情報更新

last update 08/20 09:49

ツイート検索

 

@kagayam
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

Stats Twitter歴
3,435日(2008/03/26より)
ツイート数
8,102(2.3件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2017年08月20日(日)4 tweetssource

1時間前

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《「まず害するなかれ」とは医学の鉄則である。不確実な有益性のために確実な有害性を忘れた治療行為をしないということだ。医師には、何かをしなければ申しわけないという強迫が存在するが、なさざるの善もありうる》中井久夫『「伝える」ことと「伝わる」こと』(ちくま学芸文庫)、p.11。

posted at 09:47:41

10時間前

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《しかし、思い出を持つだけでは十分ではない。思い出が多くなったら、それを忘れることができなければならない。再び思い出がよみがえるまで気長に静かに待つ辛抱がなくてはならない。思い出だけでは十分ではないからである》リルケ『マルテの手記』(岩波文庫)、p.24。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 01:29:44

10時間前

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《ドゥルーズは、「なぜあなたは毎週末、美術館に行ったり、映画館に行ったりするのか? その努力はいったいどこから来ているのか?」という質問に答えてこう言ったことがある。「私は待ち構えているのだ」》國分功一郎『暇と退屈の倫理学』(朝日出版社)、p.354。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 01:06:01

2017年08月19日(土)2 tweetssource

17時間前

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《家族が「早く治ってくれ」と願うのは人情だが、面前でいわれると患者は切ない。
 養生とは何か。「養生とは病気をもっともよい形(ベスト・フォーム)で経過させることである」。何がベスト・フォームか。それをさぐるのが治療の重要なカギである》中井久夫『精神科医がものを書くとき』(ちくま)

posted at 18:34:48

20時間前

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《生きることが大切だ。とにかく、生きることがなにより大切だ》リルケ『マルテの手記』(大山定一訳、新潮文庫)、p.9。
Die Hauptsache war, daß man lebte. Das war die Hauptsache.

posted at 15:03:10

2017年08月18日(金)8 tweetssource

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《人生は予定どおりに展開するものではない。さまざまなハプニングがある。これをよい方に何とか読み換えて生かすことを考えたいと思う。また、待つことも大事である。〔……〕せめて「頑張れ」でなく「グッド・ラック」と言いあいたいものである》中井久夫『隣の病い』(ちくま学芸文庫)、171頁。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 23:59:07

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《「だれも病人でありうる、たまたま何かの恵みによっていまは病気でないのだ」という謙虚さが、病人とともに生きる社会の人間の常識であると思う。〔…〕ともに病みうる人間、ともに老いゆく人間として》中井久夫+山口直彦『看護のための精神医学 第2版』(医学書院)、p.6。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 23:58:53

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《おそらく、患者をことばで正気を証明せねばならないような状況に置くことは、患者の孤独を深め、絶望を生む。孤独な人に対して、それをことばでいやすことはできない。そばにそっといること、それが唯一の正解であろう》中井久夫『精神科治療の覚書』(日本評論社)、p.131。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 23:58:38

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《医学の力で治せる病気はすくない。医学は依然きわめて限られた力なのだ。しかし、いかなる重病人でも“看護できない病人”はほとんどいない》中井久夫『精神科治療の覚書』(日本評論社)、pp.115-6。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 23:58:27

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

NHK-FM「ヒャダインのガルポプ!夏休みスペシャル」。ゲストのアイドルネッサンス・野本ゆめかさんの「クローバーは甘じょっぱい」も名言だが、ヒャダインと小出祐介が私立恵比寿中学・松野莉奈さんの急逝に触れながら言った「生きてるおじさんは生きなくちゃ」は生きてるおじさんの胸に響いた。

posted at 23:21:26

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

知人の知人でフラワーコーディネートをしてる方が、ぼくの歯の話を聞き(いちどしか会ったことがないのに)お見舞いの花を届けてくれた。この屑鉄のような人間にみんなやさしくしてくれるから、生きるしかないじゃないか。(写真で伝わるかな、きれいっていうより、生きてる感・生えてる感がすごい。) pic.twitter.com/aRDLKEaHEc

posted at 21:26:37

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《私にはいまだに〔リルケ『マルテの手記』新潮文庫版の〕大山〔定一〕訳の該当箇所に頻出する、「ねばならぬ」というつよい言い切りを受け入れるだけの心の余裕がない。したがって、以下、引用は望月市恵訳(岩波文庫)に依拠することとしたい》堀江敏幸『バン・マリーへの手紙』(中公文庫)、35頁

posted at 01:00:31

8月18日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《飛べなくても不安じゃない
 地面は続いているんだ
 好きな場所へ行こう
 キミなら それが出来る》

【《キミ》が今いる場所によって地面が続いてる範囲は制約されるのでは、なんて考える散文的に心の汚れた私ですが、歌には素直に感動】
youtu.be/SNeKYwjaLWk

posted at 00:01:14

2017年08月17日(木)10 tweetssource

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《詩というのは感情を表現するものだと人々は言うが、それは違う。(感情ならもう幼いときから持っている。)詩は経験から生まれるのだ》リルケ『マルテの手記』(光文社古典新訳文庫)、p.32。
amzn.to/2wdfYzi

posted at 22:58:58

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《詩は人の考えるように感情ではない。詩がもし感情だったら、年少にしてすでにあり余るほど持っていなければならぬ。詩はほんとうは経験なのだ》リルケ『マルテの手記』(新潮文庫)、p.24。
amzn.to/2x7lZtN

posted at 22:19:20

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《詩は一般に信じられているように、感情ではないからである。(感情はどんなに若くても持つことができよう。)しかし、詩は感情ではなくて──経験である》リルケ『マルテの手記』(岩波文庫)、p.23。
amzn.to/2x7p4Kh

posted at 22:02:07

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《思い出がぼくたちの中で血となり、まなざしや仕草となり、もはやぼくたち自身と区別がつかなくなって初めて、ごく稀な瞬間に、詩の最初の言葉が思い出の中心に浮かび上がってきて、そこから出発するということがありえるのだ》リルケ『マルテの手記』(光文社古典新訳文庫)、p.34。

posted at 21:23:47

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《思い出を持っているだけでもまだ充分ではないのだ。たくさんありすぎる場合は、忘れることができなくてはいけない。そして、その思い出がまた戻ってくるのを待つことができる、強い忍耐力がなければいけない。というのも、思い出そのものが詩になるというわけでもない》リルケ『マルテの手記』光文社

posted at 21:23:22

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《追憶が僕らの血となり、目となり、表情となり、名まえのわからぬものとなり、もはや僕ら自身と区別することができなくなって、初めてふとした偶然に、一編の詩の最初の言葉は、それら思い出の真ん中に思い出の陰からぽっかり生れて来るのだ》リルケ『マルテの手記』(新潮文庫)、p.25。

posted at 21:12:00

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《しかも、こうした追憶を持つだけなら、一向なんの足しにもならぬのだ。追憶が多くなれば、次にはそれを忘却することができねばならぬだろう。そして、再び思い出が帰るのを待つ大きな忍耐がいるのだ。思い出だけならなんの足しにもなりはせぬ》リルケ『マルテの手記』(新潮文庫)、p.25。

posted at 21:11:39

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《思い出が僕たちのなかで血となり、眼差となり、表情となり、名前を失い、僕たちと区別がつかなくなったときに、恵まれたまれな瞬間に、一行の詩の最初の言葉が思い出のなかに燦然と現われ浮かび上がるのである》リルケ『マルテの手記』(岩波文庫)、p.24。

posted at 20:58:15

8月17日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《しかし、思い出を持つだけでは十分ではない。思い出が多くなったら、それを忘れることができなければならない。再び思い出がよみがえるまで気長に静かに待つ辛抱がなくてはならない。思い出だけでは十分ではないからである》リルケ『マルテの手記』(岩波文庫)、p.24。

posted at 20:57:32

2017年08月16日(水)3 tweetssource

8月16日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

何度見てもすごい。このワンシーン・ワンショット移動撮影同時録音で8人の歌唱を収める驚異的なMV、世界観も演者の追い詰め方もちがうが相米慎二をちょっと想起。3分30秒すぎの足音の映画的快楽!

>アイドルネッサンス「5センチメンタル」
youtu.be/iNR0Ee5tFao

posted at 21:00:39

8月16日

@kagayam

私はネモアス@nemoasu

ちなみに「5センチメンタル」同録MV、メインマイクはSchoeps CMC641を使いました。Schoepsらしい丸い音質で、指向性が広く廊下や階段等のアンビ感を綺麗に収録するのが狙いでした。あまり芝居の録音には使われないマイクですが、僕は好きです。 pic.twitter.com/mSpFVm3qSt

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 00:00:27

2017年08月15日(火)6 tweetssource

8月15日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@rinamemo そうだニャー🐱
あと、実感としては、とりあえず今の思いを吐き出させてもらえる〈傾聴〉はやっぱ効いた感じ(〈魔法の矢〉ならぬ〈魔法の的〉?)。エンデの『モモ』にならえば〈人の話を聞く〉ですな、月並みですが。

posted at 22:37:30

8月15日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@rinamemo わりとスルーできるほうだと思ってたのに、弱ってるとすごい刺さるのがわかったし、自他ともに無頓着に矢を放ってることを自覚・認識したし、まあ、こんなかたちで学びたくはなかった気はするが、いろいろ反省しつつ、自分が逆の立場に立ったらどうするかというのが本当にわからなくなってしまったり…

posted at 22:17:38

8月15日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@rinamemo 相談というか、これ自分も気をつけようと思うんだが、たとえば飲み会の席で「◯◯は嫌いで食べられない」と言うと「こんな調理をしたらいいよ」と返されたり、「アルコール分解できない体質で」と言うと「ひとくちぐらいなら」と強要されたりとかに似た感じで、意外な矢が飛んでくるんだな、と改めて…

posted at 22:05:18

8月15日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

また、あれを食べたらいい、といったアドバイスもありがたく拝聴しましたが、アドバイスは一般に〈現在のあなたはそうやっている〉けれど〈そうではなく〉て〈こうやった方がよい〉というかたちで〈現在のあなた〉の否定を媒介とするので、弱っている人間にはけっこうつらいことも改めて認識しました。

posted at 21:11:37

8月15日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

この期間に、あれもこれも食べられないという話をしてたら「いったい何食べてんの?」と詰問口調でせまられたことがあり、自分と同じやり方のできない人に対して、人間はこんなにも容易に苛立ちをあらわすものかと感じ、この社会から障害者差別をなくすのはむずかしいと(自省もしながら)思いました、

posted at 21:02:33

8月15日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

噛み合わせ不良の〈食べられない生活〉も一か月経過し、朝はお粥と具なし味噌汁、昼は蒸しパンと豆乳、夜は15分どん兵衛と豆腐と厚焼玉子、間食にウィダーインゼリーと野菜ジュースで安定してきた。ビタミン剤も摂って、劇的な体調不良は今のところないので、とりあえずしばらく生き延びられそうだ。

posted at 20:57:49

2017年08月14日(月)8 tweetssource

8月14日

@kagayam

カラサワ@cxp02120

袂を分かった某演劇マニアは、常に「月に最低×本演劇を観てないで演劇を語るな!」と言っていた。こういう連中が演劇を衰退させるので、ジャンルを隆盛させる最も有効な方法は「初心者の敷居を下げること」。“年に一本でもいいから芝居を観る”層を大事にして、彼らの語る演劇論に耳を傾けること。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 23:01:59

8月14日

@kagayam

久谷雉@minna_gensoudao

この見方が正しいかどうかは別として、松本圭二が「現代詩はもともと神保町界隈のローカル文化だった」という旨のことを書いているのを読んで以来、「詩がもっと広く読まれるためには」的問題で頭を悩ますことから解放されたのは間違いない。

Retweeted by 本屋のカガヤ

retweeted at 23:01:46

8月14日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《あらゆる存在をつらぬいて一つの空間がひろがっている
 「世界・内部・空間」が。私たちのなかを通りぬけて
 鳥たちが静かに飛んでいる ああ 私が伸びようとして
 窓のそとをのぞくと すでに私のなかに一本の樹が伸びている》
 『リルケ詩集』(富士川英郎訳、新潮文庫)、p.145。

posted at 22:56:16

8月14日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

すべての存在をつらぬいてただひとつの空間がひろがっている。
世界内面空間。鳥たちはわたしたちのなかを横ぎって
しずかに飛ぶ。成長を念じてわたしがふと外を見る、
するとわたしの内部に樹が伸び育っている。

『リルケ詩集』岩波文庫217
amzn.to/2wXoS0m

posted at 22:32:28

8月14日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

さて、これで現状に対し義理立てする必要(というか勝手な義務感)は完全に消滅したので、あとは身辺整理して好きなとこ行こう。整理しすぎて死への道がまっすぐに開かれることのないように。

《生きることが大切だ。とにかく、生きることが何より大切だ》リルケ『マルテの手記』(新潮文庫)9頁。

posted at 21:57:07

8月14日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

ふらっと見たら度肝抜かれた! 『前髪がゆれる』は、それだけで名盤なのに、このMVはマジすごい。ハッピーエンドのサスペンス映画のような(歌詞世界は小出祐介の変態妄想力炸裂なのに・笑)。

>アイドルネッサンス「5センチメンタル」(MV)youtu.be/iNR0Ee5tFao

posted at 21:13:08

2017年08月13日(日)13 tweetssource

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

まさかスピッツの「スパイダー」で泣く日がくるとは……。石野理子さんがすばらしいのは言わずもがなだが、サポート&コーラスのメンバーが《力尽きたときはそのときで笑いとばしてよ》の箇所を歌ったところでもう……。
>石野理子「スパイダー」
youtu.be/vd-erfyL8gU

posted at 23:17:42

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《たとえば吉増剛造の撮る写真のすばらしさは、そこにこれ以上ないほどの肉感的ななまなましさで露呈している「上(うわ)の空」にある。彼ほど「上の空」のまなざしを世界に投げかけている人間がいるだろうか》松浦寿輝『青天有月』(講談社文芸文庫)、pp.68-69。

posted at 21:41:56

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

〈蒸し暑い雨の午後、彼女と僕は動物園でデートした。ライオンもサルもぐったりしていた。売店で買ったソフトクリームを、彼女はつまずいて落としてしまう。「あぁ終わっちゃったな」「また買えばいいじゃん。おごるから」「もう終わり。“この”ソフトクリームじゃなきゃダメだから」〉「雨の動物園」 twitter.com/kagayam/status

posted at 21:11:21

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《うら淋しい八月の夜だった──うら淋しいというのは、ほかでもない、もう秋の気配が感じられたからだ。〔…〕流れ星が多かった。ジェーニャはわたしとならんで歩きながら、努めて空を見ないようにしていた。流れ星がなぜか心をおびえさせるので、見ぬようにしているのだ》『チェーホフ 短篇と手紙』

posted at 17:28:59

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《自分自身に対する不満がわたしをさいなみ、こんなにも早くつまらなく打ち過ぎて行く自分の人生がいたましくてならなかった。これほど重苦しくなった心を胸から引きぬいてしまえたら、どんなに気持がよいだろう──わたしはそんなことばかり考えていた》『チェーホフ 短篇と手紙』(みすず)149頁

posted at 16:54:09

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@adanonki ありがとうございます。展示は、ネタバレ(?)的なことを気にしなければ、下の動画を参照(実物はBGMなし(園内放送とかカラスの鳴き声とか聞こえるジョン・ケージ的空間・笑)、あと、今回は光源3個)。
>クワクボリョウタ≪LOST#13≫ youtu.be/J5szyjNkJ1o

posted at 14:52:23

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@adanonki 昨年の体調不良でも痛感しましたが、症状の表現とか治療方針への希望とかの〈患者力〉って必要ですね(中途半端に素人学問するとヘンなオルタナティブ医療にハマる危険もあるけど)。歯医者で死ぬのはイヤなので(外科なら納得できるわけでもない・笑)、できるだけ惰性にまかせずにいこうと思います。

posted at 13:06:07

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

今さらながらアイドルネッサンスにハマり、何といっても石野理子さんの〈本気出せば世界ぶっ壊せる感〉(ゆるめるモ!あのちゃんにも感じる)だが、この動画で一気に全員好きになった。
「Funny Bunny」(the pillowsカバー)
youtu.be/yaQRLpVUUww

posted at 11:49:17

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

20170812札幌円山動物園、写真残り。
仰向けですべてをゆだねくつろぐヒヒと生真面目にグルーミング(毛づくろい)するヒヒ。
熱心に草を食むエゾシカと遠くで二頭なかよくおすわりするエゾシカたち。
化石のように見えた貫禄のゾウガメ。 pic.twitter.com/xptvq9v0yq

posted at 10:38:52

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@adanonki この一か月かけて、「結局全滅」の可能性をも受け入れる精神状態をととのえつつありますので(まるで、何かの本で読んだ、告知後の癌患者の精神状態推移のように・笑)、まあ、でもちょっと「複数歯並行治療における計画策定の研究」とかいう論文がないかどうか検索しそうになったりはしますがね(笑)

posted at 10:18:30

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《孤独が胸をかみ、淋しくてならぬ時など、おぼろげに思い返しているうちに、なぜか次第に、向うでもわたしを思いだし、待っていてくれ、そのうちにまた会えるに違いない、という気がしてくることさえある……》「中二階のある家」『チェーホフ 短篇と手紙』(みすず書房)、p.175。

posted at 09:48:46

8月13日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

札幌。雨。円山動物園。
大きく深い水槽スペースに《空室(入居者募集中)》という掲示。
チンパンジーの視界で飲食すると、それを欲しがるチンパンジーに《悲しくつらい思い》をさせるので、やめてほしいという掲示。 pic.twitter.com/IbZnFG3kIR

posted at 01:18:16

このページの先頭へ