないキャッチアンドリリースなら釣りが許されたとしても、そんな釣りがもちろん楽しいはずがない。釣りができなくなるなら原発いらないですね。 posted at 14:16:30 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。水産庁漁業調整課沿岸調査班担当者はさんざんの官僚対応のあげくの果てに、「食品衛生法関連は厚労省に相談しないと水産庁単独だと決められない。ところでこれ、記事にするんですか」ですって。 posted at 14:00:50 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。栃木県水産担当者は、放射能被害で困っている釣り人と漁協のために、こまやかに対応してゆくと約束した。対して、水産庁漁業調整課沿岸調査班担当者は、現場の困窮を切って捨てるような、絵に描いたような官僚応対がまことに見事であった。 posted at 13:51:17 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。「県内河川の22地点で放射能を調査する。解禁延期した4河川は、今後3回連続で100bq/kg以下なら釣り自粛要請を解除する」(栃木県生産振興課水産担当) posted at 13:38:44 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。「今後は県内の22地点でヤマメ、イワナの放射性物質を測定して発表していく。栃木県内すべての川が汚染されたわけではない。正しい情報を提供するのが県の使命」(栃木県生産振興課水産担当) posted at 13:33:12 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。「栃木県の水産はアユと渓流魚が主体。漁協は魚の増殖や釣り人の集客でがんばってきたが、放射能汚染で解禁できないのは残念だ。正しい情報を提供するのが私たちの使命」(栃木県生産振興課) posted at 11:08:30 栃木ヤマメの放射能汚染で取材。「ヤマメは今まで調べていなかった。キャッチアンドリリースでも特例は考えていない」(栃木県生産振興課)/「リリースだからといって釣った魚を食べない担保がない。県から釣り場の管理計画が出てくれば厚労省と相談する」(水産庁漁業調整課)|フライの雑誌社 posted at 11:03:48 解禁延期要請は足尾町漁協、小倉川漁協、塩原漁協の三つ。/渡良瀬川、箒川、粟野川の3河川で採取したヤマメから100bq/kgを上回る放射性セシウム http://t.co/SsYn7IDT posted at 11:03:09 「釣りができない」その一点だけで釣り人は原発に反対できる。釣りジャーナリストには何ができるか。/放射能で渓流解禁できず。栃木県が漁協に要請。 | フライの雑誌社 http://t.co/wDKYu8Cr posted at 09:29:27 放射能で渓流解禁できず。栃木県が那須塩原市内箒川(塩原ダム上流)、日光市足尾町地内渡良瀬川上流及び鹿沼市内粟野川並びに南摩川での渓流魚(ヤマメ、イワナ及びニジマス)の解禁の延期を要請。http://t.co/wQFUIw2V posted at 08:39:34 「イワナ・ヤマメの自然産卵と発眼卵放流では親魚になるまでの生残率がちがう」は第96号に載せます。私は取材しながらちょっとびっくり。ふだんはクールな中村さんも「でしょ、ニヤリ」って感じでした。 | フライの雑誌社 http://t.co/AEr78yLc posted at 00:27:04
次号の取材音声が20時間分ほどたまっています。大人の事情によりテープ起こしは自分でやります。さてこれから入稿までの1週間、編集部はいったいどういうことになるでしょうか。1)はんぶん死ぬ 2)ぜんぶ死ぬ 3)とりあえず釣りに行く 4)??? http://t.co/OpJQMnWY posted at 00:05:42
29歳、家無し、職無し、彼女あり。仕事もアパートも捨て、新しい夢─日本縦断釣りの旅へ出た。『朝日のあたる川―赤貧にっぽん釣りの旅二万三千キロ』 真柄慎一:著 いましろたかし:カバー画 http://t.co/HRtb5cLM 紀伊國屋書店書評空間選定、毎日読売新聞書評掲載 posted at 23:10:15 い、い、いましろたかし先生に応援していただいた(涙)。『朝日のあたる川』の表紙絵を描いていただいたことは私の宝物です。がんばります〜。 RT @t_imashiro: フライの雑誌がんばれ~! posted at 22:53:48
posted at 23:09:31 第94号(特集あなたのフライボックスはなんですか)は創刊25年の小誌史上で一二のヘンタイ度と評判です。売り切れ放置だったamazonさんでまさかの追加。未読の方、噂のどヘンタイ特集をご堪能ください。 フライの雑誌 94(季刊秋号) http://t.co/EDcvrbta posted at 22:03:17
最初に「食べて応援」って言ってるセンターの娘さんの目が死んでる。なんで全員喪服みたいなスーツ着てるんだ。/「ミスキャンパス、「食べて応援大使」に」 News i - TBSの動画ニュースhttp://t.co/sbxTfcBI posted at 21:48:42 『タナゴ ポケット図鑑』(つり人社刊)がすばらしい。とくに「一緒に釣れる魚たち」の章が元釣りキチ少年たち(いまはオッサンども)の心をくすぐる。 http://t.co/tmGy0RLr posted at 15:17:25
岩手の読者さんから素敵な投稿をもらった。で、それにインスパイアされて特集の企画がスパーッと光り輝いて見えた。これは天啓だ。楽しすぎる。でもその前に、目の前にある第96号の竹竿特集をつくらなくちゃいけない。楽しすぎる。 posted at 13:25:20 なんにも分かっていない。少しも進歩していない。 RT @beadriver: ため池 元の生態系に 市貝町で水抜き外来魚駆除、ハス根こそぎ除去へ(読売新聞/栃木県) http://t.co/7PEj6nYZ posted at 12:53:46 がんばって〝反体制派〟が谷口の精一杯。群れずにピンで勝負するヒールに出てきてほしい。/谷口がノーマーシー入り宣言 プロレスリングノア http://t.co/zzVWWWce @nikkansportscom posted at 10:56:35
こういうことをやってるひとたちだから。というより人間のやることなんてこんなもんだ。/「本物と思わず」ウラン燃料展示 北陸電、広報用に数年 http://t.co/2IeY6ggk posted at 23:26:09
posted at 21:55:21 ┐(´-`)┌ 圧力容器の温度計8個に異常 福島第1原発2号機 - 47NEWS http://t.co/vJTO20nr posted at 21:53:29 自分のめしのタネをまくことでもあるしここは釣り具メーカーの侠気(おとこぎ)に期待する。業界の本気(まじ)を結集すれば、子どもも大人もワイワイ楽しめる釣り場を各地につくるのはたやすいと思うがいかがか。(長文です) | フライの雑誌社 http://t.co/3uFHXbe2 posted at 16:25:58 未来を支える子どもたちにとっても大人にとっても釣りは最高の環境教育の舞台になる。釣り具メーカーさんに〝ゲレンデ〟をつくってほしい。(長文です) | フライの雑誌社 http://t.co/3uFHXbe2 posted at 16:09:47 釣り具メーカーさんに〝ゲレンデ〟をつくってほしい。スペース消費型の趣味が抱えた二面背理の向こう側(長文です) | フライの雑誌社 http://t.co/3uFHXbe2 posted at 16:08:45
『小説家の開高さん』の渡辺裕一氏と『フライの雑誌』の次号原稿で打ち合わせの電話。「次もね、すごいの書けそうだよ」「まじすか」「タイトルももうできちゃったんだ」「ど、どんなですか」「...教えない」。そ、そうすか。 http://t.co/coYQJiAd #7net posted at 17:11:55 〈3月中に完成間近だった浪江町地域スポーツセンター〉の写真が、原発構造のすべてを物語る。/毎時121マイクロシーベルト。原発北西方向はやはり高い浪江町。警戒区域の現実2. http://t.co/nU5sGljF posted at 13:52:06 〈東北へ行こう!〉特集に寄稿してくれた方、買って読んでくれた方、話題にとりあげてくれた方には、雑誌ばかりじゃなくて私自身も本当に助けてもらった。釣りで誰かと繋がっていることに、あんなに感謝したことはない。フライの雑誌-第93号 http://t.co/CLelLSKP posted at 12:25:49 昨日のつるやハンドクラフト展で、去年6月の第93号〈東北へ行こう!〉特集へ寄稿してくれた茨城の知人と偶然再会。「あの時は助けてもらいました。ありがとう」。自分も含めて本当に助けてもらったんだ。 | フライの雑誌社 http://t.co/CLelLSKP posted at 11:39:10
第95号はおかげさまで小社在庫があと150冊くらいで終了です。今日も追加をいただきました。たぶん売切れ号になると思います。amazon以外のネット書店さんには在庫あります。『フライの雑誌』最新第95号 http://t.co/ZNi032l8 posted at 16:25:46 反原発を40年間貫いてきた水口憲哉氏の、淡水魚と放射能に関する書き下ろし新刊をこの春にフライの雑誌社から出版します。こんな国でみんなでしぶとく生きるために、ごく微力ですができることをやります。 | フライの雑誌社 http://t.co/Gc7MRlgv posted at 13:29:45
メダカは生物学的1/fゆらぎを利用してミジンコを捕らえる。/取材に行ってきました。脇道それまくりの楽しい取材でした。路地裏の釣り雑誌『フライの雑誌』次号で紹介します。|http://t.co/Ulmayc0s posted at 14:22:30
この切り口でこれだけの質と数の竹竿がひとところに集まるのは私の知る限りでは世界初/世界初・次号第96号用のバンブーロッド企画記|http://t.co/B2jBO5pe posted at 11:26:50
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last update 06/02 12:44
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