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たかひろ@研究館@kenkyukan

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2017年11月25日(土)13 tweetssource

5時間前

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2年連続のカープ優勝パレード。広島ローカルのNHK+民放4つで見てましたよ。初優勝でやってから昨年までずっとやらなかったけど、これから先は毎回やるのかな。

posted at 11:32:36

15時間前

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キノの旅、今回もまたいやな話だったけど最後にティーとリクのその後の1日が描かれたことで救われた。このシーンは原作で読んだ記憶なかったな。

posted at 00:56:04

15時間前

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日本でも一時期共産党が労働問題で若い世代に注目・支持された時期がありましたけどね。アメリカの方がさらにその傾向は顕著だったか。大統領選でサンダースの与えた影響も思った以上に大きかった?

posted at 00:53:35

16時間前

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「ミレニアル世代の10人中7人が、高所得者は公平な割合の税負担をしていると思えないと回答し、10人中4人が、アメリカは完全にその経済システムを変えるべきだとしている。資本主義よりむしろ社会主義、または共産主義のもとで暮らしたいと答えたミレニアルは、全体の半数近くに上った。」

posted at 00:44:46

16時間前

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山陽新幹線、最近はトンネル内でもネットが繋がるようになったけど、そろそろカレイドスクリーンを設置してはどうか。トンネルばかりで退屈という人のために窓をスクリーンにしてバーチャルな宮島とか広島の光景を流すのだ。

posted at 00:25:43

2017年11月24日(金)26 tweetssource

17時間前

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そういえばちょっと前に「ビール瓶 ゾンビ」で検索すると「とりあえず街でゾンビが大量発生した時に武器としてビール瓶を持って行くのは有効だとわかった」とか「つまりゾンビに襲われたらビール瓶で頭殴ればいいのね?」とか出てきてみんな考えることは同じだなと思った。

posted at 23:42:02

17時間前

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しかもまだ中身残ってるやんけ。
「苦いような・・・甘いような・・・うまい!」
月光の下でビールを空けて踊り明かすとか今回もいいエンディングだった。世界は滅んでも月だけは変わらなかった。

posted at 23:26:41

17時間前

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「らせん」
内部が螺旋状の通路になった建物をケッテンクラートで延々と登っていく。なんかこうRPGで出てくる塔のような。これが人間規模の通路だったらさしずめロト紋の賢者の塔(蜃気楼の塔)か。

posted at 23:17:25

17時間前

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「そうか分かった。ここは墓なんだ」
そうかこの無数のロッカーは墓なのか。そしてそれを神の石像が見守っている。これが未来世界において最後に辿り着いた墓の姿だと考えると切ない。

posted at 23:13:14

18時間前

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そういえばいぬぼくのセレクト再放送が終わって後番組何やるのかなと思ったら「いつだって僕らの恋は10センチだった。」とか。見たことないなと思ったらこちらは新番組か。

posted at 22:45:30

18時間前

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たかひろ@研究館@kenkyukan

実際宇宙の年齢規模で考えると、最低でも数百万年とか数千万年とか一億年とか、それくらい文明が続いてないと、他の文明と重なって交流することは難しいだろう。しかし地球の人類の文明とてそこまで続くかというといまいち想像できない。正直1万年ですら怪しい。

posted at 22:34:26

18時間前

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フェルミのパラドックスってのがあって、「なんで宇宙人が見つからないのか」という話なんだけど、その仮説のひとつに「知的生命の文明は確かに存在する(した)けど、極めて短い期間に一瞬で滅びるから見つからない」というのがあるのね。

posted at 22:30:45

18時間前

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芋と砂糖と塩をこねこねしてレーションを作る。ただそれだけなのになんて幸せなのか。ごく原始的な食料の気がするけど、未来世界ではこういう簡素な合成食料が中心だったりするのかな。例のSFのごとく。

posted at 22:23:53

11月24日

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やっぱりエリアスはいまいち人間的な常識に欠けているというか、感性というか感覚が違う気がするんですよね。単に見た目が異形なだけでなく、その行動からも人ではないと感じさせる。

posted at 00:31:37

11月24日

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墓地で怪異に出会うシーンはかなり恐ろしい。このあたりのビジュアルは夏目友人帳の妖怪を彷彿とさせる。OVAで描かれるチセの過去の話もそんな感じでしたね。

posted at 00:19:35

2017年11月23日(木)31 tweetssource

11月23日

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ライブをキャンセルしていきなり京都に温泉旅行とか。妙なBGMとSEで最後まで笑わせてくれる。しかし今回いつにも増して内容がなかった。内容がないという雑な感想もどうかと思うけど、本当に尺稼ぎ連発でストーリーがなくてこれ以外に表現しようがない。

posted at 23:28:26

11月23日

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自転車で車道中央を爆走→唐突に無関係な犬を轢きそうになってジャンプ回避→公園の池に墜落→病院送り。
ここまでアバンの内容だけで濃すぎる。

posted at 23:06:08

11月23日

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妹さえ6話までの振り返りをもう一度見たけど、やっぱり6話後半のアニメ化の話はとことん響きますね。アニメの出来が悪いのは仕方ないかもしれないが、原作まで叩かれるのは納得できない。ガーリッシュナンバーでも似たようなシーンはあったけど、こっちの方がリアルで重い。

posted at 21:45:43

11月23日

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昼から始まってたモダンのイベント、5回戦をいつも通り3-0の後の引き分けで抜けた後8人の決勝ラウンドは決勝まで行ったけどそこで負け。まあマリガン事故とフラッドだったので仕方ない。準々決勝で青白コントロールにいいプレイングが出来たことを評価したい。

posted at 19:36:36

11月23日

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またICカードなくしたー!と思ったらポケットの奥に入り込んでただけでした。定期的になくすことがあってもしなくしてたら4回目くらい? 前になくした時は数カ月後に奇跡的に帰ってきましたが、今回はまたひやっとした。

posted at 15:50:35

11月23日

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またサンマルクカフェの日替わりトーストサンドがいつもと違う・・・と思ったら今日は木曜日だった。祝日に来るたびにこんなこと言ってる。

posted at 12:44:41

11月23日

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そう言えば女性向けアニメ情報誌の「PASH!」の今月号表紙と特集が「宝石の国」でちょっと意外に感じましたね。見た目と声からなんとなく美少女のイメージだったんですが、そう言えば性別はないという設定だった。内容も少女マンガ的だと思えるし確かに。 pic.twitter.com/k9v6QWC600

posted at 12:35:01

11月23日

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ただ今回は敵の出現もなくコメディも多くて存分に息抜き出来たけど、次回以降暗い展開を予感させる終わり方なんですよね。フォスはどんどん身体を失っていくんだろうか。

posted at 11:16:02

11月23日

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前回までとは一転して一気に静的な話になった。冬になってほとんどの宝石は冬眠し、起きて活動しているのはフォスと先生、冬担当のアンタークのみ。冬の張り詰めた清冽な空気感、動くもののない停滞した時間の美しさ。静謐な空間に轟く氷山の砕け散る音もたまらん。

posted at 11:13:31

11月23日

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今のインターネットは多くの人にとって単なる娯楽や暇つぶしではなく、日々の仕事や生活から離れた安らぎの時間であり空間だと思うんですよ。今ならTwitterがその活動の中心になってるのに、その場所までこうして脅かされるのではたまらない。

posted at 01:10:50

11月23日

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藤原ここあ先生が逝去されて久しい今、その最大の後継者とも言える中山幸さんの作品が、こうしてアニメ化されて一気に知名度が上がり、大きな人気を博しているのはただただうれしい。たまたまですが、「妖狐×僕SS」のテレビ再放送ともかぶったのも何かの幸運だったのかもしれない。

posted at 00:23:38

11月23日

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ここまで作風が共通しているのは、かつて中山さんがここあ先生のアシスタントであり、直接影響を受けたという理由は大きいと思います。しかし、それ以上に個人の好みや求める作品性に通じるものがあり、かつて藤原ここあ先生が最も強く体現したガンガン的な作風に共感した点も大きかったと見ています。

posted at 00:22:29

11月23日

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また、中山幸さんのもうひとつの作品で、コミックアライブの連載「くだみみの猫」は、さらに直接的に藤原ここあ先生に通じるものを感じます。より少女マンガ的な作風であり、主人公の女の子と彼女の式神である青年との関係も、「妖狐×僕SS」の主人公たちの関係と近いものがあります。 pic.twitter.com/T5pTMab4CJ

posted at 00:19:37

11月23日

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特に、きらら4コマとしては、珍しく男性キャラクターが登場し、かつ男女ラブコメ的な要素が大きい点が特徴的です。以前はこういう作品も珍しくなかったのですが、最近ではかなりの少数派になっていました。「ブレンド・S」は、この中山幸さんの作風が強く出た例外的な作品になっているとも言えます。 pic.twitter.com/ZgZiUfFbsA

posted at 00:15:41

11月23日

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「ブレンド・S」は、アニメ化で同じくレストランを舞台にした作品「WORKING!!」が近い作品として話題になっていますが、実際の作風は、それ以上に藤原ここあさんの作品、特に「妖狐×僕SS」あたりに近い方向性があると思っています。絵柄やキャラクターの構成、関係性において共通したものを感じます。 pic.twitter.com/8zcNKj2lem

posted at 00:13:19

11月23日

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前回の日記に引き続いてもう一度「ブレンド・S」関連で、原作者の中山幸さんについて語ってみたいと思います。以前から言ってはいたのですが、彼女こそあの藤原ここあさんに最も近い直接の後継者ではないかと思うのです。

posted at 00:09:37

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