@Coco1eo @NakagawaYusuke トスカニーニのベートーヴェン第3、大全集には'39年、'49年、'53年の3種収録。日本では'53年盤が好まれますが、これはトスカニーニ没後の発売。生前にLPで出たのは'49年盤(LM1042)。こうした事実も語り継がなくては… posted at 00:37:58
@NakagawaYusuke 笑。「殲滅」って久しぶりに聞きました。夏川りみはうまかったですね。 posted at 21:19:12
posted at 08:18:28
posted at 11:08:15
@NakagawaYusuke バッハは初心者に受ける曲が多いと思います。ポップス化でもバッハは他の作曲家を圧倒しているような気がしますし・・・ 入れませんでしたが、いきなりマタイに挑戦という方も多いです。 posted at 00:13:26
あとで連続ツイートしていいですか? RT @NakagawaYusuke: クラシック初心者にお勧めのCD20枚を選べとの仕事が舞い込んだ。誰か選んでください。 posted at 17:57:59
posted at 19:35:18
@NakagawaYusuke そういえばお嫌いでしたね。写ツしてすみません。 posted at 15:49:36
@NakagawaYusuke もう少し風が収まってから定食屋を出ようかと。 posted at 18:46:16 @NakagawaYusuke 山手線と西武新宿線が止まったので高田馬場駅が行き止まり状態です。高田馬場行きは断念して、地下鉄を乗り継いで南阿佐ヶ谷駅を目指すことにしました。 posted at 17:37:51
今日行ったら006だけ売れてましたよw RT @NakagawaYusuke 阿佐ヶ谷の古書店コンコ堂で、クラシックジャーナルの、幻のバックナンバー006クライバー特集が、300円。買って転売しようかと思ったが、やめとく。早いもの勝ち。 posted at 23:32:53
ホロヴィッツとルービンシュタインは特に!私なんかは持っているレコードも、すぐに出てこないから買っちゃいそうになりますw RT @NakagawaYusuke: 「ニ十世紀の10大ピアニスト」を読み、CDを買った方が結構いるみたい。経済波及効果、大だ。 posted at 08:51:17
@NakagawaYusuke ちょっと考えこんでしまいました。たしかに天才に恵まれることは必要ですが、より多く職人的な世界のような気がします。あのハイフェッツでも幼い頃から猛練習の日々ですし、技術を保つ努力も並大抵ではありません。 posted at 09:09:26
@NakagawaYusukeさんの「二十世紀の10大ピアニスト」を読み、大ピアニストとはすぐに先生に教わることが無くなるような天才で、時代や地域などの外的要因を蹴散らすくらいの図抜けた才能の持ち主であることを改めて認識。 posted at 20:50:35
@NakagawaYusuke すみません。まだ読み終えていません。 posted at 19:46:14 @NakagawaYusuke インチキでも当たってしまったので実績になりますね… posted at 09:15:18
@NakagawaYusuke やはり金曜日でしたね。 posted at 20:06:50
@tomoko_fl 発行人の中川さん自身に教えていただきました! RT @NakagawaYusuke 20年ほど前、シャガールの画集を出しました。古書でずいぶん安くなってますね。お買い得。 http://t.co/XvhnRE9 posted at 17:21:26
ただ会社に出勤しただけです。大げさですみません RT @NakagawaYusuke 突然、どうしたのですか。 @josephszigeti: さあ、「唐獅子牡丹」を聴いて出撃するか! 参照:昭和45年11月25日 http://t.co/pD7tvyq @HMV_Japan posted at 13:38:12
さっそく注文しました! RT @NakagawaYusuke 20年ほど前、シャガールの画集を出しました。古書でずいぶん安くなってますね。お買い得。 http://t.co/XvhnRE9 posted at 22:24:13
@NakagawaYusuke ひょっとしてデザインは『巨匠』ですか? posted at 18:43:44
@ClassicJournal @NakagawaYusuke @hanaiyuki アンセルメ&スイス・ロマンドの武道館公演、ビートルズから丁度2年後の1968年6月29日(土)! 曲目はフランク:交響曲、ファリャ:三角帽子組曲、R=コルサコフ:シェエラザード。羨ましい! posted at 23:35:48
@NakagawaYusuke 一万人前後の聴衆を集めた訳ですね。さすが鍵盤の王者! posted at 21:48:58
@NakagawaYusuke ポピュラーが充実していますが、クラシックも棚半分くらい。クラシック・ジャーナルのバックナンバーも10冊くらいありましたよ。私が2日間で買った内訳はクラシック関係6冊、ポピュラー関係2冊、純邦楽関係1冊、マンガ(武宮惠子/変奏曲)1冊でした。 posted at 23:36:04
@NakagawaYusuke もともと同系列ですからね。イギリス・グラモフォン(EMI)とドイツ・グラモフォン(ユニバーサル)。 posted at 18:31:38
笑 RT @NakagawaYusuke 石坂団十郎なんて、完全に危ない @josephszigeti そのうち坂崎幸之助や池畑慎之助もw @NobuKawai 松本幸四郎、尾上菊之助とか知っていて、松下幸之助を知らない書店員が類推!?RT 松下幸之助著がアマゾンでは歌舞伎 posted at 14:30:15 そのうち坂崎幸之助や池畑慎之助も歌舞伎登録になったりしてw RT @NakagawaYusuke なるほど。 @NobuKawai 松本幸四郎、尾上菊之助とか知っていて、松下幸之助を知らない書店員が類推!?RT なぜ松下幸之助著「親として大切なこと」がアマゾンでは歌舞伎・文楽・能 posted at 14:16:05
@NakagawaYusuke @tamatama2 パブロ・カザルス未亡人、マルタ・カザルス・イストミン(1936~ )はどうでしょう。 http://t.co/Migz6Nn posted at 08:13:00 @NakagawaYusuke @tamatama2 こういうご意見も RT @Tapkara @josephszigeti 夫の作品の普及に尽力したレスピーギ夫人のエルザも是非!http://t.co/n2lQYKj posted at 01:00:38 @NakagawaYusuke @tamatama2 あとはもうひとりのエリザベートですか。ウォルター・レッグ未亡人のシュヴァルツコップ。 posted at 00:36:19 @NakagawaYusuke @tamatama2 ベルク未亡人のヘレネが比較的有名ですかね。 posted at 00:27:31 @NakagawaYusuke @tamatama2 エリザベートとエリエッテもお願いします(笑) posted at 00:19:07
@NakagawaYusuke @tonton1965 自分で壁を作っていては、視える物も視えないでしょうね。 posted at 01:00:36 @NakagawaYusuke カラヤンほど音楽で時代を映した演奏家は、少なくともクラシックではいないでしょうね。日本人は政治家が政治力を使う事すら嫌いますが、カラヤンが政治力を使ったのは理想の楽器を終身使用するため。帝王に就いた彼はそれに見合う恩恵をクラシック音楽に与えました。 posted at 00:27:44
読みました。書評というより紹介記事でしたね。一瞬評者を蕗子さんと空目しましたw RT @NakagawaYusuke: 週刊朝日6月17日号、反菅記事でにぎわっておりますが、書評のページ、96ページに『悲劇の名門 團十郎十二代』の書評。都心部の駅売店では発売 posted at 20:46:56
@NakagawaYusukeさんの「悲劇の名門 團十郎十二代」は今一つブレイクしきれない業界の関係者(私の好きなクラシックもボウリングもw)にぜひ読んで頂きたいと思います。歌舞伎が歩んだ道のりには学ぶべき点が沢山あります。記述が丁寧で解りやすく、歌舞伎を知らなくても楽しめます! posted at 00:34:50 @NakagawaYusuke さんの「悲劇の名門 團十郎十二代」を読んで将来の十三代目海老蔵がなぜあの事件に巻き込まれたかもよく分かりました。五代目の家訓「皆々目の下に見くだし、蟲のように思うがよし」は市川宗家のステータスと「團十郎」の名が持つ意味の両方にかかる言葉なのですね。 posted at 00:19:53 @NakagawaYusuke 「悲劇の名門 團十郎十二代」読了。市川宗家のみならず歌舞伎の苦難の歴史ですね。身分制度の埒外にあった役者たちが幕府の抑圧の中で芝居を高尚化、維新を契機にステータスを得る様は良き教訓です。業界が発展するには内から価値を高める不断の努力が必要ですね。 posted at 00:11:38
@NakagawaYusuke 西葛西での車両故障です。10分ほどまえに運転再開したようですね。車両故障で2時間半も止まっていたなんて… posted at 21:39:56
@NakagawaYusuke そうですね。ただ、1965年から2000年までのスヴェトラーノフとロシア国立交響楽団の関係(最後はぎくしゃくしましたが)には、戦前の指揮者独裁に近いものを感じます。 posted at 00:08:40
@NakagawaYusuke 了解しました。 posted at 23:46:11 メンゲルベルクの写真を見ていて、@NakagawaYusukeさんに教えていただいた五代目團十郎の家訓「皆々目の下に見くだし、蟲(むし)のように思うがよし」を思い出しました。メンゲルベルクはまさに指揮者独裁時代の巨星でした。 posted at 22:37:45
@NakagawaYusuke バックハウスの件、どの資料も1925年~50年くらいの記述が抜け落ちていますね。この巨匠に対して、ナチスとの関わりを云々するのは失礼、ということだったのかも知れません。LPの「最後の演奏会」も立派な冊子付きですが、専ら戦後の記述に終始しています。 posted at 20:54:03 @NakagawaYusuke 難問ですね。LP時代にあったバックハウス大全集の解説書あたりに少し出てそうな予感がしますが未所有です。自宅の資料を調べてみますが、あまり期待しないでくださいませ… posted at 13:41:38 @NakagawaYusuke キャンディードですw posted at 11:46:05
@NakagawaYusuke @tk_kat @torondaran17 私は「君子豹変す」という言葉が好きです。日本人は発言のブレを極度に嫌いますが、「私はブレない」などと嬉々として絶叫する政治家など、思考停止の最たるものだと思います。 posted at 23:48:04 大丈夫です! RT @NakagawaYusuke 最初にベートーヴェンの協奏曲5曲全曲を録音したのは、この1932年から35年のシュナーベルでいいですかね。 posted at 08:39:51
@NakagawaYusuke シュナーベルのSP5枚の完全全曲演奏に対し、バックハウスはSP4枚に収めるためカットがあるそうで、参考にするならシュナーベルでしょうね。意外にベートーヴェン~チェルニー~リスト~ラモンドという系譜をたどるためにラモンド盤だったりして(笑) posted at 22:44:15 @NakagawaYusuke 英グラモフォン誌によるとバックハウス盤は'27年3月号、シュナーベル盤は'32年7月号で批評がでているので、'33年4月時点でホロヴィッツは聴ける筈です。その他'22年録音のフレデリック・ラモンド盤が存在しますが、旧吹込なので除外していいでしょう。 posted at 22:34:01 @NakagawaYusuke ぜひとも。中川さんの御自宅からは近いですね! posted at 22:00:31
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last update 06/01 08:53
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