酷すぎだ…@motoko_ks: あまりにも悲しいので、今から登ろうという親子に夫と注意したのですが、我々が石室を見学して帰ってきたら、結局古墳に登ってるし(涙)。その後もトイレで列の後ろのおばさんがぎゅうぎゅう押してきたりスーパーの駐車場で駐めてる最中に間をすり抜ける車が二台い posted at 20:24:39
ご要望があれば。具体的な事例を紐解きながらお話しします。@motoko_ks: なんとタイムリーな。専門の人が一回入らないとニーズの掘り起こしが難しいなあと感じることがあったもので。本学でも講演してほしいです! RT @kanazawalab: 同志社大学での講演、無事に終わりま posted at 16:29:58
はい,ぜひぜひご参加下さいませ。RT @kaizokuo1p: @kanazawalab @motoko_ks @kanazawa 金沢先生の人間味あふれるツイート読んでると、僕も手話学会参加してみたくなります☆ posted at 02:19:03
大会全体のテーマ設定をどうするか。悩みどころですね。 RT @motoko_ks: 来年は群大開催なんですね。先生のツイートを見る限り、なんだか教育関係から見てぼんやり疑問に思っていたことをテーマにして下さりそう。来年は久々に行ってみようかな、手話学会! RT @kanazawa posted at 17:40:01
@motoko_ks それはそれは。ご覧頂きありがとうございました。 posted at 00:58:27
役立つことを願ってます!RT @motoko_ks: 来週の聴覚障害学生受け入れの打ち合わせの前に、『組織で支える一歩進んだ聴覚障害学生支援』を再読して予習しよう。入学式の情報保障のことも言うの忘れないようにしよう。 posted at 08:05:45
朝一番で聞き手の方が緊張していたためか,ウケ狙いのアニメキャラの登場も「普通にわかりやすいパワポ」だと受け止められた感じでした。(苦笑) なお群大で恒例の「研究室紹介」,今年は松田先生はなし。卒論へのコメントだけでした。ちょっとさみしい…。RT @motoko_ks: お疲れ様で posted at 00:16:30
このへんは価値観の問題でしょうねー。私自身は,確かに領収書計算は1日がかりですが,そもそも確定申告自体にそれなりの労力がかかるわけで,その労力のもとをとるためにも,がめつくいきます。(笑)RT @motoko_ks: その日々の労力と控除額って釣り合うのか?っていうのを同僚の先生 posted at 00:41:17
@motoko_ks 確定申告のために,本とか旅費とか文房具とかもろもろの領収書を一年間取っておくことも重要だったりしますよ。(^_^;) 「経費」で控除の対象になるわけですから。 posted at 20:25:01
親の立場だったらこの歌,どう思うんでしょうね。小3の時から家の隣のおばあちゃんの家に住んでたんでしょ。極めて個別的な事情があるなら,ここは聞き手がわからないとこだから「なぜだか」って歌詞でごまかすのもヘン。RT @motoko_ks: 先生もですか!本当におばあちゃんのことを思っ posted at 16:47:56 @motoko_ks 博論お疲れさまでした。私も気合い入れないと…。ところで「トイレの神様」は,私も批判的です。身内が亡くなる歌詞なので,涙は誘われますが。よくよく歌詞を読めば読むほど,他者視点に欠けた自己中な語りに思えてならないのです。 posted at 07:52:29
たぶん院生からいきなり講師になったのではなく,筑波大で技官を2年経験させていただいたことが幸いしていたのかも。その意味では,シラサワ先生もそうですね。あ,シラサワ先生は別格か。(笑)RT @motoko_ks: 初めから落ち着いてらっしゃったのです!白澤センパイも若々しいのに、安 posted at 21:54:37 @motoko_ks 最初からエラそうだったからですかね。(^_^;) そういえば,PEPNet-Japanの創設会議の時のシラサワ大先生は,当時助手でしたが,教授クラスの諸先生を相手に学長のような演説をされておられましたっけ。 posted at 07:12:07
@motoko_ks 目下、タバコの煙で喉をやられ、風邪で寝込んでます。よくあるパターンです。(涙) posted at 10:29:56
@motoko_ks 助かります!ぜひ送って下さいませ。感謝! posted at 17:03:05 @motoko_ks 英語がテーマだったんですね。今,卒論で英語の情報保障をテーマに取り組んでいる学生もいるので,いろいろ情報を教えて下さいませ。 posted at 16:01:16
@motoko_ks てか,それって自分の望む形を作れるチャンスなんじゃないですかね。予算は作ったもの勝ち。私も,平成15年度以降,2〜3年くらいは自分の名前は出さずに裏方で予算案を作ったり提案文書を作ったりしてましたよ。学内の役割が明示されたのは平成18年度からだったかな。 posted at 07:00:01
@motoko_ks 科研報告書,お疲れさま!私は,自分のは中間年度なので簡単なものを出しましたが,就労支援プロジェクトで獲得した科研の報告書がまだ仕上がっていないので…今週末までになんとかしないと。(汗) posted at 00:12:34
@motoko_ks 遅くまで,頑張りますね−!聴覚障害免許を出していない中で,聾関係の授業をする工夫,私も,平成18年度まではそうでしたね。 posted at 23:11:19
@motoko_ks 障害学生支援の体制構築においてまず何より必要なのは(他のことでもそうでしょうが),カネの裏付けだと思います。予算申請の際には,積算根拠がはっきりしていること。そして,それがどこから出るのかの道筋をつけること。そして最終的には規定なりの形でルール化すること。 posted at 03:32:29 @motoko_ks 音声認識などの障害学生支援の研究に取り組んでいる理由は,平成15年度に入学した1人の聴覚障害のある学部生と,その翌年に入学した2人の院生が,情報保障に不自由なく卒業・修了し,「この大学で学んでよかった!」と思ってもらいたいと思ったから。それにつきます! posted at 03:28:26
@motoko_ks 今年の夏頃,PEPNetで障害学生支援体制構築に関する本を出す予定です。その中の一章で,久しぶりに社会学的な視点から執筆をしています。日本的な意思決定システムを踏まえて「案を通す」とはどういうことか?といったテーマ。もうちょっと待っていて下さいね。 posted at 08:12:10
@motoko_ks はい。常に楽をしたいので。手書きレポート主流の時、タッチタイピングを身につけワープロを使いました。ワープロが流行りだした頃、Macで卒論を書きました。複数のファイルが扱え、エクセルもあり、実に感動的に、楽でした。修論ではパソコン通信とインターネット。 posted at 07:59:37
@motoko_ks とりあえずは、そんな感じでブログをニュースリリースの場にしていこうかなと思ってます。なかなか書き込めなくて、書きたいことがたまっていくばかりですけどね。 posted at 21:47:22
@motoko_ks それはいい経験ができましたね。さて,今日から新学期。私の研究室を卒業した学生も,社会人になります。その中には,聴覚障害学生もいます。彼らがよいスタートを切れますように! posted at 07:35:55
@motoko_ks やはり,四年間の間に,情報保障をつけた分,いろんな経験を積ませてあげることが大事かなと思います。例えば(聾学校以外の)教育実習は,情報保障があってもそれに頼らずに自分でなんとかしなきゃいけない局面でしたし。学外に連れ出すとか,成人聾者にもんでもらうとか。 posted at 00:56:23
@motoko_ks 今年は,翌日に時間湯入湯体験というオプション付きでした! posted at 01:46:32 @motoko_ks 情報保障は成人聴覚障害者の社会資源でもあります。卒業後,しっかりと自分の判断力で情報保障サービスを活用したり,周囲に協力を求めたりするための力を身につけるためにも,まずは大学で,「全ての授業に情報保障がつくこと」が必要なのだろうと思っています。 posted at 01:45:27 @motoko_ks しっかりとした障害学生支援をするためには,大学卒業後の就労実態について,こちら側がそれなりに精通していなければならないですよね。「就職してから大変」というのが,漠然としたイメージなのか,それとも具体的に困難状況が思い描けるのかどうか。 posted at 01:42:19
@motoko_ks 正直,私はまだこの魅力がわからないままです…が,人を惹きつけるなりの何かがあるのだろうと思い,それがつかめるまでは続けようと思ってます。でもそのためには,もっとフォロー数を増やしたり,しょっちゅうつぶやいてなきゃいけないのかもしれませんが。誰か魅力を教えて! posted at 01:29:32
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last update 06/02 10:18
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