そうですね。ただ,すでに組織的な支援体制ができている大学にとっての課題というのは,その大学なりの事情で高いハードルがあるということ。外から無い物ねだりの話をしても意味がなく,実現可能性のある話をしないとなのですよね。RT @SL_at_IDE: 少しでも理解が拡がるといいですね。 posted at 17:51:34 はい、そうです。要職に就かれている方々もいらしたのには感動しました。@SL_at_IDE: お疲れ様です。先生方を対象としたお話ですか? RT @kanazawalab: 同志社大学での講演、無事に終わりました。障害学生の支援体制における専門教員の必要性が伝わればと思って話をしま posted at 17:23:16
@SL_at_IDE @miyake_yukiko35 おや,森さんの紹介でどなたかと思ったら,三宅先生ですか。以前,一度だけ,名刺交換をさせていただきました。私のすまいは三宅先生の事務所のすぐ近く,そして事務所と同じ階のバーは,私の行きつけのバーの1つだったりします。(笑) posted at 15:22:41
これは使えますね!RT @SL_at_IDE: RT @makotoworld: “OS X LionでiCloudをDropboxのようにクラウド同期フォルダとして使用する方法 - MACお宝鑑定団 blog(羅針盤)” http://t.co/Wl1nyTAz @myen posted at 10:36:48
ここがまた悩みどころなのですよね。日帰りの人にとって,伊香保で懇親会を開催するのは嬉しくないわけで。RT @docile_chan: 来年は日帰りで2日と思っていましたが、前橋より伊香保に近いのでは難しいですね^^; RT @SL_at_IDE: 連絡バスか温泉で懇親会か。 posted at 23:09:53 はい,そうですよね。ちょっと検討してみます。RT @SL_at_IDE: 連絡バスか温泉で懇親会か。RT @kanazawalab: はい、ここが悩ましい問題ですね。なんとか解決策がないか考えてみます。 … RT @kanazawalab: …群馬大学は,車なら,前橋駅に行くより posted at 02:19:57
はい、ここが悩ましい問題ですね。なんとか解決策がないか考えてみます。 RT @SL_at_IDE: 懇親会が群大であると飲めない…なぁとその時には思いました。 RT @kanazawalab: …群馬大学は,車なら,前橋駅に行くよりも伊香保温泉に行く方が近い(渋滞ないですし)! posted at 17:36:28 @SL_at_IDE そもそも出発点として、聴者の音声優位の手話が「手話」としての市民権(というかある種の優位性)を得ていなければ、「日本語訛りの手話」ですんだのかもしれませんね。 posted at 13:49:27 ははは!(笑)私はそこまでは言えないなぁ。(^_^;) RT @SL_at_IDE: 最初の一歩でもなし。ろう者の社会全体が見えていなかった研究者が独り相撲。RT @kanazawalab: 神田先生の提言には最初の一歩として敬意を払いつつも、危ういのは、「昔の聾者」の手話使用を posted at 13:34:27 ああ、なるほど。その意味なら、全く同感ですよ。 RT @SL_at_IDE: この場合の音韻というのは、韻律も音素も含めてのものです。韻律の分析は、普通は音韻論の一部です。RT @kanazawalab: @SL_at_IDE ..「訛り」は音韻ではなく韻律の問題ではないでしょう posted at 13:25:22 @SL_at_IDE 基本的な考え方は同感ですが、「訛り」は音韻ではなく韻律の問題ではないでしょうか?原さん発表のフットが日本語的という話も韻律上の問題と受け止めていました。 posted at 13:18:37 はい。そして「聾者の日本語対応手話」こそが,もっと丁寧に分析されるべきであるし,ここは広義の日本手話と捉える考え方もあるかなと思ってます。逆に,聴者の手話は,単に「学習中の手話」といえばよいわけで。日本人の英語ならそうでしょう?RT @SL_at_IDE: この分類にも問題ありま posted at 12:23:39 つまり,誰にとっての「自然」言語なのかです。自然発生した言語であれば良いのではなく,音がないと完成しない言語であるならば,それは聾者にとっては不自然(!)な言語なわけですから。RT @SL_at_IDE: なるほど。RT @kanazawalab: @SL_at_IDE …日本語 posted at 12:20:32 @SL_at_IDE それともう1つ。最後に3つの分類を提唱されていましたが,「聾者の日本語対応手話」も加えるべきではないかと,発表終了後にお伝えしました。聾者の日本語対応手話だけは,聾者が見てもわかりやすい要素を備えており,音声なしに成り立つ視覚言語といえるのではないかと。 posted at 09:35:40 @SL_at_IDE 私が気になったのは,日本語対応手話が「自然言語かどうか?」だけでなく「視覚言語といえるかどうか?」が重要なのではないかということ。音声と補足的な手話単語の合わせ技で完成する「自然言語」だとすれば,それは視覚言語の要件を満たし得ないのではないかと。 posted at 09:27:02
ご迷惑をおかけしました!m(__)m RT @SL_at_IDE: はい、こちらの携帯にも怪しいメール(W)が届きましたので、削除致しました。RT @kanazawalab: Netlogから一気に招待メールが送られてし… (cont) http://t.co/PYrhVw5D posted at 18:48:02
@SL_at_IDE 幸い、渋滞中のノロノロ運転での事故だったので、体は大丈夫です。ご心配いただきありがとうございます。 posted at 17:01:38
というか,両者の違いって,ほとんどDVDが使えるかどうかくらいじゃないですかね。RT @SL_at_IDE: 17inchのMacbook Proからいろいろそぎ落としたようなイメージでしょうか? RT @kanazawalab: Appleの新モデルは次世代への提案でもある。M posted at 22:03:34
@SL_at_IDE @SpecialtyHunter 確かにハンドドリップは上手に入れられればおいしいですよね。私は手軽でかつ技術の差が出にくいフレンチプレス派です。楽なので。(^_^;) posted at 21:52:48
私もふさお,行きたいです!実家のすぐ近くなのに,ここ最近,なかなか行けてません。RT @Yazishii: @SL_at_IDE 本当にたまに行く程度です。今度ご一緒に! posted at 20:53:28
この3月で40になりました。喜んでいいのか…?RT @SL_at_IDE: ヨウ素131による甲状腺がん 40歳以上は心配しなくていい http://bit.ly/fkyRPB posted at 10:54:49
彼らの場合,親の言語選択権を保障することが,その言語継承,コミュニティの維持につながりますが,聾コミュニティの場合はそうはいかないわけです。この問題を抜きに音声言語少数者と聾者の問題を同列に語ることは危険です。RT @pobbit: @SL_at_IDE @kanazawalab posted at 01:14:28 法律の範囲をどうするかは,戦略的な問題でもあるので,「限定」するのが良いのかは一概に言えないところですが,ともかく核は「言語獲得」に置かないと意義が失われるだろうと思います。RT @SL_at_IDE: 言語法の範囲を限定的に考えるというわけですね。 RT @kanazawala posted at 00:32:54
はい。仮に今の推進会議の2次意見やその前の閣議決定の「範囲内」で議論が進んでも,情報・コミュニケーション法ができた場合,すでに手話を使用している聾者の使用権や情報保障は認められるとしても,言語獲得権は保障されるわけではありませんから。RT @SL_at_IDE: なるほど言語獲得 posted at 17:25:04 同感です。そして手話言語法でなければできないこと(=情報・コミュニケーション法では無理なこと)は,聾児の言語獲得権の保障です。子どもの言語選択を決定づけるのは親であり,その9割は聴者なわけですから。RT @SL_at_IDE: これは手話言語法なんかなくても実現できます。アメリカ posted at 15:14:43
うーん,何のことでしょ。リアリティが違うっていう話なら,『聾教育の脱構築』掲載の,「聾教育におけるリアリティのズレ」ですかね。ただこれも実証研究ではなく論考の類なので,エビデンスはありませんが。(笑)RT @SL_at_IDE: ここはぜひご本人からのツィートを期待したいかと。 posted at 23:16:47
なかなかそのバランスが難しいんですよね…結局,主立ったデータは入れておきたくなるので。プレゼン用とか,必要なものだけを入れて使おう…と思ったiPadは,結局どっちつかずな状態になってますね…。RT @SL_at_IDE: Airはやはり容量小さいので、入れておくファイルはプレゼン posted at 06:40:56
おっ!さっそく購入したってことですね!いーなー。でも,私はもう少し容量が大きいのが出るまでは,様子見かな。今,MacBookAirの128Gを使っていて,あと3Gくらいしか残っていないので…RT @SL_at_IDE: MBA11インチ用のキーボード・カバーってまだ日本製 posted at 00:37:07
僕もジーンズにコーデュロイのジャケットは結構好きですよ。コーデュロイのスーツは,たまたまアウトレットで上下がそろっているのを見つけたんですよね。RT @SL_at_IDE: 本日、当方はコーデュロイのジャケットです。(笑) RT @kanazawalab: …今日も附属特別支援学 posted at 07:14:25 確かに松崎さんはちょいワル系のファッション入っているかも。TV放映された松崎研究室の卒論指導は「優しいまなざし」でしたけど。(笑)RT @SL_at_IDE: LEONとは、ちょいワル親父志向。(^o^) RT @Joe_Matsuzaki: …で,組み合わせはたまにLEONを参 posted at 07:12:22
そうなんですよね。私,スーツはあまり着ませんが,嫌いではないのです(ちょっとめんどくさいけど)。今日も附属特別支援学校の公開研なので,一応スーツです。とはいえコーデュロイのスーツなので,やっぱり「普通」がイヤなのかも。(苦笑)RT @SL_at_IDE: 私もスーツ、年に数回しか posted at 15:12:14
私も,@kumihayaseさんが意図的に「構築」って使ったのかと思いました。(笑)RT @SL_at_IDE: @kanazawalab さんは,構築された「ろう」について研究しておられましたから。どんぴしゃりの言い方出てきたもので。 RT @kumihayase: …おそらく posted at 23:51:07
@sl_at_ide なるほど。非常に明快な回答をありがとうございます。もちろん内容の吟味も必要でしょうし,検証しながらの作業にはなりますが,目標を立てて実践に向けて動かないと進みませんからね。知恵を絞ってみます! posted at 13:40:53 @sl_at_ide そうとも言えるかもしれませんが,学内で聴学生と聾学生とが手話でおしゃべりできる環境を整えることが目標と考えるならば,大学内の環境整備が目的と言えるかもしれません。 posted at 13:14:17 @SL_at_IDE 聾学校教員のための,という手もあるでしょうし,障害学生支援のための,という手もあるでしょうね。 posted at 06:27:28
@SL_at_IDE はい。視察には,群大職員も一名同行させていただきました。なので参考にしたいと思っています。ただ,手話通訳養成課程を設けている大学とでは,差がありすぎていて,かえって参考になりにくい面もありますね… posted at 07:11:31
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last update 06/02 10:18
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