@PianoRiPiano アッカルド盤、持っていないのでNMLで聴いていますが、この演奏だとアッカルドが圧倒的に色彩的で、ピアノが背景に押しやられていて、私の言葉に合いませんでしたね(笑) 実演で聴いたオレグ・クリサとチェーキナの官能的な美しさが今も耳に残っています。 posted at 00:23:30 シマノフスキがパガニーニのカプリスにつけたピアノ伴奏は色彩が溢れ出るようで、ため息がでるほど美しいですね! RT @PianoRiPiano パガニーニのカプリースをシマノフスキのVln&Pfで。アッカルド。ょぃですね〜 posted at 00:00:38
@PianoRiPiano 10数年前、メジェーエワさんのイベントにはトロップ先生もよくついて来られていました。メトネルをはじめとするロシアの作品は彼女の音楽性の原点ですね。今回新潟ではベートーヴェンの27番と30~31番を弾くという事で、気合いが入っていました。 posted at 06:11:13
@PianoRiPiano そんな贅沢な追体験ができるのもレコーディング技術のおかげですね! 私のおすすめはショルティ&ウィーン・フィルによる室内楽版の演奏♪ posted at 09:11:08
@PianoRiPiano でも指揮者、音楽評論家の福永陽一郎さんの本に紹介されているくらいですから、けっこう出回ったのだと思います。ホロヴィッツにはワルターと共演したブラームスの第1番にも古いアメリカのプライヴェート盤があって、これも懐かしいです。まだ引っ張り出せずにいますが… posted at 00:25:29
@PianoRiPiano オーケストラともども、ゆったりしたテンポで一節一節丁寧に演奏しています。ヴァイオリンは落ち着いた音色で、曲想に応じ多彩に変化させています。昔の独墺系奏者のような気品ある演奏です。栴檀は双葉よりも芳し。 posted at 09:38:04
@PianoRiPiano 私のLPは東芝の赤盤ですが、いい音で鳴っています。解説はオグドン自身が書いています。彼はこの作品をファウスト・ソナタと見なして演奏したそうです。 posted at 14:20:23
@PianoRiPiano そうですね。今日も音をあまり切らずに、滑らかな美音で果てしない歌を奏でていました。モダン奏法でバッハを演奏してくれたことも嬉しかったです。 posted at 19:08:07
ふたりが共演したチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番終楽章コーダのティンパニの猛烈な一撃が浮かびました。しかもダジャレにもなっているなんで凄いです! RT @PianoRiPiano アルゲリッチのあまりにも早いテンポに、切れる・コンドラシン!#classic_dajare posted at 22:57:52 素晴らしい!! RT @PianoRiPiano アルゲリッチのあまりにも早いテンポに、切れる・コンドラシン!#classic_dajare posted at 22:47:46
@PianoRiPiano 録音で聴ける幾つかの震災前の演奏と、今回の震災を知ってからの演奏ではまるで意味合いが違いますね。しかもニューヨーク・フィルは日本人への呼びかけとして演奏してくれました。だからこそ、日本の演奏家にも、今、同胞への呼びかけとしての演奏をして欲しいのです。 posted at 19:14:42
@PianoRiPiano 寒い夜はどの家も雨戸まで閉め切っているので、音楽鑑賞のチャンスですよ。夜が更ければ更けるほど、ステレオの音も澄んできます! posted at 01:19:09 レコードでも聴きましょう! RT @PianoRiPiano フジテレビ、今つまらない! posted at 01:07:37
@PianoRiPiano ありがとうございます。ライヴ収録なのでマイクのセッティングに制約があり、実は蓄音器に近接して録っています。もう少し離せば音に拡がりが出て、実際鳴っている音に近付くと思います。将来、深夜にお客様を入れずに録った録音もUpしようと思います。 posted at 22:33:01
これですね。残念ながらこの録音のLPは所有しておりません。 サティ ピアノ作品集第3集 高橋悠治 - HMV ONLINE http://t.co/iZ9AAG4 via @HMV_Japan RT @PianoRiPiano 確か高橋悠治さんとの日本盤ありましたよね? posted at 00:26:01 @PianoRiPiano 去年中古で入手しました。試聴したら雰囲気のいい演奏だったので。日本盤LPにも隠れた名品がたくさんありますね! posted at 00:15:06
@PianoRiPiano タンノイはⅢLZで、10インチの同軸2ウェイユニットです。 posted at 13:58:54
@PianoRiPiano PLUDERMACHERさんがHMV渋谷に買物に来られた時、名前の読みを質問するとドイツ語読みとの返答で、名刺を頂きました。カタカナで「プルーダマッハ」と書いてありました。ちなみに大のレコード・マニアで、1時間ほど片言の英語で接客しました。 posted at 02:43:46
@PianoRiPiano アラウのシューベルト。EMIのモノーラル録音独特の光と影というか、微妙な陰影の移り変わりが魅力的ですね。 posted at 15:02:25
@PianoRiPiano この「GR22」という番号のLPはすごくいい音がします。私が持っているのは赤盤(RED WAX)ですが、スクラッチノイズが殆どなく、クライスラーの妙音と妙技を存分に味わうことができます。 posted at 22:51:52
@PianoRiPiano わたしも初めてお店の名前を聞いた時「え!?」と思いました。写ツの反応も凄いです。 posted at 23:53:48
@PianoRiPiano さんもかなり年季の入った音楽ファンなんですね! フォスターのブックシェルフをお使いだなんて。ナマの音を知り、音楽的な再生装置をお使いの方ならば、クレデンザの素晴らしさをたちどころに理解して頂けると思います。 posted at 21:29:20 @PianoRiPiano アンプはもちろん管球式です♪ タンノイのスピーカー自体が楽器のような響きをもっていますので、歌や弦楽器には抜群の再現性をもっています。 posted at 17:33:27
@PianoRiPiano よろしくお願い致します! posted at 07:59:53 @PianoRiPiano ヴィオロンのクレデンザは何台も聴き較べてベストなものを購入したとのことで、とりわけ素晴らしい音がします。しかもムジークフェラインの縦横高さをそのまま縮尺した空間に音が放たれるので、響きも良いのです! posted at 00:18:56
@PianoRiPiano 返信たいへん遅れて申し訳ありません。こちらこそよろしくお願い致します! posted at 23:40:07
@PianoRiPiano 譜面から作品の様式を読み取る能力が凄いですね。モーツァルト「魔笛」序曲のリハーサルで、自分の頬をパチパチ叩きながら「モーツァルトのアレグロは微笑んでなければならない」。昔クラウンが特典盤で出した「椿姫」のリハーサルも素晴らしいものでした。 posted at 23:18:49
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last update 06/01 08:53
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