Shigeo Itakura 板倉重雄ツイートの並び順 : 新→古 | 古→新 表示するツイート : 全て | Replyを除く | Mentionを除く
Twilog ホーム
» @josephszigeti
» Page 2
トスカニーニ大全集のLPは72年6月、日本ビクターが100枚組で発売(AT1001~1100)。CDはバラ売りで92年9月に82枚完結。そして2012年5月に84枚組となり輸入盤発売。没後25年から20年周期で発売されたことになります! 92年は生誕125年でもありました。 posted at 01:26:05 @Hidemi_Suzuki 単に私にクラシック・ネタを振ると、私が喜ぶと思ったのかも知れません。又は昔のレコード店のオヤジに気軽に尋ねるような感じかも。ともあれトスカニーニを知るきっかけが産まれたことは嬉しいです! posted at 01:02:12 @Coco1eo @NakagawaYusuke トスカニーニのベートーヴェン第3、大全集には'39年、'49年、'53年の3種収録。日本では'53年盤が好まれますが、これはトスカニーニ没後の発売。生前にLPで出たのは'49年盤(LM1042)。こうした事実も語り継がなくては… posted at 00:37:58
会社にトスカニーニ・コンプリートBOXが入荷し、その飛ぶような売れ行きに若き同僚たちは興味津々。「トスカニーニってそんなに凄い人なんですか」と訊かれ、彼の芸風やNBC響成立の逸話を伝えると「聴いてみたい!」。彼ほどの大芸術家は、ジャンルの好悪を越えて語り伝えなくてはいけませんね! posted at 21:21:05
同じ新聞なのに上段と下段で値段が違うのは??? http://t.co/ezlHpcxh posted at 21:45:26
@hidekazuno 物価に対しレコードの価格が相対的に高かったので、こうした豪華な装丁が可能だったんですね。 posted at 17:56:12 @kazuya_ozawa モントゥー・ファンにはたまりませんね! 大阪に住んでいたとき、オールド・ファンの方からモントゥーの実演を聴いたという「語り草」をけっこう聞かされたものです。 posted at 17:53:49 @randole1974 いまモントゥー&ウィーン・フィルの録音は発売権がデッカに行ってますから、この日本ビクター装丁の復活は難しいかも… posted at 17:48:31
オビの「モントゥー来日記念発売」の文句と鮮やかなカラー写真が気に入って10年ほど前に即ゲットした中古LPです。私と同じように感動した方はRT!(笑) http://twitpic.com/9cc7oh posted at 19:27:11 イザイが無伴奏を捧げたスペインの名手マヌエル・キロガによる「妖精のロンド」。物凄いスピードと輝かしい音色で弾き始めますが、挿入句では粘ったルバートや思いがけない音色変化で、作品の... http://twitpic.com/9c5tov posted at 09:15:14 往年のスペインの名手、フアン・マーネン(1883〜1971)が弾いたメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲終楽章。1915年録音。ポルタメントで旋律を徹底して曲線的に描き、フレーズ... http://twitpic.com/9c1aio posted at 01:10:04
@hanaiyuki ちょっとフライングだけど、デビュー2周年おめでとうございます! 様々なチャネルでの、ますますのご活躍をお祈りしています!! posted at 22:02:12
久しぶりにシューリヒト指揮ウィーン・フィルのブルックナー第3を聴いています(東芝 AA8057)。 旋律のニュアンス豊かな歌いぶり、柔らかく移ろう色彩の美しさ、各楽器が丸く溶け合... http://twitpic.com/9b9t6t posted at 23:33:58
ワーグナー:ジークフリート牧歌 ショルティ指揮ウィーン・フィル団員 K15C9029[LP]1965年録音。ワルター・ウェラーをリーダーとした室内楽版の演奏。柔かな感触の弦と管が旋律を甘美に歌っていて、陶酔的な美しさを感じます。CD→ http://www.hmv.co.jp/product/detail/2550882 posted at 23:32:29 ハイドン:交響曲第98番 トスカニーニ&NBC響 AT1077[LP]1945年録音。モーツァルトの訃報を聞いた直後のハイドンの作。 序奏部の異常な翳り、第2楽章の祈りの深さ。トスカニーニ・コレクションを注文された方はぜひ真っ先に! http://www.hmv.co.jp/product/detail/4937068 posted at 23:01:01
posted at 07:24:31
南砂緑道公園の夜桜なう http://t.co/OJtldi4t posted at 19:07:20 神田川の桜。今朝ちょっとだけ早起きして撮りました。 http://t.co/GM9f7FTR posted at 09:14:24 今朝の神田川の桜♪ 小滝橋より撮影 http://t.co/lEwq8iDm posted at 08:59:23
@tomoko_fl ヌヴーのショーソン! いいですねぇ~ これもSP時代の録音なのですが、SPでは発売されずに、ヌヴーの死後、数年経ってからLPレコードで初めて発売されたものなんですよ。ああ、聴いてみたくなっちゃいました。 posted at 23:41:16 ジネット・ヌヴー(1919~1949) パリ音楽院を僅か11歳で卒業。16歳でヴィエニャフスキ・コンクール優勝。戦後大活躍しましたが、49年訪米の途上飛行機事故で死去。同機にはエディット・ピアフの恋人マルセル・セルダンも乗っていました。 http://t.co/TaBKnn9T posted at 22:59:20 5月20日(日)ヴィオロンSPコンサート、シベリウス特集。後半はヴァイオリン協奏曲 ジネット・ヌヴー(vn)ジュスキント指揮フィルハーモニア 英HMV D.B.9007/10 1945年11月21日 アビーロード第3スタジオでの録音。天才女流奏者の名盤がオリジナルSPで聴けます! posted at 22:31:01 5月20日(日)18時~阿佐ヶ谷ヴィオロンSPコンサートはシベリウス特集。前半は交響曲第2番 ニ長調 トール・マン指揮ストックホルム・フィル 独Telefunken SK3322/6 1942年10月17日録音。スウェーデンの名指揮者マン(1894~1974)の貴重な録音。 posted at 22:09:38 @lys1017 @hisae_classical 4階から見て永野さんに似た人がノリノリでピアノ弾いているなあ、と思って、即売会場にいた関係者に聞いたらピアノは永野秀樹さんですよ、とのことでした。 posted at 15:24:14 @hisae_classical 奏楽堂のコンサートに行ったらウチの即売が入っていて、インバルの当日券情報を聞いたので行きました。うっかり4階最前列を買ってしまい、高所恐怖症と闘うはめとなってしまいましたが(笑)ペトルーシュカ、各声部がスケルトンのようみ見渡せる演奏でしたね! posted at 15:21:56 チェイスさんのバイオにスティーヴン・スターリクに師事とあったので、サイン会のときに私はスターリクが大好きだと言ったら少々驚いたご様子。ビーチャムのシェーラザード、フィストラーリの白鳥の湖のソロが最高と続けたら、チェイスさん見る見る顔がほころんで「それからビーチャムの英雄の生涯!」 posted at 15:13:07 永野秀樹さんが特別参戦されていたそうです! RT @hisae_classical いんばるペトルーシュカ。時々ダンシングサンタ(・∀・)ピアニストのかたウマイ。 posted at 15:05:08
ブラームスでヴィオラを弾いたロジャー・チェイス。大柄な方なのでソナタの時は気付かなかったなのですが、トリオの時にヴァイオリンと比べヴィオラが異常に大きい事に気付き、サイン会のとき質問しました。すると往年の名手ターティスが持っていたヴィオラで胴が43cmあるとのこと。デカイ訳です。 posted at 22:14:34 ブラームスのホルン・トリオのヴィオラ版はホルンとヴァイオリンの掛け合いやユニゾンの張り合いが、カノンやオクターブの協調に聴こえる面白さがありました。堀米とチェイスの演奏は、ボウイングを完全に合わせていて見た目にも協調が明らか、リズムは冴え感情が乗り切り、充実した名演となりました。 posted at 21:54:52 16時からは奏楽堂で堀米ゆず子と仲間たちによるブラームスの室内楽を聴きました。後半のホルン・トリオのヴィオラ版が楽しくも充実した名演でした! http://t.co/AInNpPsm posted at 21:32:51 今日は上野で珍しく演奏会をハシゴしました。演奏会のあとは国産牛使用の東京牛丼で夕食♪ http://t.co/AqaGBdJX posted at 21:19:07 日本人の死生観に例えると、LPレコードのA面とB面をひっくりがえす行為は「お葬式」。A面で一度死んだ後、49日を過ぎてB面でもう一度生まれる。by 吉田健一氏(浄土宗浄信寺住職) http://t.co/t4mGF8eU posted at 14:44:26 おはようございます。久しぶりにカラヤン指揮のヴィヴァルディ《四季》を聴いています。 ソフト&メロウな弦楽合奏の響きが柔らかく推移するカラヤン美学の徹底した演奏です。 オルガー・マ... http://twitpic.com/96hruw posted at 07:11:41
posted at 20:05:07
posted at 20:02:16 写真中央に鶯が桜の花びらをついばむ姿が写っています♪ 南砂緑道公園の桜。 http://t.co/tQmOjifF posted at 19:51:10 今日の東京、昼間は「花曇り」、夜は「花冷え」と呼ぶにふさわしい天気ですね。昔の人は上手いことを言ったものです。 posted at 19:41:11 @nahokomusic ありがとうございます! 南砂緑道公園の桜は、緑道の両側数百年メートルに渡って咲くので、とてもきれいです。写真は緑道沿いの車道から撮りました。夜に地元の方々が緑道に場所取りをして花見をするのが春の風物詩となっています。 posted at 19:22:16 南砂緑道公園の桜、満開です。 http://t.co/oSm3rq4x posted at 09:50:31
南砂緑道公園の夜桜です。花見をしているのではありませんが… http://t.co/gQb2lvu4 posted at 19:00:42
緑道の桜は3分咲きくらいです。やはり見頃は週末でしょうか。 http://t.co/b3XoJJcK posted at 14:06:15
藤田嗣治のデッサンによるポーランドのピアニスト、フェリシア・ブルメンタール。トリオ・レコード《18世紀のポルトガルの ピアノ音楽》ジャケットより。 http://t.co/kwk3gu4Q posted at 22:19:37
歯医者のあと、足を伸ばして久しぶりに大田黒公園へ。ラジオ番組「話の泉」のパネリストとして有名だった音楽評論家、大田黒元雄氏の敷地9000平米の屋敷を、氏の没後杉並区が公園としたも... http://twitpic.com/94j6nr posted at 13:34:13 #nowplaying シマノフスキ:3つのパガニーニ・カプリス アッカルド(vn)マンツィーニ(p) ※使用ヴァイオリンは1742年製グァルネリ・デル・ジェス http://ml.naxos.jp/work/182647 posted at 00:27:05 @PianoRiPiano アッカルド盤、持っていないのでNMLで聴いていますが、この演奏だとアッカルドが圧倒的に色彩的で、ピアノが背景に押しやられていて、私の言葉に合いませんでしたね(笑) 実演で聴いたオレグ・クリサとチェーキナの官能的な美しさが今も耳に残っています。 posted at 00:23:30 シマノフスキがパガニーニのカプリスにつけたピアノ伴奏は色彩が溢れ出るようで、ため息がでるほど美しいですね! RT @PianoRiPiano パガニーニのカプリースをシマノフスキのVln&Pfで。アッカルド。ょぃですね〜 posted at 00:00:38
|
last update 06/01 08:53
Ads by Pitta!
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |