kenichiaizawa

會澤賢一

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2011年03月12日(土) 2 tweets

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@haruyukisuzuki 炉心融解ではありません、燃料棒損傷です。かなり意味が違います。

posted at 15:14:15

@haruyukisuzuki 葬儀は心の問題だからねぇ。

posted at 15:15:17

2011年02月06日(日) 1 tweets

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増えているように見えるのも自分 QT @kikyousan: 情報が自分の意見のように錯覚してしまって、自分で考えてみる事を忘れてしまうのですよね。 RT @haruyukisuzuki: あ、はい(^_^;) その通りですw そんな方が増えていると思うのは私だけでしょうか

posted at 13:04:35

2010年09月04日(土) 2 tweets

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テンプレートが限定されますので、よく読んで試して下さい。PDFもiBooksに登録可。RT @haruyukisuzuki: pageでePub形式のファイルをiPadのiBooks等で最適に表示出来るらしい機能があるとの事。試してみようと思う...

posted at 14:27:25

@haruyukisuzuki 自炊かぁ...本は本で欲しいんですよね。本+電子書籍のセット販売とか個人的には欲しいなぁ。

posted at 18:54:35

2010年07月18日(日) 2 tweets

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以前にもつぶやいたかも知れませんが、人のつながりが希薄なってくるとそういう価値が分からなくなり、結果的に批判・非難につながると思います。田舎ではよほど悪質でない限り感謝です。RT @haruyukisuzuki: いつ頃からだろうか?葬儀屋がボッテいると言われだしたのは

posted at 12:26:29

でしょうなぁ… RT @haruyukisuzuki: @kenichiaizawa 東京はキビしですよ(^_^;) 人と人の繋がりが...

posted at 12:39:51

2010年06月04日(金) 2 tweets

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実はそこにDRMをという話が。RT @haruyukisuzuki: .epubを作るのはweb作るのと変わらん。epub形式の電子書籍が普及すると本もwebも同じになっていくのか〜? Sigilで般若心経の電子書籍なんぞを試しに作っているけど...ちょっと面白い(^_^;)

posted at 12:27:25

.@haruyukisuzuki 一般出版社は、著作権保護のために簡単にいえばプロテクションをかける動きが出ています。勝手にコピーされて配布されたら取り分がなくなりますからね。

posted at 14:35:05

2010年04月07日(水) 1 tweets

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大変な仕事だということ全然分からないんですねぇ。自宅で執り行ったとき母は1週間寝込みましたよ。どこでもそうですが、一部の悪徳業者が善良業者までも駆逐するんですね。RT @haruyukisuzuki: なんだろう、葬式は、要らないからの葬儀平均金額のつぶやきが止まらないw

posted at 21:29:39

2010年04月06日(火) 1 tweets

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外から見た本なんでしょうね。内用は知りませんけど。RT @haruyukisuzuki: 「葬式は、要らない」という本は罪つくりだと本気で思う。葬式の平均費用の数字だけが1人歩きをしている。もう本当に嫌だ! もうボッていると思われているなら本当にボッてしまおう(^_^;

posted at 20:35:36

2010年03月27日(土) 1 tweets

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@haruyukisuzuki つぶやきを見ていると、関東圏の人のつながりがいかに希薄になっているかが見えて来てとても興味深いです。本来であれば最も人のつながりを意識するであろう葬儀に関して、簡略化というのをすっ飛ばしてやめようという議論、地方にいては考えつきませんわ。

posted at 10:03:11

2010年03月13日(土) 4 tweets

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真面目に考えている方もいらっしゃいます。少数ですけど...RT @haruyukisuzuki: 激しく同意! RT @nekotoi 葬儀のあり方を考えてみるだけでなく、宗教者としての役割を再考する必要があるのではなかろうか。

posted at 13:22:13

内容はともかく、http://bit.ly/c07GpDRT #bbakansai はおもしろかったです。深まりを感じられなかったのが残念でしたが。@haruyukisuzuki: 考えている方がいるのは存じております。しかし、少数なんですね(^_^;)

posted at 14:39:38

ショートニングを止めてみました。http://twilog.org/outenin/date-100309/asc RT @haruyukisuzuki 考えている方がいるのは存じております。しかし、少数なんですね(^_^;)

posted at 15:03:55

@haruyukisuzuki かなり斜め読みでもおもしろいですよ。

posted at 15:07:19

2010年03月09日(火) 2 tweets

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.@haruyukisuzuki 我が家の周辺でも10年ほど前までは自宅で執り行うのが普通でした。自宅で行うことの大変さを見ているだけに、葬儀施設に関して「大変だなぁ」と思うことはあってもあまり罵詈雑言はないですねぇ。

posted at 15:12:07

自宅で執り行うことを考えたら...それでも非難がでる様ならやめたほうがいいですねその業者。RT @haruyukisuzuki: @kenichiaizawa 理解して頂ける方がいるだけでありがたいですm(_ _)m

posted at 17:17:50

2010年03月05日(金) 3 tweets

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そんな情報tweetして大丈夫ですか?住所は消しました。RT @haruyukisuzuki: http://twitpic.com/16pswu - #LocationClip 座標: 35.717951,139.565603, ---

posted at 19:54:24

@haruyukisuzuki まずいと思います。データだけならともかく、番地までTweetに入れるのはいかに公の施設とはいえ不用意だと私は思います。

posted at 20:42:46

@haruyukisuzuki BOTの存在や、Twitterの広がりを考えるとちょっと考え物だと。

posted at 20:43:51

2010年02月28日(日) 7 tweets

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@haruyukisuzuki 仮に私の父が亡くなったとして(やな仮定だな)、私も予想はつきますよ。特に田舎ではかなりの確率であたります。

posted at 09:39:33

@haruyukisuzuki 祖母の葬儀名簿、父の交流関係、近所(隣組性がまだ生きています)、親戚とそのつきあいの程度。これらから鑑みて香典の額まで推定できます。ある意味恐るべしですな。

posted at 09:44:07

@haruyukisuzuki 先代にいくら包んだか、そこから想定します。代替わりがあれば額を減らすこともありますし、より近しい関係になっていれば増えることもあります。先代の香典額まできちんと記録され、その後こちらが出した香典額も記録してあります。

posted at 10:32:17

@haruyukisuzuki 先祖帳といったかな。葬儀のたびに(つまり代替わりのたびに)葬儀屋さんがセットの中でもってきてくれます。で、記帳する人は近所・親戚の人でかなり責任ある立場になります。その場で常に記帳されます。

posted at 11:07:51

@haruyukisuzuki 東京では無理ですか。火事の時位牌と過去帳だけを持ち出したという話を聞きます。無理ではなく、葬儀屋さんの方でご提案するということはできませんか。

posted at 11:22:27

@haruyukisuzuki 人と人とのつながりが希薄であればあるほど、重要であるように思います。

posted at 11:23:47

寂しいなぁ。RT @haruyukisuzuki: 無理ではないかもしれませんが、望んでいない場合もあると思います。多分香典とかの記録はわかりませんが、故人というか人間の記録はネット上に残る様になっていくのではないかと思います。それぞれの思いや思想なども...

posted at 11:28:18

2010年02月21日(日) 3 tweets

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いわゆる無縁葬儀の方ですか? 激安の方? RT @haruyukisuzuki: 直葬が良くないのではなく遺体処分になってしまうのが悲しい。

posted at 21:34:54

@haruyukisuzuki つらいですね。それぞれ事情があるのでしょうけど。最後を送るという日本独自の文化が経済によって崩壊するのかも知れないと言うことですね。

posted at 21:39:52

@haruyukisuzuki いわゆる大手さんの所ではかなり過剰とも言える演出でこれまた、不愉快な思いをした覚えもあります。難しいですね。「おくりびと」がせっかく話題になったのに、業界に与えた影響は経済効果だけだったんでしょうか。寂しいなぁ。

posted at 21:48:22

2010年02月20日(土) 3 tweets

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ワ・タ・シ・モ・ホ・シ・イ。RT @haruyukisuzuki: iPhoneを購入なり(;^_^A

posted at 18:54:48

.@haruyukisuzuki iPod touch & docomo使用 & 経済的問題 ニ・ヨ・リ・キ・ャ・ッ・カ (号泣)

posted at 19:40:04

さすがに、傷病手当もらってる身で...無理ッス。RT @haruyukisuzuki: @kenichiaizawa 私は経済的理由は何処かに忘れたフリを装い、勢いだけ購入しました(^_^;) 多分、なんとかなるでしょう〜というぐらいで...

posted at 20:21:09

2010年02月15日(月) 3 tweets

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RE http://bit.ly/9A37dQ @haruyukisuzuki これ来ます。特に、チェーン展開している[業者]さん。

posted at 10:09:11

.@haruyukisuzuki そうですね。私の住んでいる地域には大きく三つ。JA系、民間系2つ。JA系は当然ですが、JA加入者のための共済みたいなものですから、カタログ等は来ません。民間系は、いきなり訪問してくるケースまでありますよ。

posted at 12:50:12

@haruyukisuzuki そうですね。醜い例としては病院とつるんでいる業者も知っています。

posted at 12:54:31

2010年02月13日(土) 7 tweets

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@haruyukisuzuki 「葬儀関係者から消費者」という視線だけでなく、「死」というものについてあらためて考える視線が必用ですね。宗教的・医学的・心情的、もちろん葬儀業界からも。

posted at 10:06:37

@haruyukisuzuki 「死」というのが、《隔離されたもの》になっているのが現代です。死んだ祖父が東京大空襲の中生き残った人で「そこらに死体が転がっていた」という話をしてくれました。「死」から逃れる術はありませんから「死」を直視する有り様があっても良いと思います。

posted at 12:41:38

.@haruyukisuzuki 死に対して寛容というか...會澤の意見ですが、社会が死に対する恐怖が不足してしまっているのかなと。死に対する感覚が希釈されているが為に、相手を殺すような行為ができる。死というものが身近に感じられないから、自分の「生」に対しても価値を見いだせない。

posted at 13:50:40

.@haruyukisuzuki 幸いにもというか、不幸にもというか、自分の死を大変身近に感じる体験をしました。會澤はうつですが、幻覚・幻聴の中で死に対する恐怖を感じました。だから、前にも増して「死」「生」を考えるようになったんですね。

posted at 13:53:22

.@haruyukisuzuki そう、まさにそうだと思うんです。死が始まりではない。その人にとって死は終わりを意味するんです。葬儀屋さんは、埋葬される人を送り、親近者を埋葬される人と、現実との間に存在しているのだと思うのですよ。

posted at 14:33:55

.@haruyukisuzuki (連投失礼)祖母が死んだときは、葬儀屋さんに手伝ってもらいながら、自宅で行いました。祖母を送る。父が母が親族が悲しみに暮れる。その様子を幼いながらも、會澤は覚えています。ただ、その時には現実感はなかった。今の方が祖母の「生」を感じられるのです。

posted at 14:36:34

.@haruyukisuzuki 多分そうですね。苦言を一つ呈するならば、葬儀場が別世界のようになっていることに危惧を覚えます。まさに「セレモニー」になって心に残らない。難しいのは分かっております。目指して頂ければと。

posted at 14:57:09

2010年02月07日(日) 1 tweets

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@haruyukisuzuki 寺院が葬式仏教になってしまったためですね。仏教は死んだあとではなく、生きているときに何を考え、行動するかを指し示す道標であったはずなんですが、一部を除いて崩壊しましたね。檀家制度は結局、人民統制から生まれたということですから当然の成り行きですね。

posted at 13:00:52

 

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