初期はWCF Data ServicesとSQLAzureをつかっていた 2万5千地点の情報で30MB。 最終的にはBLOBにzip圧縮のしたデータを格納し転送。30MBから700KB。クラウドとクライアントの間のデータ転送が少なくなった。 #techedjp posted at 15:57:52 Bing Mapsを制御するAPI群の中では、Bing Maps Silverlight Controlがおすすめ。 マネージコードで開発。DeepZoom機能の活用できる。加えてインタラクティブSDK。コードのサンプルが簡単に取得できる。とっかかりにはいい。 #techedjp posted at 15:42:41 ほぼブロブ中でしたよね。RT @mikka_tech Azureストレージサービスに関しては、もっとセッションふやしても良かったんじゃないかと思ったり。今回唯一がっつり話すセッション(ですよね?)、しかしあの時間で4種類きっちり話すのは無理ぽかった #techedjp posted at 13:29:32 ドライブ。移行パスとしての位置づけ。最大16ドライブ。既存VHDをアタッチして使える。.NETのみ。 キャッシュサイズはコンフィグファイルで定義できる。VMとストレージは同一DCである必要がある。 #techedjp posted at 12:02:55 Blobの機能。Copy:同一アカウントのコピー。同一ファイルがあった場合は上書き。 Snapshot:読み込み専用コピー。ストレージを共有。 Lease:排他制御。リース用のIDが発行されIDを知っているアクセスのみ有効。1分間。 #techedjp posted at 11:47:58 ブロブのアクセス制御としては、パブリックアクセス、パブリックアクセス(Blob)、プライベートアクセスの3つ。 加えてコンテナに設定できるアクセスポリシー、コンテナ、ブロブに設定できる共有アクセス署名で開始、終了、アクセス権(r/w/d/l)を設定できる。 #techedjp posted at 11:40:39 ブロブの構造。コンテナ:フォルダに相当。コンテナの下にコンテナを作ることはできない。 ブロブ:ファイル。コンテナでユニークである必要あり。 ブロック/ページ:ブロックとページ。ほとんどはブロック。ブロックはストリームデータ向け。ページ ランダムデータ向け。 #techedjp posted at 11:27:41 Windows Azureストレージ。クラウド向けに設計されたストレージ。最低3つに複製。4つのストレージサービス。ブロブ、ドライブ、テーブル、キュー。 使いなれたシンプルなインタフェース。REST、.NET、NTFS。 #techedjp posted at 11:00:51 Tips18-20 ネットワークの集中を避ける。Live Migrationには専用の1Gb物理的NICを。レガシーネットワークを避ける。2008R2のNIC機能を利用する。 #techedjp posted at 10:24:47 Tips10-15はDisk関連。ケースによってだけどリソースの有効活用とパフォーマンスから可変VHDつかう。でも可変は正直パフォーマンスっていうより圧縮のメンテがオフラインでないとできないのが面倒なんだよな。 #techedjp posted at 10:19:19 Tips7 Hyper-Vマネージャが起動しない Tips8 ホストでベーシックなドライバをつかう。WDDMは使わない方がいい。でもRemoteFXがでてくるとそうはいかない。 Tips9 親パーティションにはHyper-V以外はいれない。極力でなく、しない。 #techedjp posted at 10:11:24 Tips5 ゲストOSは2008/2008R2が最適化されている。そりゃあそうだ。 Tips6 SLAT対応マシンを利用する。AMD NPT,Intel EPT。Corei7,Xeon5500はHyper-VのRollupPackage(2264080)。 #techedjp posted at 10:09:30
3つのSTS。AD FS:高機能なSTS。オンプレミスに配置。 ACS:クラウド上に用意されたSTS。 MFG:OnlineServicesで提供されるSTS。 #techedjp posted at 17:09:48 大きなデータをどうやって転送するか ツールとしては最速のインポートBCP、柔軟性 を享受できるSSIS。マルチストリームが有効 遅延 帯域幅 接続性を考慮する必要がある。 #techedjp posted at 14:40:07 SQLAzureは全てが高可用性構成。ただしバックアップ、リストアで特定時点には戻せない。 セキュリティはIP Filtering,SQL認証。現時点ではデータベース暗号化が未サポート。またSQLAgentがない。 #techedjp posted at 14:09:45
社内のADFSに障害が発生するとOnline Serviceにアクセス出来なくなるので、NLBかロードバランサーを挟んで冗長化。ただしinternalDBがあるので、場合によってはSQLサーバを外だし。ただし外だしにする場合は最初から意識すること。 #techedjp posted at 16:24:16 AD FS 2.0はフォレスト/ドメインの機能レベルが2003である必要がある。またシングルフォレストである必要あり。upnは.localなど使っている場合は変換の必要あり。 #techedjp posted at 16:19:38 Microsoft Federation Gatewayの信頼性って相当高いんだろうなァ。んっこれって企業ごとじゃなくて、ある程度の単位でのシェアードされるのかな。 #techedjp posted at 16:15:48 現行Online Serviceではアクセス制限が標準では出来ない。端末制限などはSQL Azure(Azureである必要はないけど)のテーブル使って実現できる。Keynoteの紹介してた構成。 #techedjp posted at 16:02:43 ディレクトリ同期ツールはAD上にインストールは不可。2003/2008のx86のみを用意する必要がある。.NetFramework2.0,Powershell1.0。 #techedjp posted at 15:40:00 管理センター(Webベース)、ディレクトリ同期ツール(社内ADと同期)、PowerShellを利用してオンラインのIDを管理。ディレクトリ同期ツールは同期対象を定義できない。同期されるのはアカウント、配布グループ、連絡先。アカウントは無効アクティブ化が必要。 #techedjp posted at 15:38:37 現行のマイクロソフトオンラインIDについての紹介。サインツールを使ったユーザの利便性の向上。サインインツールを使うことでOnline Servicesにアクセスする際に認証を求められることを防ぐことができる。またパスワードが切れそうな時もサインツールでわかる。 #techedjp posted at 15:33:11 RDPクライアントのローカルデバイスとリソースにRemoteFX USBデバイスが追加される。デモ環境で接続していたのはXbox360のコントローラw #techedjp posted at 14:30:38 GPOにRemoteFX Device Redirectが追加される。これを有効にすることでDevice Redirectが使えるようになる。 #techedjp posted at 14:26:44 スキャナー、バイオメトリクス認証はRemoteFX Device Redirection。可能な物についてはRDP High-Level Redirectionを使ってください。 #techedjp posted at 14:22:35 RemoteFX USB Device Redirection。仮想OS側にドライバが必要。複数のデバイスを同時に利用可能だが、1セッションのみ(デバイスの共有ができない)。対応はVistaSP1,CD,XP Embbededを予定。 #techedjp posted at 14:21:39 RT RemoteFX Hardware ASIC and Driver。RemoteFXの専用ハードウェア(オプション)で信頼性を高くできる。 #techedjp posted at 13:59:28 Hyper-Vサーバ要件。SLATに対応したCPU。DirectX9.0c、DirectX10対応のGPUを搭載していること。現時点ではネットワークはLAN環境ベースのシナリオに最適化している。 #techedjp posted at 13:56:26 写真貼り忘れた。RT クラウドコミックゲット。2と3。1はどこに行った。 #techedjp http://yfrog.com/3tn97j posted at 13:32:10
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last update 06/02 14:17
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