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いよっ! 人気者♪ ボクも会いたいぞ(笑) おはようございます! "@dhirose: 今日は人に会う約束だけで4件も入っている日。ガンバルゾー。オー。(まだ朝なので声は控えめに)おはようございます。" posted at 09:04:15 ケンプのアリアは試聴機泣かせでした。印象が悪いのですが、お聴かせしない訳にもゆかず… "@atsoymd: ケンプの「ゴルトベルク」、アリアは装飾を全部取ってしまって、のっぺらぼうのような音楽になっています。ただ、あとに続く変奏曲の数々は、とても表情豊かでピアニスティック。" posted at 09:15:29 ケンプが弾くゴルトベルク変奏曲の装飾音抜きアリアは、いかにつまらない素材からバッハが壮麗な音楽伽藍を組み上げたかを強調するためだったのかも。そう言えば、バックハウスが弾くディアベリ変奏曲も、主題は妙に軽い演奏で、ベートーヴェンが書いた変奏に入ると途端に雄大な演奏になるのでした。 posted at 09:30:54
シティ・フィル、ティアラこうとう定期休憩中。小林美樹さんのブルッフ第1番、やはり素晴らしい実力の持ち主。空間を突き抜けるような力強く引き締まった音、思う通りに振る舞った大柄な表現力。初めて聴く方が多かったと思われるが、拍手鳴りやまず。 posted at 15:56:49 シティ・フィル、ティアラこうとう定期「新世界より」心に残る名演奏でした。ずしりとした響き、旋律の熱っぽい歌、鮮やかなメリハリ、弱音でのニュアンス豊かな合奏。指揮の宮本文昭は付箋が沢山付いた総譜を見ながら、誠実かつ渾身の指揮ぶり。この聴き古された名曲が、見事に再創造されていました♪ posted at 17:14:18
6月17日(日)午後6時~阿佐ヶ谷ヴィオロンSPコンサート第134回は、パブロ・カザルスのバッハ無伴奏チェロ組曲第1~3番を一気に演奏します。 仏HMV(1)と英HMV(2&3)のオリジナルSPレコードを、1926年製フロア型蓄音機クレデンザでアコースティック再生! 乞う御期待♪ posted at 09:11:04
日本フォーレ協会、後半の最後に再びプーレさんが登場。ドビュッシーのヴァイオリン・ソナタを弾きました。今年プーレさんのドビュッシーを実演で聴くのは3度目でしたが、今日が最高でした。前2回はレクチャー・コンサートだったためか演奏がやや説明的でしたが、今日は音楽が自然に流れていました♪ posted at 00:33:27 そしてアンコールは「美しい夕暮れ」。前半のアンコール、フォーレの子守歌と同様にミュート付きです。ゆるやかなピアノの伴奏に乗って、プーレさんのヴァイオリンは先日見た美しい夕暮れのような薄紫色の淡い色彩を放つと同時に、夕暮れの儚い美しさを見て感動する心を映しているようでした。 posted at 00:38:39 昨晩のフォーレ協会演奏会、歌曲でヴェルレーヌ詩「憂鬱」が歌われたのも良かったなあ。会場の外はしとしと雨でしたが「巷に雨が降るように、私の心は涙に濡れる…」という詞は昨夜の気分にぴったりでした。今朝が打って変わって快晴なのも、人生を映しているようでいいですね! おはようございます♪ posted at 09:15:49
日本フォーレ協会演奏会、休憩中。前半でジェラール・プーレさんがフォーレのヴァイオリン・ソナタ第1番と、アンコールで子守唄を弾きました。細く輝く音色、高揚する情熱、聴衆への語りかけ。時間になったので、続きは終演後! posted at 20:07:33 日本フォーレ協会終演。プーレのソナタ第1番。控え目な音量の中に冴えた音色や小股の切れ上がったリズムがあり、親しい仲間たちに語りかけるような趣。第2楽章の高揚は第1楽章以上。第3楽章はキラキラ輝く音と切れの良いリズムでさながら妖精の舞。終楽章には様々な人間感情が投影されました。 posted at 21:52:02 しかしフォーレ協会前半で一層素晴らしかったのはアンコールで弾かれたヴァイオリンとピアノのための子守唄でした。ミュートをつけたプーレさんの音は、聴こえるか聴こえないか位の淡く弱いもので、まるで母親が子供に子守唄を囁いているようでした。私は何故この曲が子守唄なのかを初めて知りました! posted at 21:58:39 プーレさんのフォーレの子守唄は、テンポもティボーのSP録音並みに早く、音の淡さとともに何とも言えない儚さを感じさせました。この感動は一生私の心に刻まれることでしょう。それにしても、会場を一歩外に出ると、世の中には何と無意味で暴力的な音が溢れていることか! posted at 22:21:18
おはようございます! 日食、何とか観測できそうですね。ベランダから観測中♪ posted at 06:30:29 右上から欠け始めました! posted at 06:32:19 わが家のベランダで寛ぎながら世紀の天体ショーを観測できる幸せ♪ パイプ椅子を持ち出し、シークワサーのヴァルス割りを片手に観測中です。日食グラスはニュートン臨時増刊号を使用。 posted at 06:43:42 @yukienishimura 阿佐ヶ谷からはよーく見えますよ♪ posted at 07:15:06 もうすぐ! posted at 07:26:17 また晴れてきました。太陽が大きくなるに従って日射しの力が少しずつ回復してゆくのが皮膚感覚で分かります。 posted at 07:47:52 食の最大の時間帯、空が少し暗くなり、鳥たちが騒ぎ出し、にわかに風がひんやりすることが体感できました。食の最大の時間帯が終わるまで天候がもったことも幸運でしたね! posted at 07:59:03
昨日の「美しい夕暮れ」に続いて、今朝も嬉しくなるくらいの澄みきった青空♪ 金環日食の朝もこれくらい晴れますように! posted at 09:13:34
今日の夕暮れは霞みがかかったような薄紫色。美しい… posted at 19:02:32
まるでカルメンがヴァイオリンを弾いているような、野趣に満ちた音と表情! ルーマニアの黒髪の美人奏者シルヴィア・マルコヴィチによるグラズノフのヴィオリン協奏曲。他にLPで2種類の録音(デッカ、エレクト)がある彼女の看板曲です♪ http://ml.naxos.jp/album/BM31.2169 #nml posted at 01:10:13
NMLにシャルラン・レーベルが登場! 未CD化(?)の私の愛聴盤がUpされています。ヴィヴァルディのフルート協奏曲《夜》。ドイツのフルート奏者メーリンクの深い陰影のある演奏が、夜の静寂に低い声で語りかけてきます。 http://ml.naxos.jp/album/SLC-31 #nml posted at 23:07:47 NMLにUpされたシャルラン・レコードのヴィヴァルディ《夜》を聴く。ハンス・ユルゲン・メーリンクのフルートは、ほの暗く、柔らかな感触をもち、落ち着いたリズムも相まって、スタカートの部分など心を優しくノックされるような感じを受けます。夜をイメージしたシャルランの音作りも素晴らしい! posted at 23:46:29
さすがの中央・総武緩行線も、日曜日のこの時間はローカル線の味わい。 posted at 10:06:57
たこ焼き♪ @阿佐ヶ谷おーきに http://t.co/Y6GMNsRM posted at 22:08:32
しっかり野菜摂らなくてはね! http://t.co/vGE9TDbe posted at 21:19:05
「言祝ぐ」なんて、素敵な言葉をお使いになるんですね! RT @dhirose: 【おやつにもツイート】今日はアンネ・ゾフィー・フォン・オッター様の生誕記念日です。その御生誕を全力で言祝ぐぞ!あまり言われませんが、ショルティ指揮《コジ》で歌ってるドラベッラは絶品です。 posted at 16:30:42 お疲れさまでした(笑) RT @Sputnik_001: もういいかな posted at 22:03:38
新堂本兄弟の番組中「まちぶせ」がユーミンの作曲と聞いて意外だという反応をした出演者がいました。ある意味正しい反応と思います。ユーミンの歌は、歌い方も記譜も平明で音符が長いのですが、石川ひとみは歌謡曲調の歌い方=感情表現を拡大し、音色や強弱、間合いを絶えず変化させているからです。 posted at 19:34:29 つまり、石川ひとみの「まちぶせ」は、吉田拓郎の「襟裳岬」を歌った森進一のように、歌唱により原曲のテイストとはまた違った魅力を感じさせた成功例と言えるでしょう。 posted at 20:23:27
三木聖子の持ち歌「まちぶせ」を石川ひとみは全く自分流の解釈で歌いました。象徴的なのが「見覚えある二人」の箇所。譜面は画像の通りですが、石川ひとみは「ふ」にアクセント、「り」はスタカートで鋭く切って、次のフレーズを有機的に導いています。 http://t.co/4g5keYVQ posted at 04:58:23
posted at 18:08:27
モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調K.423 ローラ・ボベスコ&フレディ・ルグラン 1960年録音 KUX3244V[LP]明るく澄んだ佇まいの中に憂いを秘めた作品であり演奏♪ 部屋を満たす豊かな響きの中で光と影が寄り添い、優美な歌を交わしています。 posted at 10:47:40 5月20日(日)18時~阿佐ヶ谷ヴィオロンSPコンサートはシベリウス特集。前半は交響曲第2番 ニ長調 トール・マン指揮ストックホルム・フィル 独Telefunken SK3322/6 1942年10月17日録音。スウェーデンの名指揮者マン(1894~1974)の貴重な録音。 posted at 11:57:58 5月20日(日)18時~ヴィオロンSPコンサート、シベリウス特集。後半はヴァイオリン協奏曲 ジネット・ヌヴー(vn)ジュスキント指揮フィルハーモニア 英HMV D.B.9007/10 1945年11月21日 アビーロード第3スタジオでの録音。この名盤がオリジナルSPで聴けます! posted at 12:27:59
posted at 13:43:15 GW中もけっこう働いたので、ボクにとってのGWは昨日の終業後から今日明日の2.5日間。でもその中で花井悠希さんのライブが聴けるのは幸せ♪ これからセンター北YOTSUBAKOでOTTAVAの公開生放送。まだ入場できますから、お近くの方は是非! posted at 13:50:12 花井悠希&林そよかさんの公開生放送終了。今日も心に届く深い音、優美で温かい音楽に魅了されました。大好きなクライスラー「シシリエンヌとリゴードン」を初めて彼女の演奏で聴けたのは嬉しかったー。オーストリア、チェコ、ハンガリーあたりの楽曲は、彼女の音楽性にぴったりですね! posted at 16:39:09 田園交響曲みたいでした♪ "@hanaiyuki: 『雨やどり』を演奏中に外は雷雨を伴う豪雨になり、『アヴェマリア』を弾いてるうちに徐々に雨が上がり『光の風』では晴れ間から光が射しこんだのです!スタジオの大きな窓からはその移ろいがくっきり。この奇跡のような偶然に感謝です!" posted at 16:42:46 実は石川ひとみさんの大ファンです! 少年時代、ただ一度紙テープを投げに行ったのが彼女の公録でした。「まちぶせ」歌えます(爆 RT @hanaiyuki さて今夜は新堂本兄弟ですよー!!是非ご覧ください♪『まちぶせ』、名曲でしたー!! http://t.co/qO68Lgl0 posted at 22:48:34 石川ひとみさんの「まちぶせ」は'81年4月発売。夏にかけて大ヒットしました。それまで素晴らしい歌唱力を持ちながらヒット曲に恵まれなかった彼女の初のヒット曲でした。もとは荒井由美が三木聖子のために書いた作品で'76年6月に発売されています。 http://t.co/RXHIdcJ5 posted at 23:03:06 今日の新堂本兄弟の「まちぶせ」は私にとって夢の競演。少年時代にファンだった石川ひとみさんと今の推しメン柏木ゆきりんのツイン・ヴォーカル、オブリガート・ヴァイオリンは花井悠希さん! 石川さんの顔と声の表情は、少年時代にザ・ベスト・テンやトップ・テンで観たのとまったく同じでした♪ posted at 23:46:14
昨夜はYou Tubeで「交信ヲ傍受セヨ、二・二六事件秘録」と「スパイ・ゾルゲ」を見て、すっかり夜更かししてしまいました。こういうの、好きなんですよね。おはようございます! posted at 09:08:36 ぷふっ♪ "@dhirose: 【定期ポスト】というわけで貼っておきましょう。誕生日を記念してw。http://goo.gl/q6lzC" posted at 09:14:51
posted at 13:11:14
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last update 06/01 08:53
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