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たかひろ@研究館@kenkyukan

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2017年07月23日(日)9 tweetssource

12時間前

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たかひろ@研究館@kenkyukan

グランプリ2日目もずっと放送流してた。フィンケルがトップ8残ったのはうれしかったけど、決勝ドラフトはダメっぽいなあ。いやまだ対戦はやってみないと分からないけど。

posted at 19:17:08

20時間前

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たかひろ@研究館@kenkyukan

@semiu_natsuhito すみません。ちょっと連絡遅れてしまったんですが、夏コミでまたオフ会を開きたいです。1日目はsoorceさんオフがあるのでやるとすれば2日目(土曜日)ですね。いつものように夕方から開きたいと思ってますがどうでしょうか。

posted at 11:47:05

2017年07月22日(土)51 tweetssource

7月22日

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チョコレートパフェのアイスを冬の雲と表現するのもいいなあ。子供の頃に優しかった父と食べたものを思い出して、もう一度食べるとかこちらも泣ける。

posted at 23:54:28

7月22日

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スパゲッティミートソースの食レポが面白すぎる。爺さんから後継者である孫への味の引継ぎという筋立ても、その落ち着いた語り口に人徳を感じるいい話だった。

posted at 23:47:03

7月22日

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アンケート中々いい数字。しかしかつてのアニメの時はまだドラクエ5だったのに、今回はもうドラクエ11が発売されるんだもんなー。圧倒的な月日を感じる。

posted at 23:28:37

7月22日

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しかしほんと懐かしい感じのアニメですね。今風にアレンジしようと思えばいくらでも出来たのに、意識的に昔の雰囲気を押さえてるようなそんな作りでした。

posted at 23:26:02

7月22日

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しかしククリは今回もかわいいなあ。ここはいい感じに今の綺麗なキャラクターデザインになっている。ニケのイメージはほぼそのままだけど、ゲイルとエナ、あとモブキャラクターあたりも結構違う。

posted at 23:21:25

7月22日

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テンポが速いとは聞いてたけどそれだけでなく各シーンが結構アレンジされてるのね。ゲームのドット画面や変なグラフを出したり、ここまでRPGパロディを強調するとは思わなかった。

posted at 23:14:50

7月22日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

トレンドに「瀬戸の花嫁」とあったので、ガンガンWINGの木村太彦の連載で香川の仁尾町が舞台だったりするマンガ(アニメ)と思ったら違った。そうかそっちの方かー。

posted at 22:38:55

7月22日

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グランプリ京都1日目の生放送。ウィリアム・ジェンセンの最終戦の展開が面白すぎて、その後の勝利者インタビューがさらに面白かったのでパーフェクトです。ゲーム強い(結果残してる)人は人間的にもよく出来てる人が多い。それを証明するような締めくくりでした。

posted at 21:54:01

7月22日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

あと「聖樹のパン」に出てきたパン・ベルデュ(再生パン)の話も良かった。売れ残ったパンを砕いてもう一度パンに加工する。経営的には人件費までかけて作っても割に合わないけど、もったいないからやる。利益よりもその思想を大切にするパン職人のこだわりに感動しましたわ。

posted at 19:12:48

7月22日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

これあの押見修造の「悪の華」みたいな変態文学的な作品ではないかと思えてきた。盗撮が母親にばれた主人公が次にどうなるか楽しみですわほんと。

posted at 19:01:50

7月22日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

朝買い忘れていたヤングガンガンを回収に出かけて雨に降られたりしたけどやっと読了。今回は「罪と快」がいよいよ面白くなってきました。最初は変態女子高生に縛られるだけのマンガかと思ってたんですが、次第に主人公の変態性癖を抉る展開にもなってきてストーリーの先も気になる。

posted at 18:59:36

7月22日

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アメリカではゲームの大会で何時間ものテレビ番組が放送される動きまで出てきてるんですよね。ドイツもボードゲームが盛んなことで有名で、家族みんなで遊ぶ文化が出来ている。デザイナーの社会的地位も高い。このあたり、ゲーム先進国であるはずの日本が、なぜかそうしたレベルに達しないのが疑問。

posted at 14:21:28

7月22日

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「こっちでは対戦相手がみんな気前がいいと言うか陽気な感じで対戦していて気持ちのいい試合が出来る人ばかりで良かったです。日本と違って老若男女、家族でなどの人も多く見られて垣根が無くとても新鮮でした。」johnnymagic.jp/page/34 GPラスベガスレポート(松本郁弥)

posted at 14:13:25

7月22日

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今やってるMTGグランプリ(大規模なカードゲーム大会)でも、日本とアメリカでは会場の雰囲気がぜんぜん違うらしいんですよね。あちらの方の来場者は、男女年齢問わず、家族連れで来ている人も少なくない。対戦相手もみんな明るく陽気な感じだとか。まあこのあたりは国民性もあると思いますが。

posted at 14:08:41

7月22日

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日本ってゲームが盛んな割には社会的な地位が低い、中々上がらないと思うところがあって、大人がゲームをやることにいまだ懐疑的な目を持つ人は多いと思うんですよね。いまだに子供もしくはオタク・マニアがやるものであって、関わってる連中のレベルも低い、ろくな奴はいないとする考え方。

posted at 14:05:07

7月22日

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ときど選手の偉業についてはまったく感心するばかりなんですが、記事最後の日本のeスポーツ(プロ競技ゲーム)に関する記述でいろいろ思うところありましたね。
「強豪プレイヤーが多いにもかかわらず、日本はeスポーツ後進国だ。プロゲーマーの評価も低いし、プロゲーマーの定義も曖昧なまま。」

posted at 14:01:07

7月22日

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むくり。起きたらちょうどグランプリ京都の放送が始まったので見てみる。1回戦は糸谷八段(元竜王)の対戦が中継とか。MTGで見るのはいつかのプロツアー以来ですね。

posted at 10:30:22

7月22日

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さて今日が夏コミROMカタログの発売日のはずだけど、これ地方でも遅れずに入荷されるんだったかな。手に入るなら早めに回収してチェック済ませたいところだけど。

posted at 01:36:28

7月22日

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たかひろ@研究館@kenkyukan

これ以外にも、「神さまのつくりかた。」(高田慎一郎)、レガリア「中村幸子・川添真理子」、「魔女っ子戦隊パステリオン」「華の神剣組」(松沢夏樹)、「フランケンシュタインズ・プリンセス」(たつねこ)、乱世の薬売りシン(佩月なおこ)など、この90年代後半の全盛期を支えた連載は数多い。

posted at 01:12:09

7月22日

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もうひとつ「破天荒遊戯」(遠藤海成)も挙げておきましょう。少女と青年の面白楽しくも時に厳しい旅道中を描くファンタジー。ずっとのちに「まりあほりっく」の方が人気を得て有名になってしまいましたが、これが遠藤さんの初連載。毒舌と皮肉の効いたキャラクターと会話劇はこの頃から健在でしたね。 pic.twitter.com/qx0MOtkMCj

posted at 01:10:43

7月22日

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「女神異聞録ペルソナ」(上田信舟)も雑誌を支えた名作のひとつ。同名ゲームのコミカライズですが、原作ゲームの人気に加えて、親しみやすいキャラクターと練られたストーリーで、ゲームのプレイヤーにも非常に高く支持されました。今でもペルソナと言えばこの上田信舟のコミックを思い出す人は多い。 pic.twitter.com/6P6I8KjAe0

posted at 01:09:04

7月22日

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しかし、この斎藤カズサさんも、お家騒動でエニックスを離れ、しかも移籍先のコミックブレイドで一時期新作を始めたもののすぐに休載となり、以後まったく消息がなくなってしまいました。エニックス時代にあれだけの良作を手掛けた作家のその後としてはあまりにショックでした。

posted at 01:07:22

7月22日

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また、作者の斎藤カズサさんは、当時天野こずえさんとも親交があったようで、作画にも近いものを感じるところがあるかもしれません。天野さんの作品でメカデザインを担当したこともあります。

posted at 01:06:50

7月22日

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もうひとつ「東京鬼攻兵団TOGS」(斎藤カズサ)も見逃せません。未来のドーム都市を舞台に人間を脅かす化け物と戦うSFアクションですが、こちらも安定した人気がありました。美少女+バトルアクションという設定で男性読者にも人気が高かったのが印象的でした。 pic.twitter.com/wzAE1eixOh

posted at 01:06:14

7月22日

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連載途中で他連載との兼ね合いから一時中断し、実際に再開する予定だったようですが、そこであのお家騒動が勃発、天野さんがエニックスを離れたことで再開されなくなってしまいました。おそらくは今後も再開の可能性はほとんどないと思われる上に、コミックスの新装版すら出ていない悲運の作品です。

posted at 01:04:53

7月22日

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「クレセントノイズ」(天野こずえ)も絶対外せないところです。のちに「ARIA」が大人気となる天野こずえさんのかつての連載で、一足先にガンガンで始まっていた「浪漫倶楽部」のコンセプトを引き継ぐ学園もの+サイキックアクション。 pic.twitter.com/mlPO9hoUB1

posted at 01:03:41

7月22日

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とりわけ、作画に関しては、当時のエニックスの作家の中でもトップクラスで、この「E'S」が、長い間Gファンタジーという雑誌のイメージにもなっていたと思います。休載が多く連載ペースが遅いのが難点でしたが、お家騒動後も長く続き完結まで漕ぎ付けたのは幸いでした。

posted at 01:02:39

7月22日

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もうひとつ、Gファンタジーの当時の看板作品となったのが、同じく97年に始まった「E'S」(結賀さとる)でしょう。サイバーパンク的な設定のSFアクションですが、圧倒的な画力と緻密なストーリー構成で高く評価されました。 pic.twitter.com/0lwOdms884

posted at 01:02:05

7月22日

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内容はもう説明不要かもしれませんが、西遊記に現代的な設定を加えたSFファンタジーで、バトルアクションであり人間ドラマでありまたロードムービーでもある。峰倉さんならではの重厚な作画が、最初の時点でいきなり完成していたのも大きな魅力でした。

posted at 01:01:17

7月22日

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その中でも真っ先に取り上げるべきは、やはり「最遊記」(峰倉かずや)でしょうか。96年に掲載された読み切りが好評を博し、翌97年からほぼそのままの形で連載開始。当初から人気でしたが、2000年のテレビアニメでさらに爆発的なヒットとなります。 pic.twitter.com/l5ZuceswfZ

posted at 01:00:18

7月22日

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93年の創刊直後から良作に恵まれ、順調に推移してきたGファンタジーですが、96年以降さらにまとまって多数の良作が登場し、さらに誌面は充実することになります。ここがGファンタジーの全盛期であると同時に、エニックス・ガンガン系の全盛期でもありました。

posted at 00:59:32

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