karajishi_botan

唐獅子牡丹海老。

karajishi_botan

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2011年03月05日(土) 2 tweets

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@xiu_d なんと漢らしい先生でありましょうか!何だか話を聞いている内に、タオルが軟派なしろもんに思えて来ました。笑 でも、自分、バスタオルの優しさに包まれたいっす!RT@xiu_d 学校の先生だったかに「手ぬぐい一本で十分だ!」と教えられ

posted at 14:29:22

@xiu_d あれは髷で髪の毛洗わないからオッケイなんですよ!笑 手ぬぐい一本じゃ夏の練習の汗を拭くのにも足りないんですが、昔はそこまで暑くなかったんですかねぇ…あ、ふんどしだから、そのまま水かぶればいいんですね。笑

posted at 14:04:28

2011年02月26日(土) 3 tweets

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@xiu_d 空気清浄機…羨ましい…!!こちらは今の季節はまだ良い方で、4月になるとマオマオと呼ばれる木の花粉の一種でグラウンドが黄色く染まり、これがまたきっついのです。

posted at 15:24:26

@xiu_d 常に戦いを欲している、飽くなきファイター免疫…。根はいいやつなんですけど、たまにヤンチャが過ぎて困ります。RT @xiu_d 花粉症なんて、免疫が無駄に働くから出るだけで、他に攻撃対象がある場合出ませんからねぇ〜

posted at 14:27:48

@xiu_d ダイエットにも良いとか色々効能があるみたいですけど、あのヴィジュアルが受け付けませぬ…。うぎゃぎゃ。

posted at 13:57:41

2011年02月24日(木) 4 tweets

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@xiu_d どの分野も共通の大事な部分ですね。伝統を守る事が出来るのは、各分野、こだわりの頑固な職人(と書いてナイスガイと読む)がいてこそ!!RT @xiu_d だからこそせめて「本質」だけでも後世に継承させていきたいなと思ってます。

posted at 11:50:01

@xiu_d 中国は田舎に行くと今でも本当にやる事無いですもんね…。武術が残る背景にはそういう部分もあるのかもしれないですね。親戚、家族、近所との関係が濃いこと。時間があること。それも伝承には必要ですね。日本の古流も、親子関係多そうですが今後伝承の壁はどんどん大きくなりますね…。

posted at 11:25:11

@xiu_d それもやっぱり分母数と関係している所もあると思いますが、後は中国は結構、一つの事に一生集中する人も多いですもんね。鴨の動きを一生かけて研究したりとか、日本人には到底真似出来ないだろうと思います…笑 日本も中国も、今老齢の武術家以降の世代がどうしていくか課題ですね…。

posted at 11:08:17

@xiu_d 古流の衰退等はあるとしても、日本と中国いずれが有形無形の伝統をより守っているかを考えると日本だと思います。中国は少数民族寄りであれば伝統が色濃く残るのと、全体的に節句等では伝統が守られてますが…。武道と武術の視点限定でも保存の現状は両国さして変わらない様な気もします

posted at 10:45:31

2011年02月20日(日) 1 tweets

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@xiu_d 新興武術なんてそれこそ沢山あるのに、そういう所がまた中国らしいですね。伝説が付いたお陰で浪漫が広がったのは良かったですが。後、武侠ものの影響は絶対にありますね。武当派の「北斗七星陣」(北斗七星の並びに人を配置する陣形)とか、金庸経由で取り入れたんじゃないかなぁとか…

posted at 11:31:32

2011年02月19日(土) 1 tweets

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@xiu_d 張三豊は恐らく道教の世界で祀られていた人物に、近代、太極拳を結びつけた人が居たんでしょうね。その辺の経緯と各地に散る統一感の無い「武当派」の名前でややこしくなってる感じがします。土着の武術に、他流派のもの、それと武当山の道教思想が結びついたもの=武当派だと考えてます

posted at 18:28:00

2011年01月24日(月) 1 tweets

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@xiu_d 成る程~。補うものを取り入れていった結果、それがベストになって定着したんですね。昔の人は本当に色々と取捨選択して、徹底的に模索してきたんでしょうね。浪漫だなぁ…。

posted at 21:18:59

2011年01月22日(土) 3 tweets

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@xiu_d そうです!私のイメージでの武漢語はまさにそんな感じです!!TVで「武漢語吹替え」のドラマとか放映してるんですけど、シリアスな場面なのに肩がガクッとなったりします。

posted at 22:03:00

@xiu_d もう、そのイントネーションがすっごい田舎臭いんですよ!それがまたいいんですけど。笑

posted at 21:01:11

@xiu_d ここの方言は把握していないので比較が出来ないですが、北京語と武漢語だと、「何?」が北は「シェンマ」、武は「モス」で、「何が欲しいの?」だと北「ヤオシェンマ」、武「ヤモース」です。LとRの音の区別が殆ど無かったり、四声のイントネーションも普通語とは違います。

posted at 20:02:32

2011年01月21日(金) 7 tweets

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@xiu_d 確かにもうこの辺りには何度も来ているので、土地勘は多少付いてきました。しかしこの辺の中国語の訛りが、普段居る武漢の訛りともまた違っていて、会話が意外と大変です。汗

posted at 20:10:23

@xiu_d もうすぐ留学期間はひと段落して、本帰国にはなってしまうんですが、今後もちょくちょく来る事になると思います。

posted at 15:41:12

@xiu_d 太極、八掛はよく練習されていますが、意外とその他はかなり激しい套路も多いです。動き方は結構独特なので、その辺が土着の物が変化した物なのかもしれないです。元の民間武術は地味な風格だったのが、段々見栄え良く派手に改良されて来てるのかもしれないです。まだ分からないですが…

posted at 15:35:57

@xiu_d その辺を今後のライフワークにしようと思っています。武術の腕には限界もあると思いますが、武当武術&武当山の道教周辺の研究も、こつこつやって行きたいです。現代武当武術事情は、結構分かって来つつあるので、過去をどんどん遡りたいです。

posted at 15:22:58

@xiu_d うーん…私は何を以って内家拳とするかが良く分からないので、難しい質問なんですけども…。それが土着の歴史ある物かは今後調べないと不明ですが、剛柔共にあります。一つの套路の中にではなく、套路毎に剛と柔が分かれる場合が多いと感じます。様々な系統、風格の物が混在してます。

posted at 15:12:42

@xiu_d 今では様々なデザインの道士服が作られ、全身白であるとか、上に短めの絽の様な上着を重ねる物とか、素材も色も様々な美しい物が作られるようになり、それらは専業の道士は着る事は無く、武術関係者のみが着ています。専業の本来の道士服は結構もさっとしていて、武術系はスマートです。

posted at 14:44:32

@xiu_d 道士服も色々ありまして、道教の寺の中や、寺に関わる場所で生活している専業(?)の道士が着ているものと、武術関係の方が来ているものは、現在では異なります。80年代の映像では、武術をやっている方も、紺色に白い靴下の、華美でない一般的な道士服を着ていました。

posted at 14:40:48

last update 06/01 20:12

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